(熊ちゃんと那須さんも弄くり回されます)
「よかったよ熊ちゃん、そしたら小夜子ちゃんと交代だな」
山田がそう言いながら自身を引き抜くと熊谷の足首の拘束を外し、鈴木も首輪の鎖をベッドから外す。
「それじゃ、よろしく小夜子ちゃん」
鈴木がベッドの傍らの椅子に縛られた志岐に向き合う。
「んぐ、ふぅ」
志岐はガタガタと身体を震わせて首を振り猿轡を噛まされた口からくぐもった悲鳴を上げた。
「小夜子!」
熊谷が近寄ろうとするが後ろから山田に抱き着かれる。
「いくらHが大好きだからって欲張りすぎだよ熊ちゃん」
「静かにしてね熊ちゃん、ほらこれ咥えて」
「むぐ!」
鈴木にボールギャグを口に押し込まれて熊谷が呻く。
「熊ちゃん、今から茜ちゃんと小夜子ちゃんの番だから。勿論退屈しないようにしとくからさ、玲ちゃんも一緒に」
下村がカメラを向けながら言った。
「ふうぅ!むううぅ!」
床に敷かれたマットの上で熊谷がボールギャグを噛み締めて呻く、山田と鈴木に仰向けで身体を押さえ付けられ下村がバイブやアナルバイブ、拘束具付きの棒を持って迫りその様子を下村とカメラを交代した鳥居が撮影する。
「つーか午前中アナル開発したんだっけ?熊ちゃん、後ろでも感じるの?」
「まだそこまでは行ってないな、バイブとアナルパール一緒に挿れて放置してその後アナルバイブ挿れた状態で玲ちゃんとレズセさせながら責めたくらいだから初期段階だよ」
「でもアナルセックスもするんだろ下村」
「まあ浣腸してキレイにしたしな何事も経験だよ熊ちゃん、ヤるのはあの2人の後でだからそれまでこれで我慢してね」
男達の会話に熊谷は目を見開き目の前にバイブを突きつけられて首を振る。
「ほら足開いて」
山田と鈴木に両足を掴まれて開かれ下村が手早く棒の拘束具を足首に固定する、両足首を棒に固定すると更に両足を持ち上げて頭の方へ思い切り倒した。
「ぐう!ふむぅ!」
「初めはバイブ挿れるからね熊ちゃん、山田、鈴木挿れたら熊ちゃんひっくり返してくれ3人によくお尻が見えるように」
まんぐり返しの体勢の熊谷の秘部へと下村がバイブを挿入していく、山田と鈴木はそれを確認すると指示通り熊谷の身体をひっくり返してうつ伏せにする。
「ほら膝立ててお尻皆に向けて」
下村が山田と鈴木に熊谷の膝を立たせて尻を上げさせると菊門にローションをまぶしたアナルバイブを押し当てる。
「んぐうぅ!」
「アナルパール挿れた時も先に挿れたバイブで責められて全部呑み込んだよね熊ちゃん、いい娘だから力抜いて。茜ちゃん小夜子ちゃんよく見ててね」
バイブの振動が強められて菊門が緩みその隙をついてアナルバイブが捩じ込まれるとスイッチが入れられる。
「うむぐうぅぅ!ふうぅぅ!」
熊谷が目を見開き拘束された身体を震わせて身悶える、秘部をバイブに陰核をバイブの根元の枝に菊門をアナルバイブに責められて圧迫感と下半身全体を責め立てる振動に呻き声を上げた。
「おっぱいもイジメてあげるからね熊ちゃん」
再び身体をひっくり返されると山田がプラスチックのカップにゴムの握りが付いた物を2つ持って来てカップの縁にローションを塗りながら言う。
「ふうぅ⁉んん⁉」
山田に乳房にカップを付けられてゴムの握りを何度か掌で握ると乳首周辺が吸われて初めての刺激に呻く。
「ニップルポンプっていう乳首吸引器だよ熊ちゃん、これは乳首だけじゃなくてその周りも優しく吸ってくれるやつなんだ。吸い過ぎて内出血しても可哀想だしね。ほらもう片方も」
「ふおっ!むぐぅ!」
もう片方の乳房にも吸引器を着けられ吸われて熊谷は呻いた。
「もう・・もう許して下さい、皆を開放して。お願うむ!」
「ハイハイ〜静かにしてね玲ちゃん」
上田は那須の口にボールギャグを押し込むと今までとは形状の異なるバイブを那須の眼前に突きつける。
