※この作品はR-18です。

ゴーカイピンクの悲劇   作:焼肉マン

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キングオウジャーいいですね!!
展開が早いので今後どうなるか楽しみです!!

ゴーオンジャーも書こうと思いながら中々ネタが思い浮かばずゴーカイジャーを進めました。
今回の話はナビィの占いで警察署に訪れる所から始まります

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!


第5話R

宇宙最大のお宝を求め警察署にやってきたゴーカイジャーの面々だったが、マーベラスは手錠をかけられ残りのメンバーは慌てて散らばってゴーカイガレオンを目指していた。

 

しかし、アイムは追跡のプロを振り切れずに苦戦していた。

 

(しつこいですね…)

 

「待て!!宇宙あっ…!!!」

 

追っていた警官が急に倒れこみ、足を抑え痛がり始めた。

 

「ああああぁぁぁ」

 

痛がる警官に気がつくとアイムは慌てて近寄る

 

「大丈夫ですか?」

 

痛がる警官のズボンの裾を捲り優しく容態を確認する

 

「すまないありがとう!!」

 

「いえ困ったらお互い様ですから!特に大きな怪我では無さそうですね!」

 

足の確認に集中しているアイムに警官はそっと手錠をかけた

 

「何を!?」

 

突然のことに驚くアイム

 

「とんだお人好しだな?宇宙海賊め!」

 

手錠をかけられると同時にパトカーから数人の警察官が現れ取り囲まれる

 

「くっ……卑怯ですわ」

 

「海賊風情が卑怯も糞もあるか!」

 

包囲した警察官達によってアイムはパトカーに詰め込まれてしまった。

 

そして手を塞がれたアイムには為す術もなくそのまま連れ去られてしまうのだった。

 

「ここからどうします?」

 

パトカーの中で警官達は今後のアイムの扱いについて確認をしていた。

 

「とりあえず本部に連れて行って尋問するぞ」

 

「女の尋問ってことはまさか!?」

 

「あぁあの人が担当することになるだろうな」

 

2人の視線が急にいやらしくなる

 

「へへへ楽しみだな」

 

「ご褒美タイムだな」

 

(この人達は何を考えてるの?)

 

警官達のやりとりを理解出来ていないアイムは戸惑っていた。

 

………

……

…

 

「ここに座れ!」

 

警察署に辿り着くと早速尋問室に椅子に座らされた。

 

「さてまず持ち物検査だ!」

 

「えっ!?そんないきなり……」

 

アイムの許可なく服の上から身体中をまさぐられる

 

「うひょー良い体してるな!」

 

「胸もでけぇー」

 

「そ、そん所触らないでください」

 

「何か隠してるかもしれないからな」

 

「そうだ!下着の中まで調べないとな」

 

「警察がそんな事して良いのですか!?」

 

アイムは必死に抵抗しようとするが身体の自由を効かない状態なので何も抵抗する事が出来ない

 

警官がアイムの服を脱がそうと掴んだその時だ。

 

ガチャっ!!

 

扉が開く音がすると今いる警官よりも更にゴツくて体格の良い男が入ってきた。

 

「何やってんだお前ら?」

 

男は睨みつけると持ち物検査をしていた警官は慌てて敬礼をする

 

「こいつが例の宇宙海賊でして身体検査をしていました!」

 

「ほう?ご苦労!!後は俺がやるから下がれ」

 

「はっ!!」

 

アイムを押さえつけていた警官達が男の指示に従い部屋を出て行った。

 

警官が離れ一息つく

 

(皆さん無事逃げれたでしょうか…)

 

そんな事を考えていた時だった 。

 

新しく入ってきた警官はまずアイムを舐め回すよな視線を送ると

 

ニタァ

 

っと笑い

 

「貴様が噂の宇宙海賊かぁ〜」

 

その不快な笑みに嫌悪感を抱きながらも

 

「あなたは?」

 

「俺は女堕とし専門のデカだ!これから貴様を徹底的に拷問して全てを曝け出してもらうぜ!」

 

するとデカはアイムの頭を掴み無理矢理立たせると、そのまま拷問室の壁際まで連れていき、そして壁に付いている拘束具に手錠を掛けられ壁から吊るされた状態にした。

 

「くっ……」

 

両手を上に持ち上げられた状態で宙吊り状態になったアイムは、これから行われる拷問の恐怖に顔を歪めていた。

 

「殺さないから安心しな」

 

そう言ってデカは鞭を取り出すと鋭い一撃がアイムに襲いかかる。

 

バシンッ!!

