上田
おっぱい大好きどんなおっぱいでもバッチコイ、大抵の台詞に「〜」が付く
下村
どちらかと言えば尻派
鳥居
ヤるのも好きだがヤられて泣き叫ぶのを撮るのはもっと好き、咥えさせながら撮るのも同じくらい好き
3人とも即席の偽名
ぐったりと熊谷は身体をベッドに横たえていた、立て続けに犯されて身体を起こすことも全裸の身体を隠す気力も失っている。
「これで一回りしたな、じゃあ熊谷ちゃん第2ラウンドに行こうか」
その姿をカメラで撮りながら鳥居がさも当然のように言った。
「嘘でしょ、そんな・・無理」
さらなる陵辱を加えられることに熊谷は恐怖してなんとかノロノロと身体を起こして逃れようとする。
「自分から動いてくれるんだ、いい子だね熊谷ちゃん。そのまま俺に乗ってくれる?」
熊谷を遮るように下村がベッドの上に横になる、先程熊谷を犯した自身は既に再び屹立していた。
「何回も言わないと理解出来ない熊谷ちゃんじゃないよね、ボーダーって組織に所属してるんだし」
後ろから上田が抱きつき、両胸を揉みながら耳元で囁いた。
熊谷がぐっと目を瞑り、開くと下村の身体を跨いて徐々に腰を下ろしていく、だが自身の先端が秘部に触れるとそこで止まってしまう。
「もっと腰を下ろしてくれる?まあ焦らされてるみたいでこれはこれでいいけど、でも慣れとかないとね」
下から下村が腰を掴みゆっくり熊谷の身体を下ろしていく。
「そうそう何事も経験だよ」
上田も肩を押さえて熊谷の身体を沈めていった。
「ふう、ううう」
根本まで下村の自身を挿入され熊谷が呻く、処女を散らされた時と同じ人間のモノだったが先程のしかかられた時より自分から跨った分その硬さや大きさを否応なしに感じてしまう。
「ほら熊谷ちゃんもっと腰振って」
しっかりと腰を掴み突き上げながら下村が言う
「はーい熊谷ちゃんこっち向いて、ボーダー本部那須隊所属の熊谷友子ちゃんは本当はアタッカーではなく自分から男に跨って腰を振るドスケべ女子高生でした」
鳥居が笑いながら下村に跨る熊谷にカメラを向ける。
「ち、違あぁ!そこやめて」
否定しようとしたが下村が陰核を弄くりそれに反応してしまう、やめさせようと両手を伸ばすが逆に両手首を握られてしまった。
「俺のを咥えて熊谷ちゃ〜ん」
上田が再び屹立した自身を熊谷の目の前に突きつける、熊谷は口を引き結び距離を取ろうとするが下村に跨り両手も掴まれては動けない。頬に擦り付けられる粘液まみれの自身と上田に嫌悪感のある目を向け無言で抗議する。
「言う事聞かないとわかってるよね、歯を立てたらダメだよ」
上田の言葉に熊谷は観念したように口を開けて自身を咥えていった。
「熊谷ちゃんの恐らく初めての生フェラ、どうです感想は?」
「インタビューなのこれ?まあ初めてだから仕方ないけど下手だね、もっと舌絡ませて熊谷ちゃん、そうそう。仕込んだら上手くなるんじゃない?それまでは練習あるのみだよ」
鳥居が撮影しながらインタビューを始めて上田がそれに答えながら熊谷の後頭部を押さえて自身を前後させる、熊谷は呻くが逆らえば玲がどんな目にあうか分からず必死に堪える。
「そろそろ出すぞ」
「オッケ〜全部飲んでね熊谷ちゃん」
「んんんん!」
秘部と口内に精液を出されて熊谷は呻き声を上げるが、涙目になりながら精液を飲んでいく、だがドロリとした粘つく精液とニオイに耐えられず上田が後頭部を押さえる力を緩めた時に自身を吐き出すとゲホゲホと咳き込む。口からは飲み込めなかった精液が垂れていた。
「ダメじゃ〜ん熊谷ちゃん言われたことは守らなくちゃ」
「俺のだけ受け止めるんじゃダメだろちゃんとしないと、イケナイ子にはお仕置きが必要だよな」
「そうそう熊谷ちゃんの大好きなエッチなお仕置きがね」
男達は口々に勝手なことを言った。
「はぁはぁ、お仕置き?・・いや!なにそれ!」
男達が持って来た物を目にして熊谷が驚く、赤いSM用の縄に拘束具やローター。様々な形の男自身を型取ったバイブに電マetc普段普通に生活していれば一生縁のないものだった。
「なにそれって今から熊谷ちゃんにお仕置きする道具だよ」
鳥居がバイブの1つを手に取りスイッチを入れると激しく振動する。
「普通のHだと熊谷ちゃんにはご褒美になるからな」
「そうだね〜まずは身動き出来ないように縛っちゃおう」
逃げようとする熊谷をうつ伏せに押さえつけて両手を後ろ手に縛る、更に豊かな乳房の上下にも縄が掛けられて括り出される。
「こういうおっぱいもいいよね〜それに縄も映える」
「ホントお前胸好きだな、でも熊谷ちゃんは尻もいいぞデカくて安産型だ」
そう言いながら下村が熊谷の尻を撫でさすり揉んで楽しむ。
