アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜 作:黒破リンク
ちょっとテイストの違う書き方にもチャレンジしてみました。
読み応えはいいかと思いますっ……!!(この作品での読み応えってなんだよってツッコミはなしで……!!)
カズマ「あの、夢結さん?」
夢結「何かしら。」
カズマ「何かしら、じゃない。なんで入ってこようとしてんだ!?」
夢結「あら、ここに来たということはそういうことじゃないの?」
カズマ「あのねぇ、ここに来たのはあくまでその場凌ぎというか……」
夢結「でも、ここに来てやることは1つだって、わかっているんでしょう?」
カズマ「……まぁ。」
夢結「ほら、体冷えるからとりあえずお湯浴びなさい。」
カズマ「お、おう。」
そのままカズマはシャワーを浴びる。
扉越しには夢結がいることに若干複雑な気持ちを抱きながら。
カズマ「(複雑……。どーしよ。)」
シャワーを止めてすぐ、夢結が扉を開ける。
夢結「入るわよ。」
カズマ「待て待て、もう入ってるじゃん。」
夢結「別にいいでしょう?もうお互い裸を見合ったのだから。」
カズマ「そうだけど……。それとこれとは違うわけで──」
夢結「違わないと思うけれど?」
カズマ「うぐっ……。」
そのまま夢結はカズマの背中に体を預ける。
カズマは背中に柔らかい感触を感じ、思わず声が出てしまう。
カズマ「ふぁっ!?」
夢結「どうしたのかしら?」
カズマ「どうしたじゃないよ、なんで抱きついてんだ!?」
夢結「こうすれば男の人は嬉しいと、梅が……。」
カズマ「…あんにゃろ……。」
夢結「カズマは、こうされて嬉しいかしら?」
カズマ「……嬉しくないわけないだろっ……。」
夢結「あら、嬉しいわね。」
カズマ「で、いつまで抱きついてるつもり?」
夢結「嬉しいのでしょう?」
カズマ「それは、俺に襲われてもいいってことでいいんだよな?」
夢結「お好きにどうぞ。」
そう耳元で囁く夢結。
我慢できなくなったカズマは夢結の方を向き、キスをする。
夢結「んっ……ちゅ……ぅん……んふ……」
互いの唇を擦り合わせる。
このまま続ければ逆上せるかもしれない、そう思ったカズマは唇を離し、そのまま夢結を抱きかかえてベッドへと連れていく。
夢結「ひゃっ…!?」
カズマ「悪いけど今日は帰らせないし、寝かせないから。」
夢結「そのつもりで、外泊許可も貰っているんでしょう?」
カズマ「あぁ。」
夢結「来なさい?私はカズマを受け止めるわ。」
カズマは、そのまま夢結の胸と性器に触れる。
すると夢結は甘い声を漏らす。
夢結「んっ…はぁ……んぁっ……カズマの指がっ…。」
胸と性器を同時に触られて感じながらも夢結はカズマの性器に触れる。
夢結「もう、硬くなってるわね。」
そういいながら、夢結はカズマの性器を扱きはじめる。
カズマ「うぅ……夢結………待っ──」
夢結「随分と熱いわね、手が火傷しそうよ……んんっ……く……はぁ……」
そう言いつつも夢結はカズマに触られて感じており、時折甘い声を漏らす。
夢結は小気味よくカズマの性器を扱く。
カズマも、夢結の胸を触りながら一緒に乳首を捏ね回すように刺激する。
夢結「くふ……はぁ……はぁ……んんっ……やん……んん……」
カズマ「く……こういうのは……どうだっ……!」
快感に耐えながら、カズマは夢結の膣内で指を折り曲げて天井部分を引っ掻くように擦っていく。
夢結「あぁんっ……それは……あっ……あぁっ…ダメっ……」
夢結の漏らす声が大きくなる。
夢結「あっ、あぁんっ!……はぁぁぁっ!あっ!んんっ……んふぁっ……!」
快感に負けないようにと思ったのか、夢結はカズマの方へ体を密着させる。
カズマ「もうイキそうなのか?」
夢結「んんっ……!あっ、あっ、はうぅぅぅ……あぁぁぁっ…!!」
喘ぎ声を漏らしながら、夢結は頷く。
夢結「はぅぅっ……!んっ、んんっ……くぅんっ!はぁっ……!あっ……あぁっ……もう……イクっ……!」
夢結の体がギュッと強ばる。
その瞬間、夢結は弾けるように震えながら絶頂の叫びを漏らす。
夢結「んんんっ……!!」
膣内も小刻みに震えるように収縮し、カズマの指を締めつける。
それがゆっくりと収まっていくにつれて、夢結の体からも力が抜けていった。
