アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜 作:黒破リンク
本編第6話から続く話になります!
久しぶりに効果音が付きます。
アンケートの方もよろしくお願いします。
EPR:カズマと夢結の初めて
カズマvision
「夢結、ちょっといいか?」
俺は夢結を呼び止める。
声を聞いて、前に歩いていた夢結は俺の方へ振り返る。
夢結「何かしら?」
「好きだ。」
夢結「えっ……?!」
「好きだ、夢結。俺と付き合って欲しい。」
夢結「どうしてか、聞いてもいいかしら?」
「幼い時からずっと、夢結と一緒に過ごしてきただろ?そこで……思ったんだよ。俺は、夢結を守りたい。梨璃やみんなを守る夢結を、俺は守りたいんだ。」
そう言って、俺は夢結を抱きしめた。
夢結は少し驚いた様子を見せるが、もう関係ない。
「2年前からずっと、夢結のことを考えなかったことは1度もなかった。
さっきの戦いで言えなかったこと、今言わせて欲しい。」
俺は片膝を立てて、夢結へ手を伸ばす。
「白井夢結さん。俺と、恋人になってください。」
夢結「……っ!」
夢結は俺の手を取り、抱きしめてきた。
夢結「……喜んで。」
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夜、夢結と祀の部屋──
夢結「ごめんなさいね、祀さん。」
祀「いいのよ。」
すると、祀は去り際に夢結の耳元でつぶやく。
祀「カズマとたくさん、イチャイチャしなさいね?」
夢結「……!?///」
「はっ!?///」
祀「それじゃあ、また明日。」
そのまま祀は部屋から出ていく。
それを見送った俺は移動しようとしたら、夢結に抱かれていた。
「……その、夢結さん?」
夢結「何かしら。」
「なんで俺に抱きついてんだ?」
夢結「……いいじゃない。別に。」
「いや、その、さ。当たってんのよ。お前の胸が……ね?」
夢結「あら、カズマって変態なのね。」
待て待て、なんでそうなってんの。
「待ってくれ、なんで変態扱いされてんだよ。」
夢結「……。」
「え、黙らないでくれる?ちょっと。」
夢結「とにかく、布団に座りましょうか。」
こうなりゃ反撃だな。
「そうだなっ!」
そのまま俺は、夢結をお姫様抱っこをしてベッドまで行く。
夢結「ひゃっ!?」
「夢結の顔を近くで見ると、やっぱり綺麗だな。」
夢結「……恥ずかしいわ///」
そのまま優しく夢結をベッドに降ろして俺は座る。
夢結「...///」
さっきから夢結が赤面しっぱなしなんだよ……。
「夢結。」
夢結「な、何かしら...///」
不意に夢結を呼んで、キスをする。
夢結「んっ...///」
口を離し、俺は夢結に囁く。
「愛してる、夢結。」
夢結「私も愛してるわ、カズマ。」
近くで夢結を見てると、襲いたくなって来てしまう。
「夢結、いいか?」
夢結「来て?カズマ。」
夢結の了承を得て、俺は制服を脱がし始める。
ところどころ傷はあるが、夢結の綺麗な身体が現れる。
「綺麗だな、夢結。」
夢結「……恥ずかしいわ……。」
そう言って顔を赤らめる夢結。
今、目の前には黒い下着を着た夢結がいる。
「夢結の下着姿、エロいな。」
夢結「変なこと言わないでちょうだい///」
「夢結、触るぞ?」
夢結「えぇ。いいわよ……。」
そうして俺は豊満な夢結の胸を揉む。
夢結「んっ…ふぁっ…。」
胸を揉み始めると、夢結は声を漏らす。
その姿に興奮を覚えた俺は、少しだけ乱暴に揉んでみた。もちろん、痛くないように。
夢結「んぁっ...///はぁっ...///んんっ...///ちょっと…カズマっ...///ダメっ...///」
「あっ、悪い、痛かったか?」
夢結「違うわよ...///
下着、脱ぐからちょっと待って欲しい...///」
そう言って夢結は起き上がってきた。
「ちょっと待って、俺が…外してみたいんだけど、いいかな?」
夢結「いいわよ…?好きになさい?」
そのまま俺は夢結の下着を脱がすために腕を後ろに回す。
「ここを外せばいいのか。」
