※この作品はR-18です。

子作りデリバリーサービス〜SAOのシノン&朝田詩乃を注文、デリバリー子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第7話

俺とシノンは様々な体位で結合し、時には攻守をとっかえひっかえしながら、計11回の膣内射精をこなした。

 

 

 

「お゛っほ……❤❤❤❤❤わたひのおなか……❤❤❤❤❤❤もう、パンパンれひゅ……❤❤❤❤入り切らないぃん…………❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ふーーーッ…………! こんなに射精だしたのは、、凄いねこんなになるなんて」

 

 

 

 驚異的なのは、シノンは11回分の精液をすべて子宮内にため込んだことである。彼女の下腹部は妊娠したかのようにザーメンでボッテリと膨れており、にも関わらず股座からは一滴も漏れていない。

 

 

 

 最後の13回目の射精を終えた後、シノンの子宮口は「きゅぅぅぅ❤❤❤❤❤」と固く閉ざされたのだ。彼女の胎内では、数え切れないほどの精子が卵子を求めて蠢いているのだろう。   

 

 

 

 

 翌日、シノンが妊娠していた。ドタバタとせわしなく俺に妊娠検査薬が陽性になっていることを報告したからであった。

 

 

「はぅぅ❤❤❤明日人様のぉ~~❤❤❤子種孕んじゃいました~~❤❤❤嬉しいですぅ……❤❤❤」

 

 

 

 

スリスリと俺の身体に抱きついている。余程嬉しいようだ。原作のアニメではキリトが好きだった筈だが、いいんだろうか、寝取っといて俺が言うのもあれではあるが。

 

 

 

 

「シノン、キリトの事はいいの?」

 

 

 

 

 

ふと聞いてみた。

 

 

 

 

「キリト〜〜?あんな結城さん一直線で振り向いてもくれない男なんてどうでもいいんですぅ…❤❤❤明日人様がいれば私には…~っ❤❤❤にひひ❤❤❤」

 

 

 

 

愚問ダったみたいだ。こんな美少女、いないのに、キリトくん勿体ないな。シノンは素晴らしい女の子だよ。

 

 

 

 

 

「じゃあ俺が問題なくまた、シノンを孕ませていいんだよな?」

 

 

 

 

 

「勿論ですぅ………❤❤❤明日人様の第二子を孕みたいのぉ……❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

シノンがまたスケベに誘惑してきたのでまた孕ませ交尾をすることにした。

 

 

 

___ずぶずぶずぶぅぅぅッ❤❤❤❤❤

 

 

 

「ひお゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤イッグう゛う゛う゛う゛う゛ッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 シノンは上体をのけ反らせる様に絶頂した。緩みきった口から「はへっ❤❤❤❤ はへぇっ❤❤❤❤」という情けないイキ声が漏れた。

 

 

 

 挿入しただけでこの有様だが、責めはまだ終わらない。男膣内で剛直が暴れ出すと、シノンはいっそう激しく身もだえた。

 

 

 

「ああああ❤❤❤❤❤イグイグイグぅぅぅぅぅん❤❤❤❤マンコっ極太チンポに犯されてっ、喜んじゃってるぅぅぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「わりいなキリトっ!ハーレムのシノンは俺が孕ませちまったっ!リアルでシノンをドンドン孕ませていくからなあ~~~オラァッッッ喘げッッッッシノンッッッ」

 

「お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤❤❤お゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ❤❤❤❤❤❤❤オ゛ォ゛ォ゛ッ❤❤❤❤❤オ゛ォ゛ォ゛ン゛ッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤ぉ゛ッ❤❤❤❤❤ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ほんの1時間ほど前までは、まだ理性があったシノン。それが無様なアヘ顔を晒しながら、全身の穴という穴から体液をまき散らしている。

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ……出した出した。シノンは孕ませちまったしぃ………、っし、シノンはゲームキャラで、本体の朝田詩乃の方も注文可能だったよなあ。デリバリーすっかあ!」

 

 

 

 

 

シノンを孕ませた俺は朝田誌乃も注文した。

 

 

 

 

 

 

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