※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

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前から書きたかった奴です。
ちなみに悠の読み方は「ゆう」です。よろしくお願いいたします。


悠と貞花の章
悠と貞花の初夜


とある日の深夜──

 

悠「っっ〜〜〜!!

やっと終わった〜!」

 

貞花の勉強を手伝っていた悠は、身体を伸ばしてリラックスしていた。

 

貞花「ごめんね、こんな時間まで付き合わせちゃって。」

 

悠「ううん。平気だよ。僕もいい勉強になったし。

……そろそろいい時間だし、解散にしよっか。」

 

そう言って悠は立ち上がり、レギオンの控え室を出ようとすると、貞花が悠の手を掴んだ。

 

貞花「ごめん、それも待って欲しいの。」

 

悠「ん?どうしたの貞花?」

 

貞花「その……見ちゃったの、この間…。」

 

悠「見た…?何を?」

 

貞花「えっと…その…冬佳と仁様が…エッチしてるところ…///」

 

悠「……え?」

 

貞花「だから…その…なんかね…?それ見ちゃってさ、私も…悠とそんなことしてみたくなっちゃって…///」

 

そして貞花は悠の背中に抱きついて耳元で囁いた。

 

貞花「……あたしとエッチ……シよ?///」

 

悠「えぇっ!?///

あ、いや、でも、そんなことしたら何があるか──」

 

貞花「悠はあたしとそういう事したいって、思った事ないの…?

あたしって、女の子として魅力ない…?」

 

悠「そんなことないっ!」

 

悠は貞花の方を向いて、肩を掴んだ。

 

悠「僕は、どんな貞花も好きだ!

……だから…そういうことしたいって…思ったことはあるよ…。」

 

貞花「そう…なの?」

 

悠「そ、そうだよ…!

だって男だもん、そういった欲はあるよ…。」

 

貞花「そっか…。あたしとおんなじか…。」

 

悠「えっ?」

 

貞花「前から悠とエッチなことしたいなって、思った事あったんだよ?

保健の授業受けてからさ、時折悶々としちゃう事があって…。

だから……ね?」

 

悠「え、でもどこで…。」

 

貞花「ここで…。」

 

悠「ええっ!?!?」

 

貞花「静かに!声大きいよ…。」

 

悠「あっ、ごめん…。」

 

貞花「ほら、こっち来て…?」

 

そう言って貞花は悠の手を引いてソファーへと向かう。

 

貞花「ほら、隣座って?」

 

悠「う、うん…。」

 

悠が隣に座った瞬間、貞花は悠の頭に優しく手を回して、キスをした。

 

貞花「んっ…///」

 

悠「っ!?」

 

しばらく唇同士を合わせるだけだったが、貞花が悠の舌に自らの舌を絡める、所謂ディープキスをし始めた。

 

貞花「んっ…ちゅっ…ちぅ…」

 

悠「んっ…?!」

 

貞花は唇を離し、悠と見つめ合う。

 

貞花「ごめん、悠...///」

 

悠「えっ?」

 

貞花「あたし、もう止まれないかも……///」

 

貞花はそう言うと、入浴後から着ていた寝間着を脱ぎ始める。

 

悠「ちょ、貞花!?何してるの!?」

 

寝間着を脱いで下着姿になった貞花は、悠にある質問をした。下着はレギオン服等と同じ赤色だった。

 

貞花「今日はこういうことするつもりだったから…気合い入れたんだ…///

……ねぇ、どう?『興奮』する?///」

 

悠「それは…その…///」

 

貞花「恥ずかしい?

なら、『こっち』に聞くね?」

 

そう言って貞花は悠のズボンを弄り始める。

 

悠「ちょ、貞花っ、ダメだって…!」

 

抵抗虚しく、悠の肉棒は貞花の前に露わになった。

 

貞花「興奮…してくれてるんだ…。

おちんちん、こんなにおっきくなってる…。」

 

悠「っ〜〜!!///」

 

貞花「悠、何して欲しい?

舐める?それとも胸で挟む…?それとも……もうエッチしちゃう?」

 

悠「……なんでそんなに詳しいの……?」

 

貞花「調べたんだよ?

悠とエッチなことするために…頑張ったんだ…///」

 

悠「貞花…。」

 

貞花「それで?どうして欲しい…?」

 

悠「その…貞花の胸で挟んで欲しい…かな…。」

 

貞花「うん、わかった。」

 

そうして貞花は、自分の豊満な胸で挟んだ。

 

貞花「悠のおちんちん、熱い……!!

動くね……?」

 

そう言って貞花は悠の肉棒を扱き始める。

 

悠「み……さか…!!」

 

貞花「どう?気持ちいい?

……って、その顔見たらすぐ分かっちゃうね。」

 

そう笑顔で話す貞花。

尚も胸で扱き、そのスピードを上げていく。

 

悠「みさかっ…!それ…ほんとにだめだからっ…!!」

 

貞花「そうなの?じゃあ止めちゃおうかな?」

 

そう言って貞花は胸で扱くのを止めた。

その行動に対して、悠は悲しげな顔を浮かべていた。

 

悠「止めないで…貞花…。」

 

貞花「んふふっ、はーい。

悠のおちんちん、ピクピクしてるし、もっと激しくしちゃおうかな?」

 

悠が無言で頷くと、貞花はより激しく胸で扱きはじめる。

 

貞花「んっ♥️んんっ♥️はっ❤️はぁっ❤️」

 

貞花の息が悠の肉棒に当たり、悠の快感度はかなり高まっていく。

 

悠「(貞花の息が当たって…!気持ちいい…!)」

 

貞花「あ、また気持ちよさそうな顔してるっ♥️

それじゃあ、こうしちゃおうかな…」

 

そう言うと、貞花は悠の肉棒を舐め始める。

俗に言うパイズリフェラと呼ばれるもので、悠の肉棒へ刺激を与えていく。

 

貞花「んっ♥️んっ♥️じゅるっ♥️じゅるるるっ♥️」

 

悠「あっ…みさかっ…それっ、気持ちよすぎっ…!!」

 

フェラによる快感によって悠は限界だった。

 

悠「貞花…射精るっ…!射精ちゃうよ…!」

 

貞花「んっ♥️じゅるっ♥️ぷはっ。

いいよ、射精して?♥️あたしが受け止めてあげるっ♥️」

 

そう言って貞花はさらに激しくパイズリフェラを行ない、悠の肉棒はさらに膨らんでいく。

 

悠「みさかっ…射精るっ…イクっ…!!」

 

ドピュッ!!ドピュッ!!ビュルルルルッ!!

 

貞花「んんんんんんっっっっ!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

貞花は肉棒から口を離し、口の中に溜まった精液を飲み込む。

 

貞花「んっ…♥️ゴクンッ

ご馳走様…♥️♥️」

 

精液を飲み込む貞花に、悠はその貞花の行動に驚きを隠せずにいた。

 

悠「なんで飲み込んだの…!?」

 

貞花「あたし、受け止めるって言ったでしょ…?だから飲み込んだの。」

 

舌なめずりをし、妖艶な表情を浮かべる貞花。

その表情を見た悠は貞花を押し倒す。

 

悠「貞花…ごめんっ…!!」

 

貞花「ううん。大丈夫だよ?

ねぇ、悠?あたしのオマンコも触ってみて…?」

 

言われるままに、悠が貞花の下腹部を触ると、既に濡れており、貞花は喘ぎ声を漏らす。

 

貞花「んっ♥️」

 

悠「濡れてる…?」

 

貞花「その…悠の見てたら…あたしも興奮してきちゃって…。

ねぇ悠?あたしのオマンコに挿入れて…?」

 

悠「だ、ダメだよ…!!

僕がアマゾンだって、貞花は知ってるでしょ!?そのせいでもし貞花までアマゾンになったら──」

 

貞花「それは平気だよ。

悠達のアマゾン細胞は誰にも移らないって、百由が言ってたよ?」

 

悠「そ、それでもっ……!!」

 

貞花「もしあたしがアマゾンになっても…悠が助けてくれるでしょ…?」

 

悠「そ、それはもちろん助ける…けど…!!」

 

貞花「それにあたし、ハジメテは生で欲しいなって…思ってたから……。

──あたしのハジメテ、受け取って…?」

 

そう言って貞花は悠の肉棒を掴んで入口へと導いていく。

 

貞花「ほら、ここだよ…?ここに挿入れるんだよ…?」

 

悠「うん……

──挿入れるね…?」

 

覚悟を決めたように、悠は貞花の膣内へと肉棒を挿入していく。

 

貞花「んっ……!!ひぐっ…!」

 

処女膜まで到達した所で、貞花の苦しげな声を聞いた悠は挿入を中断した。

 

悠「貞花…!?大丈夫!?」

 

貞花「平気…!女の子のハジメテは痛いんだって、知ってるから…!