そこを外すと、夢結の下着がはらりと床へと落ちる。
そのまま俺は夢結の胸を再び触り始める。
夢結「んんっ...///あぁっ...///」
さっきよりも喘ぎ声が大きくなった気がした。
「夢結、可愛い。」
夢結「何…言うのよ...///」
「下も脱がして……いいか?」
夢結「えぇ。
カズマも脱ぎなさい…?私だけだと恥ずかしいわ...///」
「わかった。」
俺も脱いで、そのまま夢結の下着に触る。
夢結「あっ……。」
「夢結、もしかして期待してたのか……?」
夢結「き、気の所為よ...///
カズマだって、期待してるじゃない…。」
「まぁ……綺麗な夢結を見てたら……な。」
夢結「もう…よくそんな恥ずかしいことがすぐに言えるわね...///」
「夢結、愛してる。」
夢結「私もよ、カズマ。
来て……?私はあなたを受け入れるわ……?」
「わかった。行くぞ?」
俺は夢結に近づき、性器を挿入する。
夢結「んんっ…!!っ……!!」
「夢結、大丈夫か…!?」
夢結「平気よっ……!早く…しなさい…?」
「わかっ…た…!!」
そのまま挿入を続けると、夢結は少し苦しそうにしていた。
夢結「はぁ…っ。はぁ…っ。」
「夢結、痛くないか…?」
夢結「痛くないって言ったら嘘になるわ…。
でも、これがカズマのなのね……?」
「あぁ…!!
動いても平気か?」
夢結「大丈夫よっ……痛みくらい、慣れてるわっ…。」
俺は腰を動かし始める。
ドチュッドチュッドチュッドチュッ
夢結「んっ♥️あっ♥️あぁっ♥️」
喘ぎ声をあげはじめる夢結。
その姿により一層興奮を覚えた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
夢結「あんっ♥️あっ♥️ぁぁぁっ♥️」
「夢結っ…!!夢結っ…!!」
俺は無我夢中で夢結に腰を打ち付ける。
それに合わせるかのように夢結は喘ぎ声を漏らす。
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
夢結「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️カズマっ…!♥️カズマっ…!♥️」
「気持ちいいっ……。夢結の方はどうだっ……?」
夢結「気持ちいいわっ…♥️我慢しなくていいのよ……?♥️♥️」
「わかった。遠慮しないからなっ!!!」
腰を打ち付けるスピードを速め、夢結の膣内を刺激していく。
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン
夢結「んあっ♥️あんっ♥️あっ♥️んんっ♥️あぁっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️んっ♥️んぁっ♥️あっ♥️あぁっ♥️♥️」
「うぐっ……夢結の膣内……気持ちよすぎ……!!」
ブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
夢結「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あぁんっ♥️カズマっ……。」
切なげな声で俺を呼ぶ夢結。
俺は夢結の左手を握った。
「夢結…っ…!!」
手を繋ぎながらキスを交わす俺たち。
舌を絡め、より深く繋がっていく。
夢結「んんっ…!!♥️んちゅっ…!♥️んむっ…♥️」
唇を離すと、俺たちの口には銀色の糸が出ていた。
夢結のこんなあられでもない姿を見れるのが俺だけだって思った瞬間、より一層興奮を覚えて、自然と腰を打ち付けるスピードが上がっていく。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
夢結「あぁっ♥️♥️あっ♥️あっ♥️カズマっ♥️急にっ♥️激しっ♥️どうしたのよっ…♥️突然っ…♥️」
「こんな姿見てるのは俺だけなんだと思ったら…な?」
夢結「あぁっ♥️あっ♥️あっ♥️そんな事っ︎♥️言わないでちょうだいっ♥️♥️あぁんっ♥️♥️」
やばいっ……そろそろ……!!
