※この作品はR-18です。

ゴーカイピンクの悲劇   作:焼肉マン

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キングオウジャーもいよいよ終盤ですね!!
終わるのが寂しい時期になりました。

今回の話はルカがメイドとして働いてからの話になります。

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!


第6話R

「アイムお願いがあるの!!」

 

「どうしたんですか?ルカさん??」

 

「実は…」

 

そこからルカは今日あった出来事を話しメイドとして働く事になったが、今日は急用で休まなければならなかったので、代わりに誰か来てほしいとの事でアイムに頼むしか無かった。

 

「わかりました!!私に任せてください!!」

 

「ありがとうね!アイム!!!」

 

「いいえ……お礼なんて言わないでください!!1度メイド服を着てみたかったので!!あっでも他の人にこの事言っちゃダメですよ」

 

こうしてアイムはルカの代わりにお屋敷に向かうのだった。

 

(ここがお屋敷ですか!)

 

春日井亭に着くと早速雇い主に会いに行った。

 

「ごきげんよう、ルカさんの代わりにメイドをさせていただきます。アイムと申します」

 

「君が!?」

 

アイムの美しい立ち振る舞いに、思わず見惚れてしまう高蔵

 

「はい!精一杯頑張ります!」

 

眩しい笑顔に心を奪われる高蔵であった。

 

「じゃあよろしくねアイムちゃん!」

 

「はい!お任せ下さい!!」

 

高蔵の案内で更衣室に案内されたアイム

 

(広い更衣室ですね…)

 

白いワンピースを脱ぎ中の服に手をかけていく

 

「はぁっはぁっはぁっ…」

 

そのアイムの着替えを防犯カメラで覗く高蔵

 

(綺麗な肌だな……胸も大きいし腰も細くてお尻もいい形してるぞ!)

 

画面を食い入る様に覗き込む高蔵は興奮を隠しきれなくなっていた。

 

そんな事を知らないアイムはピンクのレースの付いたブラジャーと同じ柄のショーツ姿になると、ロッカーに入ってるメイド服を手にする

 

(これは!?)

 

アイムに用意したメイド服はルカが着てた物と違いミニスカートで、胸元が大きく開いたセクシーなメイド服だった。

 

(こんなメイド服があるんですね…)

 

自分のお城に住んでいたお城の従者達のメイド服と大きく違う、その服を戸惑いながら着る

 

「ふぅー」

 

鏡の前でくるっと回り身だしなみを確認するアイム

 

(ちょっとピチピチですし、スカートの丈も短すぎますね…)

 

そう思いながら更衣室を出るアイム

 

するとそこには既に高蔵がいた。

 

「おっ来たね!じゃあ早速だけど仕事内容を教えるから付いてきて」

 

「あの、その前にもう1サイズ大きい服はありませんか?」

 

「申し訳ないけど今このサイズしか無いから我慢してね」

 

「はい……」

 

仕方なくアイムはそのまま仕事を覚え始める

 

アイムの仕事はルカと違い、娘の小牧の世話ではなく高蔵の身の回りの世話だった。

 

高蔵がソファーで座ってる中アイムはお茶を用意する

 

「どうぞ」

 

アイムがお茶を机に置くとき、大きく開いた胸元に視線が集まる

 

(これは良い!!早く触りたい)

 

「あぁ!!次は部屋の掃除を頼むぞ」

 

「かしこまりました」

 

そう言うと散らばっている本を手に取り本棚に戻していく

 

「違うその本もっと上だ!!」

 

「はい!わかりました」

 

(ちょっとギリギリですね…)

 

アイムは小さな脚立の上に立ちギリギリ届くか届かない高さなので精一杯背伸びをして本を戻そうとするが上手く入らない

 

「んっ……あと少し……」

 

そんな、アイムの姿はショーツが丸見えになっている事に気づかず頑張っている

 

それをニヤつきながら見ている高蔵

 

(駄目だもう我慢出来ない)

 

「あぶなーーーい!!!」

 

高蔵は大きな声で叫ぶとアイムは慌てて振り返るとバランスを崩し床に倒れる、その時後ろあった壺にぶつかってしまい大きな音を立てて割れてしまう

 

「痛ったー!!」

 

頭を押さえるアイム

 

「大丈夫かい!?アイムちゃん!」

 

心配そうな顔で駆け寄る高蔵

 

「すみません……私のせいで大切な壺を壊してしまいました……」

 

アイムは謝りながら割れた壺の破片を集め始める

 

