※この作品はR-18です。

子作りデリバリーサービス〜SAOのシノン&朝田詩乃を注文、デリバリー子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

 

ーアニメキャラ子作りデリバリーサービスー

 

 

自宅で好きなキャラの注文をし、そのキャラと子作り出きる。

 

 

 

俺はデブオタヒキニート、部多我屋明日人(ぶたがやあすと)。

 

 

俺はSAOの美少女キャラのシノンを注文し、デリバリーサービスで届いたので早速シノンと子作りをしていた。

 

 

 

「あーーーっ!❤❤❤ あっあっ……!❤❤❤❤❤ あぁっ……!❤❤❤❤」

 

 

 

 ベッドの上で正常位で犯されているのは、SAOのシノン。

 

 

 

 真珠のように白い裸体を俺、に押さえ込まれ、伸びやかな脚の間に腰を打ちつけられていた。

 

 

 

 シノンはの肉棒に一瞬で処女膜を引き千切られ、シーツをギュッと握って苦しげに喘ぐが、

 

 

 

「……おおっ……シノンのマンコっ! やったぞ! ヘヘヘッ、ざまー見ろ!キリト!テメーの大事な仲間のシノンの処女を奪ってやったぞ!」

 

 

 

 彼女にのしかかる俺はそんな彼女の破瓜を労わることもなく、ドス黒い悦びに酔って腰を振りたくっていた。

 

 

 

「すげえっ! マンコめっちゃ締まるっ……これが女の、シノンのマンコかぁっ!」

 

 

 

 狭い膣口の奥、プリプリの弾力の肉襞をかき分け、熱い肉穴を拡張するように肉棒を抽送する。

 

 

 

「あっ、❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤んぁあっ……!❤❤❤❤❤」

 

 

 

「フヒッ……ウヒヒヒッ……」

 

 

 

 シノンを、自分が犯している。

 

 

 

 会ったその日に強姦している。

 

 

 

「キリトもっ……コイツのマンコの感触は知らないんだっ! 俺がっ! 俺だけが知ってるんだぁっ!」

 

 

 

 なんとも言えない優越感に、俺は唾を飛ばして叫んだ。

 

 

 

 

「おおっ……いいっ!シノンのマンコっ……シノンのマンの中っ、ヒダがプリンップリンだぞぉっ!」

 

 

 

 バチュンッ❤❤❤❤! バチュンッ❤❤❤❤❤ バチュンッ❤❤❤❤!

 

 

 

 でっぷりと突き出た腹をシノンの可愛らしいヘソに擦り付けるような、全身を使ったピストン。

 

 

 

「あっ……❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤痛いぃっ……❤❤❤❤痛いよぉっ!❤❤❤❤」

 

 

 

 シノンは目の端から涙の筋を流しながら叫ぶが、俺は聞く耳を持たない。

 

 

 

「ヂュパッ……ジュルルッ……おっぱいっ! おっぱいウンマッ!」

 

 

 

 己の性欲を満たすためだけに腰を振り続け、弾むシノンの乳房を鷲掴み、プックリと充血した先端にかぶりつく。

 

 

 

「ンヂュゥーッ……」

 

 

 

「アッ……❤❤❤❤ンアァッ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 手のひらから溢れそうな巨乳の肌触りを楽しみながら程よい弾力の桃色乳首を吸い立てると、シノンは背骨を弓形に反らして腰を浮き上がらせる。

 

 

 

 チュウゥゥッ

 

 

 

 丸く張った尻に力が入り、シノンの肉棒を締め付けていたみずみずしい肉穴が、キツく狭まるように収縮した。

 

 

 

「うおおっ、なんだこのマンコっ……おっぱいしゃぶったら穴の中プリュプリュって……マンコ締まるぅっ」

 

 

 

 痛々しい歯型を乳輪に刻みつけられた巨乳を揉みしだきながら、俺はさらに強く、腰をぶつけた。

 

 

 

 シノンの肉穴は入り口付近にプリプリ高刺激の肉襞がランダムな並んでおり、肉棒を抜こうとするたびにカリ裏に引っかかる。

 

 

 

 一方で根元まで肉棒を突き込むと、膣の途中から感触が変わり、元気いっぱいの肉襞はそのままに、膣穴の形が肉棒を奥へ奥へと誘おうとするかのようなスパイラル構造になっていた。

 

 

 

「ふぅっ……ふぅっ……おおっ!」

 

 

 

「んぁあっ……❤❤❤っ……あっ……❤❤❤❤❤あぁんっ……❤❤❤❤おくっ……❤❤❤❤❤奥っ、ゴチュゴチュしないでぇっ!❤❤❤❤❤ なんか……っ! 変になるぅっ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 そんな極上の名器に導かれるように、しつこく、執拗に肉襞をかき回していると、次第にシノンの方も破瓜の痛みも薄れてきたのか、痛みに歪んでいた表情に僅かな変化が現れる。

 

 

 

「オマンコぉっ……❤❤❤❤アンッ……❤❤❤❤あ、熱いのっ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 眉を寄せて悩ましげに喘ぐシノンのふとももが震え、中のヌルヌルした愛液が増してきた。

 

 

 

「初めてのセックスで愛液ダラダラ垂らして感じてきたのかっ!?このエロ女がよぉっ!」

 

 

 

(最高だっ! 今まで使ったどんなオナホよりも気持ちいい!)

 

 

 

 さらにピストンがしやすくなった俺はシノンの上に覆い被さるようにして、裏筋で彼女の肉襞を抉る。

 

 

 

 パンッ、❤❤❤❤❤パンッ、❤❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤❤

 

 

 

「はうぅっ……❤❤❤❤こ、こんなのっ、初めてぇっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「ぶブフゥッ……そうだっ! お前の初めての男はこの俺だっ! 忘れるなよぉっ! これは、俺のマンコだぁぁぁぁっ!」

 

 

 

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