※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

2 / 22
さぁ!2作目!(ヘルヴォルも更新しなさい。)
さぁ、かなり先の時系列になりますが!よろしくお願いします!!(飛羽真くんが高嶺様に恋してるのは執筆時点の最新話でちらっと描写したので、わかってたら嬉しいです)


page2:高嶺と飛羽真の初夜

飛羽真vision

 

俺と高嶺は恋人になった。

 

回想━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

「高嶺…大事な話がある。」

 

そう言い、俺は高嶺を引き止めた。

 

高嶺「どうしたの?飛羽真。」

 

「俺は…宮川高嶺さん、貴方が好きだ。俺と恋人になってください……!!」

 

高嶺「えぇ……!喜んで…!!」

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

そんなこともあり、俺は高嶺と付き合っている。

 

「高嶺…どこに連れていくのさ…」

 

高嶺「内緒よ。」

 

(一体どこに行くってんだよ……)

 

高嶺「ここよ。」

 

(ここって、いわゆるホテル街ってやつじゃねぇかぁぁぁぁぁぁぁ!!)

「お、おい!なんでここに?!」

 

高嶺「……行くわよ?」

 

「無視かよ……」

 

そして俺は高嶺に連れてかれてこのホテル街ヘ向かっていった。

 

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

高嶺「着いたわよ。」

 

「ここって…」

(いわゆるラブホテルってやつじゃん……

「ほんとに行くのか?!」

 

高嶺「えぇ。行くわよ。」

 

そうして俺は高嶺にこのラブホテルに連れてかれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャワー中……

 

「はぁ…なんでここに…しかも律儀に俺の名前で取ってたし…はぁ…あいつ…『その気』なのか…?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「高嶺、出たぞ。」

 

高嶺「えぇ。じゃあ…『始めましょう』?」

そう言い、高嶺は巻いていたタオルを外して俺に近づいてきた。

 

(やっぱり『その気』だったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!)

 

「ちょっ…やめろ…!!」

近づいて俺の股間を触り始めた。

 

高嶺「熱いわね……貴方も随分と『ヤる気』なのね…」

 

「まぁ…//高嶺のそんな姿見たら…こうなっちまったよ//」

 

高嶺「嬉しいわ…飛羽真を満足させられるようにするわね…?」

そうやって扱き始めた

「?!あっ…!!ちょっ……!」

 

高嶺「どうかしら…?私の手は…?」

 

「ちょっ…気持ちいいっ…」

(てかこいつ…どこでこんなの覚えてきた……)

 

高嶺「今、どこで覚えてきたかって思ってるわね?」

 

「心を読むな…まぁ合ってるけど。」

 

高嶺「ネットで調べたら山ほど出てきたわ…?そうしていろいろと覚えたのよ。」

 

「そ…そうかっ…!!っ…!」

(やべぇ、普通に気持ちいい…)

 

高嶺「ふふ…もっと気持ちよくさせてあげるわね…?」

そうして高嶺は胸で扱き始めた(いわゆるパイズリって言われるやつだな…)

高嶺「どう…?気持ちよくなってるかしら?」

 

「あぁ…そう、なんだけど…やべぇ…そろそろ…イク…」

 

高嶺「あら…もう出るのかしら…しょうがないわね…射精していいわよ?ほら…ほら…!!」

「っ、やばい…イク…!!」

ドピュッドピュッ!!

高嶺「んんっ!あぁ…熱い…これが…精液…!!」

 

「高嶺!平気か?!」

 

高嶺「えぇ、平気よ、気持ちよくイッてくれたのね…じゃあそろそろ…始めましょう?」

 

そうして高嶺は俺をベッドに倒して…

 

高嶺「じゃあ…挿入れるわね…?」

 

「待て…!避妊はするべきだ…!今そんなことしたら…」

 

高嶺「嫌よ…少しでも飛羽真の暖かさを味わいたいのよ…!!」

そう言って、止める間もなく高嶺は挿入した。

 

高嶺「んんっ!あぁぁぁっ!」

 

「高嶺!血が…!!」

 

高嶺「いいのよ…これは愛しの人に初めてを捧げれた印よ…んんっ...///」

 

(ぐっ…膣内あっつい…こんなもんなのか……?!)

