子作りデリバリーサービス〜SAOのシノン&朝田詩乃を注文、デリバリー子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「子作りデリバリーの朝田詩乃でぇす❤❤❤ご主人様❤詩乃と子作りエッチしましよ❤❤❤❤❤」
注文通り、メガネをかけた子作りしたがるエッチな文学少女が届いたのだ。
因みに妊娠しているシノンは今、休ませてある。連日連夜の種付けで消耗していた。
「ぶひひッッッ詩乃ちゃんッ俺のチンポでパコパコしよっか~、さ、ベットに来て」
詩乃をベットに誘い詩乃の処女まんこに挿入する
ぬぷぷぷぷぷ……♥
「お、ほおおおぉぉっ……❤❤❤❤❤おちんちん❤❤❤❤❤おちんちん入って来た、❤❤❤❤入ってき……❤❤❤❤❤あああぁぁっ❤❤❤❤❤」
「やっばっ!メガネ美少女の処女マンコ頂き〜〜〜❤❤❤痛くないように初チュウもしてあげるね~」
挿入し、ゆっくりゆっくり押し込んで子宮口を突きなが詩乃とベロチューをする。
「ベロぉ~~~❤❤❤❤んあッッッ❤❤❤❤れろぉん…………❤❤❤❤エロエロ………………❤❤❤❤れろぉ~~~❤❤❤❤❤ご主人様と初チュー気持ちいですぅ……❤❤❤❤❤」
詩乃の顔中もしっかり舐め回し、文学美少女の顔は俺の唾液塗れになる。
小刻みに腰を前後に動かし始めた。
ぬぽぬぽぬぽぬぽ❤❤❤❤❤ぬぽぬぽぬぽぬぽぬぽ❤❤❤❤ぬっぽぬぽぬぽぬぽぬぽ♥
「やああぁぁ❤❤❤❤浅いとこぬぽぬぽしちゃだめ❤❤❤だめですっ❤❤❤❤あひっ❤❤❤❤いっ❤❤❤❤❤い、あおおおぉっ❤❤❤❤❤」
「カリ首がGスポの裏側擦って気持ちいいだろ? あー……、俺も気持ちいい……」
「あ゛うぅっ❤❤❤❤子作り❤❤❤❤❤子作り気持ちいい❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっあっあっ❤❤❤❤ご主人様のおちんちん❤❤❤私に種付けしようとしてる生おちんちん❤❤❤❤気持ち、気持ちい、い゛っ❤❤❤❤❤イ゛グっっ……❤❤❤❤い゛あああああぁぁぁぁっっ❤❤❤❤❤」
ぷしゃっ♥ ぴゅるっ♥
急に詩乃の腰がガクガクと震えたかと思うと、膣から水が噴き出して足場にしている石を濡らした。
俺は腰をなおも動かしながら詩乃の背中に覆い被さると、だぷんっだぷんっと巨乳化カスタマイズされた詩乃のGカップの重たげに揺れている胸を掴んで、その上から乳首を人差し指でカリカリと引っ掻いた。
デリバリー注文時に美少女生オナホの身体をカスタム出来るのだ。
俺は巨乳が好きなので詩乃はGカップ、シノンはHカップに設定していた。
「おっほおおおぉぉっ……❤❤❤❤❤ごめんなさ❤❤❤❤❤私、勝手にイっ……❤❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤だめです乳首❤❤❤乳首そんなに引っ掻いちゃだめ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おおぉっ❤❤❤❤❤おっぱい気持ちいい❤❤❤❤❤おまんこもおっぱいもおぉっ♡❤❤❤❤❤ ほおおぉぉっ❤❤❤❤」
「詩乃の巨乳おっぱい、もっと可愛がってあげたい……。イっていいから、な? 詩乃……」
「やだぁ❤❤❤❤❤もっとゆっくり❤❤❤❤❤❤ゆっくりにして下さいぃ❤❤❤❤❤❤❤」
「ゆっくりがいい? いいよ、こう?」
にゅるるるるるるるー……♥
俺は身を起こして詩乃のお尻を鷲掴みにすると、ゆっくり、ゆっくりゆっくり、亀頭が半分ほど露出するくらい引き抜く。
「おっ……❤❤❤❤おおぉ……っ❤❤❤❤❤ぬるるって、抜け……おっ❤❤❤❤なっが❤❤❤❤ 長い❤❤❤❤おちんちん長いですぅっ❤❤❤ほおぉ……❤❤❤❤❤」
「このままゆっくり……奥まで」
ぐぢゅうううううぅぅぅ……❤❤❤❤❤
腰を前にゆっくり突き出して、ペニスがどろどろに熱くとろけた膣肉をかき分け、愛液を巻き込んで子宮口にまで到達させる。
俺は亀頭の先端で子宮口をぶちゅっと押し潰した後、小刻みに腰を突き上げた。
「んや゛ああぁぁっ!?❤❤❤❤❤しきゅ、子宮潰れちゃ……あ゛っ❤❤❤❤❤あっあっあっ❤❤❤❤❤❤奥、お゛ぐぅぅ……っ❤❤❤❤❤」
「ゆっくり子宮口、どちゅどちゅ潰すから」
「ほおぉ❤❤❤❤❤❤おおおおぉぉ……っ❤❤❤❤❤❤❤❤」
にゅるるるるるるー……❤❤❤❤❤❤
ぐぢゅうううぅぅぅ……❤❤❤❤❤❤❤
どちゅどちゅ❤❤❤❤❤❤どちゅどちゅどちゅっ♥❤❤❤❤
にゅるるるるるるるるるー……❤❤❤❤
ぐぢゅうううううぅぅぅぅ……❤❤❤❤
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤❤❤❤
「詩乃、亀頭に子宮口がちゅうぅって吸い付いてきてる。わかるか? 俺の精液欲しい、離したくないって感じで……!」
「おふっ❤❤❤ほおぉぉっ❤❤❤❤おっ♡ おおぉっ❤❤❤❤ゆっくりぃぃ……❤❤❤❤❤ゆっくり擦られてるうぅ……❤❤❤❤❤❤ なっがいおちんちんで❤❤❤❤❤ ゆっくり擦って、奥でどちゅどちゅっ……❤❤❤❤」
「だってゆっくりって言うから」
「おおおぉぉ……❤❤❤❤❤❤おまんこいい……❤❤❤❤❤子作り気持ちいい…❤❤❤❤❤ ずっと甘イキしちゃってる❤❤❤❤❤ おっ、ほおおおぉぉっ……❤❤❤❤ イグ、イグううぅぅっ……❤❤❤❤❤ あひ❤❤❤❤ い゛っ……❤❤❤❤❤おおおぉぉっっっ……❤❤❤❤❤❤」
俺の言葉が聞こえているのか聞こえていないのか、詩乃は何度も潮吹きしてイきながら、譫言のように気持ちいい気持ちいいと喘いでいる。
無心に快楽を貪る様はとても可愛かった。
いつの間にか、俺の腰の動きも速くなっていた。