アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜 作:黒破リンク
飛羽真vision
俺は高嶺に呼ばれて高嶺の部屋にいた。
高嶺「ねぇ、飛羽真………セックスしないかしら?」
突然の爆弾発言に俺はお茶を吹く。
飛羽真「ブフッ!!はぁ?!お前何言ってんだ?!」
高嶺「いいでしょう?それに……」
言いながら俺に近づき……
高嶺「叶星が来たらきたで見せつけてあげましょう?ふふっ…」
飛羽真「お前なぁ……。この間シたばっかだろ…。」
高嶺「いいじゃない……『とーくん』?」
昔の呼び名で制服の胸のところを引っ張って誘惑した……
飛羽真「なっ……!?」
高嶺「ふふふ……。」
笑う高嶺に俺はキスをする。
高嶺「んんん……!!」
そのまま俺は高嶺をベッドに押し倒した。そして、制服の上から高嶺の豊満な胸を揉む。
高嶺「ふふっ…がっつきすぎよ?ほら……挿入れて?飛羽真の好きにして頂戴?」
そう言う高嶺に挿入する。
高嶺「んんんっ!」
飛羽真「俺を誘ったらどうなるか、教えてやるよ。」
そうして俺は高嶺を突く。
ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!
高嶺「あっ♥️あっ♥️あっ♥️んっ♥️んっ♥️はぁ…♥️あんっ♥️飛羽真のおちんちん、大きい…♥️んっ♥️奥……までっ…届いてる…♥️」
飛羽真「卑猥な言葉を口に出しやがって…!!ほら!これが好きなんだろっ!?」
そう言ってさらに激しく突く。
ドチュ!ドチュ!ドチュ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
高嶺「……っ♥️んっ♥️はぁ…♥️あっ♥️大きい…♥️はぁ…♥️はぁ…♥️飛羽真…♥️飛羽真♥️好きよ…♥️」
飛羽真「ああっ…!俺もだ!高嶺…!!」
そう言いながら突くと、高嶺の膣内が締まる。
飛羽真「高嶺……締めすぎだっ……!!」
高嶺「はぁ…♥️はぁ…♥️そんなこと…言っても……あんっは飛羽真のおちんちんが気持ちいいんだもの……♥️」
そうして高嶺を突きながら、胸を揉みしだく。
高嶺「んんっ…♥️ふふっ…♥️飛羽真…?♥️どうしたの?♥️あんっ♥️」
飛羽真「揺れるお前の胸がエロすぎてな!てか何だこのでかい胸は!」
高嶺「ふふっ…♥️誰のせいで大きくなったのかしら…?♥️」
飛羽真「俺が揉まなくても元々デカかっただろっ!!突かれながら揉まれて嬉しそうだなんてこの淫乱おっぱいめ!!」
そう言いながら強く揉む。
……こいつ、下着着けてねえな…?
飛羽真「高嶺…今下着着けてねえだろ?」
突きながらそう問いかける。
高嶺「ええ…♥️あんっ♥️こうして…欲しくてね…♥️ふふふ…♥️それに…♥️胸が大きいから…周りの目がね…♥️それに…♥️飛羽真を呼ぶ前に下着だけ脱いだの…♥️♥️」
そう呟く高嶺。……なんかムカつくな。
飛羽真「……お前は誰にも渡さない…このエロい胸も体も、全部俺のもんだ…!!」
俺は高嶺の膣内をさらに激しく突く。
高嶺「あぁぁっ♥️と、飛羽真…?♥️急にどうしたのよ…♥️」
飛羽真「さぁ…なっ!!」
高嶺「あぁんっ♥️♥️」
ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!
高嶺「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あはっ…♥️飛羽真に胸を揉まれながら突かれるの…♥️さらに気持ちいいわ……♥️もっと…もっとシテ…?♥️♥️♥️」
飛羽真「なら望み通りにっ!」
俺はさらに激しく突きながら高嶺の胸を揉む。
高嶺「あぁっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️♥️私の膣内で…おちんちん膨らんでるわ……?そろそろイクのね?いいわよ…?♥️膣内に出して…?飛羽真の精液…膣内射精して……?♥️♥️」
飛羽真「ああ…射精すぞ!」
俺は高嶺の胸を揉みつつ、突くスピードをさらに上げる。
ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!
高嶺「あぁぁっ♥️あんっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️はあっ♥️あんっ♥️イク♥️イク♥️イク♥️イクイクイクイク♥️」
ドチュ!!
ビュクッ! ビュクッ!ビュクッ!ビュルルルルルッ!
