そんな中、僕はソノニ様に踏まれたい願望を抱えながらゴーカイピンク犯しました。
今回の話はザンギャックの侵攻が1日遅れたという設定で書きました。
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
これはゴーカイジャーが地球に来た日の話だ。
ゴーカイジャーのメンバーは地球にきて初めての食事を無事に終えてゴーカイガレオンに戻る途中
アイムが立ち止まって上着のポケットを確認している
「アイムどうしたの?」
ルカが尋ねるとアイムは口を開いた
「実は…」
アイムは先程、食事したカレー屋に忘れ物をしていたのだ。
「先にガレオンに戻ってるね!」
「はい!私も急いで戻りますので」
アイムはメンバーと別れてカレー屋に戻った。
店内は先程から時間も経っていないので、片付けは終わってなく後から来て食事をしていたサラリーマンが丁度お会計を済ましていた。
「いらっしゃい!さっきのお嬢ちゃんどうしたの?」
「実は先程忘れ物をしてしまいまして…」
説明を終えると食事をしていた机に戻り確認をするとそこにはアイムが忘れた物が残っていた。
「見つかったかいお嬢ちゃん?」
「はい!見つかりましたお騒がせしました。」
アイムはカレー屋のおじさんに挨拶を終えると店を出た。
(さっガレオンに帰りましょうか…)
アイムはガレオンに帰ろうと歩き出すと
!?
アイムは背後から急に首を絞められる
「ん!?」
後ろにいる何者かを肘打ちで抵抗をするが、苦しそうの声を出すが決して離れない
(いけない…意識が…)
必死な抵抗も虚しく先に限界を迎えたのはアイムだった。
………
……
…
(私眠って?)
次に目が覚めるとそこは見知らぬ場所であった。
(ここはどこでしょうか?確か私は誰かに襲われてそれから……)
アイムは自分の置かれている状況を把握した。
部屋は薄暗くて狭くゴミは散らかっていて酒臭い汙部屋だった。
(何やら嫌な予感がしますわ)
アイムはモバイレーツで仲間を呼ぼうとするが腕が言う事を聞かない、慌てて確認すると両手がロープで縛られていたのだ。
(どうしてこんなことに…)
アイムは何とか拘束から逃れようと必死にもがくがロープが緩むことはなかった。
そうしている間に部屋の扉が開き一人の男が入ってくる
「ようやく起きたか!!」
男は下卑た笑みを浮かべながら話しかけてきた。
「あなたは何者ですか!!何故このようなことをするんですか!?」
「おいおい…もう忘れたのかよ!!人を馬鹿にしやがって!!!!」
男は怒鳴り声をあげ動けないアイムの腹を蹴飛ばす
「うぐぅ……」
痛みに耐えながらも男を見据える
「私に何か恨みがあるのなら仰ってください!!」
「俺はなぁ…お前みたいな上から人を見下す女が許せないんだよ!!!」
男はカッターを握り近づいてくる
「ひっ!!」
「俺を舐めやがった罰だ!!」
「止めてください!!」
「黙れぇええ!!」
ビリィーーー!!!
カッターの刃はアイムの肌を貫く事はなく、ピンク色の服が切り裂かれた。
「いやああぁ!!!」
アイムは顔を真っ赤にして悲鳴をあげる
「ほぉ〜やぱっりいい身体してんじゃねぇか〜」
男は舌なめずりをしながら胸元に手を伸ばす
「きゃっ!」
「へへへ……可愛い声出すじゃねーか」
男は執拗に胸に触ってくる
「やぁ!やめて下さい!!」
アイムは必死に抵抗するが、手足の自由を奪われていて抵抗出来きず、知らない男に胸を揉まれる事を止める術は無く、男の手ので揉まれる度にビクビクと身体を震わせる
「おら!!気持ちいだろ喘げよ」
「こんな事をされて気持ちいわけありません!!」
アイムが強く否定すると男はアイムの胸を食べようとするかのように口に含んだ。
「ひゃうっ!?」
アイムはあまりの事に思わず変な声が出てしまう!