「っつ」

 

慌てて掴んだ破片で指先を切り血が流れ出す

 

「怪我をしたのか!?見せてごらん!」

 

「いえ大したことは……」

 

「いいから!」

 

高蔵に手を掴まれるとそのまま高蔵の顔が近づき傷口を舐められる

 

「ひぃっ!」

 

突然の事に鳥肌が立つ

 

「あの大丈夫ですから!!」

 

「駄目だよばい菌が入ったら危ないから」

 

高蔵は舌先で指を舐め回しチューチュー吸い始める

 

「本当に大丈夫ですから!!」

 

「わかったよ……アイムちゃんがそこまで言うなら」

 

その後救急箱から消毒液を取り出し手当をする高蔵

 

「ありがとうございます!」

 

「いいんだよ……それよりも話がある」

 

「は、はい…」

 

「この壺は地球上に1個しか無い大変貴重な壺なんだ!!それを壊した君に賠償請求をしようとお思う」

 

「おいくらの物なのですか?」

 

「ざっと100億はくだらないだろう」

 

「ひゃくおく?!」

 

あまりの金額に声が裏返ってしまう

 

「申し訳ありません私にそんな額払う事は出来ません……」

 

「だったらお前を紹介したルカにも支払ってもらおか!」

 

「それは!!待ってください!!私がここで働いて返しますのでルカさんには!!」

 

「メイドの仕事で100億も返済出来るとでも?」

 

「それは…」

 

「だが俺の言うことを聞けば無かった事にしてやる」

 

「本当ですか!?」

 

「あぁ本当だ!!」

 

「それで私は何をすればよろしいでしょうか?」

 

「まずは俺のちんこをしゃぶれ」

 

「ち!?……」

 

いきなりの要望に顔を赤くし目をそらすアイム

 

「嫌なのか?」

 

「それは……」

 

「だったらルカに責任を取ってもらうしかないな〜」

 

「うぅ…わかりました……やらせていただきます!だからルカさんにだけは」

 

「じゃあ早くしろ」

 

「はい…」

 

高蔵の前に膝をつきベルトに手をかけるカチャカチャと金属音を鳴らしながらズボンを脱がしパンツも下ろすと既に大きくなっている高蔵の肉棒が勢いよく頬に当たる

 

(これが男の人の……)

 

「どうした!?さっさとしゃぶるんだ!!」

 

「は、はい……」

 

恐る恐るその肉棒を口に含む

 

「歯を立てるんじゃないぞ」

 

「んっんっ!」

 

アイムの小さい口では入りきらず苦しそうにしている

 

「気持ちいぞアイム!!」

 

「んぅ!!」

 

しかし、口に入れたのはいいがそこからどうして良いかわからず戸惑ってしまう

 

「動かせ!!」

 

それに気がついた高蔵は指示すると、アイムは言われた通り頭を動かし肉棒に刺激を与えるが、ぎこちないその動きに不満なのか高蔵は

 

「もっと奥まで入れるんだ」

 

そう言うと頭を両手で掴み根元に近づける

 

「んーーー!!」

 

喉の奥に当たり辛そうな悲鳴をあげるが、その声はより高蔵を興奮させ肉棒は膨らみ、より口内を圧迫させる

 

「素晴らしい口まんこだ!そのまま楽しませろよ!!」

 

すると、腰が動き始めアイムの小さな口でピストン運動を始める

 

「ふぐっ!ふぐうぅぅ!!!」

 

アイムの喉奥に容赦なく肉棒を叩きつけられ、吐きそうになるが必死に耐える

 

(苦しい…息ができない……)

 

「出るぞアイム!!全部飲めよ!!」

 

その瞬間、アイムの中に大量の精液が流し込む

 

「んーーーーーー!!!!」

 

口の中に注がれた精液は熱くて、苦くて、臭く吐き出そうするが高蔵に頭を抑えられて離さない

 

「こぼしたら承知しないからな!!」

 

アイムは涙目になりながら頭を縦に振ると喉を鳴らして飲み始める、飲み込み初めてようやく高蔵は口から肉棒を抜き取る

 

「げほっ!ごほぉっ!」

 

咳をしながらその場に座り込むアイム

 

「ちゃんと全部飲んだか見せてみな」

 

「えっ!?」

 

「見せてごらん」

 

アイムは躊躇いながらも立ち上がり口を開けて見せる

 

「イカ臭いな!!」

 

「それは!!あなたが!!」

 

「ほらそれよりも掃除」

 

高蔵の指の先には精液が絡まっら肉棒があった

 

「これをどうしろと!?」

 

「舐めて綺麗にしろ」

 

「そんな!?」

 

「出来ないのか?」

 

「いえ…やります……」

 

アイムは舌を伸ばし舐め始める

 

(不味い……)

 

アイムは一生懸命に舌を伸ばし舐めていくと

 

(また大きく!!)

