囚われの爆乳対魔忍・巴マミ。機械姦による連続アクメ地獄が始まる…。

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今回のマシンは愛嬢機姦シリーズから引用してます。また最新作出ないかなぁ。


対魔忍マミ 愛嬢機姦のマシンによる機械姦連続アクメ地獄

「おっ♡♡おぉっ♡♡おひぃいいぃ〜〜〜♡♡♡おへっ♡あへっっ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~♡♡あ゛ひいぃぃぃっ♡」

 

聞くだけで男ならば大きく勃起するような淫乱すぎる喘ぎ声。若くもグラマラスに実った雌の体が乳輪残像まで作るほど激しく乳が揺らし、突き上げられてくる剛直なちんぽの快感に染め上げられていく。

 

対魔忍・巴マミがかつての初めての相手にして今や因縁の敵であるosoに囚われ、幾度となく淫堕の為の調教を受けて三日は経過している。今、osoのお気に入りのベッドの上でマミは激しいセックスを繰り広げている。抵抗の意思は多少残ってはいるが、激しいこのセックスには抗えない。

 

「んひいいいぃん♡♡らめっっ♡♡イグっっ♡♡まらイグっっ♡♡」

 

子宮まで突き抜ける勢いに何度も体を跳ねさせ、目尻に涙を作って、マミはよがっていた。再び絶頂へと誘われる。

 

「イッッぐヴヴヴヴヴヴーーーーーっっ♡♡♡」

 

大きく仰け反りながらマミはosoの中出しに思い切りアクメする。がくがくと身体を痙攣させ、チンポが抜かれたとたんにどろりと精液が溢れ、同時にハメ潮を吹く。

 

ちなみに言っておくがこの物語はあくまでVRの世界観のである。実際にマミが対魔忍でこんな目に合おうものなら、oso……もとい松野おそ松は凄まじい力を発揮して魔の都市を滅ぼすか、欲にまみれた外道どもを恐るべきホラー映画の世界に引きずり込んで発狂するまで閉じ込めるかするだろう。

 

話を戻そう。

 

「はぁっあっ………♡はぁあっ…………♡も……ぉ……ら………め………♡」

 

アヘ顔晒してイキ果てながらマミはそう言うがそれで勘弁してくれるosoではない。

 

「マミ……俺だけの雌奴隷…次は俺の悪趣味な趣向に付き合ってもらうぜ…。まだ、終わらない…。」

 

耳元でささやくようにosoがそう言う。

 

(まだっ……続く……なんて……でも………まだ…負け…な……い…。)

 

…

………

……………

 

【入淫ベッド 『愛嬢機姦II -ダブルJKと監獄の主- ~極☆動!FXX~』に登場

 

点滴やクリ・乳首注射で媚薬を打ち込み快楽を与える。入院患者の性欲解消のために開発。】

 

「こ、これはっ………♡点滴に……な……なに……?」

 

全裸で拘束されてさらに両腕と太ももに点滴を施されている。そしてその目の前に注射器のついたマシンアームが現れる。

 

「ひいっっ!?♡」

 

ぶちゅん♡とマシンアームは乳首とクリトリスに媚薬を注射する。同時に点滴からも媚薬がどんどん注入されていく。

 

「あ゛っあ゛っあぁぁぁあぁあぁあーーーーーーっっ♡♡ひあっあっあぁあっ♡び、媚薬うぅっ♡♡入れっっられっっ♡♡あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡」

 

目を見開きながら次々と注入されていく媚薬。見開いた目はすぐにアヘ顔の目つきへと変わる。

 

「ひぐぅぅっ♡んぐひぃぃっ♡♡♡んあぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー♡♡♡まらまらながひこまれへくりゅううぅ~~っっ♡♡」

 

どんどん流れてくる媚薬。抜かれてはまた注入という形で媚薬が乳首とクリトリスにもさらに注入されていく。

 

「イグイグイグイグゥウウウゥウウゥッ♡♡もうらめぇえぇえぇ〜〜〜〜♡♡♡まらぁイグゥウウウッ♡♡♡」

 