 

「ああっ!?」

 

強烈な痛みを感じ思わず悲鳴を上げてしまうアイムだが、その悲鳴を楽しむかの様に鞭を振り続ける

 

ビシィィ!!バシィンッ!!

 

「あああっ!?くううっ!!」

 

痛みに耐えようと歯を食い縛るが、あまりの激痛に声が抑えられないでいた。

 

「ほらどうだ?吐く気になったか??」

 

「あなたにお話することは何もありません」

 

「そうこなくちゃ♪」

 

デカは嬉しそう鞭を舐め再び鞭を振るい始めた。

 

バシィンッ!!

 

「あああっ!?」

 

再び襲いくる激痛に身体を仰け反らせ悶える

 

しかしまだ序の口とばかりに鞭を振るい続けていく

 

ビシイイッ!!バシインッ!!

 

拷問室に響く悲鳴は誰にも届かず1時間が経過した。

 

何度か激痛で意識を飛ばしかけたが、その度に更なる激痛を与え起こされ、更に強い刺激を与えていく

 

最初の頃は守ってくれたアイムの服はボロボロになり、胸元やスカートも破れ下着が見えてしまう程にボロボロになっていた。

 

「いい格好じゃないか!」

 

「うぅ……」

 

1時間続いた苦痛が終わりアイムも自身の姿を把握したのか急に恥ずかしさが身を焦がし始める。

 

「さてそろそろ白状するきになったか?」

 

「ふんっ……」

 

アイムは視線を外し抵抗の意思を示した。

 

「じゃあまだまだ楽しませて貰おうか♪」

 

そう言うと今度は鞄から羽ペンを取り出した。

 

「次はこれで可愛がってやるよ」

 

「それでいったいなにを……!?」

 

先程まで地獄のような痛みを与えた鞭と違って危険性の無い見た目に戸惑うアイムだったが、この羽ペンの恐怖を知るのに数分も必要無かった。

 

やぶれた服の隙間に潜り込むように羽ペンの先端でアイムの柔らかい肌をなぞると全身にゾクッとした感覚が走る

 

「ひやっ……」

 

アイムの反応を見てニヤリと笑うとゆっくりと動かし始める

 

ツゥーーーッ……

 

「んぅ……ふぁ……」

 

今まで感じたことの無い刺激に戸惑いの声を上げるアイム。

 

(これは…こしょばゆいですね…)

 

そんな事を思っている間にも羽ペンは敏感な部位に移動する

 

「ここなんかどうだ?」

 

耳の裏辺りをなぞられると

 

「ふわあああっ!?」

 

まるで電気が流れたような衝撃に襲われる

 

「おっ!弱点発見」

 

男は執拗にそこを攻め立てる

 

スリッスリッスリッ……

 

「ひっ!そこはダメです!」

 

何とか逃れようとするアイムだが吊るされている状態なので逃げる事は出来ず

 

「だめぇ~!」

 

アイムは顔を真っ赤にして悶え続ける

 

「ほれほれ!」

 

「あっ!くすぐったいぃ!」

 

「ならこれならどうだ!」

 

そういうと今度は脇の下をくすぐる

 

コチョコチョ

 

「きゃああ!やめて下さい!」

 

「なら吐いちまいな!」

 

「何をされても私は言いません!」

 

アイムは必死に抵抗するがデカは二本目の羽ペンを取り出すと、そのまま両脇をなぞり上げる

 

「ひゃうん!だぁめぇ!!!」

 

片方だけの刺激だけでも耐えるのがやっとだったのに両方から刺激でアイムは息が吸えないくらい悶えた。

 

「もう降参かい?」

 

「ま、まだです!」

 

「そうか、それじゃあ次だ」

 

そう言うと破りかけの服の中から見えているブラを上にずらし胸を露出させる。

 

「何をするんですか!?」

 

「言ったろ、徹底的に責めてやるって」

 

そう言うと羽の先端で乳首に触れないように胸の円を書く様に動かす

 

「くっ……」

 

「どうだい?気持ちいいだろう?」

 

「そんなこと一切ありません」

 

