子作りデリバリーサービス〜SAOのシノン&朝田詩乃を注文、デリバリー子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「んむ……❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤❤ぢゅるるるるぅ……❤❤❤❤」
「ぶふひひっ、シノンはお掃除フェラも上達するのが早いね……。そうだ、先っぽから根元まで丹念に……」
「んふ……❤❤❤明日人様ぁぁ❤❤❤ぢゅる……❤❤❤❤ぢゅぅぅぅる……❤❤❤❤れろぉ~~~…………❤❤❤❤❤」
長い長い射精を終え、シノンの性器から極大ペニスが「ぬぽんっ❤❤❤」と引き抜かれたのち。彼女は俺によって、口クチを使った男性器の清掃方法を仕込まれていた。
例によってこれも、シノンは要領を得るのが早かった。俺の大きな手で髪をくしゃくしゃと撫でられながら、一心不乱にペニスにへばりついた愛液や本気汁を舐めとっている。
「とりあえず、これで一回目の種付けは終了だね。さて……」
「んむぅ……?❤❤❤❤」
俺はシノンの頬に手を添え、真摯に目を見つめながら、問いを投げかけた。
「シノン、まだやるか?俺は何発でも仕込んでやれるぜ」
「あ…………❤❤❤❤」
その問いに、シノンはもちろん……
「だいじょぶ、れす……❤❤わたしの赤ちゃん袋、まだまだ明日人様のザーメンが入りますよ……❤❤❤あと十回はへーきです……❤❤❤❤ えへへ……❤❤❤」
「ほう」
情欲に染まり切った顔で、ペロリと舌なめずりをしながら。
かなり見栄を張った返答をするのだった。
「ほお゛ッ❤❤❤❤おほお゛お゛お゛ッ❤❤❤❤ それ、らめれすッ❤❤❤❤❤パンパンしちゃ、らめれすぅっ❤❤❤❤❤」
「そんなこと言いながら悦んでるじゃないか。淫乱なシノンには仕置きが必要だな」
「ひい゛い゛い゛ッ❤❤❤❤」
「はっ❤❤❤はっ❤❤❤❤どーですかっ、明日人様❤シノンの種絞り騎乗位っ❤❤❤❤❤いわれた通りに、できてますかっ❤❤❤ふう゛っ❤❤❤❤❤」
「ぐぁッ……! ああ、かなり良いぞ……! シノンのおっぱいも、迫力満点だ……ぐッ!」
「えへへぇ❤❤❤それじゃあ、もーっとおっぱい揺らしちゃいますねっ❤❤シノンのエロエロ交尾ダンスを見て、元気な孕ませ汁❤❤❤い~~~っぱい作ってくださいねっ❤❤❤❤」
「はむっ❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤ちゅぅっ❤❤❤❤明日人様〜〜〜〜❤❤❤んーちゅ❤❤❤❤ちゅぅ❤❤❤れろれろ❤❤❤❤」
「ちょっと教え込んだだけで、キスハメにド嵌りしちゃうなんて……。シノンは本当にイケない子だ」
「……しゅき❤❤❤これ、しゅきれす❤❤❤べろちゅーしながらの、種付けプレス❤❤❤❤おまんこの奥、ごんごん❤❤❤❤ごんごん❤❤❤❤って突かれると、あたまとろけちゃいますぅ❤❤❤❤❤はふっ❤❤❤❤❤ぢゅるるるるぅ❤❤❤❤❤❤」
「お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤はお゛お゛❤❤❤お゛ぉん゛❤❤❤❤いぐッ❤❤❤❤いぐいぐいぐいぐっ、❤❤❤❤イッグぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
「全身を抱きかかえられながら犯される気分はどうだ? この体格差ならではだろう?」
「おまんこっ❤❤❤❤❤串刺しにされ゛て゛っ❤❤❤❤❤❤イクの止まんないいいい゛い゛い゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤」