※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

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節分編の続きです
見てない方は先にそちらをチェック!!



page3:高嶺鬼と飛羽真の夜通しH

飛羽真vision

 

俺は節分パーティーが終わったあと自分の部屋にいたんだけど、

 

高嶺「飛羽真」

 

そう呼ばれ、

「いいよ、入ってきてー」

 

そう言って高嶺を迎え入れる。

高嶺「飛羽真。」

 

「ん?何?」

 

突然呼ばれた。やばいな、多分これ怒ってるんじゃ……

 

 

 

高嶺「鬼の私を呼ぶなんて…欲張りさんね………??福は内で鬼も内、ね。」

 

「そ、それはたまたまで……」

 

高嶺「ふふふ、さぁ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『食べてあげるわね?』」

 

 

 

「あ、やばい。俺終わった。」

 

 

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュン

高嶺「あんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!あっ、あっ、あっ、あっあっあっあっあっあっ!!どう……?鬼の私の膣内は……」

 

「うっ……気持ちいい……!」

パンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッ

高嶺「あっあっあっあっあっあっあっあっあんっあんっあんっあんっはぁん!」

 

「イク……!!」

高嶺「えぇ!いいわ……射精して!射精して!!ああっ!あんっ!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ

「射精る!!!」

ドピュッドピュッドピュッビュルルルルルルルルルル!!!

高嶺「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」ビクッビクッビクッビクッビクンビクン

 

「「はぁっ…はぁっ…」」

 

高嶺「ふふふ…ねぇ、飛羽真。」

 

不意に呼ばれ……

「何?高嶺……!?」

チュッ

「んんっ?!」

キスされた。しかもベロ入れ……?!

 

高嶺「んっ…んちゅ…んっ……ぷはっ…」

「んんっ?!んっ…ぷはっ」

 

「いきなり何すんだ………/////」

高嶺「ふふふ…」

そう言って出したのは……媚薬?!いつの間に?!

 

高嶺「んっ……れぇ、とぉま?」

チュッ

錠剤を口に入れてキスされた

「んん……/////んっ…んちゅ…ん?!(こいつ俺の口に媚薬突っ込みやがった……)」

 

高嶺「ぷはっ…ふふふ、そろそろ効果出るかしら……」

「?!身体が…熱い……!!」

高嶺「うふふ…百由さんに頼んで作った貰ったかいがあったわね……私も熱いもの……!」

 

「ぐっ………!!高嶺ぇ!!」

高嶺「ん?!」ドサッ

俺は媚薬の影響で自分を抑えきれなくなって高嶺をベッドに押し倒した。

 

「高嶺…よくもやってくれたなぁ……」

 

高嶺「ふふ…飛羽真から襲ってくれるなんて……!」

 

「絶対に朝まで寝かさねぇ……俺が朝までお前を食ってやるよ……!」

 

高嶺「ふふふ……私もそのつもりよ……!!」

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

パンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンパンッパンッパンッパンッ

 

高嶺「あっ!あん♥️あん♥️あん❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」

歯止めの効かなくなった俺達はただひたすらに互いを求め続けた。

「高嶺!高嶺!」

パンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッ

高嶺「飛羽真❤とうまぁ❤あぁん❤あっ❤あっ❤あん♥️」

 

「イクッ!!」

ドピュッドピュッドピュッビュルルルルルル!!!

高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!❤❤❤❤」

 

「はぁっ…はぁ…足りない……高嶺……!!」

高嶺「私もよ……飛羽真……」

 

ベッドに座って対面座位へ……

 

高嶺「んんんんっ!!!❤」ビクッビクッ

 

「挿入れただけでイクなんてなぁ…?」

高嶺「早く…早く…動いて……?❤」

「望み通りに!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン

高嶺「あぁ❤あっ❤あっ❤あっあっ❤あっ❤あっ❤❤あぁん❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤」

 

「ぐぅ……ふっ…」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン

 

高嶺「あぁっ❤あっ❤❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あぁぁぁぁぁっ❤」ビクッビクッビクッ

 

「高嶺!高嶺!高嶺ぇ!」

フニュフニュ

高嶺の胸を揉む俺……

高嶺「とうま❤とうま❤とうまぁ❤」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

高嶺「イクッ❤イクッ❤イクゥ❤イク❤イク❤イク❤イク❤イク❤イク❤イク!!!❤」

 

「……!!」

ドチュン!!!

ビュルルルルルルル!!!ドプッドプッドプッドプッ

高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

早朝………

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン

 

高嶺「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あぁぁぁぁん❤」

 

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン

 

獣のような体勢でもとめあった……

 

高嶺「んぐ……❤はっ❤はっ❤はっ❤ぁぁぁっ❤気持ちいい❤もっと…❤❤もっろぉ…!!❤❤❤」

 

「……!!」

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン

 

高嶺「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あぁ❤あっ❤あっ❤あっ❤あん❤あん❤あん❤あん❤イグ…❤イグ❤イグ❤」

「はぁっはっ……」

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン

 

ドチュン!!!ドプッ!!ドプッ!!ドプッ!!ドプッ!!ビュルルルルルルルルルルルルルル!!

 

高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」ビクッビクッビクンビクン

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

高嶺「ふぅ…ふぅ…ねぇ…飛羽真……?」

「どうした…?高嶺」

高嶺「たまには…こういうのもいいわね……?」

「……ちょっとこんなにヤルのは勘弁だな……」

高嶺「ふふふ…。」チュッ

「ん……。」

俺たちはキスをした。

高嶺「ぷはっ…最後に……もう1回……!!来て……?」

「……。」ドサッ

高嶺「んんっ?!」

 

「……!!」ズプッ!!!

 

高嶺「んんんんっ!!❤」

 

「いくぞ……」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

高嶺「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤」

突いていると高嶺は俺の腰に足を絡め首に手を回した。

高嶺「んっ❤んっ❤んっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」

チュッ…

高嶺「んっ❤んっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤」

「ぷはっ…」

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ

高嶺「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤んっ❤んっ❤んっ❤あぁっ❤あぁん❤」

「そろそろ……イクッ…!」

高嶺「えぇ……!❤射精して❤射精して❤」

チュッ

高嶺「んっ❤んっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤はっ❤はっ❤はっ❤」

ギュゥゥ!!

高嶺「逃がさない…❤とうま❤とうま❤とうま❤ずっとずっと愛してるわ❤」

「あぁっ!高嶺!高嶺!俺もずっとずっと愛してる!!射精すぞ!!」

高嶺「来て…❤来てぇ…❤私の膣内を…とうま色に染め上げて……!❤❤❤」

「射精る!!!」

ドピュッ!!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!ビュルルルルルルルルルルルルルルル!!!ドプッ!!!ドプッ!!!

 

高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんん❤❤❤❤」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

高嶺「はぁっ…❤はぁ…❤気持ちよかったわ…❤」

「夜通しは…しんどいな……」

高嶺「でも、いっぱい愛して貰えて……嬉しい♥」

「……可愛い……/////」

高嶺「ふふふ…ありがとう…?『とーくん』。」

「?!その呼び名……っ!!」

ドサッ

限界が来てベッドに倒れてしまった…

「Zzz…Zzz」

高嶺「ふふふ…おやすみ♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の愛しの旦那様…❤」

 

fin




書いてて思いました。絶対高嶺様こんなこと言わない……!(でもこれもありなのでは?)

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