高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
俺は高嶺の膣内に大量の精液を吐き出す。
高嶺「まだ…出てる…!♥️♥️」
俺は高嶺に精液を吐き出しながら、高嶺に話しかける。
飛羽真「高嶺。」
高嶺「なぁに…?」
飛羽真「愛してる。」
高嶺「愛してる…?ふふっ…私もよ…?ねぇ……♥️♥️」
飛羽真「なんだ?」
高嶺「もっと…シテ?❤️たくさん私に愛をちょうだい?♥️孕ませるくらい…たくさん射精して…?♥️」
飛羽真「……どうなっても知らねぇからな。」
高嶺「ふふっ…♥️♥️」
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それからというもの、俺は高嶺の膣内に精液を吐き出し続け……
高嶺「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️飛羽真♥️飛羽真♥️射精して♥️射精して♥️」
飛羽真「射精すぞっ!」
また俺は腰を打ち付けて射精する。
ドチュンッ!!
ビュクッ!!ビュクッ!ビュクッ!ビュルルルルルッ!!
高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
2人「「はぁ…はぁ…。」」
高嶺「ふふふ…飛羽真の精液…いっぱいね…?♥️」
飛羽真「っ…!(今の高嶺、エッロい…。)」
俺は後処理をして、ベッドに座っていた。
高嶺「孕んじゃったかしら…?ふふっ……?♥️」
飛羽真「かもな……。責任はしっかりとるさ。高嶺。もし孕んでたら、一緒に育てよう。」
高嶺「期待してるわね?『パパ』?ふふふふ…♥️」
飛羽真「高嶺…雰囲気ぶち壊すようで悪いんだけど…いいか?」
高嶺「なぁに……?」
飛羽真「……結婚しよう。」
俺は、高嶺に求婚した。
高嶺「……!?はいっ…!!」
飛羽真「…///恥ずかしいな…。」
高嶺「ふふっ…。ねぇ…飛羽真、こっち向いて?」
飛羽真「ん?」
俺は高嶺の方に振り向いたらキスされた。
高嶺「ん…。」
飛羽真「んんっ?!(こいつ…舌入れキスしてきやがった…!)」
高嶺「夫婦のキス…よ?」
飛羽真「高嶺…もう1回…いいか?」
高嶺「えぇ…いいわよ?」
お互い合意のもと、俺たちは再び繋がりあった。
高嶺「んんっ…!!♥️♥️」
飛羽真「これは、夫婦として初めてのセックス…だな?」
高嶺「えぇ…。行きましょう……?」
ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!
高嶺「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️」
飛羽真「っ…!!」
高嶺「『あなた』…♥️好きよ♥️♥️」
飛羽真「…高嶺っ!!」
俺は高嶺をさらに突く。
ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
高嶺「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️飛羽真♥️飛羽真♥️飛羽真♥️」
飛羽真「高嶺!高嶺!高嶺!」
高嶺「飛羽真♥️飛羽真♥️飛羽真♥️好きよ♥️大好き♥️愛しているわ……♥️」
ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!
高嶺「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️んんっ♥️あんっ♥️あっ♥️あん♥️あっ♥️おちんちん…膨らんで来たわね…?♥️♥️」
飛羽真「あぁ、イクぞ!」
高嶺「射精して?射精して?私の膣内にたくさん…そして私を孕ませて…?」
飛羽真「くっ……!!射精るっ!!」
ドチュンッ!
ビュクッ!ビュクッ!ビュルルルルルルルルルルルルルッ!!!
高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️」
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高嶺「ふふっ…飛羽真にたくさん愛して貰えた…!幸せものね…。」
飛羽真「高嶺。」
高嶺「なぁに?」
飛羽真「好きだよ。」
高嶺「私もよ。飛羽真。」
fin
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おまけ
叶星vision
部屋前……
叶星「高嶺ちゃんと飛羽真くんどこ行っちゃったんだろう……。」
パンッパンッパンッパンッ
叶星「この音……まさか…」
不審に思った私は、部屋の扉をちょっとだけ開けて覗いた。そしたら……
ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!
高嶺「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あはっ…♥️飛羽真に胸を揉まれながら突かれるの…♥️さらに気持ちいいわ……♥️もっと…もっとシテ…?♥️♥️♥️」
飛羽真「なら望み通りにっ!」
俺はさらに激しく突きながら高嶺の胸を揉む。
高嶺「あぁっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️♥️私の膣内で…おちんちん膨らんでるわ……?そろそろイクのね?いいわよ…?♥️膣内に出して…?飛羽真の精液…膣内射精して……?♥️♥️」
飛羽真「ああ…射精すぞ!」
俺は高嶺の胸を揉みつつ、突くスピードをさらに上げる。
ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!
高嶺「あぁぁっ♥️あんっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️はあっ♥️あんっ♥️イク♥️イク♥️イク♥️イクイクイクイク♥️」
ドチュ!!
ビュクッ! ビュクッ!ビュクッ!ビュルルルルルッ!
高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
高嶺ちゃん達はエッチしていた。
叶星「(えぇぇぇぇっ?!なんで今やってるの?!)」
ど、どうしよう……。
叶星「時間になるまで待っておこうかしら…。」
その後、控え室に少し遅れて来た高嶺ちゃんと飛羽真くんなのでした。
この小説での高嶺様、どんどんと淫乱になってる……。
効果音
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あり
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なし