※この作品はR-18です。

那須熊集団陵辱   作:アイアンロックス

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熊谷友子・那須玲集団陵辱1

 

 

 

「やめて!来ないで!」

「この、縄解け卑怯者!」

迫る男達に那須は悲鳴を上げ、熊谷は睨み付けながら罵倒する。

「熊ちゃん元気だな、何回かヤったんだろ?」

「俺が2回に後は1回ずつと上田が咥えさせたんだけどな、これだけ元気ならヤりまくっても大丈夫だろ」

山田の問いに下村が答える。

「つーかそんなエロい格好でバイブ咥え込んで言っても説得力無いよ熊ちゃん、スイッチオン!」

「それはやめ!あっやあっ」

鈴木がカメラを置いてバイブのスイッチを入れるとそれに熊谷は反応してしまう。

「鳥居、カメラ2台要る?」

「俺が撮るからそっちは固定でいいよ、2人ずつでヤるのが丁度いいだろ」

鈴木が置いたカメラを三脚に固定して再び熊谷へ向かう。

「く〜まちゃん、あんまりうるさいと熊ちゃんは放置プレイにして5人で玲ちゃんを可愛がることになるけどいい?身体弱いんでしょ?壊れちゃうかもね〜」

「玲ちゃんはまずこっちで制服脱ごうか」

上田と下村が那須を熊谷から引き離す。

「玲!」

「くまちゃん!」

「せっかく俺達が優しく優しくHしてあげたのに無駄になったな、可哀想に思いっきり激しく代わる代わるヤられて身が持たないだろうな」

山田は熊谷を煽るように言う。

「お願い、あたしはどうなってもいいから玲は、玲だけは」

「俺達の言う事聞いて大人しくする?そうならカメラに言って」

「お願いします、玲に酷いことしないで、あたしには何してもいいから」

鳥居に向けられたカメラに熊谷は早口で言った。

 

「く、くまちゃん、ごめんなさい」

「いや〜美しい友情だね、心配しないでく〜まちゃん玲ちゃんは優しくなるべく負担掛からないようにするよ、2人揃って頭の中がピンク色に染まるまで可愛がってあげようなみんな。あ!そうだ玲ちゃんには自己紹介まだだな、俺は上田こっちは下村カメラは鳥居ね」

「いやぁ!」

3人に囲まれて悲鳴を上げる那須、それを見て熊谷が叫ぶ。

「違う!そういう意味じゃな⁉ああぁ!」

那須は悲鳴を上げて熊谷の抗議は鈴木がバイブを動かし始めてとぎれてしまう。

「熊ちゃん、これ何だと思う?」

熊谷の目の前に山田が那須のショーツを突きつける。

「なにそれ?」

鳥居がカメラで撮りながら言う。

「玲ちゃん以外とMでさ、俺達がキスして服の上から胸揉んだだけでこんなに下着濡らしたんだよね、はい熊ちゃんにプレゼント」

山田は熊谷の口に那須の濡れたショーツを押し込んだ。

「もご⁉」

「吐き出したら今度こそ玲ちゃんの方へ行くからね熊ちゃん」

山田はそう言いながら熊谷の乳首からテープごとローターを剥がすと両手で揉んでいく。

「この弾力といい大きさといい、いいおっぱいしてるな熊ちゃん乳首もこんなに立てちゃって」

「バイブも咥えて放さないし相当マゾだな、なに?ボーダーの女の子って変態しか居ないの?」

「ふううう!」

鈴木も山田の動きに合わせてバイブを前後させ根元から伸びる枝で陰核を弄くりそれに熊谷はビクビクと身悶える。

 

「いいだろ熊ちゃんのおっぱい、デカくて揉み応えあって。さてと玲ちゃんはどんなおっぱいしてるのかな〜」

「くまちゃん!いや、もうやめて!」

熊谷から離された那須の胸を揉みながら上田が言い那須が叫ぶ。

「あんまり叫ぶと身体に悪いよ玲ちゃん、これ咥えて」

「むぐぅ!」

下村が口にボールギャグを押し込み那須が吐き出す間もなく後頭部でベルトを留めた。

「よかったね玲ちゃん、これでHに集中できるね〜」

「それじゃあ縄解くか」

縄を解かれた那須は両手で抵抗するが、上田と下村に加えて鳥居も参加して押さえつける。

「今から那須隊隊長の那須玲ちゃんを裸に剥いちゃいま〜す」

上田がカメラを見て笑いながら言った。

 

