※この作品はR-18です。

ゴーカイピンクの悲劇   作:焼肉マン

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ドンブラザーズが終わりキングオウジャーが始まりましたね!!!
ドンブラザーズも面白かったですがキングオウジャーは王道を走ってくれそうで楽しみです。

YouTubeではゴーオンジャーが始まりましたので、また書こうと思ってます!!こちらもリクエストお待ちしてます!!

今回の話はマーベラスが少年からレンジャーキーを奪われた所から話は始まります。
ちょっといつもと違いますが楽しんでもらえると嬉しいです。

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!


第2話R

(よし何とか逃げ切れたかな?)

 

少年はキャプテン・マーベラスから盗んだレンジャーキーを見つめていた。

 

「おい!!丹羽野!!」

 

「えっ!?何で君が!?」

 

そこに居たのは同じ学校の番長だった。

 

「それ俺によこせ!!」

 

「嫌だこれは俺のだ!!」

 

バンッ

 

抵抗する丹羽野を殴り飛ばすと、掴んでいたレンジャーキーを落としてしまった。

 

「くそぉ…俺の…………」

 

番長は落ちたレンジャーキーを掴みあげるとそのまま走り去った。

 

(これでアイツを)

 

悪い笑みを浮かべ番長はアイムに近寄る

 

………

……

…

 

「あのガキどこ行きやがった」

 

「私はこちらの道を探してきますね」

 

「頼んだぞアイム」

 

こうして2人は別々に少年を探し始めた。

 

(見つかりませんね…)

 

レンジャーキーを盗んだ少年を探すが中々見つからないでいると突如誰かが声をかけてきた。

 

「これ返して欲しいんだよな?」

 

レンジャーキーを見せつけると盗んだ少年とは別の少年が手にしていてアイムが困惑していたが説得を始める。

 

「マーベラスさんを怒らせると大変ですよ!早く返した方が身の為です!!」

 

アイムは必死に説得するが聞く耳を持ってくれない

 

「じゃあさパンツ見せろよ」

 

「なっ!?」

 

番長の思わぬ発言に唖然とする

 

「そしたら返してやるよ!!!」

 

番長はニヤッと汚い笑みを浮かべる

 

「だ、ダメです!そんな事……」

 

「じゃあ返さないぞ?」

 

「くっ……!」

 

(力づくというのは抵抗がありますね…)

 

強引に奪い取れる自信はあったが、子供を力でねじ伏せるのには抵抗がありアイムは悩んでいた。

 

(どうすれば……)

 

「じゃあ俺は予定あるから帰るよ」

 

何も動かないアイムを急かそうと立ち去るフリをする番長

 

「ま、待って下さい!!」

 

アイムは呼び止めると番長は目を輝かせて振り向く

 

「今見せますから…」

 

震える手でスカートの裾を掴み自ら捲る

 

「うわぁぁ!!!」

 

アイムのショーツはピンク色で刺繍が入ったものだった。

 

「これで満足ですか?早くレンジャーキーを返して下さい」

 

アイムは顔を赤くしながら言う

 

「そ、それも脱いでよ」

 

番長が興奮気味に言う

 

「それは無理です!!」

 

「じゃあコレは返さないよ」

 

レンジャーキーを見せびらかすように持つ中学生

 

「話が違うじゃありませんか!!」

 

「バーカ騙される方が悪いんだよ!!!」

 

「わかりました!!お見せしますからせめて場所を変えませんか?」

 

「本当!?じゃあ家に来てよ」

 

(この子ちょろい!!もしかして最後まで…)

 

心の中で妄想を膨らませながら歩き始める

 

俺のベットの上に宇宙海賊を座わらせて、先程見せてくれたピンク色のパンツを脱がす

 

「恥ずかしいです!!」

 

そして、そのまま押し倒しあのおっぱいを揉んで揉んで揉んでいくとすっかりHな気分になった宇宙海賊は俺のちんちんを舐始める

 

「君のおちんちん美味しい♡」

 

ギンギンに大きくなったちんちんを美味しそうに舐めたら次はそのちんちんをおっぱいで挟んでくれた。

 

柔らかいおっぱいに包まれた俺のちんちんは更に大きくなり興奮させると、おっぱいで挟みながらちんちんを舐めてくれた。

 

「君のおちんちんの汁も美味しい♡」

 

俺の我慢汁を吸いながら微笑みながら笑顔でこう言った。

 

「私の口の中に出して♡」

 

そう言われた俺はちんちんから勢いよく大量の精液を口の中に出した。

 

