※この作品はR-18です。

アカメが斬る!~氷と炎の物語~   作:風魔リョウジ

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※注意事項※
・この物語のタツミはオリジナルの性格とはだいぶ異なります。

・オリジナルと同じ場面も多々入るのでそこのところは暖かい目で見守ってください。

・物語上たまにR18が入ります。

・不定期更新になると思います・・・。

・駄文である。

以上の点が受け付けられない方は素直にプラウザバックを推奨します



第3話 帝具使い

「あのー・・・。すいません僕は何かしたんでしょうか?」

 

タツミは、椅子にかくくりつけられながら口を開き質問した。

それもそうだろう。先ほどまで大会に出場し、優勝し本当なら賞金を受け取ってた頃だろう。

しかし、タツミは小さな小部屋に連れ、後ろには、リヴァ・ダイダラ・ニャウの三獸士が監視するように目を光らせており、目の前にはエスデスがタツミを見下しながら目の前に立っている。

 

「いや私は、タツミと話がしたいだけだ。」

 

エスデスは、タツミを舐めなわすようにしかしどこか恥ずかし乙女のようだった。

 

「しかし、エスデス様さすがに話をしたい相手に首輪を付けて縄で巻き付けおくのはいささか話にくいと思います。」

 

「うん?そうか?まあ確かに拷問するわけではないしな。ダイダラ、ニャウ解いてやてくれ。」

 

「「ハッ!」」

 

ダイダラとニャウは、エスデスに言われた通りタツミの首輪と縄を解いた。

 

「ありがとうございます。えーと・・・ダイダラさんとニャウさん。」

 

「ん?いいてことよ。」

 

「感謝するなら僕達じゃなくてエスデス様に感謝しなよ。」

 

ダイダラとニャウ達にさりげな会話したタツミは、先ほどまで縄に縛られていた椅子にまた座り込んだ。

 

「さてお前達私はタツミ2人で色々話がしたい。すまないが、部屋の外で待機してくれ。」

 

「「「ハッ!」」」

 

三獸士達は、エスデスが言った通り部屋の外に行ってしまった。

 

「さて、タツミ私はお前に2つ要求したいことがある。」

 

エスデスが、口を開いて話をし始めた。

ただ、話を始めただけだが、背筋がゾッとするような寒気をタツミを襲ってきた。

 

「僕に要求ですか?」

 

しかし、タツミは動じずにエスデスの質問をした。

 

「ほう。1つ目だが、私は帝都周辺にいる賊共を狩るためのチームを作るのだが、タツミお前を仮メンバーとして向かい入れたい。」

 

「僕をですか?」

 

「そうだ。あと2つ目だ。」

 

エスデスは、話を切り替え誇らし気に言った。

 

「私の恋人になれ。」

 

「・・・ん?」

 

タツミは、あまりに突然なことで固まってしまった。

 

「エスデスさん。僕達今日初めて会いましたよね?」

 

エスデスは、椅子から立ち上がりタツミのほうに歩き顔を近け話始めた。

 

「そうだ。初めてだぞ。しかし、タツミお前に拒否権はない。私は、感じたんだ。タツミお前は強くなるいや、私が強くしてやる。これは運命なんだ。」

 

 顔を、近づけてタツミの耳元でそう語った。

さすがのタツミも頬を赤らめてしまった。

 

 エスデスは、さらにタツミに体を押し付けてきた。胸はタツミの正面から当たる。

 

「ちょっ・・・エスデスさん!?」

 

「私はお前をきちんと見るぞ。だから今日は私と語り合おう・・・。じっくりとな。」

 

 エスデスは、女性の魅力を最大限に使っているようにも見えるが、それを意識はしていないようにも見えた。

 

「リヴァ!今日はもう休んでいいぞ。明日はいつもどおりに集まれ。」

 

 エスデスは、声を上げて扉に叫んだ。

 

「ハッ・・・。ではまた明日・・・。」

 

 扉際から、リヴァの声が聞こえてきた。

 

「では、タツミ私の部屋に行こう。」

 

「は・・・はい。」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(僕は、何故ベッドの上にいるのだろうか。)

 

 タツミは、エスデスに連れられて流れでエスデスの部屋に行った。

 

(エスデスさんは、シャワー浴びに行っちゃし・・・なんか落ち着かないな・・・)

 

 タツミが、そわそわしてしまうのも無理もないだろう。初めて自分に好意を持った女性が、自分の部屋に連れ込みベッドの上で待っててくれと言われたのだから。男子だったら少しは淡い期待感があってもさほど不思議ではないだろう。

 