「痛いっ!止めてくださぃ!!」
「へへへ…やぱっり良い物食って育ったお嬢ちゃんのおっぱいは格別だなぁ♪」
男はアイムの声を無視してさらに反対の胸も激しく吸い付くきながら、先程まで愛撫していた方の胸を手で握り弄び始める
「んぅっ!!」
(ルカさん、誰か助けて…)
アイムは心の中で助けを求めるが、それは誰にも届かない
男はアイムの反応を楽しみながら胸を揉んだり乳首を摘んで引っ張る。
「ふぅん……気持ちよくなってきたんじゃんないか?」
「そんなことありません!!」
アイムは涙目になりながら否定する
「嘘つけ!!女は触れば濡らす生き物なんだよ!!!」
男はアイムの股の間に手を入れ秘所に触れようとする
「そこは駄目です!!」
アイムは必死に叫ぶが男は容赦なくアイムの大切な場所に触れた
「あっ?本当に濡れてねーじゃねーか!!」
男は濡れていない割れ目に対し更に怒り狂い、乱暴に指を突っ込んで掻き回し始めた。
「いたっ!!痛いです!!」
「うるせぇえ!!女は黙って犯されろ!!!」
男は強引にアイムにキスをし口内を犯していく
「んっ!んんっ!!」
(苦しい……息ができない……)
アイムが苦しそうにしていると男の唇は離れ、アイムは咳き込む
ゴホ……ゲホッ……
「どうだ俺の味は?」
「味?」
そこでアイムは思い出した。
「あなたは先程のカレー屋さんにいたお客さんですか?」
「やっとわかったか!!!お前が馬鹿にした店の客だ!!!」
「私は馬鹿になどしていません」
「言ったろ庶民がなんだかんだって!!!あの店は俺にとって最高のご馳走なんだ!!!」
そこから男は語り始めた、給料が入ると風俗で豪遊し金を使い尽くし、行った風俗では禁止事項を破り出禁になったので、社員の女性にセクハラすると訴えられ本日クビになったのだ。
そんな彼は僅かな金で好物のカレーを食べに来た時に、アイムが口にした『庶民』という言葉が許せなかったそうだ。
「あなたが全部悪いじゃないですか!!」
「黙れーーーー!!!」
アイムの正論は男性の感情を更に昂らせるだけだった。
「女は股広げて喘げばいいんだよ!!」
(この人頭がおかしいです……)
アイムは絶望しながらこれから起こる出来事に対して恐怖するしかなかった。
「もう我慢できねぇ……入れるぞ!!」
ズボンを脱ぎ捨てた男は肉棒を露わにする
「嫌ぁああ!!」
アイムは必死に拒絶するが男は容赦なく濡れていない膣内にガチガチになった肉棒を挿入していく
「い、痛い!!止めてください!!」
「黙れ!!」
アイムの膣内は狭く潤滑剤はなく、半分程度しか入らなかった。
「うぐっ……」
アイムはあまりの痛みに涙が流れるが、容赦なく残りの肉棒を無理やり押し込んだ。
「いやぁああ!!」
まるで下半身が引き裂かれたかの様な激痛がアイムを襲う
アイムは痛みを叫び声に興奮する男はさらに肉棒を膨張させアイムの膣内を掻き乱す
「痛い…痛いのぉ…動かないで下さい……」
「オナホは黙って俺様のチンポ味わいやがれ!!」
そう言いながら男は楽しそうに腰を振ると、その度にアイムは激痛を堪えるが苦痛の声が漏れ出していた
「いやぁああ!!」
「良いとこ育ちのお嬢ちゃんはまんこも良いなぁ」
何度も突き上げアイムを堪能すると男のカウパー液で滑らかになったのかピストンする速度が上がる
「あっ……あぁ……痛っ」
「そろそろぶち込むぞ!!」
「まさか!?駄目ですやめてください!!!」
膨張した肉棒から熱い性液がアイムの中に注がれる
「あぁっ……中に…中に……出されてる……」
「へっへっへっ♪これでお前も庶民の女だ」
男は満足気に笑いながらアイムの膣から肉棒を抜き取ると、アイムの口の中に肉棒をいれる
「んぅーーー!!!」
「黙って掃除しろ!!」
いきなり肉棒を入れられ暴れるアイムだが身動きは出来ず、ただひたすら口の中に肉棒を押し込まれ肉棒に残った精液をアイムの口で拭き取った
「明日もここに来い!じゃないとこれをネットにばら撒く」
「それは!?」
そこには今起きた地獄の光景が映しだされていた。
「わかりました…どうかばら撒くことだけは…」
「物分かりのいいお嬢ちゃんで良かったこれからもよろしくな」
こうしてアイムの地獄の日々が始まる
筈だったが
「これは…」
ザンギャクの侵攻で昨日犯された忌まわしき家は跡形も無く消え去っていたのだった。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
今回の話は本来だとカレー屋さんが壊れてから戦いに繋がるのでボツにした話でしたが、ザンシャックが1日来るのが遅れる設定を加えて完成しました。
風俗に行く際はルールを守ってお互い傷つけずに楽しみましょう
次回は2話をベースにしていますが早速レイプ以外の物が産まれましたので興味がない場合は飛ばしてもらっても構いません。次の次はしっかりとレイプ予定です
今回もこの話を書いてほしいなどリクエストありましたら是非リクエストしてください。
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!