強情な態度を示すアイムだが、体は正直に反応しており、羽が動く度に身体がピクピクと動いてしまう

 

「嘘をつく悪い子にはお仕置が必要だな」

 

すると今度は今までより硬い羽ペンの先が乳首に強烈な刺激を与える

 

「ひやぁっ!?」

 

一瞬にして甘い声が出てしまった。

 

「どうしたんだ?まさか今ので感じちまったのか?」

 

アイムは首を横に振るが、今の一瞬明らかに反応が変わったことを見逃さないデカは

 

「へぇ~そうかよ」

 

そう言うと先程と同じように乳首の周りを羽が焦らすように這う

 

「くぅ……はあっ……」

 

アイムは歯を食い縛りながらなんとか声を出すのを我慢するが、焦らされた胸部に再びペン先が刺激を与えると

 

「ひゃんっ!?」

 

焦らしは声を抑える事が出来たが、直接的な刺激を与えられると声が漏れてしまう

 

「ほらほらどうなんだ?認めれば楽になるぞ?」

 

「ふぅ……ふぅ……」

 

アイムは口を閉ざすので精一杯で何も言えずにいた。

 

「流石の宇宙海賊だな!俺の拷問でここまで耐えた女は初めてだ」

 

「はぁ……はぁ……」

 

「だがいつまで持つかな?」

 

そう言い終えると次は破れた服の隙間から手を入れ直接アイムの身体を触り始めた。

 

「ンぅ、やめてください!」

 

「止めて欲しかったらさっさと吐いちまえ!」

 

「いやです!」

 

「強情なお嬢様だ!」

 

そういうと胸の方に手は向かいて直接アイムの胸を可愛がる

 

「くっ……」

 

「次はここを可愛がってやるぜ」

 

そして指先で乳首を摘まむと コリコリと弄ぶ

 

「くふぅ……」

 

「可愛い声で鳴くじゃねぇか?早く吐かないと最後までやっちゃうぞ?」

 

「知りません…」

 

「そうか…じゃあ仕方ねーな」

 

するとデカは注射器を取り出す

 

「まさか自白剤!?」

 

「そんなんじゃねーよ!!まぁすぐわかるよ」

 

そういうとアイムの胸に針を突き刺す

 

「きゃっ!」

 

そのまま中身を注入していく

 

「一体何を……」

 

「すぐに分かるよ」

 

暫くするとアイムに変化が現れ始める

 

「はぁ…んぅ……体が熱い……」

 

アイムの顔は紅潮し目は潤み切なげな表情をしていた。

 

「効いてきたようだな?」

 

「はぁ…はぁ…あなた……私に何を……?」

 

「お前さんが素直になれる薬だよ♪」

 

「そ、そんなものあるわけないでしょう!」

 

「まあ信じる信じないかは自由だけどな」

 

警官はそう言って頭をやさしく撫でる

 

「やめて!!その手を離しなさい!」

 

(おかしい!?手の熱さで身体が熱く)

 

アイムは顔を赤らめて息遣いが荒くなる

 

(くふぅ……こんなことで私が屈するなんて)

 

「いい加減認めたらどうだ?本当はもっとして欲しいんだろ?」

 

「そんな事ありません……絶対にあいません!」

 

「そうか、なら体に聞いてみるか」

 

そういうと再びアイムの胸を揉み始める

 

「くぅ……はぁン……」

 

「ほれほれ!正直になれよ」

 

「くぅ……だ、だめぇ……」

 

薬を打たれる前には感じなかった快感が全身を駆け巡る

 

「ほれ!ほれ!」

 

「ああぁ!だめぇ!」

 

大きく膨らんだ乳首を摘むとアイムは身を捩らせて悶える

 

「おっ?ここが良いのか?」

 

デカはアイムの反応を楽しむかのように執拗に攻め立てる

 

「はぁ……はぁ……そこぉ……だめですぅ……」

 

「おいおい、口では嫌々言っているのに体は正直じゃないか」

 

「くぅ……ち、違います……」

 

「そうかそうか、じゃあこれはどうだ?」

 

今度はその震える乳首を口に含みコロコロと転がす

 

「あぁンっ!!」

 

突然のことにアイムは一際大きな声を上げてしまう

 

「ひゃうん!やめて下さいぃ!!」

 

アイムの言葉を無視して更に強く吸い付く

 

