※この作品はR-18です。

那須熊集団陵辱   作:アイアンロックス

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熊谷友子・那須玲集団陵辱2

 

「いや〜2人とも少し前まで処女だったのにこんなになっちゃって、元々淫乱だったのかな?そうかごめんねぇ口塞がれてちゃ答えられないよね〜鳥居外したげて」

上田が那須からバイブを引き抜き鳥居がボールギャグを外す、山田も熊谷の口から那須のショーツを取った。

「私も、はぁ、くまちゃんも、はぁ、淫乱なんかじゃないわ」

荒い息を吐いて那須が上田を睨む。

「こんなことして、ふぅふぅ、只で済む訳ない、後で後悔しても知らないから!」

熊谷も息を切らせて男達を睨みながら叫ぶ。

 

「それなら急ぐか」

「そうだな〜」

山田が熊谷に上田が那須の秘部へ自身を擦り付ける。

「なっなにを」

「まだするの」

再び犯されることに那須と熊谷が呻く。

「まだするのってボーダーの仲間や警察が助けに来るんだろ?ならそれまでヤリまくらないと損じゃないか、はい2人ともカメラ見て笑って」

下村が那須と熊谷を交互に撮りながら言った。

 

「ああっ!」

「やあっ!」

上田と山田に自身を挿入され動き始めると那須と熊谷はそれに反応してしまう。

「下村、2人がエッチして感じてる顔撮ったげて」

鳥居が下村に指示しながら那須の乳房を揉む。

「了解、はーいこっちはボーダー本部那須隊隊長の那須玲ちゃん。縛られて上田のチ○コで奥まで突かれて鳥居におっぱい揉まれてるのに顔真っ赤にして喘ぐ変態隊長でーす」

「いやあっ違う!違うの!」

再び男達に責め立てられ那須は悲鳴を上げる。

「こっちも同じくボーダー本部那須隊隊員の熊谷友子ちゃん。手も足も縛られて山田のチ○コ咥え込んでおっぱいたゆんたゆん揺らして感じてる生粋のマゾでーす。類は友を呼ぶと言いますから残りの2人の隊員もドが付く程の変態なんでしょう」

「最低!あぁっこの、うあっこの変態!」

カメラを向けて勝手に説明している下村に熊谷が山田に自身で突かれながら怒鳴った。

 

「ほら玲ちゃんが一番好きなモノあげよう」

鳥居が乳房を揉むのをやめて再び屹立した自身を那須の頬に擦り付けると鼻を摘む、那須は口を引き結んで熊谷の愛液に塗れた自身を拒否したが上田によって深くに自身を突き入れられた上陰核もクリクリと弄くられた。

「ああっ!」

思わず開いた口に鳥居の自身が侵入する。

「優しく舐めてね玲ちゃん、おっぱいもイジメてあげるから」

右手で那須の後頭部を押さえると左手で再び那須の乳房を揉み乳首を摘む、もう片方の乳房には那須を貫く上田が手を伸ばした。

 

「ほら熊ちゃん見て、玲ちゃんがあんなに美味しそうにしゃぶってるよ。熊ちゃんも負けられないね」

那須への陵辱の一部始終を山田に貫かれ鈴木に頭を押さえられて無理矢理見せられた熊谷の頬にも鈴木の自身が押し当てられる。

「分かってるよね熊ちゃん」

観念して開かれた熊谷の口に容赦なく鈴木の自身が突き入れられる、熊谷の体内に射精してやや萎えた自身は熊谷に咥えられて徐々に力を取り戻していく。

 

「玲ちゃんも熊ちゃんも上と下で咥え込んで離しません、もう少し気持ちよくなる手伝いをしてあげましょう」

下村がカメラに言いながら上田と山田に那須から外されたローターを1つずつ手渡す、2人は自身を奥深く突き入れると陰核にローターを当てダイヤルを最大にする。鳥居と鈴木は自身を那須と熊谷に咥えさせながら乳首を強めに摘んだ。

 

「ふううぅ!」

「ぐむうぅぅ!」

自身を咥えさせられた口から呻き声を出して那須と熊谷がビクビクと身悶える。

「仲良くイったご褒美あげようね〜2人とも」

那須と熊谷の秘部と口内へ男達の精液が注ぎ込まれていった。

 

那須と熊谷の2人は陵辱され尽くして汗と愛液、精液まみれの無惨な姿をベッドの上に晒していた。目は虚ろで男達へ何か言うことも互いを気遣う気力も失われて縛られた身体を横たえぐったりとしている。

「いやーヤリまくったな、おっよく撮れてるじゃん下村上出来上出来」

下村が撮影した動画を確認した鳥居が言った。

「お褒めに預かり恐悦至極」

下村がおどけてそれに答える。

「これからどうすんの?」

「まずは〜風呂だな」

「このまま放っといたらニオイとかヤバいだろうしな、散々俺達が汚したんだし身体の隅々まで洗ってあげよう」

鈴木の問いに上田が答え、早速山田が熊谷の両足の縄を解いた。

「お願い、もう許して」

「い、いや」

更なる陵辱への不安に2人はか細い声で懇願する。

「大丈夫だよ2人とも〜今日のHはこれで終わり、綺麗に洗ってまた明日も明後日も可愛がってあげるから」

上田の発言に那須と熊谷の顔が引きつる、男達はそんな2人を立たせると風呂へと連れて行く。部屋のドアがパタンと閉まった。

 

 

「嘘・・・何これ」

日浦茜は自分の携帯に送られて来た動画を見て絶句する。その内容は行方不明になった隊長の那須玲と隊員の熊谷友子が男達に陵辱されるものだった、添えられたメッセージには那須隊オペレーターの志岐小夜子にも同様のものを送っていること、放課後2人で何も持たず誰にも言わずに指定の場所へ来るようにとあった。従わない場合はこの動画が那須と熊谷の素性付きでネットに流されるとも書かれており、急ぎ志岐小夜子へ連絡を取ったが日浦以上にショックを受けてかなり動揺している。残された那須隊の2人に決断の時間が迫っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




今後の予定
熊ちゃんが酷い目に遭います(他の3人も)
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