※この作品はR-18です。

子作りデリバリーサービス〜SAOのシノン&朝田詩乃を注文、デリバリー子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第8話

 

 

 

 

「子作りデリバリーの朝田詩乃でぇす❤❤❤ご主人様❤詩乃と子作りエッチしましよ❤❤❤❤❤」

 

 

 

注文通り、メガネをかけた子作りしたがるエッチな文学少女が届いたのだ。

 

 

 

因みに妊娠しているシノンは今、休ませてある。連日連夜の種付けで消耗していた。

 

 

 

 

「ぶひひッッッ詩乃ちゃんッ俺のチンポでパコパコしよっか~、さ、ベットに来て」

 

 

 

 

 

 

詩乃をベットに誘い詩乃の処女まんこに挿入する

 

 

ぬぷぷぷぷぷ……♥

 

 

 

「お、ほおおおぉぉっ……❤❤❤❤❤おちんちん❤❤❤❤❤おちんちん入って来た、❤❤❤❤入ってき……❤❤❤❤❤あああぁぁっ❤❤❤❤❤」

 

「やっばっ!メガネ美少女の処女マンコ頂き〜〜〜❤❤❤痛くないように初チュウもしてあげるね~」

 

 

 

 

 

 

 挿入し、ゆっくりゆっくり押し込んで子宮口を突きなが詩乃とベロチューをする。

 

 

 

「ベロぉ~~~❤❤❤❤んあッッッ❤❤❤❤れろぉん…………❤❤❤❤エロエロ………………❤❤❤❤れろぉ~~~❤❤❤❤❤ご主人様と初チュー気持ちいですぅ……❤❤❤❤❤」

 

 

詩乃の顔中もしっかり舐め回し、文学美少女の顔は俺の唾液塗れになる。

 

 

 

 

小刻みに腰を前後に動かし始めた。

 

 

 

 ぬぽぬぽぬぽぬぽ❤❤❤❤❤ぬぽぬぽぬぽぬぽぬぽ❤❤❤❤ぬっぽぬぽぬぽぬぽぬぽ♥

 

 

 

「やああぁぁ❤❤❤❤浅いとこぬぽぬぽしちゃだめ❤❤❤だめですっ❤❤❤❤あひっ❤❤❤❤いっ❤❤❤❤❤い、あおおおぉっ❤❤❤❤❤」

 

「カリ首がGスポの裏側擦って気持ちいいだろ? あー……、俺も気持ちいい……」

 

「あ゛うぅっ❤❤❤❤子作り❤❤❤❤❤子作り気持ちいい❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっあっあっ❤❤❤❤ご主人様のおちんちん❤❤❤私に種付けしようとしてる生おちんちん❤❤❤❤気持ち、気持ちい、い゛っ❤❤❤❤❤イ゛グっっ……❤❤❤❤い゛あああああぁぁぁぁっっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぷしゃっ♥ ぴゅるっ♥

 

 

 

 急に詩乃の腰がガクガクと震えたかと思うと、膣から水が噴き出して足場にしている石を濡らした。

 

 俺は腰をなおも動かしながら詩乃の背中に覆い被さると、だぷんっだぷんっと巨乳化カスタマイズされた詩乃のGカップの重たげに揺れている胸を掴んで、その上から乳首を人差し指でカリカリと引っ掻いた。

 

 

 

 

 デリバリー注文時に美少女生オナホの身体をカスタム出来るのだ。

 

 

 

 

 俺は巨乳が好きなので詩乃はGカップ、シノンはHカップに設定していた。

 

「おっほおおおぉぉっ……❤❤❤❤❤ごめんなさ❤❤❤❤❤私、勝手にイっ……❤❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤だめです乳首❤❤❤乳首そんなに引っ掻いちゃだめ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おおぉっ❤❤❤❤❤おっぱい気持ちいい❤❤❤❤❤おまんこもおっぱいもおぉっ♡❤❤❤❤❤ ほおおぉぉっ❤❤❤❤」

 

「詩乃の巨乳おっぱい、もっと可愛がってあげたい……。イっていいから、な? 詩乃……」

 

 

 

 

 

「やだぁ❤❤❤❤❤もっとゆっくり❤❤❤❤❤❤ゆっくりにして下さいぃ❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ゆっくりがいい? いいよ、こう?」

 

 

 

 にゅるるるるるるるー……♥

 

 

 

 俺は身を起こして詩乃のお尻を鷲掴みにすると、ゆっくり、ゆっくりゆっくり、亀頭が半分ほど露出するくらい引き抜く。

 

 

 

「おっ……❤❤❤❤おおぉ……っ❤❤❤❤❤ぬるるって、抜け……おっ❤❤❤❤なっが❤❤❤❤ 長い❤❤❤❤おちんちん長いですぅっ❤❤❤ほおぉ……❤❤❤❤❤」

 

「このままゆっくり……奥まで」

 

 

 

 ぐぢゅうううううぅぅぅ……❤❤❤❤❤

 

 

 

 腰を前にゆっくり突き出して、ペニスがどろどろに熱くとろけた膣肉をかき分け、愛液を巻き込んで子宮口にまで到達させる。

 

 俺は亀頭の先端で子宮口をぶちゅっと押し潰した後、小刻みに腰を突き上げた。

 

 

 

「んや゛ああぁぁっ!?❤❤❤❤❤しきゅ、子宮潰れちゃ……あ゛っ❤❤❤❤❤あっあっあっ❤❤❤❤❤❤奥、お゛ぐぅぅ……っ❤❤❤❤❤」

 

「ゆっくり子宮口、どちゅどちゅ潰すから」

 

「ほおぉ❤❤❤❤❤❤おおおおぉぉ……っ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 にゅるるるるるるー……❤❤❤❤❤❤

 

 ぐぢゅうううぅぅぅ……❤❤❤❤❤❤❤

 

 どちゅどちゅ❤❤❤❤❤❤どちゅどちゅどちゅっ♥❤❤❤❤

 

 

 

 にゅるるるるるるるるるー……❤❤❤❤

 

 ぐぢゅうううううぅぅぅぅ……❤❤❤❤

 

 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「詩乃、亀頭に子宮口がちゅうぅって吸い付いてきてる。わかるか? 俺の精液欲しい、離したくないって感じで……!」

 

「おふっ❤❤❤ほおぉぉっ❤❤❤❤おっ♡ おおぉっ❤❤❤❤ゆっくりぃぃ……❤❤❤❤❤ゆっくり擦られてるうぅ……❤❤❤❤❤❤ なっがいおちんちんで❤❤❤❤❤ ゆっくり擦って、奥でどちゅどちゅっ……❤❤❤❤」

 

 

 

 

「だってゆっくりって言うから」

 

 

 

「おおおぉぉ……❤❤❤❤❤❤おまんこいい……❤❤❤❤❤子作り気持ちいい…❤❤❤❤❤ ずっと甘イキしちゃってる❤❤❤❤❤ おっ、ほおおおぉぉっ……❤❤❤❤ イグ、イグううぅぅっ……❤❤❤❤❤ あひ❤❤❤❤ い゛っ……❤❤❤❤❤おおおぉぉっっっ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺の言葉が聞こえているのか聞こえていないのか、詩乃は何度も潮吹きしてイきながら、譫言のように気持ちいい気持ちいいと喘いでいる。

 

 

 

 

 無心に快楽を貪る様はとても可愛かった。

 

 

 

 いつの間にか、俺の腰の動きも速くなっていた。

 

 

 

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