※この作品はR-18です。

子作りデリバリーサービス〜SAOのシノン&朝田詩乃を注文、デリバリー子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第9話

根元から亀頭の辺りまでという長いストロークはそのままに、俺のペニスのフェロモンを染み付けるように動かす。

 

 俺は腰を振りながら再び詩乃の背中に覆い被さり胸を揉むと、詩乃の耳に口を近づけた。

 

 優しい言葉を囁くためにだ。

 

 

 

「詩乃のおまんこが気持ち良すぎてもうイきそうだ。いっぱい出すよ? 詩乃に赤ちゃん産んで欲しいから、このまま生で、膣内射精する」

 

「ひぅっ❤❤❤❤ひ❤❤❤ご主人様❤❤❤❤ご主人様ぁん❤❤❤❤❤」

 

「詩乃……、赤ちゃん出来たら結婚だ。ずっと一緒だ。遺伝子レベルで相性いいから、すぐ孕んじゃうかもだけど。でもいっぱい産んでくれると嬉しい」

 

「ひっ❤❤❤❤あひ❤❤❤❤ご主人様と結婚っ❤❤❤❤❤お嫁さんっ……❤❤❤❤❤ああぅぅっ❤❤❤❤❤」

 

「だって俺は詩乃と契約してるし、もう離れられないよな。離れるつもりなんてないけど。だから出すよ。ほらここ、詩乃のおまんこの一番奥に、赤ちゃんの素をたっぷり、詩乃の赤ちゃんの部屋に注ぎ込むから……!」

 

 

 

 きゅううううぅぅっと膣内が急激に俺のペニスを締め付ける。

 

 先ほど詩乃がイった時よりも大きな、もっと大きな波。

 

 俺はその波に飲まれるまま、精液を解き放つ。

 

 

 

「赤ちゃん作ろう、詩乃……!」

 

「ご主人様゛っ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 どぷどぷどぷどぷどぷ❤❤❤❤どぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷ❤❤❤❤❤❤ごびゅるるるるるるるるるるるっ❤❤❤❤❤ごびゅるるるるっ❤❤❤❤ぶびゅるーーーっ♥❤❤❤❤❤ ごびゅるーーーっ❤❤❤❤❤♥ どぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷっ❤❤❤❤❤♥

 

 

 

「おおおおおおおおぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤ すっご、すっごい熱いの来て❤❤❤❤❤嘘❤❤❤❤多い❤❤❤❤❤いっぱい、多いです❤❤❤❤孕んじゃう❤❤❤❤❤こんなの孕んじゃいますうぅ❤❤❤❤❤あああああああぁぁぁっっ❤❤❤❤❤」

 

「詩乃は俺の子供を妊娠するんだから、いいだろ……? ほら、もっと出すよ。赤ちゃん作ろう詩穂。もっと腰押し付けて……!」

 

「ほおおおおぉっ……❤❤❤は、はい゛っ……❤❤❤❤❤おまんこ押し付けて、孕みます❤❤❤❤ご主人様の赤ちゃん産みた❤❤❤❤産みたいんです❤❤❤❤❤早く産みたい❤❤❤❤あふっ❤❤❤❤❤あっあっあ❤❤❤❤❤❤ あい゛ぃぃっっっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ヘコヘコ腰を俺の股間に擦りつけて、メスのにおいを染み付かせながら射精を受け止める。

 

 膣内がごくんっごくんっと精液を飲み込むように蠕動し、射精しているそばから、竿を襞で扱かれ搾られ、次々と精液を注ぎ込む手伝いをしていた。

 

 

 

 俺は気持ち良く詩穂をイかせてあげようと、首筋にキスをしながら乳首を指でピンっピンっと弾いてあげた。

 

 

 

 どぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷっ❤❤❤❤❤ どぷどぷどぷどぷっ❤❤❤❤❤ごびゅるーーーっ❤❤❤❤❤❤ びゅるーーーっ❤❤❤❤ びゅるーーーっ❤❤❤❤どぷどぷどぷどぷどぷどぷっ❤❤❤❤

 

 

 

 ぷしゃっ❤❤❤❤ぴゅるっ❤❤❤❤❤ ぷしゃっ❤❤❤❤

 

 

 

「ほお゛おおぉぉぉっ……❤❤❤❤❤ 潮吹き止まんないぃ……❤❤❤❤❤あ、あっ❤❤❤❤❤ 赤ちゃんの素いっぱいぃ……❤❤❤ 産みたい、産みたい産みたいっ……❤❤❤❤ 孕みたい、赤ちゃん妊娠したいいぃ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 潮吹きしながらなおも、ヘコヘコと腰を押し付けてくる詩乃。

 

 射精の勢いが治まってきても、おかまいなしだ。

 

 俺の膣内射精で本能を刺激されて、ただひたすら俺の子供を孕みたくなっている、孕みたがりのメスになっていた。

 

 

 

「まだまだ、これからだよ詩乃❤」

 

 

 

 俺は詩乃のお尻を掴んだまま、再びゆっくりとペニスを引き抜く。

 

 カリ首がGスポットの裏側を擦り、ぐんっと詩乃は仰け反る。

 

 

 

「俺の精液、詩乃のおまんこに満遍なく塗りつけるから。ほら……ゆっくりするよ、ゆっくり……」

 

「あ゛ぁっ……!?❤❤❤❤❤ あい、いぃっっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぶぢゅうぅっ……❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 カリの段差にかき出され、いくらかの精液が結合部から溢れる。

 

 

 

 ぼちょ❤❤❤❤❤ぼとっ❤❤❤❤❤ べちょぉ……❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 漏れた糊のような精液が、その塊ごと石の上に落ちる。数千万数億の精子が泳いでいそうな、精液の塊だ。

 

 俺はそれ以上漏らさないように、そこで腰を止める。

 

 そして溢れず膣内に残った精液を、ぶ厚いカリ首で膣内の襞を歯磨きするかのごとく、小刻みに前後させてはゆっくりと奥に押し込み、同じように引き抜くという動作を繰り返す。

 

 

 

「ああ❤❤❤❤❤っあっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤ あひ❤❤❤❤❤ひぃっ❤❤❤❤いっ❤❤❤❤」

 

 

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