暫くしてマミはこの媚薬注入地獄から解放される。しかしまだこの機械姦アクメ地獄は終わらない…。

 

マミはリング状の拘束具にがっちりと身体を固定させられてしまう。

 

【輪状拘束帯 『愛嬢機姦IV アンカーボルト-拘束痙攣絶頂- ~極☆動!FXD~』に登場

 

四肢をしっかりホールド。身悶えるしかない状態で高速回転極太バイブやピストンバイブで責める。】

 

そして後ろから高速回転する極太バイブが迫り、挿入される。

 

「んぐうぅぅうううぅぅっ♡」

 

挿入された直後のバイブは容赦なく回転を開始して膣肉をぞりぞりと刺激する。

 

「ひぐぅぅっ♡んぐひぃぃっ♡♡♡んあぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー♡♡♡おまんこっ、おがひぐっなっひゃう゛うぅ゛ーーーーーっ♡」

 

無慈悲なマシンはosoが満足いくまで止まることを知らず、ひたすらに女体を責め立てていく。

 

「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っーー♡♡♡らめっらめっらめっ♡♡おまんごっ♡♡敏感っりゃからあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡」

 

しかし、そんなマミへさらなる仕打ち。クリトリスにローターが当てられ、アナルにピストンバイブ責めが施される。

 

「いぃいいいぃいいぃっ♡♡いっ♡♡いきにゃりぃいいぃっ♡♡クリとけちゅまんこにいいぃっ♡♡らめぇええぇええぇっ♡♡」

 

更なる追加の責めにアヘ顔とドスケベな喘ぎは止まらず、愛液をさらにびちゃびちゃと分泌させて漏らしながら、がっちり固定されて動けない身体をわずかに動かしながら悶え、よがり狂う。

 

「おかしくなるっ♡気持ちよすぎてっ、ああああっ、おっ♡あっ♡おっ♡あああっ♡♡マンコッ、奥っ、しきゅっ、いひっ、んああああああああっっ♡♡回転バイブでっ——おおおおおおおおおっ♡♡あにゃるぅぅっ、けちゅあなぁっ、おおおおおっ♡おほおおおおおっ♡♡奥ずぼずぼっ、んぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」

 

快楽と淫乱にまみれた彼女の絶叫は無慈悲なマシンが止まる事が無いように止まる事は無い。マシンが止まらぬ限りは。

 

「けちゅあなあ゛ぁ゛あ゛っ♡♡おまんこもおお゛ぉ゛ぉ゛っ♡まらっっイグヴヴヴっ♡♡」

 

アヘ顔をさらし、びちゃびちゃと愛液を漏らし続けながら悶える。そして、二つのバイブが思い切り引き抜かれる。

 

「あ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛っっ♡♡♡はぁーー……っ♡はぁーー……っ♡はぁーー……っ♡」

 

引き抜かれた途端に勢いよく潮吹きをかました。そして、糸が切れたように身体を微かに震わせながら動けなくなった。

 

Osoは彼女を拘束から解放するがさらに次なる拘束具に彼女を固定する…。その前に好みであるスリングショットという卑猥な水着を着せて…。

 

【鉄棒拘束-マシンバイブ責め-『愛嬢機姦IV アンカーボルト-拘束痙攣絶頂- ~極☆動!FXD~』に登場

 

 手首・足首を直線上に固定する鉄棒拘束は羞恥心を煽る体勢となる。晒された肉穴をマシンバイブや、弾の代わりに快感パルスを発する快感拳銃/マシンガンで責める。

 

「んぐっっ♡♡んごお゛お゛お゛っ♡お゛お゛ぉ゛っっ♡♡お゛お゛っ♡ふぎっぐごお゛お゛っ♡」

 

二穴をマシンバイブが高速ピストンで蹂躙し、再び愛液をしたたり落としながらもがくマミはイキまくる。

 

Osoは彼女を拘束から解放するがさらに次なる拘束具に彼女を固定する…。その前に好みであるスリングショットという卑猥な水着を着せて…。

 

【鉄棒拘束-マシンバイブ責め-『愛嬢機姦IV アンカーボルト-拘束痙攣絶頂- ~極☆動!FXD~』に登場

 