 

1度小さくなった肉棒が再び大きくなり始める

 

「ほらちんちんの中の精液も吸い取れ」

 

「ふぁい!!」

 

アイムは再び口に含み吸い上げると同時に肉棒は脈打ち出し、危険を感じて思わず肉棒を外すと熱い液体は床に落ちた。

 

「何やってんだ!!」

 

「えっ!?申し訳ありません」

 

何に怒られているのかわからないが反射的に謝る

 

「舐めとれ」

 

「えっ!?」

 

理解が追いつかず戸惑っていた。

 

「聞こえなかったのか?お前のせいで床が汚れたんだからお前が掃除するんだよ」

 

「は、はい……」

 

アイムはゆっくり床に顔を近づける

 

(臭い…)

 

無理やり飲まされた物と違って、自ら意思で舐める行為は屈辱的で嫌悪感が更に増していく

 

「ほら、早く舐めないと終わらないぞ」

 

「わかってます……」

 

アイムはゆっくりと舌先を伸ばし床に落ちた精液に触れる

 

「ぅっ!!!」

 

舌先が触れた、だけで吐き気がこみ上げてくる

 

「どうした?」

 

「なんでもありません……」

 

意を決して再び舐めると今度は一気に舐め取り

 

「うぇ……」

 

(こんな物を私は……)

 

アイムの目からはポロポロと涙が流れる

 

「泣いている暇は無いぞ!!四つん這いになって尻を向けろ!」

 

「そ、それって…」

 

「いいから早くしろ!!」

 

「は、はい…」

 

アイムは急いで言われた通りに床に手をつけて四つん這いの姿になった。

 

「ほぉ…良い格好だな」

 

アイムの黒いミニスカートからチラッと見える防犯カメラで覗いたピンクのレースのショーツを見て高蔵は更に興奮していた。

 

「そのままにしてろよ?」

 

四つん這いのままのアイムの後ろに立ち、両手でお尻を掴む

 

「ひゃっ!?」

 

いきなりのお尻の感触に声を上げる

 

「柔らけーな」

 

両手で柔らかいアイムのおしりを揉みほぐしていく

 

「や、やめて下さい!!」

 

アイムは嫌がり抵抗するが、高蔵は気にせず両手を動かしていく

 

「やっぱ若い子は違うねぇ〜」

 

「お願いですからもうやめて下さい!!」

 

「駄目だ!」

 

そうして、ピンクのショーツを膝まで下ろすと、ぷりんとした小ぶりなおしりとピンク色に光る秘部が露わになる

 

「おぉ〜〜これは新品のまんこだな!」

 

「見ないでください!!」

 

「良いからもっと開け!!」

 

そう言うと、柔らかい太もも掴み強引に開く

 

「いやぁ……」

 

始めて性器を見られ恥ずかしがるアイムだったが、高蔵には関係なく観察を続ける

 

「綺麗な色だな!!どれ味も見てみようか!!」

 

「えっ!?」

 

次の瞬間、高蔵はアイムの性器に口をつけ、中にある膣内に舌を入れ始めた。

 

「ひっ!!そんな所汚いですよ!!止めてください!!」

 

「うるせえ!黙ってろ!!」

 

高蔵はアイムの言葉を遮るように強く吸う

 

「あぁっ!!」

 

初めての感覚にアイムは声を上げてしまう

 

(なにこれ気持ち悪い……)

 

異物が入ってくるような不快感に身震いし、同時に感じたことのない快感に戸惑いを隠せないアイムは無意識に腰を引いてしまうが、高蔵はそれを許さないように腰をしっかり押さえつけ、より深く舌を入れる

 

「さすが処女まんこだなヒクついてるぜ」

 

「言わないで……」

 

「さて、俺のモノを入れてやる前に、まずは慣らさないとな」

 

「えっ?」

 

アイムの秘部に高蔵の指が入ると、アイムはその違和感から体を強張らせる

 

「痛いっ!」

 

「大丈夫すぐ慣れる」

 

指を入れたまま動かすと、四つん這いになっているアイムの体が震え始める

 

「あっ…ああ…あん……んっ……」

 

その動きに合わせて声を出すアイム

 

(どうして…どうしてこんな事を……)

 

アイムの理解は追いつかないが、それでもこの行為が異常であることはわかった。

 

しかし、そんな事を考える余裕すら無くなっていく

 

「んー濡れてねーな」

 

(濡れる?どこが濡れるの?)