「ふうぅ!むぐぅ!」

ボールギャグから呻き声を出して那須が首を振る、赤いカーディガンは剥ぎ取られセーラー服も引き上げられて頭から抜かれた。

インナーも剥ぎ取られてキャミソールが露になる。

「今の女子高生って着込んでるんだな」

「スカートは寒いんだろ、脱がせがいがあるからいいんじゃないか〜」

那須の抵抗も虚しくキャミソールも脱がされて上半身はブラジャーのみとなる。

「全然胸無い訳じゃないな、それでは玲ちゃんの生おっぱい大公開で〜す」

熊谷の時と同じ口上を上田が言いながらホックを外して肩紐をずらすと一気にブラジャーを剥ぎ取る、小ぶりだが形のいい乳房がカメラの前に露にされた。

 

「ううぅ!むぐううぅ!」

那須は必死に両手で胸を隠そうとしたが上田と下村にうつ伏せで後ろ手に押さえつけられ、赤い縄で縛られていく。乳房の上下にも熊谷同様二重に縄が巻かれてその姿をカメラの前に晒された。

「形もいいし美乳って感じだな、美人だとおっぱいも綺麗だ。揉みごこちもいい」

早速上田が揉み始めて感想を言う。

「下も脱ごうね玲ちゃん」

下村がスカートのホックを外して引き抜き、ローターを付けられた秘部が露になる。

「那須隊は隊長の那須玲ちゃんはローター、隊員の熊谷友子ちゃんはバイブと女子高生なのにエッチな玩具が大好きなド変態の集まりの隊のようです」

鳥居はカメラを那須の下半身、次いで熊谷の下半身へ向けて勝手な解説をつけていく。

「これも脱いだら完全に素っ裸だな、どうする?足も縛るか?」

「熊ちゃんは元気よく暴れたから縛ったけど玲ちゃんは大丈夫だろ、下村ヤったら?俺はもうちょい玲ちゃんのおっぱい揉んで吸っとくから」

両足の靴下も剥ぎ取って那須を完全に全裸に剥いた下村が上田に言い上田は答えながら那須の乳房を揉み乳首を吸った。

 

「それじゃあお言葉に甘えて、そうだ熊ちゃんにも玲ちゃんに入るとこ見てもらおうぜあれだけ心配してたんだし」

「面白そうだな」

「熊ちゃん玲ちゃんの側まで行こうか、さっきは離れたくなさそうだったもんな」

下村の言葉に那須は大きく目を見開き山田と鈴木が身を捩らせ暴れる熊谷を無理無理那須の側まで連れてくる。

「ふぐうぅ!ふうぐぅ!」

涙をぽろぽろ流しながら首を振る那須の側で熊谷が身体を起こされ、後ろから山田が乳房を揉む。

「熊ちゃん、ちゃんと見とかないと分かってるよね」

鈴木が熊谷の頭と顎を掴むと視線を那須へと向けさせる。

「ふっふいにふぐふうぐ」

那須のショーツを詰め込まれた口で男達を睨みながら熊谷が何か言ったものの不明瞭な言葉にしかならなかった。

 

「よろしくね玲ちゃん」

下村が秘部からローターを引き抜き陰核と太腿からも取ると自身を押し当て挿入していく。

「ふぅぐ!むぐぅ!」

縛られ男達に押さえ込まれてゆっくりと下村が自身を前後させると那須はボールギャグで塞がれた口から呻き声と涎を出して泣き叫ぶ。

「すごく嫌がってるな、山田と鈴木ともヤってるのに」

それをカメラに収めつつ鳥居が言う。

「俺等の時と違って裸で縛られてこれだけ大勢に見られながらハメられてるからな、それが嫌なんだろ。どうしたの熊ちゃん、涙なんて流して?そうかごめんごめん皆玲ちゃんばっかり構ってるもんな」

山田は那須が犯される様子を無理矢理見せられて泣く熊谷を那須のすぐ横に仰向けに横たえてにっこりと笑いながら言った。

「ゲームをしようか熊ちゃん、熊ちゃんがイったら玲ちゃんが中出しされちゃうよ」

 