「玲ちゃんにはこれを挿れてあげよう、どんなのかは挿れてみれは分かるよ〜」
笑いながら那須の秘部へバイブを挿入する、やや湾曲したそれを那須は受け入れてしまい呻くが根元の部分が陰核に当てられるとそのまま吸い付いた。
「ふぐ⁉ふうぅ!」
その刺激に那須は目を見開き身を捩らせて逃れようともがくがベッドに人の字に拘束された状態では身体を震わせることしか出来ない。
「一緒にクリも吸ってくれるバイブなんだよ〜玲ちゃん勿論スイッチ入れたら」
「ふおっ!ふぐうぅ!」
「振動しながら優しく吸ってくれるんだよ、気持ちイイでしょ〜玲ちゃん。おっぱいにもローター付けてあげるから、熊ちゃんの隣へ行こうね〜誰か熊ちゃんの隣に玲ちゃん用のマット敷いて」
仲間に呼びかけながら上田は那須の乳首にローターを貼り付けた。
熊谷の隣に2枚目のマットが敷かれ上田に首輪を引かれた那須が押し倒される、山田と鈴木に足を押さえられ足首と膝下を揃えて縄で縛られる。
「2人とも感じ過ぎてマットから完全に身体が出たら分かってるよね〜茜ちゃんと小夜子ちゃんが壊れるまでヤりまくるから、分かったら頷いて?」
上田の言葉に玩具に責められ悶えながら熊谷と那須は頷いた。
「お待たせ〜茜ちゃん、大丈夫嬉し泣きするくらいじっくり可愛がってイカせてあげるから」
上田が日浦を椅子に縛った縄を解くと後ろ手に縛られた彼女をベッドへ押し倒す。
「鳥居、俺もどっちか撮影しようか?」
「そうだな、上田は茜ちゃんを縛ったままヤるんだろ?したいことがあるって。なら撮りやすいだろうからそっち頼む」
鳥居に下村が尋ね、鳥居は上田に聞く。
「それなら下村よろしく〜よく考えたら中学生をヤるのはホントに久しぶりだな」
「つーかヤった経験あるんかい!結構鬼畜だな上田」
上田の発言に鈴木が驚きつつ椅子から志岐の縄を解くとうつ伏せにベッドへ放り出す。
「そんなにロリっぽい娘はしてないかな流石に可哀想だし、ヤっても大丈夫そうな身体の娘をちゃんと選んで可愛がってあげたよ、茜ちゃんも心配しなくていいよ〜」
「ふう、むう」
日浦の顎を掴んで自分へ向かせて上田が笑い、猿轡を噛まされた口から日浦は呻き声を上げた。
「それじゃあ鳥居撮影よろしく、これでOKだな」
鈴木は志岐を後ろ手に縛った縄を解くと仰向けにして猿轡も外す。
「ひっ、や、やめて」
「そんなに怯えなくてもいいのに、来る時も挙動不審だったけど小夜子ちゃんってそういうキャラなの?」
怯える志岐にのしかかり両手首を掴みながら鈴木が聞いた。
「この2人に聞くかどうなの熊ちゃん玲ちゃん、小夜子ちゃんって人見知り?それとも男が苦手だったりする?」
熊谷と那須の側の椅子に座る山田が2人に問うが目を逸らして2人は答えない。
「答えて欲しいなーねえ熊ちゃん、小夜子ちゃんは人見知りなのー?玲ちゃんは隊長なんだから男が苦手とかも知ってるよねー」
「ふおっ!ふぐぅ!むううぅ!」
「むう!ふう!」
山田にリモコンで挿入されたバイブとアナルバイブ、振動し陰核を吸うバイブの振動を強弱をつけて操作されてその刺激に呻きながら熊谷と那須は何度も頷いた。
「人見知りで男が苦手なメカクレ系女子高生か、えらい属性過多だな。まあよろしくね小夜子ちゃん」
「ん!んん!」
鈴木は志岐の両手首を掴んだまま唇を奪う、パニックになっている志岐に深く口づけして一旦離すと歌いながら白いカーディガンのボタンを外していく。
「セーラー服をー脱がさーないでー」
「また古い歌だな〜」
「お前こそ熊ちゃんに歯磨きさせた時芸能人は歯が命とか言ってただろ」
選曲の古さに呆れる上田に鳥居が指摘する。
「そういや茜ちゃんでやりたいプレイって何なんだ上田?」
日浦を組み敷く上田を撮影しながら下村が尋ねた。
「ああ、これこれ」