 (だいたい何でエスデスさんが、僕に好意を持っているだろうか?セリューさんから聞いた話だと残虐非道で任務のためなら、敵なら女子供でも容赦なくやる圧倒的強者・・・。)

 

「すまんな。待たしたな。」

 

 ふっとタツミは、後ろを向くとそこには胸元を大胆にも半開きにし下は下着をはいていないワイシャツを着ているエスデスがいた。

 

「だぁ ぁぁぁぁぁぁ!?エスデスさん!?ちょちょなんて格好してるんですか!!」

 

 エスデスは、キョトンとした顔してタツミが座っている横にきた。

 

「私の寝間着は、いつもこれだが・・・何か問題はあるか?それとも・・・何か想像していたのかタツミ?」

 

 エスデスは、タツミに甘い声で答えた。

 

 その空気を変えたいために話を切り出した。

 

「エ・・・エスデスさんは、本当に僕のことが好きなんですか?」

 

 エスデスは、タツミの唇にキスをして押し倒した。

 

「ん・・・くちゃ・・・ん・・・。」

 

 タツミの口の中にはエスデスの舌が入ってきた。

その舌はタツミの口の舌にまるで母猫が子猫を舐めるように舐め、タツミの舌を最後には吸った。

タツミの舌を吸うやめて離したら、唾液が糸を引いた。

 

「エ・・・エスデスさん・・・。」

 

タツミは、あまりに快感で少しは身体が脱力してしまった。

 

「こんな事するのは、タツミだけだ。」

 

そう言ってエスデスは、タツミのズボンを下ろしイチモツを出し舐め始めた。

 

「ちょ・・・エスデスさん!?」

 

「ふぇろ・・・ん?男はこうゆうのが良いんじゃないか?」

 

 そんな事を言ってエスデスは、また舐め始めた。

 

「ちゅく・・・はぁ・・・しゅぱ・・・。」

 

 舐めるのは慣れてないようだが、タツミには充分な快楽だった。そんな経験は一切ないタツミはすぐに限界に達してしまった。

 

「エ・・・エスデスさん。俺・・・!」

 

「ンブゥ!!ンン・・・!!ン・・・んく・・・。」

 

エスデスの口の中に夥しい性を放った。それはエスデスの口から垂れてきてしまうほどだったが、

 

「エスデスさん!?そんな汚いですから飲まな・・・んふ!?」

 

エスデスは、そんなタツミの口を塞ぐようにキスをした。

 

「んぱ・・・。タツミだからするんだ。もうタツミは私の物だ・・・。」

 

「エスデスさん・・・。」

 

そうして、またエスデスがキスをした。

 

それは二人は快楽の沼に堕ちて行った。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

「ハァ・・・ハァ・・・。何で、あいつ・・・なんだ!」

 

夜の帝都を走りながら兵士は、話をし始めた。

 

顔は、青ざめ生きている人間とは思えないほどだった。

 

「知るかよ!それよりは早く逃げるぞ!あいつに追い付かれる前に!!」

 

「んー・・・。追い付かれるて誰にだァ?」

 

「ハェ・・・。」

 

話をしていた兵士は、首が落ちた。

 

「ーーー!!」

 

仲間の首が、落ちた瞬間兵士は腰を抜かしてしまった。

 