 手首・足首を直線上に固定する鉄棒拘束は羞恥心を煽る体勢となる。晒された肉穴をマシンバイブや、弾の代わりに快感パルスを発する快感拳銃/マシンガンで責める。

 

「んぐっっ♡♡んごお゛お゛お゛っ♡お゛お゛ぉ゛っっ♡♡お゛お゛っ♡ふぎっぐごお゛お゛っ♡」

 

二穴をマシンバイブが高速ピストンで蹂躙し、再び愛液をしたたり落としながらもがくマミはイキまくる。

 

「ひぃいいいいっ♡イグぅうううっ♡んぐおおぉおおっ♡♡」

 

マミは再びマシンバイブで責められながらの潮吹きアクメをキメる。しかし、それでもマシンバイブは止まらずマミはまだまだよがり狂わされていく。

 

「んぐっっぐお゛お゛お゛っ♡♡

いひっいっぐううううっ♡♡あへぇえあああっ♡♡」

 

マミはまたも盛大に潮吹きをしながら絶頂する。その直後にマシンバイブが止まり、引き抜かれ、ボールギャグも外されると、拘束具が変形しだしてがに股立ちでエロ水着姿を晒す羞恥心たっぷりの姿勢になる。

 

「今度は……な……に……?」

 

まだ快楽の余韻が残るマミの近くで機械のアームが現れる。その手にはカラフルなカラーのオモチャのショットガン。それがマミの頭へ突きつけられ、引き金が引かれた次の瞬間。

 

「ひぎっっがあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡」

 

ピンク色のバルスが放たれ、マミは一瞬のうちに絶頂した。

 

「らに……これぇ……すごいぃ……♡」

 

【快感ショットガン 『愛嬢機姦V バックドラフト -拘束痙攣絶頂- ~極☆動!FXE~』に登場。

 

弾ではなく‘快感パルス’を発射する銃器型マシン。撃たれた女は一瞬で絶頂する。】

 

しかしこれで終わるわけがない。マミの局部めがけて快楽ショットガンの快楽バルスが至近距離で放たれる。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ♡♡♡」

 

目を見開き、大きく仰け反りながら激しく痙攣しながら絶頂する。Lカップの爆乳は乳輪残像を残すほどに縦にばるんっ♡ばるんっ♡と激しく揺れている。

 

「はぁっ…♡はあっ…♡はあっ…♡」

 

意識が飛びそうになるマミ。しかしその前に再び快楽ショットガンがマミの胸の谷間へ発射される。

 

「んぎっっひぎっいいいいぃいいっ♡♡」

 

さっきの局部にされるのに比べれば少しはマシであるが、それでも強制絶頂されて潮吹きしてしまう事に変わりはない。

 

「ああああああまたイグゥウウっっ♡♡イッックうぅううううううううっっ♡♡♡」

 

(もう…らめぇ…♡とめ…て………♡)

 

心の中でそう願っても無駄である。再び頭部へ快楽ショットガンのバルスが放たれて、脳に快楽の波がたたきつけられ、マミは再び絶頂する。

 

「ひぎっいいいいぃいいっ♡♡♡イッグゥウウッッ♡♡♡」

 

Lカップおっぱいをぶるんっ♡と何度も揺らして身体をガクガク痙攣させながら絶頂し、股間から勢いよく潮を吹き出す。

 

「はぁ……♡はぁ……♡もぉ……やめて……♡」

 

懇願しても当然聞き入れられない。それどころか再び局部へ快楽ショットガンが発射される。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡いぐっっ♡♡またイっぢゃうぅううっっ♡♡」

 

マミは何度もイカされ続ける。

 

「おほおおおっ♡♡イクっっ♡♡またいっくううううっっ♡♡」

 

快楽ショットガンを局部に発射されながら何度も…。

 

「イグヴヴヴヴヴっっ♡♡♡まらいぐうううっっ♡♡♡」

 

マミは何度もイカされた。そこにいるのは対魔忍ではなく、一人の快楽によがる雌。一匹の雌である。

 

淫獄の宴はまだ終わらない。




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