ボタンちゃんは初見の印象は鋼のムーンサルト、ラビット&タンクでした。
ここはパルデア地方。パルデア十景を始めとした、雄大な自然が広がる北東地域だ。起伏の激しい地形に多数の川が流れ、湖や沼地、荒野に砂漠、雪山といった様々な環境がひしめき合っている。
パルデアの台地の中心部"パルデアの大穴"の南部に聳え立つのは世界基準でも有数の歴史があるとされているオレンジアカデミーである。
色々な地方から様々な人々が通い、学び合い、ポケモンバトルをしたりと切磋琢磨している。
そして、数ヶ月前パルデア地方へと引っ越してきた少年、コサジタウンのハルト。入学祝いに校長のクラネルから授けられて相棒になったホゲータと共にバトル&ゲット!
アカデミーから課せられた宝探しのため、多くのポケモンと戦い、ゲットして宝探しを続けていた。
「それじゃあオレは失礼するぜ」
そう言って立ち去っていくイカしたリーゼントが特徴的はクラベル……ではなく、ネルケの姿を見送ったハルトは一息ついた。
「ふぅ…………」
入学初日にアカデミーの風紀を乱すヤンチャな生徒たちの集まった組織であるスター団から勧誘を受けている女生徒を助けたのをきっかけにハルトはスターダスト大作戦に巻き込まれることになった。
ハルトの強さを見込んで頼んできたという謎の人物カシオペアの依頼でパルデア地方の各地にいるスター団のボスたちを倒して、スター団を壊滅をさせることになったハルト。
どく組のボスであるシュウメイを倒し、協力者であるネルケが立ち去るとハルトのスマホロトムが振動する。
『お疲れ様、ハルト。どく組のボス、シュウメイを倒したようだな』
「うん」
姿は見せず、こちらの連絡先を知っているカシオペアをはじめは不気味に思っていたハルトだったが徐々に慣れてきた。
『シュウメイ……』
自分から倒してくれと頼んでおいて、倒したと報告したら感慨に浸るのはやめて欲しいと思いつつも、ハルトはしばし待つ。
『あぁ、すまない。報酬のポイントだ。作れるわざマシンも増やしておいた。……それと補給班も送っておいた。それでは、また』
カシオペアが通信を切るとスマホロトムにチャージされたポイントと、作成できるようになったわざマシンのリストを眺める。すると、今度は自分の後ろから足音が聞こえて、ハルトは振り向いた。
「……ど、ども」
オドオドとした様子の少女がハルトにぺこりと頭を下げる。彼女はボタン。ボタンが入学初日にスター団に絡まれているところをハルトが助けたのが最初の縁だった。経緯は不明だが、カシオペアの使いでわざマシンを作るのに必要なポケモンの落し物を届けるべくハルトの前へと現れた。
「どしたの、そんな離れて」
だが、その距離は異様におかしい。いつもならハルトと2~3メートルくらいの距離しかないが、今日は10メートルくらい離れている。
それに疑問を抱いたハルトが尋ねると、ボタンは恨めしげな目を向けた。
「そ、それは……ううっ……」
顔を赤らめて言い淀むとボタンは視線を逸らす。そんな彼女を見て心当たりがありすぎるハルトはどうしたものかと顎に手を添えていると、モンスターボールから1匹のポケモンが飛び出してしまう。
「アギャア!」
「うわっ」
10メートルも離れたところにいたボタンの気配をハルトが感じ取れたのは、彼女が近くにいるとモンスターボールを振動させるコライドンのせいで、そんなコライドンはモンスターボールから飛び出すとボタンの方へと駆け寄っていく。
「う、うわぁぁ、く、くるなぁ……」
「アギャア! アギャ!」
コライドンは嬉しそうにボタンの顔を舐めまわし、ボタンも逃げようがないのか困った顔をしながらそれを受け入れていた。
「……」