悠は気にせず挿入れて…?あたしの処女、奪って?」

 

悠「う、うん……!」

 

悠は挿入を再開し、貞花の処女膜を徐々に貫いていく。

 

貞花「んんっ…!!!」

 

悠は肉棒を挿入し終えると、貞花の頭を撫で始める。

 

貞花「全部入った…?」

 

悠「うん、全部入ったよ。

ごめんね、痛い思いさせて。」

 

貞花「平気っ…戦いの怪我に比べたら全然マシだよ…!」

 

悠「痛くなくなったら言って…?

それまで動くの待つから。」

 

悠は貞花に優しくキスをし、痛みが引くまでキスをしながら待っていた。

 

貞花「んっ…ちゅっ…///」

 

悠「んっ…///

どう…?」

 

貞花「もう大丈夫…かな。

動いていいよ…?」

 

悠「行くよ?」

 

悠は貞花を気遣うように優しく腰を動かし始める。

貞花はまだ痛みに耐えながらも快感に身体を震わしていた。

 

貞花「あっ…♥️んっ…♥️んんっ…♥️はぁっ…♥️」

 

悠「どう…?貞花、気持ちいい…?」

 

貞花「うんっ…♥️あっ…♥️そこ…♥️いいっ…♥️」

 

悠「はぁっ…!!ここ…?」

 

貞花「うん…♥️

もっとちょうだい…♥️あたしの膣内、沢山突いて…?♥️♥️悠でいっぱいにして…?♥️♥️」

 

悠「いいの…?痛いかもしれないのに?」

 

貞花「平気っ♥️もう大丈夫だからっ♥️♥️

男らしい悠をあたしに見せて?♥️♥️」

 

そう言われてスイッチが入ったのか、悠は激しく腰を打ち付け始める。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

貞花「あぅっ♥️あんっ♥️いいっ♥️やっ♥️んんっ♥️♥️激しっ♥️♥️気持ちいいっ♥️♥️気持ちいいよ悠♥️♥️♥️」

 

悠「ふぅーっ、ふぅーっ…!」

 

貞花「(悠ったら、獣みたいに腰を打ち付けてる…♥️♥️)

あっ♥️やんっ♥️あっ♥️あぁっ♥️♥️悠っ♥️最っ高だよっ♥️♥️もっとちょうだいっ♥️もっとあたしを求めてっ♥️♥️♥️」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

悠「みさかっ…!!みさかっ…!!好きだっ…!好きだっ…!!」

 

貞花「うんっ♥️あたしも好きだよ悠っ♥️♥️んんっ♥️♥️あっ♥️腰っ♥️パンパンって音鳴ってる♥️♥️あぁっ♥️♥️」

 

悠「っ…!!くぅっ…!!」

 

貞花「あぁっ♥️やんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あぁっ♥️んんっ♥️」

 

快感によって貞花は無意識のうちに腰を動かし始め、膣内が締まり悠にも快感が伝わっていく。

 

悠「あっ…貞花の膣内締まってっ…!!」

 

貞花「あっ♥️んんっ♥️勝手にっ♥️腰がっ♥️動いちゃってる♥️♥️♥️あたしっ♥️悠のおちんちん求めちゃってる❤️❤️」

 

悠「みさかっ…!みさかっ…!!みさかっ…!!!」

 

貞花の名前を呼びながらひたすら腰を打ち付ける悠。貞花はそんな悠を優しく抱きしめる。

 

貞花「大丈夫だよ…♥️♥️んっ♥️あたしはここにいるからっ…♥️♥️はぁっ♥️そんな辛そうな顔しないで…?♥️♥️あたしは絶対に悠から離れないからっ♥️♥️安心してっ♥️♥️」

 

悠「うんっ……!僕も貞花から離れないからっ…!!」

 

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!