夢結「あっ♥️♥️あぁあっ♥️カズマっ…そろそろイクのかしら……?♥️♥️私の膣内で大きくなってるわよ……?♥️♥️」
「あぁっ……!!そろそろイきそうだ…!!」
夢結「いいわよっ……?♥️私の膣内で出してっ…!!♥️♥️布団を汚す訳にはいかないもの…!!♥️♥️」
「でも、膣内に射精したら……!!」
夢結「大丈夫よ…今日は安全日だから…確率は低いわ…?♥️♥️
カズマの精液、受け止めるわ……!!♥️♥️♥️」
「それが、夢結の望みなんだな……?」
夢結「えぇっ……!!!」
「イクぞ…夢結……!!」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
夢結「えぇっ♥️射精してっ♥️射精してっ♥️私もそろそろイクわっ…♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あぁぁあっ♥️」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「夢結っ!夢結っ!夢結っ!」
夢結「カズマっ♥️カズマっ♥️カズマぁぁっ♥️
あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
「射精るっ……!!」
ドチュッ!!!!
ビュルッ!!!!ビュルッ!!!!ビュルルルルルルルル!!!!
俺は夢結の膣内の奥に性器を合わせ、精液を流し込む。
夢結は俺がイクのと同時にイッたらしく、夢結の膣内は、精液を欲しがるかの如くキツく締め上げる。
夢結「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!♥️♥️♥️♥️♥️」
ドクッ!!!!ドクッ!!!!ドクッ!!!!ドクッ!!!!ビクンビクン!!!!
「夢結っ……!!!」
夢結「んっ…♥️まだ射精てる……!♥️感じる…これがカズマの精液なのね……♥️」
「夢結……まだ……やれるか……?」
夢結「えぇ…!!
いつでもいいわ…?」
俺は一度夢結の膣内から性器を抜き、うつ伏せにしてそのまま再び挿入した。
所謂寝バックとやらだ。
夢結「んんっ…♥️♥️さっきとは少し違う感じがするわね…♥️♥️」
ヌチュッ…ヌチュッ…ヌチュッ…ヌチュッ…
夢結「んっ…♥️あっ…♥️カズマ…♥️焦らさないで…♥️」
「夢結の温もりを感じてたい……。」
我ながらそこそこ気持ち悪いな……。
でも、事実だから仕方ない。
少しだけ腰を動かすスピードをあげた。
パンッパンッパンッパンッ
夢結「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
夢結「あんっ♥️あっ♥️あんっ♥️んっ♥️はぁ♥️あぁっ♥️カズマっ♥️激しっ♥️あっ♥️あぁんっ♥️」
「好きだっ!好きだっ!愛してるっ!愛してるぞ、夢結っ!」
夢結「私もっ♥️カズマのことっ♥️愛してるっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あぁっ♥️激しっ♥️んんっ♥️あぅっ♥️あぁっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
ピストン運動を速めていき、夢結は喘ぎ声を漏らし続ける。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン
夢結「んぁっ♥️んっ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あぁっ♥️」
さっき射精した影響か、さっきよりも限界が早く感じてきた。
夢結の膣内も激しく収縮を繰り返し、俺の性器を刺激する。
ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
夢結「あっ♥️激しいっ♥️あぁっ♥️カズマのがっ♥️私の子宮にコツコツと当たっているわっ♥️それにっ♥️私っ♥️またっ♥️イクッ❤️」
「あぁっ…俺もイク……!!」
夢結「えぇっ♥️射精して…♥️♥️カズマも一緒にイッてぇっ♥️♥️♥️♥️♥️」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン
夢結「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あぁっ♥️私っ♥️もうイクッ❤️あぁっ♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク♥️」
「夢結っ…!!!」
ドチュンッ!!!!!
ビュクッ!ビュクッ!ビュクッ!ビュルルルルルルルル!!!!ドクッ!ドクッ!!
夢結「んんんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「あっ…やばい…止まんないっ……!!!」
夢結「えっ…?まだ…射精るのっ…?!」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
夢結「んんっ♥️あぁっ♥️またイクッ…♥️♥️♥️」
膣内射精が止まらない中、夢結は何度も甘くイッていた。
「やっば……。もう無理……。」
夢結「私もよっ……?」
そのまま性器を抜き、膣内から溢れてる精液を見てドキッとする。
夢結に、中出ししたんだよな……。
夢結「カズマ…こっちへいらっしゃい……?」
そう言われ、俺は夢結の隣に寝転がる。
そのまま夢結は気絶するように寝る。
夢結「Zzz…Zzz…。」
その寝顔を見て俺は、愛おしさを感じながら寝ることにした。
効果音
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あり
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なし