「んん!うむう!」

その発言に目を見開き、熊谷がブンブンと首を振って拒否の意志を示す。だが鈴木が再びバイブを動かし始め山田に乳房を揉まれて那須のショーツを詰められた口から呻き声を上げてもがく。

「玲ちゃんもイったら中出しだからね〜」

「ふううぅ!」

やわやわと乳房を揉み時折乳首を吸って指で弄くりながら上田に言われて下村に奥までゆっくりと突かれながら那須もくぐもった悲鳴をあげる。

程なく山田に乳首を吸われながらもう片方を指でキュッと潰され鈴木に振動を最大にされたバイブとその根元の枝で秘部と陰核を刺激されてガクガクと縛られた身体を震わせて呻き声を上げながら熊谷が絶頂に達する。

ほぼ同時に那須も上田に乳首を吸われながら指でもう片方をクリクリと摘まれ下村に自身を奥深く突かれながら陰核を指で弄くられてボールギャグから呻き声と涎を垂らしながら身悶えた。

 

「2人仲良く、イったな、やば出る出る」

当然那須に自身を挿入している下村の自身も強く締め付けられ、熱い精液を那須の秘部の奥深くにドクドクと注ぎ込む。那須は更に涙を流してそれを受け入れることしか出来ず、熊谷も絶頂に追い込まれた直後で自失していた。

 

「交代だな、カメラ代わるよ鳥居」

「いいのか?」

「短時間に3回も出したからな」

「それじゃあよろしく」

下村が自身を那須から引き抜きカメラを鳥居から受け取る。

「こっちも役割交代しよっか~2人とも、簡単だよ今度は玲ちゃんがバイブでイったら熊ちゃんに中出し。熊ちゃんが自分でイっても中出しだから、ほらこれなら玲ちゃんにも使えるでしょ」

上田は小ぶりなバイブを取り出して那須の目の前で振ると秘部へと挿入していく。

「ふぅぐ!」

男の自身とも指とも違う感触に那須は呻くが体内で振動が始まりゆっくり上田に抜き差しされながら指で陰核を弄ばれ、鳥居に乳房を揉まれて乳首を吸われ身体を悶えさせる。

 

「俺達は本番だね熊ちゃん、奥まで突いてあげるから」

山田が一旦離れて鈴木が熊谷の秘部からバイブを引き抜くと腰を掴み自身を挿入していく、根元まで全て押し込むとぐりぐりと動かし抜ける手前まで引くと再び押し込みその動きを繰り返す。

「ふおっ!うぐぅっ!むぅ!」

突かれる度に那須のショーツを頬張らされた口から呻き声を上げて涙を流しながら熊谷は首を振り縛られた身体を揺するがそれしか出来ない。

「バイブより反応がイイ。やっぱり本物の方が好きなんだな熊ちゃん、おっぱいもこんなにぷるんぷるん揺らして。分かってる分かってるこっちも揉んであげるから」

山田はそう言いながら再び乳房を揉み片方の乳首に吸い付く。

 

「2人ともいい表情してる、ほら玲ちゃん熊ちゃんがあんなに激しく突かれて喜んでるよ。よく見てあげて」

那須の乳房を揉む鳥居が無理矢理熊谷の方へ顔を向かせる。

「熊ちゃんも玲ちゃんがさっきの熊ちゃんみたいにバイブ咥え込んでおっぱい揉まれて感じてるエッチな顔を見て」

山田も熊谷の顔を那須へと向けさせる。

 

那須と熊谷の視線が合った時を見計らい鈴木と上田が2人の陰核を強めに指で摘んだ。

「ふうううぅ!」

「むぐうう!」

2人の少女は何度目かの絶頂に追い込まれて那須はバイブを、熊谷は鈴木の自身を強く締め付けてしまう。

「熊ちゃん中出し決っ、うあ締め付けヤバっもう出る!」

鈴木は耐えきれず熊谷に精液を注ぎ込む。

「あ〜あ玲ちゃんが耐えられなかったから熊ちゃん中出しされちゃった、でもさっきは熊ちゃんがそうだったしこれでお互い様だね」

上田の言葉は那須と熊谷には届かず、しばらくくぐもった呻き声を塞がれた口から出してぐったりとしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




まだ続きます
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