「くまちゃん、くまちゃん」
「玲、も、もう許して。抜いて」
蕩けた目で那須がベッドに縛られた熊谷の上で腰を振る、那須の秘部から生えたディルドが熊谷を深く貫いていた。
「あ〜あそんなに盛っちゃって、玲ちゃんレズの気があるんじゃない?」
「玲ちゃん、熊ちゃんのおっぱいも揉んで吸ってあげて」
上田がその様子を見て笑い、鳥居がカメラを向ける。
「くまちゃんのおっぱい、私のよりずっと大きい」
那須は熊谷の胸の谷間に顔を埋めて擦り付けると顔を移動させて乳首に吸い付きもう片方の乳房を左手で揉む、右手は腰から太腿へ撫で擦りながら滑らせると陰核を摘みクリクリと弄る。
「玲!それはやめて、もういやぁ!」
親友に犯され敏感になった部分を弄られて熊谷は悲鳴を上げる。
「分かってるさ熊ちゃん、いやよいやよも好きの内だろ」
下村がリモコンを操作すると熊谷の菊門に陣取るアナルバイブが激しく動き出す。
「お、お尻はやめ、やめて!」
「ほら玲ちゃん、熊ちゃんをイかせてあげて」
鳥居の言葉を合図に那須は乳首を強く吸って指でもう片方の乳首と陰核を強めに摘む。
「あっああっ!」
「くまちゃん!私もっイク!」
ガクガクと熊谷が身悶え那須も秘部と陰核を刺激されて熊谷の身体の上で悶えた。
「なんて、夢を、あたしは・・・」
いつの間にか眠ってしまった結果あんな悪夢を見てしまった。今は熊谷1人だけの部屋で両手で目を覆い呻く。無駄だと分かりながら首輪の鎖を引っ張るがカチャカチャと鎖が鳴るだけだ。頭では玲が自分を助ける為にあんな事をしたのだと分かっている、昨日に続いて今日も何度も男達に犯され体内に精液を出されたらと思うとその結果に怖気が走る。だがやはり親友に犯され責められて絶頂に追い込まれたショックは大きかった。
「やあ、く〜まちゃん!ゆっくり出来た?」
「熊ちゃんが大好きなHの時間がようやく来ました、ほらカメラ見て感想言って」
上田と鳥居がニヤニヤと笑いながら言う、手には昨日熊谷と那須を縛った赤い縄が握られていた。熊谷は男達には反応せずに無言で睨む。
「まあ強気な熊ちゃんの方がらしいっちゃらしいか」
「それじゃあ縛るからね〜熊ちゃん、大人しくしててね〜」
昨日と同じ様に後ろ手に縛られ胸の上下にも二重に縄が巻かれる、更にボールギャグも口に押し込まれた。
「ふぐ!」
「は〜いこれで準備完了、行こうか熊ちゃん」
首輪の鎖がベッドから外され熊谷は部屋の外へ連れ出される、向かった部屋は昼前まで那須と共に陵辱された部屋だった。
ドアが開けられ中に入ると驚愕の光景が拡がっていた、涙を流しながら人の字で縛られた身体で激しくもがく那須、そしてテーブルの横の椅子には那須隊の残りのメンバーである日浦茜と志岐小夜子が学校の制服姿で縛られ猿轡を噛まされている、顔が赤いのは昨日今日と玲と共に飲まされたあの薬のせいのようだった。
「ふぐふ!むうふ!」
熊谷が2人の名前を叫ぶが噛まされたボールギャグのせいで呻き声にしかならない。
「2人とも熊ちゃんと玲ちゃんのセックス動画を送って素性付きでネットに流すって言ったら大人しく付いて来てくれたよ」
先程まで居なかった山田がニヤニヤと笑いながら言う。
「熊ちゃんだけじゃなく他の隊員も仲間想いなんだな、よかったね玲ちゃん、俺達も腕によりをかけてこの2人を可愛がってあげるからさ」
鈴木が志岐の髪を撫でながら言った。
「それじゃあ茜ちゃんと小夜子ちゃんにHのお手本を見せてやろうぜ、玲ちゃん熊ちゃん」
下村の言葉を合図に上田と鳥居が熊谷をベッドに押し倒す、熊谷は暴れるが鈴木が志岐の制服の上から胸に触れ、猿轡を噛まされた口から志岐が呻き声を上げて涙をぽろぽろと流すのを見て動きを止めてしまう。
「鈴木は小夜子ちゃんがいいのか?」
鳥居がその様子を撮影しながら尋ねる。
「熊ちゃんとも玲ちゃんともタイプ違うし、初対面の時から怯えててさ。そんな娘がHの時はどんな反応するかなーって。つーか俺としては縛らずそのままサシでヤりたいんだけどいい?」