カズマ「気持ちよかったか?」
夢結「はぁ、はぁ……えぇ……ビックリしたわ……」
夢結は恍惚とした表情を浮かべ嬉しそうに呟き、ようやく自分の手が止まっていたことに気づいた。
夢結「私の手、止まってたみたいね……」
カズマ「いや、別にそれは……」
夢結「ちょっと……待って……?」
そう色っぽく呟き、夢結は寝転がってカズマの性器の先端を自らの性器へと導いていく。
夢結「来て……いいわよ……?」
そのままカズマは腰を動かし、夢結の膣内へと挿入していく。
夢結は喘ぎ声を漏らしながら、カズマの体を引っ張っていく。
夢結「んっ……挿入ってきたっ……」
カズマ「く……夢結の膣内、キツいしあったけぇっ……!!」
夢結「またっ……んっ……そんな……こと言って……」
カズマ「動くけど、いいか?」
夢結「えぇ……好きにしていいわよ……?」
カズマは夢結の腰を掴んで自分の腰を動かす。
互いの性器がぶつかり合い、水音が部屋中に響き渡る。
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン
夢結「んっ♥️あっ♥️あんっ❤️くふっ♥️はぁ❤️やん♥️あぁっ♥️」
カズマ「夢結っ……夢結っ……!!!」
夢結「あっ♥️あんっ♥️気持ちいい…♥️カズマ……もっと来ていいわよ……?♥️♥️♥️好きなように……動いてちょうだい……?♥️♥️♥️」
カズマ「あぁ、そうさせてもらうっ……!!!」
カズマは腰を動かすスピードを速め、夢結の膣内を刺激していく。
突かれていることによって夢結の胸は揺れ動き、カズマの興奮をさらに掻き立てていく。
カズマ「夢結っ……今の姿すごくエロいっ……!!」
ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!
夢結「あぁっ♥️そんなっ……こと…ないわよっ…あんっ♥️♥️」
エロいと言われた夢結はその言葉を否定しながらも甘い声を漏らし続ける。
カズマは夢結の腰から胸へと掴む場所を移し、夢結の胸を鷲掴みにしながら膣内を突き続ける。
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン
夢結「あんっ♥️♥️胸っ♥️ダメっ♥️あぁっ♥️カズマのがっ♥️私の子宮に…届いてる……あぁっ♥️」
カズマは夢結の胸を揉みしだきながら、人差し指と中指の間で夢結の乳首を刺激する。
夢結「あぁぁぁっ♥️♥️カズマっ♥️それっ♥️ダメっ♥️私の乳首っ♥️つままないで……♥️♥️あぁぁぁ❤️❤️❤️」
乳首を刺激されたことで夢結は甘くイク。それにより夢結の膣内からは愛液と潮が溢れ出し、ベッドにシミを作る。
ドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン
夢結「あぁぁぁっ♥️♥️ダメっ♥️♥️私イッてる♥️♥️とめて♥️♥️とめてぇ♥️♥️♥️」
カズマ「悪いけど、まだイッてないからもう少し付き合ってくれっ…!!」
夢結「やぁぁぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️♥️カズマっ♥️♥️はやくっ♥️♥️はやくイッてぇぇ♥️♥️♥️♥️お願い♥️♥️私またっ♥️♥️イクっ♥️♥️あぁぁぁっ♥️♥️♥️」
カズマは夢結の子宮を刺激しながら胸を揉みつつ乳首を触っていく。
それによって夢結は何度も甘くイッてしまう。
夢結「んぁぁぁっ♥️♥️♥️んんっ♥️♥️♥️あぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️」
夢結はカズマに何度も突かれ、何度も絶頂を繰り返したことによって、腰を浮かせていた。
一方のカズマは、そろそろ限界を迎えようとしていた。
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ
カズマ「夢結っ……そろそろイクぞ……!!膣内に射精すぞ……!!」
夢結「えぇっ♥️きて♥️きてぇ♥️♥️あぁぁっ♥️♥️私も……またイクっ……♥️♥️♥️♥️」
カズマ「うぐっ……射精るっ……!!!」
ドチュン!!!!