チュパッチュパッ

 

「ひゃあん!吸わないでくださいぃ!」

 

「へへ、そんなこと言って感じてんだろ?正直に言えよ」

 

「感じてなんかいま…ひゃぁん!」

 

舌で舐められる度に甘い痺れが走り、脳が溶ける様な感覚に囚われる

 

「嘘をつく悪い子にはお仕置が必要だな」

 

そう言うとデカはスカートを捲り上げ下着の上から秘所に触れる

 

クチュクチャッ

 

「ひゃん!?そこはダメですっ」

 

「ぐちょぐちょじゃないか!!」

 

「これは…ちがいますっ」

 

「違わねーよ。ほら」

 

そういうとアイムの目の前で指を広げ糸を引く様子を見せつける

 

「うぅ……」

 

「ほら、ちゃんと見ろよ」

 

「いやぁ……」

 

アイムはあまりの恥ずかしさに目を背ける

 

「そうか、なら仕方ない」

 

そう言うとデカは目を逸らしているアイムのパンツを抜き取る

 

「何するんですか!?返してください!」

 

アイムは必死に抵抗するが吊るされた状態なので何も出来ない

 

「返して欲しかったら本当の事を言えばいいんだ」

 

「ですから私は何も知らないと言っているでしょう!」

 

「強情だな。それともまだ足りないのか?」

 

そういうとまた注射器を取り出す

 

「それは!?ダメです!!」

 

「どうダメんだ?」

 

「そ、それを打たれたら……」

 

「打たれたらどうなるんだ?言ってみろ」

 

「そ、そんなこと言えません……」

 

「そうかそうか」

 

デカは次に快感によって勃起した陰核を摘まむ

 

「ひゃうぅん!!そこはだめぇ!!」

 

「ここも弱いのかな?」

 

そう言いながらクリトリスに針を突き刺し媚薬が注ぎ込まれる

 

「いやあぁぁぁぁ!!!」

 

敏感な箇所に注射され、あまりの痛みに絶叫するアイム

 

「痛いか?でもすぐに気持ちよくなるぞ」

 

そういって液体を全て注入する

 

「いやあぁぁぁぁぁぁぁ!抜いてぇ!」

 

「もう遅い」

 

「くぅ…そんな……身体が……」

 

「さっきより疼いて堪らないだろう?」

 

「そんなことありません……」

 

そう言いながらアイムは下半身を無自覚にもじもじさせている

 

「そうか、なら試しに」

 

デカはアイムの割れ目を指でなぞると

 

「んんっ!」

 

それだけでビクンっと反応してしまう

 

「これだけで感じているじゃないか」

 

「ち、違います!」

 

「じゃあこれくらい耐えれるよな」

 

そういうと今度は膣内に指を入れ出し入れする

 

「ひゃうん!だめぇ!」

 

「おいおい濡れすぎだろ?」

 

アイムの中は愛液が大量に分泌され太ももにまで垂れていた

 

「はぁ…はぁ……これは……薬のせいで…」

 

「そうかそうか、薬のせいか〜」

 

そう言いながらデカはさらに激しく動かす

 

グチュッグチョッ

 

卑猥な音が拷問室に響く

 

「あぁン!!だめぇ!!!だめぇ!!」

 

「ほらほら!イケよ!」

 

アイムは全身に力が入り限界を迎えようとしていた

 

(何このかんかく……)

 

「はぁぁ!だめぁ!イッちゃいますぅ!!!」

 

得体の知らない感覚に戸惑いながらも、そのまま絶頂を迎える

 

「ああぁぁぁぁ!!!」

 

アイムは大きく仰け反り痙攣しながら盛大に達する

 

「はぁ…はぁ……はぁ……」

 

「どうだ?吐くきになったか?」

 

「はぁ…はぁ……だから……知りません……」

 

「そうかじゃあ仕方ない!!」

 

すると絶頂の余韻が残っている秘所に再び指を入れると乱暴に掻き回す

 

グチャッ…グチャッ…

 

1度迎えたアイムの中からは大量の蜜が溢れ床を濡らす

 

「ンぅ!だめぇです!今イったばかりなのにぃ!!」

 

「お前が悪いんだぜ?素直にならないから」

 

「だめ!だめ!だめ!また!!!!」

 

アイムは再度訪れた激しい快楽に抗えず2度目の絶頂を迎えた

 

「あああぁぁぁぁぁ!!!」

 

2回目の絶頂にも関わらず勢い良く潮を吹き出す

 

プシャアァァァ!!

