アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜 作:黒破リンク
あのー、はい。高嶺様ばっかり書いててすみません。
勘弁してください(汗
つ、次は高嶺様以外を更新する予定なので(汗
高嶺「来て…飛羽真?私に貴方という最高の誕生日プレゼントを頂戴?」
飛羽真「…しょうがないな。明日休みだろ?沢山愛してやるよ。」
高嶺「ふふ、嬉しいわ…!♥️ねぇ、早く頂戴?♥️」
飛羽真「先に濡らしてからな?」
高嶺「もう充分よ?だって、さっきまでここで1人でシテたもの。」
飛羽真「……そうか。なら、遠慮は要らねぇなっ!!」
そのまま飛羽真は高嶺の下着をずらし、肉棒を挿入する。
高嶺「んんんっ!!!!!♥️♥️♥️」
飛羽真「最初っから激しく行くぞ?」
高嶺「来て?♥️沢山イかせて♥️」
飛羽真はそのまま腰を動かす。
高嶺「あんっ♥️んッ♥️はぁっ♥️あぁっ♥️ダメっ…気持ちいい…!♥️♥️」
飛羽真に突かれて気持ちよくなる高嶺。それによって高嶺の膣内は締まる。
高嶺「あぁっ♥️気持ちよくて、私の膣内、飛羽真のおちんちんを咥えこんでるわ…!♥️♥️」
飛羽真「うぐっ…!めちゃくちゃ締まってる…!気持ちいい…!」
高嶺「あっ♥️んっ♥️らめっ♥️イクっ♥️イク❤️イクゥゥゥゥゥ♥️♥️」
飛羽真に突かれた高嶺はイク。それによって、高嶺の膣内はさらに締まる。
高嶺「はぁ…♥️はぁ…♥️」
飛羽真「イッたな?高嶺。」
高嶺「えぇ…♥️でも、飛羽真はまだ射精してないわよね?♥️♥️」
図星を突かれた飛羽真は少し黙り込む。
飛羽真「そう…だな。」
高嶺「私の体を使って沢山イッて…?私の体は飛羽真だけのものなんだから♥️♥️」
飛羽真「高嶺、さっきよりも激しくするけど、声は出すなよ?」
高嶺「どうして…?」
飛羽真「この音聞いて、灯莉ちゃん達が起きたらどうする?見られたらどうする?」
高嶺「それは……」
嫌、と言おうとした時、飛羽真は高嶺を突きはじめる。
高嶺「んんっ!?と、飛羽真、急に、動かないでっ、」
飛羽真「ん?なんでだ?」
高嶺「い、イジワルね♥️、っっ♥️、聞かれたら♥️、まずいでしょう?あぁっ♥️」
飛羽真「そうだな、でも高嶺が大きな声を出さなきゃ問題ないんだぞ?」
と、悪びれることなく言う飛羽真。高嶺は突かれて気持ちよく飛羽真を抱きしめていた。
高嶺「む、無理よっ♥️、だって♥️、飛羽真のおちんちん♥️、私の気持ちいいところに♥️当たってるんだものっ♥️我慢しろなんて♥️、出来るわけ♥️、ないじゃない❤️ああっ♥️♥️」
飛羽真「んぐっ……また締まってる…!!お前の膣内、俺の精子欲しがってるなっ!」
高嶺「えぇっ♥️ちょうだいっ♥️私の膣内に、飛羽真の子種をっ♥️沢山膣内射精してっ♥️」
飛羽真「だったら、望み通り射精するからなッ!全部受け止めろよ?」
高嶺「えぇっ♥️射精して!♥️飛羽真の精液、膣内にぶち撒けてぇぇっ♥️♥️」
飛羽真「イク、射精るぞ、高嶺っ!!」
高嶺「んんんんんんんんっっっっっっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
飛羽真は高嶺に腰を打ち付け、精液を高嶺の子宮に注ぎ込む。そして高嶺は、口を塞ぎ、声が漏れないようにしながら膣内射精を受け再びイッていた。
高嶺の膣内はさらに締まって飛羽真の精液を絞りとろうとする。
高嶺「射精てる…♥️♥️♥️、飛羽真の熱い精液…!♥️♥️
……ねぇ…?♥️♥️もっと頂戴…??♥️♥️もっと私に飛羽真の精液っていうプレゼントをちょうだい…??♥️♥️♥️」
高嶺は飛羽真を誘惑する。そのまま飛羽真をソファーに押し返し、騎乗位の体勢にする。
飛羽真「うぉっ!?」
高嶺「今日は、私が満足するまで……寝かさないわよ♥️♥️」
飛羽真「…!!(こいつ……マジでヤる気だ…!!)」
