熊ちゃんが無理矢理放尿させられ浣腸されます
苦手な方はスルーで
「到着〜熊ちゃんよく我慢出来たね〜えらいえらい」
上田が熊谷の目隠しを取るとそこは先程の洗面所だった。
「熊ちゃんが食べたサラダのドレッシングに利尿剤混ぜといたんだ、玲ちゃんのには何も入れてないから安心してね」
鳥居はそう言うと服を脱ぐ。
「汚れてもアレだからな、ちょっと待ってね〜熊ちゃん」
上田も服を脱ぐと風呂場の扉を開けた。
「来た来た、こっちは準備OK」
中では裸の下村が待っていた、広めの風呂場で昨日座らされた椅子は隅に置かれてマットが敷かれ拘束具の付いた棒や大きな注射器にバイブ等が並んでいた。
「排水口の近くでしてくれよ、せっかく準備したんだから」
「出すもの出さないと身体に毒だよ〜」
「バッチリ撮っといてあげるから遠慮しなくていいよ、もう少し足開いてくれる?熊ちゃん」
「ぐうぅ!ふぐぅ!」
ボールギャグを割れんばかりに噛み締め、太腿を震わせ膝を擦り合わせて必死に尿意に耐える熊谷はそれどころではない。
「俺達で足開いてほしいんだろ?分かったよ熊ちゃん」
下村が拘束具の付いた棒を手に熊谷に近づくと右足首に革の拘束具を嵌める、後ろから上田が熊谷を抱きしめながら胸を揉み鳥居が左足を掴んで大きく開く。
「ふうぐ!むうぅ!」
首を振って熊谷は抵抗するが男達の力には敵わず肩幅より開いた状態で両足を棒に固定されてしまった。
「刺激したら漏らすだろ」
下村がマットの上から電動マッサージ器を取ると熊谷の太腿に当ててスイッチを入れる。
「ふううぅ!」
熊谷は悶えるが下村は更に電マを太腿から上に移動させると秘部へ押し付ける、遂に熊谷の股間から液体が溢れ出した。
「ぐう、ふうううぅ!」
「あ〜あ漏らしちゃった、お漏らしなんてイケナイ子でちゅね〜」
「よく出るな、まあ昨日からのだから当然か」
「後で皆で見ような、特に玲ちゃんにはしっかり見てもらおう」
あまりのことに顔を真っ赤にして涙目になる熊谷を男達が揶揄する。
「上田退いて、キレイにするからさ」
「それじゃあ俺は拭いたげようね〜熊ちゃん」
下村がシャワーで熊谷の下半身を洗い流すと一旦退いた上田がタオルで拭く、ぐったりした熊谷を支えてその身体をマットの上に横たえる。
「上田、鳥居しっかり押さえてて」
下村が上田と鳥居に指示して2人は熊谷の拘束された両足首を掴むと持ち上げて頭の方へ倒して押さえつける、秘部も菊門も男達に露にされた。
「ぐうぅ!ふうぅ!」
「まんぐり返しか、ド変態の熊ちゃんには似合いの格好だね〜」
「人前でおしっこした感想聞いてみるか?」
「いいね、ずっと口塞いでるのも芸がないし」
下村が熊谷の口からボールギャグを外す、鳥居は片手で足首を押さえながらカメラを向けた。
「この変態!これ以上なにする気!」
荒い息を吐きながら熊谷が男達に叫ぶ、だが下村が液体をたっぷり含んだ注射器状のものを手に迫ると顔色を変えた。
「何って浣腸だよ、こっちも出しとかないと健康に悪いしこれからこの大っきなお尻も弄くるからキレイにしないと」
下村が浣腸器の先端で太腿をつつく。
「もう、もうやめて!これ以上変なことしないで!」
必死に逃れようと熊谷はもがくが拘束され男達に押さえ込まれて身体を震わせることしか出来ない。
「力抜いてね熊ちゃん」
下村は熊谷の菊門に浣腸器の先端を押し当てた。
「いや!いやぁ!」
「力抜いてよ熊ちゃん、そんなんじゃ入らない」
菊門に力を込めて必死に浣腸器の侵入を拒む熊谷に下村は苦戦していた。
「流石にアブノーマルなのは拒否感強いな」
その姿をカメラで撮りながら鳥居が呟く。
「まあ普通の女子高生は浣腸プレイなんてしないからな。下村〜熊ちゃんは誘い受けだからもっと優しく解してから浣腸してほしいんだよ、これ使おう」
上田が細めのバイブを下村に手渡す。
「そっか、まずはこっちを弄くってほしかったんだな熊ちゃん。悪い悪い気づかなくって」
下村は一旦浣腸器を引っ込めるとバイブを秘部へ挿入していく、薬の影響で愛液を垂れ流していた上菊門ばかり意識していた熊谷は容易にバイブを咥え込んでしまう。
「ああぁ!あぁ!」
スイッチが入れられてバイブが振動を始めると熊谷は更に甲高い悲鳴を上げた。
「では、改めて力抜いてね熊ちゃん」
下村が再び浣腸器を手に取ると菊門に押し当てる。
「お願い、許し・・うああぁ!」
「全部呑み込んでね熊ちゃん」
バイブの振動で緩んだ菊門を浣腸器の先端が突破する、更に薬液を下村にゆっくりと注入されて熊谷は身悶えた。
「う、うぐあ、あぁ。お願い、これ外して、トイレ!トイレに行かせて!」
熊谷は額に脂汗をかいて首を振りながら不自由な身体を震わせて男達に懇願する、浣腸器は菊門から抜かれたがバイブはそのまま秘部の中で暴れて熊谷を責め立てる。腹部からはゴロゴロと音が鳴り菊門に精一杯力を込めて抑えているが、それはバイブも締め付ける形となり快楽と苦痛を同時に味わう状態に熊谷は追い込まれていた。
「いやー熊ちゃんイイ表情してる、いじめ甲斐があるな」
その苦悶する熊谷を撮影しながら鳥居が言う。
「いいよ熊ちゃん、出しても。あんまり我慢すると身体に毒だよ〜」
上田が左手で足首を押さえながら右手で乳房を揉みながら言った。
「ほら熊ちゃん、これにしてね」
下村が洗面器を菊門の下に宛てがうとバイブの振動を最大にした。
「おね、お願い!いや!いやぁ!」
熊谷の絶叫が風呂場に響いた。
次回那須熊でレズPART(強制)
茜ちゃんと小夜子はもう少し先に出る予定