「さぁ、お前は何を考えているんだァ?」

 

~~~~~~

「ひでぇな・・・こりゃ・・・。」

 

小鳥が囀ずる中、帝都はざわつきに包まれていた。

 

(また出たらしいわよ。)

 

(夜も安心して寝れないわ。)

 

など民主の野次馬が騒いでいた。

 

「犯人はわかってるが、居場所・足取りが一切不明・・・これじゃあお手上げた。」

 

オーガは、溜め息を大きく吐いた。

 

「で・・・でも帝具使いですよね。」

 

「あぁ。だからこそセリューお前には期待してるぞ。」

 

「・・・はい!」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「タツミ起きろ。朝だぞ。」

 

「ん・・・ぅん・・・エスデスさん!?う・・・」

 

タツミが起き上がろうとするとタツミの逸物を優しくこすっていたらしく白濁が勢いよく出た。

 

「おっ・・・昨日あんなに絞ったと思ったが休むと元気になるもんだな。」

 

「朝から何するんですか・・・。」

 

エスデスは手についた精子を丁寧に舐めた。

 

舐め終わるとエスデスは立ち上がり歩き始めた。

 

「エスデスさん・・・?」

 

「タツミ。すまんな今日は用事が会ってお前とは一緒にいられないんだ。何また夜には会える。ではな。」

 

エスデスは手も洗いもせずに行ってしまった。少しばかりタツミも心配になった。

 

「まあいいか・・・。荷物だけ運ばないとな・・・。」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「ふぅ・・・。こんなものか。」

 

タツミが仮住まいですんでいた所から荷物をすべてまとめた。

 

といっても着る服や剣など最小限しかないためかばん1つにまとめただけだ。

 

「さてまだ時間はあるし、どこかぶらつこうかな。」

 

家を出て路地から町に出たら・・・

 

「ああああ!!タツミ発見!!」

 

「きゅいー!」

 

「あ、セリューさんにコロ!」

 

そこには帝都警備の服を着ているセリューがいた。

 

「もう、どうなったかと思ったわよ。オーガさんも心配してたのよ。」

 

「きゅうー。」

 

「すみません。エスデスさん達と色々ありまして・・・。」

 

タツミをじっと見つめてセリューは不貞腐れてしまった。

 

「セリューさん・・・?怒ってますか?」

 

「当たり前よ!だって・・・だって・・・私より先にエスデス様みたいな方の近くにおいてもらえるようになるなんて・・・。」

 

「ははは・・・。」

 

タツミは苦笑いしてしまった。怒る理由が少し違うような気もしてだ。

 

「よーし!だったら私もがんばらなくちゃな・・・。だから早く悪を消さないと・・・。」

 

「悪ですか?」

 

タツミは不思議な顔して尋ねた。

 

「ええ。今帝都に首切りザンクていう辻斬りがいるの・・・。もうたくさんの人を殺してるわ・・・。」

 

「・・・・。」

 

「ザンクもきっと帝具を使ってる。だから私みたいに帝具を使える選ばれた人がもっと頑張らないと・・・。」

 

帝具とは、帝国に伝わる武具のことであらゆる錬金術や魔術などを施しており使い手によっては軍隊1つ分ほどの力を得られる。

 

セリューの連れているコロも帝具の1つである。

 

「セリューさんてやっぱりすごいですね。」

 

「え・・・?」

 

「そうやって自分に前向きに考えを出せて結果を出そうとする所すごいと思います。」

 

「もうほめても何もでないよ。」

 

 先ほどもで強張っていたセリューの顔がどことなくほぐれて可愛らしい笑顔が見れた。

 

「もうだいぶ暗くなったね。」

 

「きゅうー。」

 

「ちょっとすいませんお手洗いに・・・。」

 

「ならそこの突き当たりにあるよ。」

 

 タツミはそそくさと突き当たりに歩いていった。

 

 セリューがタツミが突き当たりに行ったのを確認して横を向いたそのとき見覚えにある男性が歩くのを見た。

 

「!?・・・お父さん?」

 

 男性は歩いていく。

 

「ちょ・・・まって!!」

 

(なんで・・・なんでお父さんが・・・)

 

 男性は開けた場所で止まった。

 

「・・・あなた・・・だれ!お父さんはもう死んだはずよ!!」

 

「ほぅ・・・。君には私がお父さんに見えたのか・・・それはすまなかった・・・。」

 

 セリューの目の前には自分の父親ではなく長いコートをきた画体のいい男性が立っていた。

 

「では始めましてお嬢さん。私は・・・ザンク。親しみをこめまして首切りザンクと呼んでください。」

 

「あなたがザンク・・・。ならもう言うことはないわ・・・。死になさい。」

 

「おォ~。怖い怖い。お年頃のお嬢さんが殺すなんていっちゃいけないだろォ~?」

 

 とザンクが話して瞬間セリューはコロを噛み砕きに行かせセリュー自身はトンファガンで4発打ち込んだが・・・。

 

「右から帝具の攻撃。左に弾丸が4発ですかァ~。いい判断ですね。」

 

 といいザンクはしゃがみこみそこから一気に走ってきた。

 

(なんで!完全に不意打ちなのに・・・!)

 

「いや、完全に不意打ちだったぞ。お嬢さん。」

 

「!?」

 

 セリューの目の前にはザンクがいた。それよりもセリューは自分の思考を読まれたことに驚いた。

 

