※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

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高嶺様の水着姿、エロくない?何あれ。ずるいでしょ。
(尚、引けなかった模様。)


page7:高嶺と飛羽真のプールセックス

飛羽真vision

 

「ちょっ、高嶺!?こんなとこで…!?」

 

今俺は、高嶺に襲われかけている。なんでこうなったかと言うと──

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

グランギニョルワールドオーシャンリゾート──

 

「高嶺も叶星も、どこ行っちまったんだ……?」

 

俺は2人を待っていたのだが、いつの間にかはぐれたみたいで──

 

「おーい、叶星ー、高嶺ー。」

 

俺はその場所から動き、叶星達を探し始める。

しばらく歩いていると、悠夏から突撃され、ぶつかってしまう。

 

悠夏「あっ、飛羽真兄様ー!」

 

「がふっ!!

あっ、すみません、俺の不注意で──」

 

ぶつかった相手を見ると、なんと探していた高嶺だった。

 

「えっ、高嶺!?」

 

高嶺「あら、飛羽真。どうしたの?」

 

「あっ、ちょっ、その…。」

 

ふと、右腕に柔らかい感触があるのを感じ、見ていると、高嶺の胸をがっちり掴んでいた。

 

「あっ、悪い、高嶺!!これはその……。」

 

悠夏「飛羽真兄様、どうしました?」

 

後ろから悠夏が声をかけてきたので、悠夏の方向を見る。

 

「悠夏、お前なぁ…。」

 

すると、後ろから高嶺が耳元で──

 

高嶺「ふふ、飛羽真も欲求不満なのね?後で一緒に行きましょ?」

 

と小声で言われた。

 

「……!?」

 

高嶺「ふふふ。」

 

悠夏「高嶺姉様、何話したんですかー?」

 

高嶺「秘密よ、秘密。」

 

叶星「あははは…。」

 

この会話を見ていた叶星は、少し引き気味だった。

 

しばらく遊んで、満喫していた俺たち。

後ろから肩を叩かれ、振り返ると、高嶺がいた。

 

高嶺「飛羽真、早くシましょ?ふふ。」

 

「ちょっ、おい!」

 

俺は人も寄り付かない建物の裏に連れていかれた。

 

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そして、今に至る。

 

「高嶺、止めろって…!!」

 

高嶺「ふふ、飛羽真のおちんちん、やる気満々ね。」

 

そう言って、高嶺は俺の水着をズラし、俺の肉棒を出し、口に咥えはじめた。

 

高嶺「はむっ。ちぅ、んむっ、んぷっ。」

 

「高嶺っ、ちょっ…!!」

 

高嶺「んぷっ、ちぅ。ほうま、ひもひいい?(飛羽真、気持ちいい?)」

 

「あぁっ、気持ちいいっ…!!

でも、フェラしながら喋るなって…!!」

 

高嶺「んぷっ、ちゅっ、ちぅ。ぷはっ。」

 

高嶺はフェラを止め、胸に挟み始める。

 

高嶺「ふふふ、今度はパイズリしてあげるわね?」

 

「ちょっ、高嶺…!!」

 

そのまま高嶺は自分の豊満な胸で扱き始める。

 

高嶺「はぁっ、んっ、はっ、あんっ。」

 

高嶺は色っぽい声を出しながら俺の肉棒を扱く。

 

「(やっば、気持ちよすぎるだろ…!!)」

 

高嶺「ふふ、飛羽真ったら我慢してるのね?我慢汁が出て来てるわよ?」

 

「そりゃそうだろっ…!!一応ここ外だし…!!」

 

高嶺「我慢しなくてもいいのに。ほら、私の胸に射精なさい?」

 

そう言って扱く勢いを強める高嶺。

 

「あぐっ…!!やばっ…イク…!!」

 

そのまま俺は呆気なく射精してしまった。

 

高嶺「ふふ、いっぱい射精たわね…?今度は……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の膣内に……ね?」

 

「……高嶺っ!?」

 

高嶺は自分の水着をずらして俺を誘惑する。

 

高嶺「ふふ、それに、おちんちんはまだやる気満々みたいね?」

 