ビュクッ!!!ビュクッ!!!ビュクッ!!!ビュルルルルルル!!!!ビクン!!!ビクン!!!
夢結「あぁぁぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️んんんんんんっ♥️♥️♥️射精てるっ……!!♥️♥️♥️カズマの精液がっ……私の子宮にっ……♥️♥️♥️」
カズマ「まだ、出来るよな?」
夢結「ぇっ……?」
カズマ「言ったろ?寝かさないって。
今日は覚悟しな?」
それからは、正常位だけではなく後背位や対面座位などの体位で互いを求めあった。
時間はもう日が昇り出している時間帯。
そんな時間でも、2人は互いを求めあった。途中ホテルにあったコンドームを使ったセックスもしたが、部屋に置いてあったコンドームはとっくに無くなり、今は再び生で背面立位の体勢にして求め合う。
ズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
夢結「あんっ♥️あぁっ♥️やっ♥️やめっ♥️この体勢っ♥️奥まで当たってっ♥️はぁんっ♥️♥️あぁぁぁっ♥️♥️」
カズマ「夢結っ、夢結っ!!」
夢結「ちょっとっ♥️♥️♥️こんな下品な体勢でっ♥️胸揉みながら突かないでっ♥️♥️あぁぁぁっ♥️♥️せめてベッドでっ♥️あんっ♥️ダメっ♥️♥️」
カズマ「悪いっ、けどこの体勢っ、かなり気持ちいいっ……!!!」
ズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
夢結「あぁぁっ♥️♥️♥️気持ちいいっ♥️♥️♥️この体勢っ♥️私は嫌よっ♥️あぁんっ♥️」
カズマ「今回ばっかりは我慢してくれよっ……!!!夢結の膣内、締め付けが強いっ……!!」
ズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
夢結「あぁっ♥️そんなつもりはっ♥️ないわよっ♥️あぁんっ♥️♥️」
カズマ「愛してるっ……!!夢結っ……!!」
夢結「私もっ♥️♥️カズマを愛してるわっ♥️♥️あぁっ♥️ダメっ♥️私またイクッ♥️♥️」
カズマ「もし、これで夢結が孕んだら、絶対に責任は取るからっ……!!」
夢結「そんなこと言わなくてもっ♥️カズマには責任取ってもらうっ♥️つもりだったわよっ♥️♥️あぁぁぁっ♥️♥️」
カズマは夢結の子宮を突き続け、2人はそろそろ限界を迎えはじめる。
ズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
夢結「で、射精そう……!?♥️♥️んんっ♥️♥️あんっ♥️射精してっ♥️♥️カズマの精液、膣内射精してぇっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
カズマ「射精るっ……!!イクっ!!」
ビュクッ!!!ビュクッ!!!ビュクッ!!!ビュルルルルルル!!!!ドクンッ!!!ドクンッ!!!ドクンッ!!!
夢結「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
夢結はイッたことによって弓なりの体勢になり、カズマの膣内射精を全て子宮で受け止める。
夢結「射精てるっ……わね……♥️♥️あれだけ射精していたのにっ……まだ射精るなんてっ……♥️♥️」
カズマ「やっべ…。もう限界…だな。」
夢結「えぇっ……。早く戻らないと……学園に怒られてしまうわっ……?」
カズマ「そうだけど、ちょっとだけ寝よっか。」
夢結「そうね……さすがに疲れたわ……。」
fin
新しい試みをした影響でこんなに長くなった……。
どうでしたかね?
効果音
-
あり
-
なし