アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜 作:黒破リンク
(尚、引けなかった模様。)
飛羽真vision
「ちょっ、高嶺!?こんなとこで…!?」
今俺は、高嶺に襲われかけている。なんでこうなったかと言うと──
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グランギニョルワールドオーシャンリゾート──
「高嶺も叶星も、どこ行っちまったんだ……?」
俺は2人を待っていたのだが、いつの間にかはぐれたみたいで──
「おーい、叶星ー、高嶺ー。」
俺はその場所から動き、叶星達を探し始める。
しばらく歩いていると、悠夏から突撃され、ぶつかってしまう。
悠夏「あっ、飛羽真兄様ー!」
「がふっ!!
あっ、すみません、俺の不注意で──」
ぶつかった相手を見ると、なんと探していた高嶺だった。
「えっ、高嶺!?」
高嶺「あら、飛羽真。どうしたの?」
「あっ、ちょっ、その…。」
ふと、右腕に柔らかい感触があるのを感じ、見ていると、高嶺の胸をがっちり掴んでいた。
「あっ、悪い、高嶺!!これはその……。」
悠夏「飛羽真兄様、どうしました?」
後ろから悠夏が声をかけてきたので、悠夏の方向を見る。
「悠夏、お前なぁ…。」
すると、後ろから高嶺が耳元で──
高嶺「ふふ、飛羽真も欲求不満なのね?後で一緒に行きましょ?」
と小声で言われた。
「……!?」
高嶺「ふふふ。」
悠夏「高嶺姉様、何話したんですかー?」
高嶺「秘密よ、秘密。」
叶星「あははは…。」
この会話を見ていた叶星は、少し引き気味だった。
しばらく遊んで、満喫していた俺たち。
後ろから肩を叩かれ、振り返ると、高嶺がいた。
高嶺「飛羽真、早くシましょ?ふふ。」
「ちょっ、おい!」
俺は人も寄り付かない建物の裏に連れていかれた。
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そして、今に至る。
「高嶺、止めろって…!!」
高嶺「ふふ、飛羽真のおちんちん、やる気満々ね。」
そう言って、高嶺は俺の水着をズラし、俺の肉棒を出し、口に咥えはじめた。
高嶺「はむっ。ちぅ、んむっ、んぷっ。」
「高嶺っ、ちょっ…!!」
高嶺「んぷっ、ちぅ。ほうま、ひもひいい?(飛羽真、気持ちいい?)」
「あぁっ、気持ちいいっ…!!
でも、フェラしながら喋るなって…!!」
高嶺「んぷっ、ちゅっ、ちぅ。ぷはっ。」
高嶺はフェラを止め、胸に挟み始める。
高嶺「ふふふ、今度はパイズリしてあげるわね?」
「ちょっ、高嶺…!!」
そのまま高嶺は自分の豊満な胸で扱き始める。
高嶺「はぁっ、んっ、はっ、あんっ。」
高嶺は色っぽい声を出しながら俺の肉棒を扱く。
「(やっば、気持ちよすぎるだろ…!!)」
高嶺「ふふ、飛羽真ったら我慢してるのね?我慢汁が出て来てるわよ?」
「そりゃそうだろっ…!!一応ここ外だし…!!」
高嶺「我慢しなくてもいいのに。ほら、私の胸に射精なさい?」
そう言って扱く勢いを強める高嶺。
「あぐっ…!!やばっ…イク…!!」
そのまま俺は呆気なく射精してしまった。
高嶺「ふふ、いっぱい射精たわね…?今度は……
私の膣内に……ね?」
「……高嶺っ!?」
高嶺は自分の水着をずらして俺を誘惑する。
高嶺「ふふ、それに、おちんちんはまだやる気満々みたいね?」
「あぁ、お前のせいだけど…な?」
高嶺「そうね…?ほら…行くわよ?」
「高嶺、待っ──」
そのまま高嶺は挿入した。
高嶺「んんっ!!♥️♥️♥️来たっ…!!♥️♥️♥️」
「うぁっ…!高嶺の膣内やっばっ……!!」
高嶺「あはっ…!❤飛羽真のおちんちんが私の子宮に当たってる…!!♥️♥️」
「高嶺の膣内、俺のとぴったりだな。」
高嶺「ふふっ、今まで愛しあってきた証拠ね?」
「そうだなっ!!」
そのまま俺は腰を動かし始める。俺が押し倒されていたため、騎乗位の体勢になっていた。
高嶺「あんっ♥️奥にっ♥️あんっ♥️当たってるっ♥️気持ちいいっ♥️」
「高嶺っ…!!」
高嶺「あぁぁぁあ!♥️んんん!♥️っっ!♥️やあぁ!♥️ああぁあ!♥️ぁっっ!♥️」
高嶺は気持ちよさそうに喘ぎながら、潮を吹いていた。
高嶺「あぁぁんっ!♥️ダメっ!♥️飛羽真ぁぁっ!!♥️」
外だということに気づいた俺は、急いで高嶺の口を塞ぐ為、キスをする。
高嶺「んむっ!♥️ちぅ♥️、ちゅっ❤️ちゅむっ♥️」
「(やばい。おっぱじめたはいいけど、ここ外だ!バレてなきゃいいけど……。)」
高嶺が俺の唇から離れ、喘ぎ出す。
高嶺「んんっ♥️んぁっ♥️あぁっ♥️」
「ちょっ、高嶺、ここ外だからっ…!!」
高嶺「いいのっ…!!♥️私はっ♥️飛羽真とのっ♥️セックスがっ♥️好きなのっ♥️」
「だからって外でやる必要はねぇって──」
俺が止めようと説得するが、高嶺がキスをして俺の説得を遮る。
「んむっっ!?」
高嶺「んんっ♥️んふっ♥️ちゅっ❤️ちぅ♥️」
「ぷはっ!
高嶺っ、止めろって…!!」
高嶺「止めないわよっ♥️だって私はっ♥️飛羽真が大好きなのよっ♥️ほらっ、早く射精してっ♥️」
「ちょっ、高嶺…!!やばっ……!!」
高嶺「あはっ❤♥️おちんちん膨らんできたっ♥️そろそろ射精るのね?♥️♥️いいわよっ?♥️あんっ♥️膣内射精してっ♥️全部受け止めるからっ♥️あぁっ♥️♥️♥️」
「射精るっ…!!!!」
俺は高嶺の攻めに耐えきれず射精する。
高嶺は俺が射精したのと同時にイった。
高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「やっば、射精止まんないっ…!!」
高嶺「んんっ♥️♥️まだ射精てるっ……!!♥️♥️♥️またイクッ♥️♥️」
止まらない射精に高嶺は再びイク。
膣内が締め付けられ、一向に射精が止まらずにいた。
高嶺「飛羽真の精子、ドクッドクッって、私の膣内に射精てるっ…♥️♥️」
「その言い方やめろっ…!!」
高嶺「どうしてかしら?♥️♥️」
「その……興奮しちまう…。」
高嶺「ふふ、それじゃあ……2回戦と行きましょう?♥️♥️♥️」
またも誘惑してくる高嶺。
けれど今は……
「……流石に戻ろう、怪しまれるからな?」
高嶺「しょうがないわね…。」
「今度でいいからさ、続きはまた……な?」
高嶺「えぇ、わかったわ。」
そうして俺たちはキスを交わし、水着を正して皆のいる場所へ戻った。
いやぁ、水着姿解禁された時から「エッロ、これ作れるなぁ」ってなったので作りました。
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