上田は日浦の制服の上着のボタンを全て外すと大きくはだけて肩からも引き下げる。
「セーラー服だとこうやってはだけたり出来ないからさ〜裂いたり破くのも趣味じゃないし、捲り上げるのも窮屈だし。まあ俺の個人的な好みでセーラー服もイイんだけど〜」
そう言いながら上田は日浦のネクタイを外して放り投げる。
「んー!んー!」
日浦は必死に首を振り猿轡を噛まされた口から呻き声を上げて逃れようともがくが後ろ手に縛られ上田に押さえ込まれて抵抗らしい抵抗が出来ない、上田の手は休まずシャツのボタンも次々と外して上着と同様にはだけてシャツを引き下げるとキャミソールを露にした。
「茜ちゃんあんまり胸大きくないな」
「中学生なんだからこんなもんでしょ〜年相応じゃない?俺等は最初が巨乳の熊ちゃんだったから余計に比べちゃうんだよ」
首を振り嫌がる日浦を余所に上田がキャミソールの上から日浦の乳房を揉み、下村がそれを撮影する。
「でも広報の嵐山隊だっけ?あそこの黒髪ショートの娘も中学生らしいけど結構胸デカくなかった?」
「ん!ふぅ!」
「ぐむ!むふぅ!」
リモコンを操作してマットの上の熊谷と那須を悶えさせながら山田が会話に入る。
「木虎藍ちゃんだろ〜確かにあの娘は大きそうだったな、まあ実際は剥いて見ないと分からないけど。ああ茜ちゃん俺は大っきなのも普通のも小さいのもおっぱいだったらなんでもウェルカムだからね〜」
「んん!ふぐ」
呻く日浦に笑いかけながらキャミソールの肩紐をずらすと一気に引き下げる、可愛らしいデザインのブラジャーが露にされた。
「おおっいよいよか」
下村がカメラを構え直す。
「それじゃあ茜ちゃんのおっぱい見せてね〜」
右手を日浦の背中に回してホックを外すとブラジャーもキャミソール同様に引き下げて小ぶりな乳房を露にした。
「んん!うぐぅ!」
「あ、茜・・ひっ!やめて」
隣のベッドで陵辱される日浦に志岐が目を向けるがカーディガンを剥ぎ取った鈴木にセーラー服のスカーフを抜かれてセーラー服自体もインナーごと頭から引き抜かれキャミソールが露にされ悲鳴を上げる。
「茜ちゃんが気になるのも分かるけど、集中してほしいな小夜子ちゃん。カメラだって専属で撮ってるんだし」
「こっちもあんまり胸大きい方じゃないな」
剥ぎ取ったセーラー服を放り投げながら鈴木が身体の上で志岐へ呼びかけカメラで撮りながら鳥居が志岐の体形について言う。
「いろんな体形の娘を楽しめるってことでいいじゃない〜どしたの茜ちゃん、分かった分かった喋ってないでおっぱい揉んで吸ってほしいんだよね〜」
「ん!ううん!むぅ!」
隣のベッドから日浦の乳房を揉み乳首を吸いながら上田が言った。
「俺等も頑張ろうか小夜子ちゃん」
鈴木がニッコリと笑うとキャミソールを剥ぎ取る、ブラジャーのホックも外したが志岐が必死に両手を交差させて胸元を隠して抵抗する。
「それなら下から脱がすか」
抵抗が強いのを見ると鈴木は志岐の下半身へと標的を変えてスカートのホックを外して手早く抜き取る、更に片足ずつ掴むと靴下も抜き取った。ガタガタと震えて身体を縮こませる下着姿の志岐の両手を頭の上でしっかりと鈴木は押さえ付け、ブラジャーを右手で剥ぎ取る、一旦左手を離すと志岐は瞬時に両手で乳房を隠したが鈴木はそれを待っていたように両手でショーツを掴むと一気に引き下げ両足からも抜き取り志岐を全裸に剥いた。
「小夜子ちゃん裸にされちゃった〜茜ちゃんも今大事なトコロがどんなになってるか見せてね〜」
乳首を強めに吸いもう片方の乳首を強めに摘んで日浦に悲鳴を上げさせた上田がスカートを捲り上げると股間を撫でる。
「んんん!!んん!」
「湿ってるよ〜茜ちゃん、仲間の前で縛られておっぱい揉まれて感じてるなんて変態だ〜。じゃあカメラにも茜ちゃんの大事なトコロバッチリ撮っとこうね〜」