「んん~!愉快!愉快!」

 

「・・・!!んァァァァァア!!!」

 

 セリューはとっさに体を右にずらし避けたが蹴りが横から入った。

 

「がァ・・・!」

 

「んん~。反射神経はとてもいいじゃないかァ~。」

 

 ザンクは、半笑いしながら歩き始めた。まるで人を小馬鹿にするようだった。

 

「心を読む・・・。それがあなたの帝具ですか?」

 

 セリューは、率直に質問を問いかけた。心が読まれるなら素直に質問した方が良いと思ったからだ。

 

「ほう・・・。察しが良くて良いお嬢さんだねぇ~。良いでしょう。俺の帝具スペルテッグはどんなものでも見透す帝具だ。」

 

 ザンクは、自分の帝具の正体をセリューに教えた。

 

「素直に教えてくれるんですね。」

 

「いやこれはハンデだよ。お嬢さん。」

 

 ザンクは、また半笑いしながら話始めた。

 

「いやでもお嬢さんの考えが読めるんだよ?俺と殺り合うだから・・・どんな事を考えて俺に立ち向かって来るのか楽しませてくれよ!」

 

 瞬間ザンクの服の袖から剣が勢い良くて出てきセリューに襲いかかってきた。

 

「コロ!!強化!!」

 

「ぎゅあぁぁぁぁぁぁ!!」

 

 コロの腕が大男一人ほどの大きさになり、ザンクに襲いかかるが・・・

 

「左からの大振りのストレート!」

 

「からの!噛みつくと思わせて横から五発銃弾!」

 

 全て読まれていた。ザンクは、強化したコロを三枚下ろしにして一気にセリューの懐に入った。

 

「さぁ!何を考えるゥ?俺に魅せてくれぇ!お嬢さん!!」

 

「くっ・・・そぉぉぉぉぉぉ!!」

 

 セリューが、叫んび目を閉じた瞬間・・・

 

「大丈夫ですか?セリューさん?」

 

 目の前に、タツミがザンクの仕込み刀を剣で防いでいた。

 

「!?」

 

 ザンクが、五歩ほど後ろに下がった。

 

「お前・・・何なんだ!!?」

 

 あのザンクに余裕が消えた。

 むしろ、震えていた。

 

「タツミ!?何で・・・。」

 

「セリューさんこそ帰ったらいないから、探したんですけど・・・あの人がさっき話人斬りですか?」

 

 タツミが、ザンクのほうを向き笑いかけた。

 

「何なんだ!お前何で思考が読めないんだ!それに腹に何を飼ってやがる!!」

 

「・・・。」

 

 タツミが、黙りこんだ。

 

「セリューさんすいません。」

 

 タツミが、セリューの首に一撃当てた。

 

「ゥ・・・!」

 

「きゅゥゥゥ!」

 

 再生したコロが倒れこんたセリューを受け止めた。

 

「すいません。・・・コロ危ないのであの木々辺りに行ってくれませんか?」

 

「きゅ・・・きゅゥ!」

 

 コロはセリューを、引きずりながら木々のほうに行ってしまった。

 

 ザンクは、何もできなかった。いや、動いたら殺されると思ったからだ。

 

「さて、ザンクさんでしたっけ?俺あんまり自分のこと言われるの嫌なんでここで死んでもらえます?」

 

「この・・・化け物がァ ァァァァ!!」

 

ザンクが、タツミに向かって突っ込んでいったが、タツミはひとつため息をつき一言。

 

「化け物ですか・・・。」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「これは・・・!」

 

 リヴァ達が見たのは大柄の男が血まみれで倒れておりその近くには返り血だと思われる服を着ているタツミが立っていた。

 

「マジか・・・。これ・・・?」

 

「あれタツミだよね・・・。」

 

 ダイダラとニャウが、顔を合わせて話した。

 

「あ・・・皆さん。これて帝具ですよね。」

 

「ァ・・・あぁ。」

 

 そう言いタツミは、ザンクのおでこについているスペルタグをとりリヴァ達と一緒に来ていた憲兵に渡した。

 

「タツミ・・・。お前何者だ・・・。」

 

「今は、言いたくありません。そうだ!怪我した仲間がいるんです!治療してくれますか?」

 

 そう言いタツミは、セリューがいるであろうほうに走って行った。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「ザンクが殺されたらしい。」

 

「マジで!?」

 

「帝具が、取られたのはいたいわね・・・。」

 

「まぁ、今回は、ミッション失敗だな。アジトに戻ろう。」

 

「おう!そうだな!」

 

「ちょ・・・待ってくだしいよ~。マイン~。アカメさ~ん。」

 

そして怪しげな6人組は、夜の闇に消えていった。

 

 

 

 

 

 




『エスデス様裸Yシャツマジキマシタワー』

 お久しぶりですゥ~。風魔リョウジです!!(0w0)ノ
 ちがうんや・・・急がしかったんや・・・。受験とかで忙しかったんだ・・・。
(他にスマブラとかモンハンとかポケモンとか・・・)
 そんなことより今回はちょっくらエスデス様が積極的回でした。
 タツミさんうらやま(略
 次回もラブイチャさせるぜ!エスデス様踏んでくだ(略
 まあ少し落ち着いてきたので次は早めに投稿したいと思っています~。

では今回はこのへんで(0w)ノシ
※感想もどしどし待ってまーす(0Ⅱ)b
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