「俺はいいけど山田は?一緒に連れて来たけど?」
鳥居は山田に尋ねる。
「俺は熊ちゃんのおっぱいでパイズリしてからヤりたいな、小夜子ちゃんも茜ちゃんも後でいいよ」
山田が早くも服を脱ぎながら言った。
「俺は玲ちゃんかな、よく考えたら昨日は咥えさせるだけで本番はしなかったし。皆いいか?」
鳥居が那須隊の4人を順番に撮りながら言う。
「俺は異議な〜し、それなら俺は茜ちゃんでやりたいプレイがあるんだけど下村いい?」
「いいよいいよ、俺は最後の最後に熊ちゃんのケツにぶち込むから。これで皆決まったな、早速ヤるか」
下村が熊谷の首輪の鎖をベッドに繋ぐ。
「大人しくしないと茜ちゃんと小夜子ちゃんの前と後ろにバイブ突っ込んじゃうよ〜」
右足首に拘束具を付けながら上田が笑った。
「あーやっぱ熊ちゃんのおっぱいいいわー、すんげー包み込まれる感じ」
熊谷に跨り屹立した自身を乳房で挟み擦りながら山田が言う。
「んぐ、ふぅ」
「そんな怒った顔しないの熊ちゃん、かわいい顔が台無しだ」
山田を睨む熊谷を鳥居からカメラを交代した下村が撮りながら注文をつける。
「パイズリは男だけが気持ちよくなるやつだからな、物足りないんだよな〜熊ちゃん」
那須の乳房を揉みしだきつつ上田が言う。
「そうそう、鈴木熊ちゃんにサービスしたげて。茜ちゃんも小夜子ちゃんもしっかり見とかないと2人が見てられないような酷い目に遭うよ、目を逸らさないでね」
椅子ごと熊谷のベッドの側まで移動された志岐と那須の側へ移動された日浦に那須の太腿を撫で擦りながら鳥居が言った。
「それじゃ、サービス!サービスぅ!ってことで」
鈴木が跨る山田の身体で熊谷の視界から隠しながら電動マッサージ器を太腿に押し当てるとスイッチを入れた。
「んぐ⁉ふうぅ!」
その強烈な振動に熊谷は呻くがそれが太腿を登り秘部へ達して更に山田が乳首を弄ると更に強い反応を示した。
「玲ちゃんもイク所見てもらおうね」
鳥居が那須の秘部へ指を2本入れながら陰核にを強く吸い、それと同調するように上田が乳首を吸ってもう片方を強めに摘む。隣のベッドの熊谷がガクガクを身を震わせるのに合わせて那須も身悶えた。
「熊ちゃんのおっぱいでここまでデカくなったし、恩返しするからね熊ちゃん」
山田が鈴木を熊谷の下半身から退かすと腰を掴んで自身を秘部へ押し当て挿入していく。
「茜ちゃんと小夜子ちゃんに自分の声でセックスの感想大きな声で言ってね、出来ないと2人がお仕置きだ」
鈴木が山田と入れ替わり熊谷の口からボールギャグを外すと乳房を揉み乳首に吸い付く。
「はい熊ちゃん、ベッドに縛られてするセックスはどう?カメラに向かってどんな感じか言って」
「んんっ、こんなことして、何の意味がっ、抜いて!触らないで!もうやめてぇ!」
下村にカメラを向けられて熊谷は泣き叫ぶが人の字にベッドに拘束された身体は男達にされるがままだ。
「俺達もセックスしようね玲ちゃん、下村俺のが玲ちゃんに入るところバッチリ撮っといて」
「声を聞かせてね〜玲ちゃん」
「了解、カメラは準備OKだ」
鳥居が那須の秘部へ自身を押し当て上田が口からボールギャグを外すと下村が熊谷から那須の下半身へとカメラを向ける。
「もうやめてくだ、ああっ許して」
鳥居に自身を深く突かれて那須が呻く。
「ほら茜ちゃんも小夜子ちゃんもしっかり見て、玲ちゃんも熊ちゃんも縛られていじめられながらHするのが大好きなド変態なんだ、動画より生で見るとまた違うだろ?」
下村が日浦と志岐にもカメラを向けて言った。
「それじゃあ、熊ちゃんの大好きなやつを奥に出すよ」
「こっちもそろそろ出る」
「ダメ!抜いてぇ!」
「お願い!それだけは!」
熊谷と那須はドクドクと注ぎ込まれる精液の感触に人の字に拘束された身体を悶えさせ、それを日浦と志岐は泣きながら椅子に縛られた身体を震わせて見ていた。
次は茜と小夜子PART