※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

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裏作更新!

こっちはゆったり自分のペースで描きたい時に書きます


ツカサと神琳の章
EPR:ツカサと神琳の初夜


 

神琳「これはこれは……。ふふ……イタズラし過ぎましたね…。」

 

そう言って寝ているツカサの肉棒を触る神琳。

 

神琳「わたくしが解消してさしあげますね?」

 

そう呟き、扱く神琳。

 

ツカサ「んん…?」

 

神琳「ふふ、まだ気づかないのですね?…少し舐めてみますか……。」

 

そう言ってツカサの肉棒をフェラする神琳。

 

神琳「んむ…。れろ…。んぷっ…。」

 

ツカサ「んん…?……神琳?!何してんだ?!」

 

神琳「ふふ、起きましたか?ツカサさんの性欲処理をしてあげようかと思いまして……。」

 

ツカサ「だ、ダメだ神琳……。ぐっ……イクッ!!」

 

ドピュッドピュッ

 

ツカサの肉棒から精液が放出された。神琳はそれを飲み込む。

 

神琳「んんんっ!!!………沢山射精ましたね?」

 

ある事に気づく神琳。

 

神琳「あら?まだ元気いっぱいですね?ならわたくしがもっとやってあげます。」

 

神琳は寝間着と下着を脱ぎ、自身の豊満な胸で肉棒を挟んだ。

 

神琳「んっ…。ふっ…。どうですか?んっしょ……。」

 

ツカサ「気持ちいい……なんだこれ…。」

 

神琳「膨らんで来ましたね?いいですよ、射精してください?」

 

ツカサ「くっ………」

 

神琳は扱くスピードを上げた。

 

神琳「ふふ……。」

 

ツカサ「ぐぅっ……また…射精る…!!」

 

ドピュッドピュッドピュッ!!!

 

ツカサは射精し、神琳の体を汚した。

 

神琳「いっぱい射精ましたね…?わたくしも興奮して来ちゃいました…。」

 

ツカサ「神琳……。」

 

ツカサに押し倒される神琳。

 

神琳「ツカサさん…?いいですよ、その元気なおちんちんをわたくしの膣内に挿れてください…?」

 

そうして、ツカサは神琳の膣内に挿れることにした。

 

神琳「ふっ………んんっ……。挿入りました…?」

 

ツカサ「あぁ、全部挿入ったぞ。」

 

神琳「少し痛いですけれど、これは逃れられませんから…。もう少しだけ動かないでください…?」

 

ツカサ「あぁ。大丈夫になったら言ってくれ。」

 

そう言ってツカサは神琳を抱きしめた。

 

神琳「ツカサさん、暖かいです…。」

 

ツカサ「まだ、ダメそうか?」

 

神琳「いえ……もう大丈夫です…。動いてください?」

 

ツカサ「わかった。ゆっくりいくぞ。」

 

そう言ってツカサは腰を動かし始める。

 

ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…

 

神琳「あっ…。ふっ…。んんっ…。はぁっ…。」

 

ツカサ「どうだ?」

 

神琳「気持ちいいです…。もっと動いても平気ですよ?たくさん気持ちよくなって欲しいですから…。」

 

ツカサ「分かった。もっと激しくするぞ。」

 

そう言い、激しく突きはじめる。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

 

神琳「あっ❤んっ❤あんっ❤あっ❤あっ❤️あっ❤️気持ちいい……❤」

 

あまりの気持ちよさに、神琳は腰を浮かしていた。

 

神琳「ツカサさん…もっと欲しいです…❤わたくしをたくさん気持ちよくして…?❤ああんっ❤」

 

ツカサ「神琳…神琳っ!!」

 

ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ

 

神琳「あぁ!❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤ああっ❤ツカサさん❤キス…してください❤」

 

2人はキスしながら互いを求め合う。

 

神琳「んちゅ…❤ちぅ…❤んむ❤️ぷはぁ…❤」

 

ツカサ「神琳…」

 

神琳「ツカサさん❤ツカサさん❤好きです❤好きです❤おちんちん、わたくしの膣内で膨らんで来ました……!射精してください❤わたくしの膣内に…!!❤わたくしもそろそろ……!❤」

 

ツカサ「射精すぞ!受け取れ…!!!」

 

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ビュルルルルルル!!!

 

 

神琳「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤射精てる……わたくしの膣内に……たくさん……❤❤わたくしもイッちゃいました…❤」

 

 

ツカサ「はぁ…はぁ…。神琳、大丈夫か?」

 

ツカサは心配そうに神琳に問いかける。

 

神琳「はい。あの、もっとたくさん、気持ちよくして…欲しいです…。」

 

ツカサ「っ!!途中で音を上げるなよ?」

 

神琳「はい……!!」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ

神琳「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あんっ❤」

 

ツカサ「どうだ…?神琳、気持ちいいか?」

 

神琳を後ろから突くツカサ。

 

神琳「はい…❤気持ちいいところに…❤当たって…❤あんっ❤あっ❤あんっ❤はぁっ❤んんっ…❤あっ❤あっ❤あっ❤」

 

ドチュッドチュッドチュッドチュッパンッパンッパンパンパンッパンッパンッパンッ

神琳「んんっ❤あんっ❤あっ❤あっ❤あっ❤ああっ❤ツカサさん❤ツカサさん❤わたくし…そろそろ…❤イクッ❤️イッちゃいます…❤」

 

ツカサ「あぁ…俺もそろそろ…射精るっ…」

 

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ

神琳「はい…いいですよ❤射精して…❤わたくしの膣内に❤️射精してください❤」

 

ツカサ「射精るっ!!」

 

ドチュンッ!!!

ビュクッ!ビュクッ!ビュルルルルルル!!!

神琳「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!❤❤❤❤❤❤」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

神琳「あんっ❤あんっ❤あんっ❤あんっ❤そんな…❤胸もなんて…❤あんっ❤気持ちいい♥️」

 

神琳は胸を揉まれながら突かれて気持ちよさそうにしていた。

 

ツカサ「っ!」

 

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ

神琳「はぁんっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あんっ❤ああっ❤はぁっ❤」

 

ツカサ「神琳っ!好きだっ!!」

 

神琳「はい…❤あっ❤あっ❤あんっ❤わたくしも…好きです❤愛しています…❤」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

神琳「はぁっ❤あっ❤あんっ❤ああっ❤ツカサさん❤わたくし、癖になっちゃいそうです❤」

 

ツカサ「確かに…!これは、癖に…なりそうだな…!!」

 

神琳「んんっ❤あっ❤あんっ❤はぁっ❤あっ❤ああっ❤あんっ❤あっ❤あっ❤」

 

ツカサ「神琳、射精すぞっ!!」

 

神琳「はい❤ください❤わたくしに全部、射精してください❤」

 

ツカサ「くっ……!!」

 

ビュクッビュクッビュルルルルルル!!!

 

神琳「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

神琳「はぁ…はぁ…。たくさん射精しましたね…。」

 

ツカサ「あぁ…。我ながらやりすぎたと思う…。疲れちまったな…。」

 

神琳「はい…。明日お休みで良かったです…。良かったら明日もしませんか?ふふ…。」

 

ツカサ「さすがに…連日はしんどいと思う…。」

 

神琳「今度は休みながら…やりましょうね?」

 

ツカサ「あぁ…。お休み、神琳。」

 

神琳「はい……。おやすみなさい…ツカサさん。」

 

 

Fin




明日加筆修正します。

03/25(加筆しました。)

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