※この作品はR-18です。

子作りデリバリーサービス〜SAOのシノン&朝田詩乃を注文、デリバリー子作りセックス   作:オッパイは正義マン

6 / 10
第6話

 

「んむ……❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤❤ぢゅるるるるぅ……❤❤❤❤」

 

 

 

「ぶふひひっ、シノンはお掃除フェラも上達するのが早いね……。そうだ、先っぽから根元まで丹念に……」

 

 

 

「んふ……❤❤❤明日人様ぁぁ❤❤❤ぢゅる……❤❤❤❤ぢゅぅぅぅる……❤❤❤❤れろぉ~~~…………❤❤❤❤❤」

 

 

 

 長い長い射精を終え、シノンの性器から極大ペニスが「ぬぽんっ❤❤❤」と引き抜かれたのち。彼女は俺によって、口クチを使った男性器の清掃方法を仕込まれていた。

 

 

 

 例によってこれも、シノンは要領を得るのが早かった。俺の大きな手で髪をくしゃくしゃと撫でられながら、一心不乱にペニスにへばりついた愛液や本気汁を舐めとっている。

 

 

 

「とりあえず、これで一回目の種付けは終了だね。さて……」

 

 

 

「んむぅ……?❤❤❤❤」

 

 

 

 俺はシノンの頬に手を添え、真摯に目を見つめながら、問いを投げかけた。

 

 

 

「シノン、まだやるか?俺は何発でも仕込んでやれるぜ」

 

 

 

「あ…………❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 その問いに、シノンはもちろん……

 

 

 

「だいじょぶ、れす……❤❤わたしの赤ちゃん袋、まだまだ明日人様のザーメンが入りますよ……❤❤❤あと十回はへーきです……❤❤❤❤ えへへ……❤❤❤」

 

 

 

「ほう」

 

 

 

 情欲に染まり切った顔で、ペロリと舌なめずりをしながら。

 

 

 

 かなり見栄を張った返答をするのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほお゛ッ❤❤❤❤おほお゛お゛お゛ッ❤❤❤❤ それ、らめれすッ❤❤❤❤❤パンパンしちゃ、らめれすぅっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「そんなこと言いながら悦んでるじゃないか。淫乱なシノンには仕置きが必要だな」

 

 

 

「ひい゛い゛い゛ッ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はっ❤❤❤はっ❤❤❤❤どーですかっ、明日人様❤シノンの種絞り騎乗位っ❤❤❤❤❤いわれた通りに、できてますかっ❤❤❤ふう゛っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ぐぁッ……! ああ、かなり良いぞ……! シノンのおっぱいも、迫力満点だ……ぐッ!」

 

 

 

「えへへぇ❤❤❤それじゃあ、もーっとおっぱい揺らしちゃいますねっ❤❤シノンのエロエロ交尾ダンスを見て、元気な孕ませ汁❤❤❤い~~~っぱい作ってくださいねっ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はむっ❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤ちゅぅっ❤❤❤❤明日人様〜〜〜〜❤❤❤んーちゅ❤❤❤❤ちゅぅ❤❤❤れろれろ❤❤❤❤」

 

 

 

「ちょっと教え込んだだけで、キスハメにド嵌りしちゃうなんて……。シノンは本当にイケない子だ」

 

 

 

「……しゅき❤❤❤これ、しゅきれす❤❤❤べろちゅーしながらの、種付けプレス❤❤❤❤おまんこの奥、ごんごん❤❤❤❤ごんごん❤❤❤❤って突かれると、あたまとろけちゃいますぅ❤❤❤❤❤はふっ❤❤❤❤❤ぢゅるるるるぅ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤はお゛お゛❤❤❤お゛ぉん゛❤❤❤❤いぐッ❤❤❤❤いぐいぐいぐいぐっ、❤❤❤❤イッグぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「全身を抱きかかえられながら犯される気分はどうだ? この体格差ならではだろう?」

 

 

 

「おまんこっ❤❤❤❤❤串刺しにされ゛て゛っ❤❤❤❤❤❤イクの止まんないいいい゛い゛い゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。