涙をぽろぽろこぼしながら首を振り足をバタつかせて日浦は抵抗するが拘束されたままではあまり意味が無く上田はショーツを剥ぎ取って濡れた秘部をカメラの前に晒した。
「あっちも本格的にヤり始めたな、俺等も負けられないぜ小夜子ちゃん」
鈴木は志岐の乳首に吸い付き左手でもう片方の乳房を揉みながら右手で太腿や尻を撫で回す、志岐は最早言葉も無く震えながら歯を噛み締めて両手で鈴木の身体を押し固く両足を閉じて抗う。
「悪い悪い、胸だけじゃ物足りないよな」
志岐の乳房から頭を退けた鈴木は直ぐに下半身に移動して両足を強引にこじ開けると秘部へと吸い付く。
「そこ!そこはだめ!」
両手で鈴木の頭を押して逃れようとするが太腿を両腕でがっちりと押さえ込まれて薬とこれまでの陵辱による刺激で濡れた秘部を吸われ志岐は呻く、更に陰核に唇が触れて強く吸われると身体を震わせてビクビクと反応した。
「こっちも一回イっとこうか茜ちゃん、下村おっぱい揉んであげて」
上田がそう言いながら日浦の太腿に唇を付けて段々と登っていく、下村も片手で乳房を揉みながらカメラを向ける。
「ん!んん!うむぅ!」
秘部に唇を付けた上田に溢れる愛液を音を立てて吸われ陰核と乳首を強く摘ままれて日浦は縛られた身体を悶えさせた。
「ここまでやっといたら大丈夫かな〜そしたら挿れるから力抜いてね茜ちゃん」
上田が服を脱いで屹立した自身を見せつけると膝裏に手を入れて両足を身体の方へ倒し、しっかり押さえ付けて自身を秘部に擦り付ける。
「下村猿轡外して、やっぱりヤる時は声聞きたいからさ」
「OK、ボーダー本部那須隊のスナイパー日浦茜ちゃん。今からセックスの本番です」
その姿を撮りながら下村が猿轡を外す。
「誰か!誰か助けて!イヤ!イヤぁ!」
「助けなんて来ないよ、力抜いてね〜茜ちゃん、それじゃあ挿れるよ」
悲鳴を上げて泣き叫ぶ日浦に構わず上田は自身を挿入していく。
「うあっああぅ!ぬ、抜いて!だめ!」
「かなりキツいな、ほら奥まで入った。動かすからね茜ちゃん」
上田は暫く日浦の締め付けを味わい、そこから動き出して自身を前後させ始めると日浦は首を振り涙をこぼしながら呻いた。
「茜ちゃんヤられちゃったな、俺等もセックスしような小夜子ちゃん」
「ボーダー本部那須隊のオペレーター志岐小夜子ちゃんも今からセックス開始になります」
鈴木が服を脱いで漲る自身を露にして志岐の腰を掴みその様子を撮影しながら鳥居がカメラに言う、絶頂に追い込まれた直後の志岐が反応する間もなく鈴木の自身が秘部に押し当てられると挿入されていく。
「ああっそれはホントにダメ!うああっ」
鈴木の肩や胸を押してなんとか退かせようとするが秘部の奥まで突かれて志岐は呻き、律動が始まると自身で突かれる度に悲鳴を上げた。
「これで那須隊全員が女になった訳か、どう玲ちゃん隊長としては?嬉しいよねそんなに涙も流して」
顔を伏せ気味にして泣く那須と怒りを込めた目で睨む熊谷を茶化すように山田が言った。
「ヤバいな、そろそろ出そう」
「嘘、そんなだめ!赤ちゃんが!」
自らの身体の上で腰を振る上田の言葉に日浦が血相を変える。
「こっちも出すよ小夜子ちゃん、やっぱ初めては中に出して精液の味を憶えてもらわないとな」
「そんな、やめうむ!むぅ!」
犯されながら唇を奪われた志岐がくぐもった呻き声を出す。
「ああ出る出る」
「イヤ!イヤぁ!」
「たっぷり出すからよく味わってくれよ」
「やめてぇ!」
日浦と志岐の秘部にドクドクと熱い精液が注ぎ込まれていく。
「こっちも仲良く一緒にイこうね玲ちゃん熊ちゃん」
「ふおっふおおお!」
「ふぐうぅ!」
熊谷はバイブとアナルバイブ、那須はバイブの振動を山田のリモコンで全開にされて拘束された身体を悶えさせた。
次でラストになります。