高嶺「ふふ、動くわね…?」
そうして高嶺は腰を動かす。
高嶺「んっ♥️はぁっ♥️あっ♥️やっぱり…この感覚好きよ…!♥️この体勢なら、逆に飛羽真を支配してるって感じがするわ…?♥️」
飛羽真「くっ……!やば、いっ…!高嶺の膣内、滑りが良くて気持ちよすぎる…!!」
すると、物音がした。高嶺は腰の動きを止めて飛羽真の方に倒れて物音の方を見ると、灯莉が来ていた。
灯莉「んん〜〜?なんかこっちで変な音が聞こえたんだけどなぁ〜?気の所為かなぁ…?」
高嶺「不味いわ、灯莉さんが起きてきてしまったわ…!」
飛羽真「とりあえず寝たフリしとけっ。」
2人は小声で話し、寝たフリをして乗り切ろうとする。
灯莉「あれ〜…?たかにゃんせんぱいととうませんぱいがソファーで寝てる…?うーん…暗くて見えないや…。それにしても気の所為だったのかなぁ…。」
そう言って灯莉は部屋へ戻っていった。
高嶺「戻ったかしら…?」
飛羽真「みたい…だな。」
高嶺「じゃあ、続けるわね…?」
そう言って高嶺は再び腰を動かし始めた。
高嶺「あんっ♥️んっ♥️ダメっ♥️気持ちいいわ…!♥️」
そして高嶺は飛羽真にキスをした。
高嶺「んっ♥️♥️んむっ♥️ちぅ…♥️ちゅっ♥️はむっ❤️」
飛羽真「んっ、んんっ、ちぅ…」
高嶺「(あぁ、この感覚…!!♥️♥️上も下も飛羽真と繋がってる…!!♥️♥️堪らないわ…!♥️♥️♥️)」
高嶺「はぁっ♥️んんっ♥️ちぅ❤️ちゅむっ♥️」
お互いの口から吐息が漏れる。部屋の中には、肉同士がぶつかり合う音と、キスの音、そして微かに聞こえる吐息の音だけが鳴っていた。
高嶺「んっ♥️飛羽真、また射精そうなのね…?♥️私の膣内でおちんちんが膨らんできたわよ…?♥️」
飛羽真「やばい…、また射精る……!!!」
高嶺「いいわよ…?私のことは構わず、膣内に精子を吐きなさい…?♥️♥️ほらっ♥️♥️、ほらっ♥️♥️」
高嶺はまた飛羽真にキスをしながら腰の動きを早め、さらに肉棒に刺激を与える。
高嶺「んっ♥️はぁっ♥️ちぅ…♥️好きよ、とうまぁ…っ♥️♥️」
飛羽真「んむっ…たかねっ…で、でるっ…!」
高嶺「んんんんんんっっっっっ♥️♥️♥️」
飛羽真は再び高嶺の膣内に射精した。高嶺は再び子宮に注がれる精液を受け止めながら飛羽真にキスをし続ける。
高嶺「飛羽真…まだまだ足りないわ…?」
飛羽真「……っ!!」
そして2人は再びお互いを求め合う。お互いの欲求を満たすために行為を続ける。
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明け方……
高嶺「あっ♥️らめっ♥️らめっ♥️とうまぁっ♥️」
飛羽真「たかねっ…!ここ突かれるのが好きだろ…??」
2人は後背位で求め合っていた。お互いを密着させた状態で求めあい、飛羽真は高嶺の性感帯を刺激しながら後ろから豊満な胸を揉みしだく。
高嶺「ああっ♥️それっ♥️らめっ♥️クリといっしょに❤️ちくび、しげきするの、らめっ♥️」
飛羽真「お前が満足するまでシテいいって言ったんだろ…?まだ足りないか?」
高嶺「はぁっ♥️ああっ♥️もうすこし♥️もうすこしなのぉっ♥️とうまの精子、たりないのぉっ♥️」
飛羽真「そうか…!なら、満足するまで射精してやるよ?」
高嶺「あぁっ♥️うれしい♥️はやくっ♥️、はやくっ♥️とうまの精子、射精してぇっ♥️♥️」
飛羽真「なら、望み通り、射精してやるから待ってろっ…!!」
そして飛羽真は腰を動かすスピードを早める。
高嶺「んっ♥️またっ♥️激、しくっ、なっ、たぁ♥️あぁっ♥️んんっ♥️もっと突いてっ♥️いっぱいイかせてっ♥️」
飛羽真「うぁっ……締まるっ…!!」
高嶺は何度目かの絶頂をし、高嶺の膣内は飛羽真の精液を欲しがるように締め上げる。
飛羽真「っく…!!(やばい、今油断すると射精る…!!)」