なんとも言えない空気になりながらもハルトは気を取り直して、ボタンの方へと近寄る。幸い、ボタンにはコライドンがべったりしていたのでハルトの接近は気づかれることはなかった。
「う、うぅ……ぅ、またベトベト……」
「ごめんね、コライドンが」
「い、いえ、別に大丈夫ですし……。それより、これ、お届けもの、です」
ようやく落ち着いたコライドンが呑気に寝息を立てて眠っている中、ボタンはカシオペアから預かったというポケモンの落し物をハルトに荷物を手渡す。
その際、何故かよそよそしいボタンの様子にハルトは首を傾げた。
「なんかあった?」
「……心当たりとかないん?」
「ありすぎて分からなくて……」
自分が何かしたかコライドンだとは思うが、ハッキリとした理由は分からないハルトは頬を掻いて苦笑する。
「この前、コライドンに便乗して、うちに色々したでしょ……」
「あー……」
言われてみればとハルトは思い出す。ボタンを舐め回すコライドンを見て羨ましくなったハルトは自分もボタンをペロリとしたいと思ったのだ。その結果。
「う、うち、初めてだったのに……」
「えっと……ごめんなさい」
あの時のことを思い返して恥ずかしくなったボタンに僅かばかりの罪悪感が芽生えたハルトは気まずくなってそっとコライドンをモンスターボールへと戻す。
そして、そのまま立ち去ろうとするハルトだったが、「ま、待て!」と呼び止められる。
「そ、その……」
ギュッと着ているパーカーを握り締めて俯きながらボタンは口を開く。
「……責任、取って欲しいんだけど」
「え」
まさかの発言にハルトは思わず固まってしまった。耳まで真っ赤にしてこちらを見つめるボタンの顔は緊張で強張っている。
「んー……」
ハルトは頭を掻きつつ、少しの間考える。
おそらくネモのようにハルトのせいで性に目覚めてしまったからどうにかしろということなのだろうと解釈するが、結局のところ自分に都合が良すぎないかとハルトは首を捻った。
「いいよ」
ハルトが答えるとボタンはホッとした表情を浮かべる。
「それじゃ近場のホテル行こっか」
このまま次の街を目指すつもりだったが、スター団のしたっぱたちをレッツゴーで倒しまくり、さらにシュウメイとの戦いで少しばかり疲れたハルトは休める場所へと向かう。
「う、うん……」
それに異論はないのかボタンは小さく返事をしてハルトの背中を追った。
☆☆☆
しるしの木立から離れてしばらくのところに簡素ではあるが、小さな宿泊施設があった。ハルトとボタンはその一室に入る。
「ま、まさかこんな目的で入ることになるなんて……」
部屋の真ん中にあるダブルベッドを見たボタンが呟く。元々引きこもりがちであまり外出しないタイプのボタンにとって、こうしてホテルに入ることも、ましてや性行為のために部屋に入ったことなどなかった。
「あれ、ボタンってホテルに来るの初めてなの?」
ハルトはそんなボタンとは対照的に慣れた様子でベッドへと腰掛ける。
「う、うん……」
「そうなんだ」
意外にも初々しい反応をするボタンにハルトはクスリと笑う。
「な、なにがおかしいし」
「いや、なんでもないよ」
「う、ううっ……」
ボタンは胡乱な目をハルトに向けるも彼はどこ吹く風といった様子だ。そんな彼にボタンは悔しそうに顔を歪ませる。
「じゃあ、互いに気もほぐれたところでシようか」
「え、えぇっ!? し、シャワーは……?」
「どうせこれから汚れるんだし別に後でいいでしょ」
そう言ってハルトはボタンを押し倒すと彼女の服を脱がし始めた。ボタンは抵抗するものの、ハルトの力には敵わないようであっさり脱がされてしまう。
「可愛い下着だね。似合ってるよ」
「うぅ……」
ボタンの身につけていたブラジャーはシャワーズのような水色のスポーツブラでハルトはそんな彼女に感想を言う。
「下の方はと……」
「わ、わわっ! じ、自分で脱ぐからァ!」