「あぁ、お前のせいだけど…な?」

 

高嶺「そうね…?ほら…行くわよ?」

 

「高嶺、待っ──」

 

そのまま高嶺は挿入した。

 

高嶺「んんっ!!♥️♥️♥️来たっ…!!♥️♥️♥️」

 

「うぁっ…!高嶺の膣内やっばっ……!!」

 

高嶺「あはっ…!❤飛羽真のおちんちんが私の子宮に当たってる…!!♥️♥️」

 

「高嶺の膣内、俺のとぴったりだな。」

 

高嶺「ふふっ、今まで愛しあってきた証拠ね?」

 

「そうだなっ!!」

 

そのまま俺は腰を動かし始める。俺が押し倒されていたため、騎乗位の体勢になっていた。

 

高嶺「あんっ♥️奥にっ♥️あんっ♥️当たってるっ♥️気持ちいいっ♥️」

 

「高嶺っ…!!」

 

高嶺「あぁぁぁあ!♥️んんん!♥️っっ!♥️やあぁ!♥️ああぁあ!♥️ぁっっ!♥️」

 

高嶺は気持ちよさそうに喘ぎながら、潮を吹いていた。

 

高嶺「あぁぁんっ!♥️ダメっ!♥️飛羽真ぁぁっ!!♥️」

 

外だということに気づいた俺は、急いで高嶺の口を塞ぐ為、キスをする。

 

高嶺「んむっ!♥️ちぅ♥️、ちゅっ❤️ちゅむっ♥️」

 

「(やばい。おっぱじめたはいいけど、ここ外だ!バレてなきゃいいけど……。)」

 

高嶺が俺の唇から離れ、喘ぎ出す。

 

高嶺「んんっ♥️んぁっ♥️あぁっ♥️」

 

「ちょっ、高嶺、ここ外だからっ…!!」

 

高嶺「いいのっ…!!♥️私はっ♥️飛羽真とのっ♥️セックスがっ♥️好きなのっ♥️」

 

「だからって外でやる必要はねぇって──」

 

俺が止めようと説得するが、高嶺がキスをして俺の説得を遮る。

 

「んむっっ!?」

 

高嶺「んんっ♥️んふっ♥️ちゅっ❤️ちぅ♥️」

 

「ぷはっ!

高嶺っ、止めろって…!!」

 

高嶺「止めないわよっ♥️だって私はっ♥️飛羽真が大好きなのよっ♥️ほらっ、早く射精してっ♥️」

 

「ちょっ、高嶺…!!やばっ……!!」

 

高嶺「あはっ❤♥️おちんちん膨らんできたっ♥️そろそろ射精るのね?♥️♥️いいわよっ?♥️あんっ♥️膣内射精してっ♥️全部受け止めるからっ♥️あぁっ♥️♥️♥️」

 

「射精るっ…!!!!」

 

俺は高嶺の攻めに耐えきれず射精する。

高嶺は俺が射精したのと同時にイった。

 

高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

「やっば、射精止まんないっ…!!」

 

高嶺「んんっ♥️♥️まだ射精てるっ……!!♥️♥️♥️またイクッ♥️♥️」

 

止まらない射精に高嶺は再びイク。

膣内が締め付けられ、一向に射精が止まらずにいた。

 

高嶺「飛羽真の精子、ドクッドクッって、私の膣内に射精てるっ…♥️♥️」

 

「その言い方やめろっ…!!」

 

高嶺「どうしてかしら?♥️♥️」

 

「その……興奮しちまう…。」

 

高嶺「ふふ、それじゃあ……2回戦と行きましょう?♥️♥️♥️」

 

またも誘惑してくる高嶺。

けれど今は……

 

「……流石に戻ろう、怪しまれるからな?」

 

高嶺「しょうがないわね…。」

 

「今度でいいからさ、続きはまた……な?」

 

高嶺「えぇ、わかったわ。」

 

そうして俺たちはキスを交わし、水着を正して皆のいる場所へ戻った。




いやぁ、水着姿解禁された時から「エッロ、これ作れるなぁ」ってなったので作りました。

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