 

貞花の愛液が溢れ、水音が混ざるような音が鳴る。

互いが互いを求め、やがて限界のときを迎えた。

 

貞花「悠っ♥️あたしっ♥️もう…♥️♥️イッちゃいそうっ…♥️♥️」

 

悠「僕も…イきそうだよっ…!!」

 

貞花「わかるよっ…♥️♥️悠のおちんちんが膨らんでるの…♥️♥️膣内に射精してっ…♥️♥️悠の精液、あたしの子宮に射精して…?♥️♥️」

 

そう耳元で囁く貞花。

 

悠「で、でも…!」

 

貞花「いいよっ…♥️♥️あたしが欲しいって言ってるんだからっ…♥️♥️悠は気にせずっ♥️あたしの膣内で気持ちよくなることだけ考えてて…?♥️♥️」

 

貞花は腕を悠の首辺りへ、足を腰部に絡め、だいしゅきホールドをして悠を逃がさないようにしていた。

 

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

貞花「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️悠っ♥️悠♥️好きっ♥️大好きっ♥️ずっとずっと大好きだよっ♥️♥️♥️」

 

悠「うんっ、僕も好きだ…!!大好きだっ…!!」

 

貞花「あっ♥️んんっ♥️イクっ♥️イクっ♥️悠の精液っ♥️あたしが全部子宮で受け止めてあげるっ♥️射精してっ♥️射精してっ♥️♥️あぁっ♥️♥️♥️」

 

悠「うっ…!射精るぅっ…!!」

 

ドチュンッ!!

ビュクッ!!ビュクッ!!ビュルルルルッ!!ビュルルルルッ!!ドクンッ!!ドクンッ!!

 

貞花「あっ……♥️♥️♥️あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️射精てるっ…!!悠の精液ぃっ…♥️♥️ドクンッドクンッってっ…♥️♥️流れて来てるぅ……❤️❤️」

 

悠「はぁ…はぁ…はぁ…。」

 

貞花「はぁ…はぁ…いっぱい射精したね…?♥️♥️♥️

あたし、もっと…悠が欲しい…♥️♥️♥️」

 

悠「貞花…!!」

 

再び腰を動かし始め、2度目のセックスが始まる。

 

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!

 

貞花「んんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️最初からっ♥️激しっ♥️♥️あぁっ♥️悠ってばっ♥️本気すぎっ♥️」

 

悠「だって…貞花が悪いんだよっ…!!!

身体もスラッとしてて、エッチなんだから…!!」

 

貞花「あっ♥️んっ♥️あぁっ♥️♥️嬉しいっ♥️悠があたしに欲情してくれてるのっ♥️嬉しいっ♥️♥️」

 

悠は腰を打ち付けながら、揺れる貞花の胸を鷲掴みにして揉みしだく。

 

悠「おっぱいもこんなにおっきくて…触り心地も良くてっ…!!気持ちよさそうな顔して!食べた栄養こっちに行ってるんじゃないの?」

 

貞花「そんなことっ♥️♥️ないよっ♥️♥️あぁっ♥️♥️」

 

悠が貞花の胸を揉む度にムニュムニュと形を変える。

ついには乳首までいじり始め、本気で貞花をイかせようとしていた。

 

悠「これはどう?」

 

貞花「あぁぁぁっ♥️♥️それっ♥️♥️ダメっ♥️ダメっ♥️♥️乳首触るのダメっ♥️♥️気持ちよすぎてっ❤️❤️んぁぁっ♥️♥️♥️」

 

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

悠は貞花の胸から腰に移動させて掴み、腰を打ち付ける速度を上げていく。

 

貞花「んぁぁっ♥️あぁっ♥️♥️またっ♥️♥️激しくっ♥️♥️なったぁっ♥️♥️♥️あぁぁぁっ♥️♥️それっ♥️ダメっ♥️♥️イクッ♥️♥️イッちゃうっ♥️♥️またっ♥️イッちゃうっ♥️♥️♥️」

 

悠「貞花の膣内っ…すっごい締め付けてくるっ…!!」

 

貞花「あたしがイクまでにっ♥️♥️悠もイカせるんだからっ…♥️♥️♥️一緒にイキたいっ♥️♥️悠の精液受け止めながらイキたいっ♥️♥️♥️だからっ♥️♥️また膣内に射精してっ♥️♥️♥️」

 

悠「うんっ…!!わかったよ…!!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

貞花「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あぁっ♥️♥️悠っ♥️悠♥️またおちんちん膨らんでる…♥️♥️またっ♥️イクっ♥️イッて♥️あたしもイクからぁっ❤️❤️❤️」

 

悠「イクよ、膣内に射精すよっ…!!」

 

ドチュンッ!!