 

アイムの身体は快楽をまだ知らない. 初心な身体はその刺激に困惑するしかなかった。

 

しかし、高蔵はアイムの気持ちなどお構いなく自分の溜まった性欲をぶつけるためローションを取り出して手につけると、それをアイムの秘部に塗りつける

 

「ひゃっ!!」

 

突然冷たい感触が襲ってきて悲鳴をあげる

 

「どうだ?滑りが良くなっただろう?」

 

「は、はい……」

 

(私これから本当に……)

 

不安に駆られるアイムだが、奥までローションが塗り込まれスムーズ出入りするようになった身体はより敏感に反応していた。

 

「そろそろいいか」

 

高蔵は指を抜き取り、自分の肉棒をアイムの秘部に当てる

 

「っ!!」

 

指とは違う感触に顔を強ばらせるアイム。

 

「そんな大きいの入りませんわ」

 

恐怖で顔がひきつり涙を流すアイムだったが、高蔵は容赦なく肉棒を突き入れる

 

「いやぁあああ!!」

 

ローションで痛みが和らいでいるが処女膜が破られて激しい痛みから悲鳴をあげた。

 

「おいおい、まだ先っぽが入っただけだろ?」

 

そう言いながらも高蔵はどんどんとアイムの膣内に侵入する

 

「痛いっ!痛いです!」

 

アイムの悲鳴に興奮し一番奥まで一気に押し込む

 

「あ゛あ゛あ゛ぁっ!!」

 

アイムは痛みで目を見開き、体が痙攣する

 

「はぁ〜キッツ……さすが処女まんこ」

 

高蔵の肉棒は奥まで到達しアイムの膣内を押し上げる

 

「全部入ったぜ?動くぞ?」

 

その言葉と同時に高蔵が腰を動かし始める。

 

「お願いっ!止めてください!」

 

懇願するアイムを無視し、高蔵は腰を振るスピードを上げる

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

肉と肉がぶつかる音が部屋に響く

 

「いやぁ!!痛い!!」

 

高蔵はアイムの腰をしっかり掴み、欲望のままに肉棒を動かす度に激痛が走る

 

アイムは泣き叫ぶがその全てが肉棒をさらに硬くさせるだけだった。

 

「ひぎぃっ!」

 

子宮まで突き上げられ、アイムは歯を食いしばって耐えるが、高蔵の攻めは終わらない

 

「おら!どうだ!?」

 

高蔵はアイムを何度も突き上げながら、ピストンを繰り返す

 

「うぐっ……あっ!!」

 

アイムは痛みに耐えようするが、それを無視して高蔵は腰を振り続ける

 

「そろそろ出そうだ……中に出すぞ」

 

「えっ?」

 

(出す!?まさか!?)

 

戸惑うアイムだが、そんなことを考える暇もなく高蔵の限界が訪れる

 

どぴゅっ!!!びゅー!びゅー!びゅー!

 

大量の精液が放出され、アイムの中に注ぎ込まれると同時に彼女は絶望を迎えた。

 

(嘘!?うそ…うそ…うそ……)

 

体内に温かい感触が広がり、アイムは体を震わせる

 

「ふぅー出た出た!」

 

全て出し終わったところで、ようやくアイムから肉棒を抜く高蔵

 

「あっ……」

 

その抜かれる感覚に少し喘いでしまうが、すぐに悲しみが込み上げてくる

 

(中に……出されてしまいました……)

 

その事実に涙で視界が歪むアイム

 

だが、地獄はこれで終わりではなかった。

 

その日、アイムが着ていた黒いメイド服が真っ白に染まるまでアイムは何度も高蔵に犯されるのだった。

 

「100億円分可愛がってやるからなメイドよ」

 

「は、はいご主人様………」

 




最後まで読んでいただきありがとうございます!!

今回の話はこのゴーカイピンクの悲劇を書くのを決めてから書きたかったものなので書いて楽しかったです。

もう少しメイド服を活かした表現が出来ればもっと良かったのですが難しかったですね。

次回もまたしばらく後になりますがよろしくお願いします。

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
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