大量の精液を口にいっぱいに出されて幸せそうな表情を浮かべて飲み干してくれた。

 

「ご馳走様でした♡次は私のも飲んで下さい♡」

 

そう言うとおれをを押し倒して今度はおっぱいを押し当て吸わせてくれた。

 

ビンビンに膨れ上がった乳首を吸い上げると甘いミルクが出てきた。

 

それを夢中になって吸いあげると喘ぎ声が大きくなっていった。

 

「あんっ♡凄いっ♡もっと強く吸ってぇ〜ん♡」

 

その言葉を聞いて俺は一心不乱に乳首を強く吸うとビクビクしながらイッてしまったようだ。

 

「あああっっ♡イクゥーッ!!」

 

乳首から大量のミルクが僕の口の中に出すが1滴も無駄にせず飲み干した。

 

「気持ち良かったですぅ♡」

 

満足げな表情を浮かべながら今度はベットに寝転がりおまんこを見せ開き囁く

 

「私のここに挿れて下さい♡」

 

ピンク色のの割れ目には愛液でぐちょぐちょで、俺のちんちんを欲しそうに涎を垂らしている様だった。

 

「早くぅ♡」

 

甘えた声で催促してくるのでお望み通りに一気に奥まで突いた。

 

「ああぁぁぁン♡気持ちいいぃぃ♡」

 

まんこの中はとても暖かくてキツキツだけど柔らかく舞うで俺を包み込んでくれるような感覚だった。

 

「すごいっ♡の初めてなのに気もいいよぅぅぅ♡」

 

ちんちんを奥に押しこむだけで喘ぎ声が部屋に響き渡る

 

「あぁぁんっ♡そこぉ♡だめぇぇぇ♡」

 

声が大きくなるにつれおまんこの締め付けが強くなっていく

 

「もうダメェ!イっちゃうぅぅぅ♡」

 

俺のちんちんで気持ちよくなり絶頂を迎えた瞬間、まんこを激しく俺のちんちんを押しつぶす

 

「うわぁぁぁ!出る!!」

 

あまりの快感に耐えきれず、俺は奥深くに大量の精液を撒き散らした

 

「熱いぃ♡たくさん出てますぅぅ♡」

 

1度目の射精を終えると俺のちんちんの虜になったのか、俺をベットに押し倒すと自らちんちんにまんこを入れて腰を振る

 

「もっとください♡君のおちんちん欲しいですぅ♡」

 

絶頂しても何度も腰を振り続け乱れる宇宙海賊

 

「君のおちんちんは私の物♡私のおまんこは君のもの♡一生離れません♡」

 

そのまま俺のちんちんで何度も絶頂し身も心も俺の物になってそのまま結婚した。

 

(完璧だ!!!!)

 

家に案内しながら、これから起きる初体験を想像し肉棒もテンションも上がりきっていた。

 

「ここだよ!!」

 

家に着くとまっすぐ少年の部屋に入ると血走った瞳で口を開いた

 

「早くさっきの続き……」

 

「わかりました!でも恥ずかしいので目を瞑って頂けませんか?」

 

「しょうがないな」

 

言われた通り少年は目を瞑る

 

(SEXSEXSEX)

 

これから始まる事に期待は膨らみ心臓の鼓動が早くなり永遠の様な時間が流れる

 

「もういいですよ」

 

期待に胸を膨らませ目を開ける

 

「えっ?」

 

そこには服装が変わらないアイムの姿があった。

 

「これがどうなってもいいのか!!!」

 

ポケットからレンジャーキーを取り出そうとするが

 

「えっ!?」

 

「お探しの物はこちらですか?」

 

アイムは手にレンジャーキーを持っていた。

 

「ど、どうして?どうやって取ったんだよ!」

 

「君が目を瞑ってくれたお陰で簡単でしたよ?」

 

爽やかな笑みを浮かべながら言うアイム

 

「お前まさか騙したな!!!」

 

「『バーカ騙される方が悪いんだよ!!!』でしたっけ?」

 

「糞ーーーーー!!!」

 

少年はアイムに押し倒そうとするが簡単に避けられ床にダイブしてしまう

 

「それではお邪魔しました」

 

そう言ってアイムは立ち去っていた。

 

番長は部屋に残るアイムの残り香で自分を慰めるしか出来なかった。




最後まで読んで頂きありがとうございます!!

今回はちょっとレイプ では無く中学生の妄想的な事をイメージしました。
なので処女なのに母乳が出たりと非現実的な出来事が起きてました。

次回からはまたしっかりレイプ 物を書く予定です!!

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
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