ビュクッ!!ビュクッ!!ビュルルルルッ!!ビュルルルルッ!!ドクンッ!!ドクンッ!!

 

貞花「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️またっ♥️膣内にぃ…♥️♥️いっぱい射精てるぅ…♥️♥️♥️♥️」

 

2度目の膣内射精を行ない、2人とも満足したかに思われたのだが……

 

貞花「ねぇ、悠…?まだ射精したりない…?」

 

悠「うん…まだ足りないよ…!」

 

と、3回戦を行おうとすると、深夜にも関わらずノックが鳴る。

 

貞花「えっ…!?」

 

悠「ほら、貞花っ!制服っ…!!」

 

急いで着替えて、返事をして鍵を開けると、そこには顔を赤くした星蘭がいた。

 

貞花「あれ、星蘭?どうしたの?」

 

星蘭「あっ、その…眠れなくてアニメでも観ようと思って…。」

 

貞花「明日休暇だからいいけど、夜更かしはダメだよ?」

 

星蘭「はい!

貞花様達も、早く寝てくださいね?」

 

2人「「っ!?」」

 

星蘭「おやすみなさい!」

 

そう言って星蘭は部屋を出ていった。

 

貞花「多分だけど…あたし達のエッチ…バレてるよね…。」

 

悠「そう…だね…。」

 

貞花「…やめる?」

 

悠「やめたくない…かな。」

 

貞花「うん、そう言うと思ってたっ。

朝まで――シよ?」

 

それからも――セックスは続いた。色々な体位を試し、2人は沢山愛し合った。

そして日が登った時間でも、2人は愛し合っていた。

 

貞花「射精してっ♥️♥️射精してっ♥️♥️あたしをイかせてっ♥️♥️悠の精液ぃっ♥️♥️受け止めながらイキたいっ♥️♥️♥️

あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あぁっ♥️ゆうっ♥️ゆうっ♥️ゆうぅぅっっ♥️♥️」

 

悠「射精るよっ!!」

 

ドチュンッ!!

ビュクッ!!ビュクッ!!ビュルルルルッ!!ビュルルルルッ!!ドクンッ!!ドクンッ!!

 

貞花「んんんんんんんんんっっっっっっっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

2人「「はぁ…はぁ…。」」

 

貞花「ふふっ、いっぱい射精して貰っちゃった…♥️♥️」

 

悠「そろそろ抜く……?」

 

貞花「ううん…最後に1回だけ…シよ?

あたし、後ろから悠に突かれたいな……♥️♥️」

 

悠「……うん、貞花が望むんなら、わかった。

いくよ?」

 

そうして体位を変え、最後のセックスを始める2人。

 

貞花「あんっ♥️あっ♥️あぁっ♥️ゆっくりっ…♥️動いてるぅ…♥️♥️」

 

悠「どう?気持ちいい?」

 

貞花「気持ちいい…けどぉ…♥️♥️」

 

悠「けど……何?」

 

貞花「激しくして欲しいっ…♥️♥️悠のおちんちんいっぱい感じたい…♥️♥️♥️激しくされてイキたいよ…♥️♥️」

 

悠「欲しがりだね、貞花。」

 

貞花「だって…だってぇ…!♥️♥️悠のおちんちん気持ちいいんだもん……。」

 

悠「じゃあ、おねだりして?」

 

貞花「あたしのおまんこメチャクチャにして…?♥️♥️♥️悠の精液でいっぱいにして欲しいな……?♥️♥️♥️」

 

悠「それじゃあ……ね?」

 

激しく腰を打ち付け、水音と腰がぶつかる音が混ざる。

 

ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

 

貞花「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あぁっ♥️♥️気持ちいいっ♥️悠のおちんちん気持ちいいっ♥️♥️」

 

悠「貞花っ…!貞花…!」

 

貞花「あたしの膣内、めちゃくちゃにされてるっ♥️♥️♥️あっ♥️そこっ♥️しきゅうっ♥️♥️いっぱいつかれてるっ♥️♥️♥️」

 

悠「くっ……!!」

 