「お願い、もうやめ、え⁉ちょっと取ってこれ取って」
後ろから鳥居に目隠しをされて熊谷は頭を振るが取れない。
「よかったな〜熊谷ちゃん、これで玲ちゃんとお揃いだ」
「お揃いならセーラー服のまま縛って口も塞ぐんじゃないの?」
「細かいことは気にすんな、お仕置き開始」
下村がバイブを振動させながら太腿や陰核をくすぐる、熊谷は両足を暴れさせて抵抗する。
「いいのかな〜ここに玲ちゃん連れて来てこのバイブ入れちゃっても、初めてがバイブなんて可哀想〜」
括り出された乳房を揉みながら上田が耳元で囁く。
「ううぅ玲は玲には」
熊谷が抵抗をやめて黙り込む。
「諦めがつくように足も縛っちゃおうね〜」
「ホントにAVみたいだな、大丈夫痛いお仕置きはしないよ。気持ちよくなってね熊谷ちゃん」
男達に右足を次いで左足を折り曲げられて一纏めに縛られ強制的にM字開脚の状態になる、熊谷にはもうどうすることも出来なかった。
「では改めてお仕置き開始!」
下村がバイブを秘部に押し当て、ズプズプと挿入していく。
「ああっこれっこれダメぇ!抜いてぇ胸のも取ってぇ」
熊谷が縛られた身体を震わせて身悶える、下村がバイブを前後させて抜き差ししバイブの根元から伸びる枝が陰核を刺激する。乳首にはローターが貼り付けられてそれごと上田が揉んで時折ローターを押し込み乳首を刺激する。身動きすら出来ず視界も塞がれた熊谷はもう身体を責めるバイブとローターのことしか考えられなくなっていった。
「ぼちぼちやるか」
熊谷にカメラを向ける鳥居が言うとスマホを再び操作する。
「最初はドア開けたほうがいいよね~」
乳房を揉みローターで乳首を押しながら上田が答える。
「お互いイイところを見てもらおうぜ」
バイブで熊谷を責めつつ下村も応じる、快楽に脳内が染まった熊谷は喘ぐばかりでその会話に反応する余裕は無かった。
部屋のドアが開いて3人の人間が入って来たが目隠しされて縛り上げられて責め立てられる熊谷には分からず喘ぎ声を上げてしまう、だが
「く、くまちゃん⁉どうして」
と聞き慣れた若い女の声に顔を振って反応する。
それと同時に目隠しが外された熊谷が目にしたものは新たな男2人に挟まれてドアの前で虚ろな目で立ち尽くすセーラー服姿で縛られた那須玲だった。
タブレット端末の動画では目も口も塞がれていたが、今は両方取られており他に違う点は口と太腿から垂れる白い液体だった。
「玲!嘘なんで!言う事聞いたら何もしないって言ったのに!」
男達を睨み付け熊谷が縛られたまま身体を捩らせてなんとか那須と元へ行こうとするが、ぎちぎちと縄が鳴るばかりだった。
「心外だな〜お・れ・た・ち3人は玲ちゃんに何もしてないのにそんな文句言うなんて」
「そうだよ、熊谷さん。ああ熊ちゃんって玲ちゃんには呼ばれてるんだな、なら熊ちゃんって呼ぼう。玲ちゃんの初めてを貰ったのはこの俺山田だ、それにしてもすごい格好だな」
「2番目かつ初めて咥えて貰ったのは鈴木です、これからよろしく熊ちゃん、つーかエッロ」
ローターで両方の乳首を押し込みながら上田が抗議し、那須の左右の男達が熊谷のあられもない姿を見て苦笑しながら言った。
「お願い!玲!見ないで!あっ、ああ見ないでぇ!」
男達が再びバイブとローターで責め始め、それに反応する痴態を那須に晒して熊谷は泣き叫びながら身悶える。
「くまちゃん!」
近寄ろうとする那須は山田と鈴木に止められてしまう。
「熊ちゃんばっかりエッチなのを見せるのは不公平だよな」
「玲ちゃんもどんなになってるか、熊ちゃんを含めて見てもらおうね」
身を屈ませようとした那須を山田がしっかり抱きしめると、鈴木がスカートを捲り上げる。那須はスカートの下には何も履いておらず、陰核にはテープでローターが張り付けられ精液が所々垂れている秘部からも同じ色のコードが延びて左右の太腿にコードの先のダイヤルが張り付けてあった。
「くまちゃん、ごめんなさい私のせいでああぁ!駄目っこんなことっ駄目!」
那須が熊谷に言い終わる前にローターのダイヤルが最大にされてビクビクと震える那須を山田と鈴木が熊谷達の前に連れてくる。
「2人とも感動の再会なんだからよ〜くお互いを見ないと、目を反らしたら酷いお仕置きするからね」
上田の言葉に仲間たちがゲラゲラと笑う
「ああぁ!くまちゃん!」
「玲ぃ!ひぁっ!だめぇ!」
そこには正確にバイパーの複雑な軌道を操作する那須玲もその那須を守って弧月を振るう熊谷友子の姿もない、発情して責め立てられ縛られた身体を震わせてビクビクと身悶える2人の少女がいるだけだった。
次は那須さんパートの予定