アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜 作:黒破リンク
page1:侑利と叶星の夏の一時
侑利vision
叶星に誘われ、俺は海に来た。
海に来たのは久しぶりだなぁ……
叶星「お待たせ、侑利くん。」
「可愛い…(お、おう)」
叶星「ふぇっ?!」
しまった、つい本音が。でも事実なんだ、しょうがない。
「白か…叶星にぴったりでいいじゃないか。」
叶星「あ、ありがとう…そう率直に言われると恥ずかしいわ……/////」
「そうなのか?今の人は難しいな…」
叶星「いや、好きな人に言われたから…その……/////」
「褒めると可愛い姿が見れると、高嶺と飛羽真から聞いてな。」
叶星「あの2人ね…。もう……/////」
「じゃあ…行くか…!」
叶星「うんっ!」
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叶星「ふふっ。」
「ん?どうした?」
叶星「いや…こんなに楽しい気持ちは久しぶりだなって思って…」
「そうだな…戦い続きだったしな。」
叶星「ねぇ…侑利くん……。」
「どうし─」
チュッ
「んんっ!?」
叶星「んっ……。どう…?」
「い、いきなり何を……」
叶星「キスよ?知らない?」
「知識としてはあったが経験は一切ない…そもそも眠りにつく前はそんなものなかったからな…叶星が初めてだ。」
叶星「……/////嬉しい……/////」
「じゃあ…」
叶星に手を添え…
チュッ
叶星「んッ…んんっ...///」
「……おかえしだ。」
叶星「……ズルい...///」
「先にやったのは叶星だろ?」
叶星「そ、そうだけど……/////」
こうやってキスし合っていたら時間があっという間に過ぎていた…
叶星「ねぇ、侑利くん。今日夜に私の部屋に来て欲しいの…」
「え……?構わないけど高嶺がいるんじゃ…」
叶星「高嶺ちゃんは夜に飛羽真くんの部屋に行くらしいわ…」
「……ならわかった。行くよ。」
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夜…叶星の部屋
「……来たぞ、叶星。」
叶星「待ってたよ……/////」
部屋に行ったら、叶星はネグリジェも呼ばれるものを着ていた。
「か、叶星……?」
叶星「……侑利くん
私を襲って………?」
「……」ゴクッ
叶星「お願い……」
「叶星、こっち来て。」
叶星を呼び…
叶星「うん…」
ギュッ
叶星を抱いた。
叶星「侑利くん…暖かいね…」
「そ、そうか?」
叶星「うん…。」
「叶星も暖かいぞ……/////」
叶星「ありがとう……」
「叶星……いいか?」
叶星「いいよ…私はそのつもりで呼んだんだもん……」
「じゃぁ…」
叶星をお姫様抱っこし…
叶星「えっ?!」
そのままベッドへ寝かせた。
叶星「……/////侑利くん…」
寝かせた時、叶星の表情にドキっとしてしまった。
「脱がすぞ……?」
叶星「……うん」
スルッ……
叶星「……/////その…恥ずかしい……」
「恥ずかしがることない。綺麗だぞ、叶星。」
叶星「...///ありがとう……/////」
「濡れてる……」
叶星「こうされること…期待してて...///」
「そうか…なら慣らす必要ないな。」
叶星「え……?」
「俺もこれ以上我慢ができない……挿入れるぞ…!」
叶星「うん……/////いいよ……!」
ズプッ……
叶星「んんっ……!」
「大丈夫か……?痛いなら……」
叶星「嫌…続けて…!お願い……」
「……わかった……」
ズププッ…ヌププ……
叶星「あぁ……!!挿入っ……た……?」
「あぁ。挿入ったぞ…」
叶星「これが……侑利くんの……/////」
「痛くないか?」
叶星「うん……もう平気……動いていいよ……」
「わかった…。」
ズチュ…ズチュ…
叶星「あぁ…んん…」
ヌププ…ズプッ…
叶星「ぁぅ…はぅっ……ねぇ……もっと……動いていいよ……」
「あぁ…っ!激しくするぞ?」
ズプッズプッズチュズチュズチュズチュズチュズチュパンッ
叶星「あぁぁぁっ!あんっ!あっ、あっあぁぁぁっ!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
叶星「あっ、ん、あぁっ!あんっ!あんっ!あんっ!あっ、あぁぁぁっあんあんあんあんっ!」
ズチュズチュズチュズチュパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
叶星「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!はっ…激しくなったあ……ふぅぅっ…気持ちよすぎ………」
「ぐっ……ああっ…!」
叶星「そろそろ……イきそう…?」
「うん…そうみたい……!」
叶星「いいよ…腟内に欲しい……」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あぁっ……」
叶星「いいよ……射精して!射精して!んんっ!!あんっっ!!あっあっあっあっあっあっあっあっ!!」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
「イク……/////叶星……!」
叶星「うん……っ!うん……っ!射精して!射精して!!」
「イクっ!!」
ドピュドピュ!!ビュルルルル!!
叶星「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」ビクッビクビクッ
「はぁっ…はぁ…」
叶星「ねぇ…まだ……やろう……?」
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パンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッ
叶星「あんっあんっ!あっあっあっあっ!イクっ!!イク!イクイクイクイク!」
ビュルルルルルル!!!
叶星「んんんんんんっ!!あぁぁぁっ!!」ビクンビクン
「うぐっ……叶星……最後は向かい合ってシたい。」
叶星「うん……!」
そうして俺はベッドに座り……
「叶星が挿入れてみて。」
叶星「え……?い、いくよ……?」
ズプッ……ズププ…
叶星「んんんっ!あっ…」
ズプンッ!
叶星「挿入った…」
ギュッ
「いくぞ?」
叶星「うん……!」
パンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッ
叶星「あんっ!あんっ!あんっ!あっ!あっあっあっあっ!すごっ…奥…深くまで……んんんっ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
叶星「ぁぅ…んんっ!はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」
パンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン
叶星「あぁっ……んんんっ...///ダメ…イク……/////ああっ!」
「激しめにいくぞ?」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン!!!
叶星「あぁっ!!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ…」
チュッ
叶星「んんっ?!んっんっんっ!
ダメ…ダメっダメっ!イクっ!イクゥ!イクイクイクイクイクイク!!!」
「射精る!!」
ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッ!!!ビュルルルルルルルルルルルルルル!!!
叶星「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」ビクッビクッビクッ
「「はぁっ…はぁっ……」」
叶星「気持ち…良かった……!!」
「あぁ……。」
叶星「その……また………シテ……欲しい……!」
「わかった……。でも寝ないと……だね……。」
叶星「えぇ…。」
fin
叶星様にエロいセリフ吐かせたかった!!まーじてエロいよ、たかなほは。
効果音
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あり
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なし