※この作品はR-18です。

那須熊集団陵辱   作:アイアンロックス

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某掲示板に〜以下略〜

熊ちゃん拘束陵辱とは繋がりはありません


熊谷友子輪姦1

 

「名前は熊谷友子です」

学校のセーラー服姿で大きなベッドに腰掛け熊谷は伏し目がちに言う、同じ部屋には熊谷の他に3人の見知らぬ男達。ニヤニヤと笑う2人と熊谷へビデオカメラを向けて撮影している1人、傍らのタブレット端末の画面には熊谷とは違うセーラー服でその上に赤いカーディガンを着て縛られ目と口を塞がれた那須玲の姿があった。

 

那須が行方不明になったのは昨日、下校してそのままボーダー本部に来るはずがいつまでたっても姿を表さず自宅にも帰っていなかった。連絡もつかず心配した家族や従兄弟の奈良坂、勿論熊谷達ボーダーの仲間や警察も周辺一帯を探したものの発見出来なかった。翌日放課後直ぐに本部に寄って那須の捜索へ向かおうとしていた熊谷に声を掛けてきたのがこの3人だった、タブレット端末の中の囚われた那須の様子を見せられては男達の言う事を聞かざるを得ず車に乗せられてこの部屋に連れ込まれたのだった。

 

差し出された錠剤をグラスの水で飲み干す、何の薬かは判然としないが那須の無事を確かめるまでは何をされても我慢するつもりの熊谷だったが2人の男が両脇に座り身体に手を伸ばしてくるとビクリと震えた。

 

熊谷の右に座ったの男は豊かな胸をセーラー服の上から揉み、左に座った男は太腿と尻に手を伸ばす。思わず払い除けようとするがカメラの男がタブレット端末をぽんぼんと軽く叩く、それだけで熊谷の抵抗は止まってしまう。熊谷の身体を弄ぶ2人の男は触る場所を交代してまたしばらく触り続けた。

 

カメラの男の指示で左右の男2人が手を引っ込めると熊谷は安堵したが、その次に一言

「脱いで」

と言われてまた身を固くする。右の男が

「脱ぎたくないなら俺達で脱がそうか?」

などとニヤニヤ笑いながら手を伸ばしてきたので反射的に熊谷は立ち上がる。

「17歳の現役女子高生、熊谷友子ちゃんのストリップ劇場開幕でーす。皆拍手」

左の男はそんなふざけたことを言いながら拍手しつつ熊谷の身体を舐めるように見ている。

「玲は無事なんでしょうね」

カメラの男、次いで左右の男達を睨みながら熊谷が問う

「今の所はね〜後は熊谷ちゃんの態度次第かな?」

右の男が軽い口調で答えた。

 

こんな男達に脱がされるよりはと熊谷は自らの制服に手をかける、スカーフを取り横のファスナーを引き上げて意を決してセーラー服を脱ぐ。更にその下のインナーも脱ぐとスカートも脱ぎ靴下も両足から外す。スカートの下のショートパンツも脱いで上はブラジャーにキャミソール、下はショーツのみの下着姿になった熊谷だったが、それ以上は手が進まなかった。

 

下着姿で自分の身体を抱きしめ羞恥に顔を赤くしてそのまま動けない熊谷にカメラの男が左右の男に言う。

「自分じゃあ脱げないってさ」

 

「もしかして熊谷ちゃん誘い受け?それなら早く言ってほしかったな〜制服脱がせたかったし、ダメだよそのスタイルで男誘っちゃあ」

「大人しくしてたら優しくしてあげるから」

左右の男は勝手なことを言いながら熊谷をベッドに押し倒した。

 

「やめて!」

男2人に押し倒されて熊谷が悲鳴を上げる、男達は構わず右の男がキャミソールの上から胸を揉み左の男が太腿を撫で回す。思わず男達を押し返そうとする熊谷だったが、撮影しながら近づいて来たカメラの男の

「ここに那須玲を連れて来ようか?」

との発言に固まる。

 

「自分で脱げない熊谷ちゃん、脱ぎ脱ぎしましょうね〜」

右の男が笑いながらキャミソールを捲り上げて剥ぎ取る、ブラジャーとそれに包まれた豊かな胸が露になり必死に隠そうとする熊谷の左手を左の男が、右手をカメラの男が掴んで押さえる。