高嶺「はやく、はやくイッてぇ♥️とうまの精子、私の子宮に射精してぇ♥️それで私の子宮を満たしてぇ…!!♥️♥️」
飛羽真「っ!!」
高嶺「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あぁっ♥️またっ♥️、激しく、なっ、たぁ♥️」
飛羽真「ほらっ、そろそろイクぞ…!!お望みの俺の精液だぞっ、一滴もこぼさないようにしっかりと俺のを子宮に咥えこんでおけよっ!!」
高嶺「えぇっ♥️しっかり奥まで入れてっ♥️子宮の奥まで♥️とうまのおちんちんを差し込んでぇっ♥️♥️」
飛羽真「うぉっ…!!たかねっ…!!そろそろイクっ…!!残りの精液全部吐くぞっ…!!」
高嶺「えぇっ♥️らしてっ♥️らしてぇっ♥️とうまのせいえき、ぜんぶらひてぇ♥️♥️♥️♥️」
飛羽真「たかねっ…!!!」
飛羽真は高嶺の唇に自分の唇を重ね、腰をさらに奥へ入れる。
高嶺「んっ♥️♥️んんっ♥️♥️」
飛羽真「んんっ!」
高嶺「んんんんんんんんんんっっっっっっっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️(あぁ…射精てる…飛羽真の精液が…お腹の中に…!!)」
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飛羽真「ふぅ…ふぅ…。」
高嶺「はぁ…はぁ…。沢山射精したわね…?」
飛羽真「そう…だな…。」
ふと飛羽真が窓を見ると朝日が登っていた。
高嶺「あら…もう朝かしら…?」
飛羽真「そうみたいだな。起きてくる前に処理しとかないとな。」
高嶺「そうね…。」
2人は乱れていた寝間着を正し、窓を開けたりして処理を行なった。
飛羽真「じゃあ、俺の部屋行こっか。」
高嶺「えぇ…飛羽真のベッドで一緒に寝るわね…?」
そして2人は同じベッドで寝ることにしたのであった。
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夜中。
飛鳥「んんっ…??」
不思議な音がして起きた飛鳥は、部屋を出て音の方向を見ると……
高嶺「んっ♥️んっ♥️はぁっ♥️あっ♥️」
飛羽真「高嶺っ…!!」
2人は対面座位の状態で求め合っていた。
飛鳥「(何してんの全く…。大体こんな所でヤるんじゃないわよ…!!)」
2人は見ている飛鳥を気にせずに行為を続ける。
高嶺「飛羽真っ…キスして?」
飛羽真「あぁっ。」
高嶺「んむっ♥️ちぅ♥️ふぅっ♥️はっ♥️」
飛羽真「んんっ、んむっ…」
高嶺「んふっ♥️ぷはぁっ♥️飛羽真、そろそろイクのね?♥️♥️」
飛羽真「っく…!!まだまだっ…!!」
高嶺「あぁっ♥️♥️んっ♥️はぁっ♥️あっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️はぁっ♥️飛羽真っ♥️好きよっ♥️愛してるわっ♥️我慢せずに頂戴っ…♥️あなたの精液…!!♥️♥️」
飛羽真「たかねっ…イクッ…!!」
高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️♥️」
飛鳥「(私が見ていること気づかずに2人の世界に入ってるわね。)」
高嶺「飛羽真…もっと…あなたが欲しいわ……?」
飛鳥「(まだヤル気なの…?!)勘弁しなさいよ…。」
と2人に聞こえない声で呟き部屋に戻っていった。
fin
珍しく行為シーンを長く書いたと思う。
すみませんね…変わり映えしないエロシーンで…。
誰か感想でもなんでもいいからネタを…エロシーンのネタをください…。
効果音
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あり
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なし