ハルトがズボンのベルトに手をかけるとボタンは慌てて制止した。しかし、ハルトは気にせずズボンを下ろしていく。
「わ、パンツも可愛いやつだ」
「うぅ……」
ボタンの履いていたのはニンフィアの柄がプリントされたショーツで、ハルトがそれを褒めると彼女は顔を赤くして恥ずかしがった。
「ほんとイーブイ関係好きだね」
「……だって可愛いし」
口を尖らせて言うボタンにハルトは「確かに」と同意する。だが、懐いても時間を間違えたりフェアリー技を覚えさせるのを忘れていたら狙った進化に辿り着けないのは少しばかり不便だなと内心で呟く。
「スン、スン……顔コライドンの匂いかな」
「ちょ、こら、あなたまで舐め……うえぁ……」
気を取り直すためハルトはボタンの顔へと近づいてクンクンと鼻を鳴らすとボタンの顔を舐め回していく。ボタンは顔を舐められながら、また変な気分になるのを感じた。
「んぅ♡ ん♡」
ペロペロと顔中をくまなく舐められたことで、またスイッチが入ったのかボタンはトロンとした目つきでハルトを見つめる。
「え、なに」
「……」
「……ん、あ? キス?」
ハルトの問いかけにボタンは無言で首肯した。
「はい、ちゅー」
「んむ♡ ん、んん……」
ハルトはボタンを抱きしめて唇を重ねると舌をねじ込んでいく。すると、ボタンもそれに応えてハルトの口内に自分のものを絡ませてきた。
「ちゅっ♡ ん♡ ちゅ♡ れろ♡ れろ♡ ん……♡」
唾液を交換し合うようにハルトとボタンは濃厚にキスを交わす。その度にボタンの身体がビクビクと痙攣して気持ち良さそうにしていた。
「ぷは……♡」
やがてハルトは満足してボタンを解放する。互いの口から伸びた糸がプツンと切れて垂れ下がった。
「……なんか手馴れてるし」
「そうかな? でもボタンも2回目なのに舌絡ませるの上手だったよ」
ジトっとした視線を向けるボタンにハルトは首を傾げながら返す。
「ふーん、そういうこと言っちゃうんだ……」
ボタンは不機嫌そうに頬を膨らませた。
「うちだけ余裕なくてバカみたいじゃん……」
そして、ハルトから顔を背ける。そんな彼女の様子を見てハルトは苦笑すると、機嫌を取ろうと思考をめぐらす。
そんなハルトを見兼ねてかボタンは顔を逸らしたまま口を開く。
「うちのこと、気持ちよくしてくれるなら……その、許す……から」
「わかったよ」
そう言ってハルトは再びボタンの唇を塞いだ。今度は先程よりも長く深いものだ。
「ちゅっ、ちゅる、れる、じゅるるっ」
そのままハルトはボタンの口に吸い付くようにして貪っていく。
「ん……♡ ん……♡ ん……♡」
一方、ボタンはハルトの背中にしがみつくと自らも積極的に舌を動かしていった。ハルトの舌が口内に侵入すると、それを受け入れるかのように彼女の方からも絡めていく。
「ちゅぱっ、くちゅ、くちゃ、くちゃ」
ハルトが舌を動かすたびに唾液の音が鳴り響き、それに呼応するようにボタンの息遣いが激しくなっていく。
「ぷはっ……♡」
しばらくしてハルトはようやく口を離すと、ボタンの顔を見て言った。
「下着も脱がすね」
「……♡」
ボタンが無言でコクりと首肯するとハルトは彼女のブラとショーツを脱がしていく。
「わお」
すると、露わになったボタンの胸は小さく膨らみはわずかであるもの綺麗なピンク色の先端がピンと上を向いていた。
「や、やっぱ見ないで……。その、うちスタイルあんま良くないから自信ないし……」
まじまじと見つめられボタンは恥ずかしそうに両手で隠す。
「大丈夫だよ。むしろ可愛いし」
しかし、ハルトはボタンの手をどかすと、そのまま彼女の乳頭にしゃぶりついた。
「ひゃあっ♡」
ちゅっ、ちゅっとハルトは音を立てて彼女の乳房を吸う。同時にもう片方の乳頭にも指を這わせていった。