「ここかな?よしっこれだ」

右の男が素早く熊谷の背中に手を入れてブラジャーのホックを外し、肩紐もずらすとフロント部分を掴む。

「カメラいいか?熊谷ちゃんのでっかい生おっぱい公開で〜す」

わざわざ名前や大きさを言いながらブラジャーを引き下げ、両手を押さえる2人と協力して剥ぎ取った。

 

「いやぁ!」

ブラジャーも奪われて豊かな乳房を露にされ、熊谷は悲鳴を上げる。

「なかなか女子高生でこんな巨乳ないよな、ボーダーってグラビアとかやらないの?売れるんじゃない?」

右の男はそう言いながら熊谷の乳房をやわやわと優しく揉みながら乳首を摘み熊谷に再び悲鳴を上げさせる、しばらく乳首に吸い付きもう片方の乳房を揉みほぐし今度は反対の乳首にも吸い付きながら唾液で濡れた乳首を指でクリクリと弄ぶ。

「そろそろ代わってくれない?」

左手を押さえる左の男が言う。

「悪い悪い熊谷ちゃんのおっぱいが放してくれなくて、また後でね」

右の男は名残惜しそうに乳首に吸い付き強く吸う、もう片方の乳首も指で強めに摘んで熊谷に悲鳴を上げさせてからようやく離れた。

 

「そっちからも撮るから右手頼む」

「りょ~かい」

男達は時計回りに移動してカメラの男が左手を、胸を揉んだ右の男が右手を押さえると左の男が熊谷に唯一残った衣服であるショーツに手をかける。

「お願い、もうやめて!」

見知らぬ男達の目の前で全裸に剥かれる恐怖に熊谷が涙目になって叫ぶ。

「いい加減にしないとここに那須ちゃ、名前で呼んでるんだっけ?玲ちゃん連れて来て熊谷ちゃんと一緒にめちゃくちゃにしちゃうけどそれでもイイ?」

片手で熊谷の右手を押さえる男がまた乳房を揉みながら尋ね、熊谷の顔が歪む。

「女の子が苦しんでる表情いいよね、ほらこっち向いて」

仕方なくカメラへと顔を向ける熊谷は今直ぐにでも泣き出しそうだった。

「それでは熊谷友子ちゃんの大事なトコロを見せてもらいましょうか」

頃合いと見た左の男が遂に熊谷のショーツを掴み、引き下ろして両足から抜き取る。

「も、もうやめてぇ」

熊谷が両足を必死に閉じて秘部を隠そうとするも、左の男が強引に身体を入れて両手で左右の太腿を押さえつけて秘部を露にする。

「そんなに嫌がるなよ」

「胸も尻もタッパも大きいけどまだ女子高生だもんなココも全然使い込んでないし、もしかして処女?」

「大丈夫、全部撮ってあるし初めてでもじっくり優しく弄って痛くないようにしてあげるからね〜熊谷ちゃん。その為のさっきの薬だから」

男達は口々に言うと裸に剥いた熊谷の身体に手を伸ばした。

 

「あぁ!ふっふぁ!」

右の男に再び両胸を揉まれながら、左の男に秘部に口を直接つけられ次々と出てくる愛液を吸われて熊谷は喘ぐ。顔は耳まで真っ赤に染まり、何より身体が熱くなって男達から与えられる刺激に反応してしまう。男を押し返す手も力がこもっていない。

「一回イカせとこうか」

「りょ〜かい」

「分かった」

カメラの指示のもと、右の男は乳首を吸いつつ甘噛みしてもう片方の乳首も指でキュっと潰し左の男は陰核に口を付けて強く吸った。

「あ!ああぁ!」

ビクビクと身体を震わせて身悶え熊谷が絶頂に達したことを示し、男達はニヤニヤと笑う。

「あの薬よく効くんだな、こんなに濡らして」

左の男が流れる愛液を掬い取り熊谷の頬に擦り付ける。

「撮られながらこんなことされてイクんだから熊谷ちゃんMでしょ〜乳首もこんなに固くして」

右の男は執拗に乳房を揉み乳首を摘む。

「身体の準備できたみたいだし、そろそろいいんじゃないか?」

カメラの男が言い左の男が応じる。

「それでは俺から、熊谷友子ちゃんの初めて?をもらうは・・・そうだ下村でっす。初めてなのに相手の名前知らないのも可哀想だよね」

「その次はおっぱい大好き、え〜とそうだな上田で〜す」

「じゃあ俺は撮るの大好き鳥居だ」

男達は次々と熊谷に取っては意味のない自己紹介をすると下村が服を脱いでその屹立した自身が露になった。

 