貞花「あぁっ♥️♥️この体勢っ♥️♥️やっぱりさっきまでと違うっ♥️♥️悠のおちんちんの当たる場所が違ってっ♥️♥️あっ♥️この体勢好きっ♥️♥️♥️」

 

腰を打ち付けている悠は、揺れている貞花の胸を見ると、そっと揉みしだく。

 

貞花「ひゃぁっ!?♥️♥️ちょっ♥️悠っ♥️おっぱい揉むのダメっ♥️♥️乳首までぇっ♥️♥️いじるのだめぇぇっ♥️♥️♥️」

 

悠「貞花のおっぱい、僕は好きだよ?触り心地も良くて…柔らかくて…。」

 

貞花「ちょっ♥️♥️♥️おっぱいの感想は言わなくていいからぁっ♥️♥️♥️」

 

悠「ねぇ貞花、もっと激しくしてもいい?」

 

貞花「うんっ♥️♥️うんっ♥️♥️いいよっ♥️いっぱい突いてっ♥️悠のおちんちん感じさせてっ♥️♥️たっくさん子宮突いてっ♥️♥️♥️」

 

悠「いくよ?」

 

後ろから貞花を抱きしめるようにして胸を揉みしだきながら腰を打ち付ける速度を速める。

 

貞花「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あっ♥️♥️そこっ♥️♥️だめッ♥️♥️気持ちいいっ♥️♥️はげしっ♥️♥️♥️ゆうっ♥️♥️すきっ♥️すきっ♥️すきっ❤️❤️❤️だいすきっ♥️♥️」

 

悠「貞花っ、貞花っ、貞花っ!」

 

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!ブチュンッ!!

 

貞花「あっ♥️あっ♥️♥️♥️ゆうぅっ♥️♥️もうぅっ♥️♥️無理ぃぃっ♥️♥️気持ちよすぎてっ♥️♥️壊れちゃうぅっ♥️♥️♥️」

 

悠「貞花っ……そろそろ射精すよ!どこに射精して欲しい?」

 

貞花「膣内っ♥️子宮っ♥️♥️あたしの子宮に悠の赤ちゃんの素全部だしてぇっ♥️♥️♥️それでッ♥️♥️♥️孕んでもいいからぁっ♥️♥️♥️♥️」

 

悠「うん、わかったよ。最後まで一緒にイこうね?」

 

貞花「うんっ♥️うんっ♥️♥️一緒にイキたいっ♥️♥️」

 

悠「射精るよ貞花…!全部膣内で受け止めてっ!!」

 

ドチュンッ!!

ビュクッ!!ビュクッ!!ビュルルルルッ!!ビュルルルルッ!!ドクンッ!!ドクンッ!!

 

貞花「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️あっ……♥️♥️♥️♥️♥️射精てるっ…♥️♥️♥️悠の精子がドクッドクッてぇ…♥️♥️♥️いっぱい…♥️♥️♥️お腹いっぱいっ…♥️♥️♥️」

 

射精が終わり、2人はソファに倒れ込む。

 

悠「もう無理……。」

 

貞花「うんっ……♥️♥️♥️ご馳走様…♥️♥️いっぱい射精してくれてありがと♥️♥️♥️」

 

そう言って、貞花は悠の頬にキスをした。

その後貞花は何度もイッた影響もあるためかフラフラしながらも立ち上がって作業をし始める。

 

悠「…?」

 

貞花「とりあえず…後処理だけしよ?

もしかしたらさ、みんなが来るかもしれないし…ね?」

 

悠「う、うん。」

 

そのまま2人は後処理をし始める。

消臭スプレーを部屋中に撒き、換気をして空気を入れ替えたりして証拠を隠滅する。

後処理を済ませ、2人はソファで肩を寄せあっていた。

 

悠「ねぇ貞花?」

 

貞花「ん?なぁに?」

 

悠「あの…さ?

今日大丈夫な日…なんだよね?」

 

貞花「うん。大丈夫な日だよ。

でも…絶対って言えないし…もしかしたら赤ちゃん出来ちゃってるかも?」

 

悠「その時は、絶っっ対に責任とる!!貞花と赤ちゃんのことは、必ず幸せにするから!!」

 

貞花「うん!」

 

こうして、2人は幸せな時間を過ごしたのだった。

効果音

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