「あ♡ ぁ♡ う♡ ぁ……あ……♡」
未知の刺激にボタンは声を抑えられず、ハルトが突起に軽く歯を立てると彼女は身体を震わせる。
「あ♡ あぁっ♡ あ ♡ あぁぁっ♡」
「感じてる?」
「んっ……♡ っ……♡ そ……そんなこと……ッ♡」
ハルトが尋ねるもボタンは快楽に耐えているのか、ギュッと目を瞑って何も答えなかった。
「ふーん……」
ボタンの強がる態度にハルトは意地悪そうな笑みを浮かべると、再びボタンの胸に顔を近づけていく。
「えっ、ちょ、ちょっと待っ──―」
次の瞬間、ハルトは甘噛みするようにボタンの左の乳首に噛み付いた。
「ああ"っ♡」
突然の衝撃にボタンは大きく目を見開くとビクンと仰け反る。しかし、ハルトは構わず右の乳頭を手で摘んで引っ張り始めた。
「ぁッ♡ ん"ぅ♡ ふっ♡ んぐっ♡ んんぅっ♡」
コリコリと転がすように両方の乳首を責められ、ボタンは身体を大きく痙攣させると甲高い喘ぎ声を上げた。そのせいで股間からは愛液が流れ出し、太ももを伝う。
「やっぱりボタンって敏感だよね」
「そ、そんなこと……ッ♡ んはッ♡はッ♡ んゆっ♡ 転がしながらッ♡ な、舐めッ♡ にゅ♡ なぁ♡」
ハルトは口に含んだまま喋り、舌先で弄ぶようにボタンの乳首を舐め回すと、今度は舌全体で包み込むように吸い付いていった。
「ん♡ んんっ♡ んむっ♡ んむむむむっ♡」
ハルトが舌を動かす度にボタンの口から艶かしい吐息が漏れ出る。身体の奥底から湧き上がる快感に抗えず、腰がガクンガクンと震えていた。
「……ちゅぽっ」
一旦ハルトは口を離すと、恍惚とした表情のボタンに微笑みかけた。
「下も結構濡れてるしもういいよね」
そう言ってハルトはベルトを外してズボンを脱いでいく。彼のモノは既に勃起しており、ビクビク脈打っていた。
「うわ……♡」
数日前に自分の純潔を奪ったソレを見てボタンはゴクリと唾を飲む。初めての時はハルトの策略でエーフィの催眠術で痛みを感じなかった。だが、今回はどうだろう。乳首を執拗に愛撫されたおかげで体は仕上がっているが、心の準備がまだ出来ていない。
しかし彼女の本能がハルトの牡の部分を求めており、覚悟を決めると脚を開いて秘部をさらけ出した。
「来て……♡」
そして、自らハルトを求めてしまう。そんな彼女に対してハルトはゴムをつけると、濡れそぼった膣口へと肉先を触れさせる。
「行くよ」
「うん……ッ、うっ♡」
亀頭が沈み込んでいき、にゅるにゅるとボタンの腟道をかき分けていく。
「おッ♡ うッ♡ うッ……♡ おォッ……♡」
「うおッ……キッツ……」
ハルトが眉間にシワを寄せて呟くと、ボタンは異物を押し出そうとするかのように無意識のうちに力を込めてしまう。
「うっ、くっ、締め付けすご……」
「あんたのが……ッ♡ おッ♡ ふ、太すぎ♡ る……ッ♡ ん……ッ♡ だし……♡」
「ごめん……でももう少しだから」
「おッ♡ おッ♡ おッ♡」
ハルトがゆっくりと押し進めていき、やがて子宮の入り口まで到達した。
「入った……」
「はぁー……♡ はぁー……ッ♡」
ようやく挿入が終わるとボタンは深呼吸をする。ハルトはしばらく動かずに馴染ませる。その間にもギチギチときついボタンの腟内がハルトの肉棒を締め付けてくる。
「動くね」
「えっ、えっ♡ あッ♡ うん……ッ♡」
堪えきれずにハルトはゆっくりと抽送を始めた。最初は小刻みに動かして膣奥と少し手前を交互に行き来しながら慣らしていく。
「んッ♡ んぅッ♡ いッ♡ おっ♡ おっ♡ んんぅッ♡♡」
突かれるたびにボタンは甘い声を上げながら身体を震わせる。その反応を見ながらハルトは徐々にペースを上げてピストン運動を加速させていった。
「あ"っ♡ うッ♡ うッ♡ ひっ♡ んッ♡ あ♡ あひゃ♡ ひぃっ♡」