 

高嶺「じゃあ…動くわね…?」

パンッパンッパンッパンッ!

高嶺「んっ、んっ、あっ、あっあっあっ、あぁ!」

 

「うぐっ…これ…気持ちいい…」

 

高嶺「あっ、あっ、あっ、んんっ、あぁっ!」

ドチュドチュドチュドチュドチュ!

高嶺「あんっ、あっあっ、気持ちっ…いいっ…!」

必死に腰を動かす高嶺…でも限界そうだな…

 

「高嶺…俺と変わるか…?」

 

高嶺「うん…お願い…!」

 

そうして高嶺を抱いてベッドに倒す…

「動くぞ?」

 

高嶺「ええっ…来て…」

パンッパンッパンッパンッ

高嶺「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ!」

(入れ替わるだけでこんなにも気持ちよさが違って来んのかよ…!!)

高嶺「あんっ、あんっ、あんっ、あぁっあっあっあっあっ」

「高嶺…もっと激しくするぞ…?」

高嶺「えぇ…!もっと来て…!!あぁっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!ドチュドチュドチュドチュブチュンブチュンブチュンブチュン

高嶺「あぁっ!!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!んんっ!あぁんっ!」

 

「ふぅっ!ぐっ…」

ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ

高嶺「すごっ…おくっ…までっ…んんっ!!あんっ!気持ちいい…」

(やばい、そろそろ…射精る…!!)

 

高嶺「あぁっ!膣内で…膨らんできた…!!そろそろ…んんっ!イク…のね…?」

 

「あぁ…っ!そろそろイク…!!」

そこから…ペースを上げて…

 

高嶺「んんんっ!!また…っ!激…しく…なっ…た…!あんっ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

高嶺「あぁっ!!あっあっあっあっ!あぁっ!イク…イク…!イクイクイクイクイク…!!」

 

「射精る!!」

ドピュッドピュッドピュッ!!

高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

思いっきり膣内射精をした。

 

「はぁ…はぁ…」

高嶺「はぁ…はぁ…飛羽真の…膣内にいっぱい…んん…//」

 

高嶺「ねぇ…まだまだヤりましょ…??」

 

「マジで…?!しょうがないな…」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

深夜…

高嶺「ああっ!あんっ、あんっ、あっ、あっ、あっ、あっ、」

パンッパンッパンッパンッ!

俺は今高嶺をバックで突いている。

「ぐっ…この体勢…めっちゃ気持ちいい…」

高嶺「あんっ、気持ち…いい…ところに…あっ、当たって…あぁっ!」

ドチュドチュドチュドチュ

 

高嶺「あっ、あっ、あっ、あっ、んんっ…!」

 

「高嶺、あとどれくらいだ…?」

 

高嶺「もう…そろそろ…んんっ...限界…」

 

「わかった…もっと激しくするけど、いいか?」

 

高嶺「えぇ…いいわよ…!私を沢山…求めてちょうだい…!」

 

パンパンパンパンドチュドチュドチュドチュブチュンブチュンブチュンブチュン

高嶺「あん、あっあっあっあっあっあっあっあぁっ!んんっ!んっんっ、はぁっ、あぁっ!」

 

「また…そろそろイク……/////」

 

高嶺「射精して射精して…!私の膣内に…暖かいのを沢山出してちょうだい…!!」

 

「イク…!!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ビュルルルルルル!!

 

高嶺「ぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!またイックゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

高嶺「気持ちよかったわ…!また…シてほしい…」

 

「もし妊娠したらどうするんだよ…!もちろん責任は取るけどさ…」

 

高嶺「そうなったら…一旦リリィを辞めないとね…デキちゃったら…一緒に育てましょう…??」

 

「あぁ…そうだな…」

 

そうして俺たちは疲れてそのまま寝てしまった……

 




表現も書き方も変えてみました!!どうですかね…セリフ読みやすかったりしますか??良かったら感想欄にお願いしますー!!
01/25(誤字修正)

効果音

  • あり
  • なし
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。