「む、無理、そんなの入らない」

初めて目の当たりにする男の自身に熊谷は大きく首を振って逃れようとするが上田と鳥居に押さえ込まれる。

「逆らうなら仕方ないな、やっぱりあの子ここに連れて来よう」

カメラを置いてスマホを取り出した鳥居の言葉に熊谷がギクリと反応する。

「どうする?初めてなのに4Pで感じてるHな熊谷ちゃんを見てもらう?それとも玲ちゃんも加えて5Pにする?」

上田の発言に熊谷は血相を変えて叫ぶ。

「お願い、玲には何もしないで!あたしは・・・あたしには何をしてもいいから、お願いします。その代わり玲には」

「わかったわかった、熊谷ちゃんに免じて玲ちゃんには俺達は何もしないよ」

上田は鳥居に目配せし、鳥居もスマホを操作して仕舞うと再びカメラを構える。

「今から熊谷友子ちゃんに挿れちゃいまーす、力抜いとかないと痛いかもよ」

下村は右手で自身を掴み熊谷の秘部へ押し当てると、両手で腰を掴みゆっくりと自身を熊谷に挿入していく。

 

「うああぁ」

覚悟していた身体を引き裂くような痛みはなかった、だが素性も知らない男に犯され処女を奪われた事実に熊谷の目から涙が溢れる。

「あ〜あ泣いちゃった」

「仕方ないさ、初めてはもっとロマンチックなのを想像してたろうしな」

上田は乳房を揉みながら、鳥居は処女喪失の一部始終を撮影しながら言う。

「ごめんね、俺みたいなのがっ、初めてでっ、つかヤバいすごい締め付け、もう出そう」

腰を振りながら放たれた下村の発言に熊谷が叫ぶ

「いや!ダメ!お願い抜いて!」

熊谷がもがくが犯された上に2人の男に押さえられて逃れる術はない。

「初めて、なんだからこそ、中に出さないとっああ出る出る」

「いやあぁ!」

ドクドクと体内に注ぎ込まれる精液の熱い感触に熊谷は悲鳴をあげた。

 

「うう、ぐす、ううぅ」

熊谷は両手で顔を覆って泣いている、いつものボーイッシュで気丈な彼女からは想像出来ない姿だ。

「泣かないの熊谷ちゃん、熊谷ちゃんも両親がこうやった結果産まれて来たんだから、次俺ね」

上田は熊谷の秘部に人差し指、次いで中指を入れて精液を掻き出す。

「出し過ぎだろこれ、まあこんなもんか。じゃあセックスしようね熊谷ちゃん」

上田は服を脱いで熊谷をひっくり返してうつ伏せにすると自身を後ろから突き入れる。

「うああっ」

熊谷が呻くが上田は腰を振り、両胸を揉む。

「正面からもいいけど、ヤリながら後ろから揉むのも、いいなこれ、癖になりそう熊谷ちゃんいいおっぱい持ってる」

程なく上田も乳房を揉みながら精液を放ち再び熊谷は悲鳴を上げた。

 

「しっかりしてくれよ熊谷ちゃん、次俺だから」

今度は鳥居が熊谷に襲いかかる、上田と同じく後ろから熊谷を貫くと身体を起こして腕ごと抱きしめると背後位で腰を振る。

「カメラ熊谷ちゃんの表情、もっと近くで、撮って」

鳥居が腰を振りながら指示を出す。

「熊谷ちゃんほーらカメラ向いて笑って」

下村が犯されている熊谷にカメラを向ける。

「もう、もうやだ、やめてぇ」

熊谷はカメラに手を伸ばそうとするが鳥居に腕ごと抱きしめられた状態では何も出来ず、三度注ぎ込まれる精液の感触に悲鳴を上げて泣き叫ぶ姿をカメラは撮影していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




那須さんはもう少し後に出ます
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