パンッ! パンッ! とハルトが腰を打ち付ける音が鳴り響く。その度にボタンは背中をしならせ、胸を突き出すようにして身体を跳ねさせた。
「あ"ッ♡ あっ♡ ああぁっ♡ ん"っ♡ ん"ん"~ッ♡♡」
ボタンの細い腰を掴みながらハルトは豪快に腰を振り、肉棒に快楽を刻みつけていく。それに合わせてボタンも腟内を蹂躙していく肉茎の感触に喜悦の表情をみせる。
「はっ♡ 激しッ♡ ん"ッ♡ ん"ぉ"ッ♡ おお"ッ♡」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
ハルトは一心不乱に腰を振り続ける。結合部からは愛液が飛び散り、ベッドシーツを濡らす。
「んお♡ ほっ♡ おッ♡ お"ッ♡ お〜〜ッ♡♡」
激しい動きに合わせてボタンの口からは獣のような喘ぎ声が漏れていた。ハルトもまたゴム越しでも伝わってくる彼女の熱さに興奮しているのか額から汗が流れ落ちる。
「やば……出そう……!」
限界を感じたハルトはさらにピストンの速度を上げる。すると、それに応えるようにボタンの膣壁もキュウゥっと締まっていく。
「あっ♡ ハルトっ♡ あっ♡ きてっ♡ あっ♡ あ"ッ♡ お"ぉッ♡」
「ボタン……ッ!!」
そして、ハルトが勢いよく最奥まで突き上げた瞬間──
どぴゅっ、びゅーっ、びゅるっ、びゅっ、びゅるっ……!
「ふあ"ッ♡ あッ♡ あっ♡ お"うッ♡」
ハルトは射精した。熱い白濁液をゴムの中に吐き出す。
「はぁ……はぁ……」
「ふっ♡ うッ♡ うぅ……♡ あ"んッ♡」
ハルトが息を荒げて肉棒を引き抜くと、ボタンは切なげに声を上げる。ゴムの先端にはたっぷりと精液が溜まっていた。
「うわ、すご……」
こんなの生で全部出されてたら絶対妊娠するじゃんとボタンは思った。
「次は後ろからヤろっか」
「え、まだやるの……?」
ハルトの言葉にボタンは驚きつつも、初めてされた時のことを思い出す。後ろから反り返った亀頭で膣壁を削られるように突かれた時の快感は忘れたくても忘れられないものだった。
「じゃ……あと1回だけ……♡」
そう言ってボタンはハルトに向かっておしりを向ける。そのままゴムを使い切るまで2人は交わり続けるのだった。
ボタンちゃんの胸をモルペコを許さないマン。
ゴム切れるまで書いたらネタが無くなるから1発だけじゃ、すまねぇ。
ハルト▶︎ポケモン図鑑埋めたら色々貰えるからやれる範囲で集めてたらイーブイズに苦戦した。ニンフィアとグレイシア以外は登録完了。イーブイズ大好きな女の子の初めてを野外で奪った鬼畜。
ボタン▶︎おどおどしたイーブイズ大好き女の子。カシオペアの指令でポケモンの落し物を渡しに行ったらコライドンに顔を舐め回され、それに興奮したトレーナーに処女を奪われた。その時はキスとクンニ、立ちバックでめちゃくちゃにされた。
ポケモンSVで一番好きな女性キャラ
-
ネモ
-
ボタン
-
オーリム
-
キハダ
-
タイム
-
レホール
-
ミモザ
-
メロコ
-
ビワ
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カエデ
-
ナンジャモ
-
ライム
-
リップ
-
オモダカ
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チリ
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ポピー
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ポケモンセンターのお姉さん
-
主人公のお母さん
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みんな