 

「おお!すげえ量だな!」

 

「はぁ…はぁ……はぁ……ンっ」

 

「まだまだ終わらねえぞ」

 

そう言うとデカは何度もアイムの秘所を攻め続け何度も絶頂させた。

 

「はぁんっ!!!!」

 

絶頂する事に慣れ始めたのか3回目4回目5回目と止まらない快楽の波にアイムは完全に流されてしまっていた。

 

1回目の絶頂から1時間もしないうちに数えきれない程の絶頂を迎えたアイムの顔は蕩けた表情を浮かべており、口の端からは唾液が流れていた。

 

「どうだ!これで話す気になったか?」

 

「はぁ……はぁ……私は……何も知らないです……」

 

アイムは虚ろな目をしながら答える

 

「ここまでやっても喋らないとはな」

 

そう言うとデカはアイムの痴態を見て限界まで大きくした肉棒をアイムの眼前に突き出した。

 

「これが最後の拷問道具だ!耐えて見せろよ」

 

そういうと物欲しそうに蜜を垂らしてる穴に肉棒を押し当てる

 

「いやっ!ダメェ!!」

 

ズブっズブっスブっ!!!

 

アイムは口では拒絶するが身体は既に出来上がっていて、デカの肉棒をすんなりと受け入れてしまった。

 

「おぉ〜流石淫乱女だな!俺のちんぽを簡単に飲み込んじまった」

 

「はぁ…はぁ……ちがっンぅ!!!」

 

否定しようとするアイムだったが突然肉棒を奥に突き立てられ遮られる

 

「ひゃあン!!ダメですぅ!!」

 

「どうした?気持ちいいのか?」

 

「そ、そんなこと…ありません!」

 

「そうかそうか、じゃあもっと激しくしても問題ないな」

 

そう言って更にピストンを早く動かす

 

パンッ!パンッ!パンバンっ!!!

 

「ああぁぁ!!!」

 

激しく腰を打ち付けられる度にアイムは大きな声で喘いでしまう

 

「あぁ!だめぇ!激しすぎますぅ!!」

 

「そんなこと言って本当は好きなんじゃねーか?」

 

「ち、違い……あっン!!!」

 

「嘘つく悪い子にはこうだ!」

 

そういうとデカは肉棒で子宮を突き上げる

 

ドスンッドスンッ!!!

 

「あぁんっ!それやめて下さいぃ!」

 

「嫌なら正直に言えよ!」

 

「うぅ……そんなこと……言えないです……」

 

「そうかそうか、じゃあしっかり受け止めろよ」

 

そういうとデカはラストスパートをかけアイムの中をさらに熱い棒で掻き混ぜる

 

「ひゃあん!だめぇ!また来ちゃいますぅ!」

 

「イケ!ほらイケ!」

 

指とは違う熱くて硬い刺激は今までよりも更に強い刺激でアイムは耐えきれず屈服してしまった。

 

「イクゥ!イッちゃいます!!あぁあああぁぁぁ!!!」

 

アイムは大きく仰け反りながら盛大に達し肉棒を更に強く包みこみ精液を求めるように締め付ける

 

「おおおぉぉ!!!くっ!出る!!」

 

その瞬間アイムの中に大量の白濁液が注ぎ込まれた

 

ドクッ…ドクっ…ドクン!!!

 

「あぁぁん!出てるぅ……」

 

アイムはその感覚だけでまた軽く達してしまう程にアイムの感覚は狂わされていた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

肉棒を抜き取られようやく、終わったかと思ったのも束の間

 

「まだだぜ?」

 

そう言うと精力剤を飲み再びギンギンに復活しているデカはアイムに押し込む

 

「あぁぁぁぁ!!!!」

 

拷問室に響き渡るその音は1日中鳴り止む事は無かった




最後まで読んで頂きありがとうございました。

今回は前回と違って完敗したアイムでした!!
警官系は以前シンケンジャーの時も書きましたがまた違ったクズを書けたと思います!!

次の話はこの作品を書き始める前から書こうと思っていたエピソードですが、まだ全然書けていないのでかなり時間がかかる予定です。

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
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