※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

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さあ続きます。
(本編、聖児と灯莉編を見てからご覧下さい!!)

Hシーンのシチュエーションのネタをください……!


聖児と灯莉の章
page1:聖児と灯莉の初めて


聖児vision

 

今宿にいるんだけど……

灯莉「『イケナイコト』しよー?」

 

こうなってる。なんでや……

 

「りーちゃん…やめて…っ!」

カチャカチャ

灯莉「わぁ…おっきい…」

「そりゃ…うん、りーちゃんが可愛いから…//」

灯莉「ぼくが手伝ってあげるね〜」ヌギヌギ

「んな?!」

そうしてりーちゃんは脱いだ…

灯莉「行くよー?」ズリズリズリズリズリズリ

 

…っ!パイズリ…!!

「あっ…うぅ…気持ちいい…!!」

灯莉「どぉー?」ズリズリズリズリ

 

「気持ちいい…!!イきそう…!」

灯莉「出していいよぉ?ぼくが受け止めるね?」ズリズリズリズリズリズリ

 

「イク…!!」ドピュドピュドピュ!!

 

灯莉「んんっ!あっつーい…」

 

「……エロい…」

 

灯莉「ふぇ…?」

 

「ねぇりーちゃん、今度は俺の番ね。」

 

灯莉「ふぇ?!んんんん!」クチュクチュ

 

「どう?気持ちいいか?」

 

灯莉「うん…気持ちいいよぉ…せーくん…」クチュクチュクチュクチュ

 

「イかせてあげるよ。」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

灯莉「んんんんんんんっ!!イク…!」ビクッビクッ

 

灯莉「はぁ…はぁ…」

 

「ねぇ、りーちゃん、水着着てくれない?」

 

灯莉「えぇ…?いいよぉ…?」

 

りーちゃんはさっきの水着に着替えてくれた。

 

「じゃあ…後ろ向いて壁に手ついて?」

 

灯莉「うん…」

 

……ふぅ……

 

「挿入れるよ…!」ズプッ…ヌププ…

 

灯莉「んんんっ!あっ…!」

 

「もっと奥までいくよ?」

灯莉「いいよ…来て…!」ズプッ!

 

灯莉「んんんんんんんっ!!」

「はぁっ…はぁっ…」

 

灯莉「動いてぇせぇくん…」

「いくよ。」パンパンパンパン

 

灯莉「あっ、あっ、あっ、あっ、んんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

 

「うぐっ…気持ちいい…」ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ

灯莉「あぁっ!んんっ!あんっ!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ!」

 

突きながらりーちゃんのおっきい胸を揉み始める。

 

灯莉「んんっ!おっぱいも…?あぁっ!んんんっ!あっあっあっあっ!!」モニュモニュムニュムニュ

 

「りーちゃん、膣内締めすぎ……!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ

灯莉「あっあっあっあっ!そんなの止められないよぉ……!あぁっ!!」

ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンドチュドチュドチュドチュドチュドチュ

「うぐっ…りーちゃん、そろそろイク…!!」

 

灯莉「うん、うん、射精していいよぉ!んんんんっ!!あぁっ!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンズチュズチュズチュズチュドチュドチュドチュドチュ

「イクッ!!」

ドピュドピュドピュドピュ!!ビュルルルルル!!

 

灯莉「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」ビクッビクッ

 

「うぅ…気持ち良すぎ…」

灯莉「あぅぅ…」

 

「まだ…やる?」

 

灯莉「さすがに寝るぅ…zzz」

 

「そうだね…」

 

後処理して、布団を敷いて寝ました。

 

 

「りーちゃん、ちゃんと布団入って…!」

 

灯莉「zzz…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

fin




あかん、Hシーン書くとほぼ同じような感じになっちゃう(キャラにあんまり寄ってない感じもする…)
どうですかね?

効果音

  • あり
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