子作りデリバリーサービス〜SAOのシノン&朝田詩乃を注文、デリバリー子作りセックス 作:オッパイは正義マン
根元から亀頭の辺りまでという長いストロークはそのままに、俺のペニスのフェロモンを染み付けるように動かす。
俺は腰を振りながら再び詩乃の背中に覆い被さり胸を揉むと、詩乃の耳に口を近づけた。
優しい言葉を囁くためにだ。
「詩乃のおまんこが気持ち良すぎてもうイきそうだ。いっぱい出すよ? 詩乃に赤ちゃん産んで欲しいから、このまま生で、膣内射精する」
「ひぅっ❤❤❤❤ひ❤❤❤ご主人様❤❤❤❤ご主人様ぁん❤❤❤❤❤」
「詩乃……、赤ちゃん出来たら結婚だ。ずっと一緒だ。遺伝子レベルで相性いいから、すぐ孕んじゃうかもだけど。でもいっぱい産んでくれると嬉しい」
「ひっ❤❤❤❤あひ❤❤❤❤ご主人様と結婚っ❤❤❤❤❤お嫁さんっ……❤❤❤❤❤ああぅぅっ❤❤❤❤❤」
「だって俺は詩乃と契約してるし、もう離れられないよな。離れるつもりなんてないけど。だから出すよ。ほらここ、詩乃のおまんこの一番奥に、赤ちゃんの素をたっぷり、詩乃の赤ちゃんの部屋に注ぎ込むから……!」
きゅううううぅぅっと膣内が急激に俺のペニスを締め付ける。
先ほど詩乃がイった時よりも大きな、もっと大きな波。
俺はその波に飲まれるまま、精液を解き放つ。
「赤ちゃん作ろう、詩乃……!」
「ご主人様゛っ……❤❤❤❤❤」
どぷどぷどぷどぷどぷ❤❤❤❤どぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷ❤❤❤❤❤❤ごびゅるるるるるるるるるるるっ❤❤❤❤❤ごびゅるるるるっ❤❤❤❤ぶびゅるーーーっ♥❤❤❤❤❤ ごびゅるーーーっ❤❤❤❤❤♥ どぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷっ❤❤❤❤❤♥
「おおおおおおおおぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤ すっご、すっごい熱いの来て❤❤❤❤❤嘘❤❤❤❤多い❤❤❤❤❤いっぱい、多いです❤❤❤❤孕んじゃう❤❤❤❤❤こんなの孕んじゃいますうぅ❤❤❤❤❤あああああああぁぁぁっっ❤❤❤❤❤」
「詩乃は俺の子供を妊娠するんだから、いいだろ……? ほら、もっと出すよ。赤ちゃん作ろう詩穂。もっと腰押し付けて……!」
「ほおおおおぉっ……❤❤❤は、はい゛っ……❤❤❤❤❤おまんこ押し付けて、孕みます❤❤❤❤ご主人様の赤ちゃん産みた❤❤❤❤産みたいんです❤❤❤❤❤早く産みたい❤❤❤❤あふっ❤❤❤❤❤あっあっあ❤❤❤❤❤❤ あい゛ぃぃっっっ❤❤❤❤❤❤」
ヘコヘコ腰を俺の股間に擦りつけて、メスのにおいを染み付かせながら射精を受け止める。
膣内がごくんっごくんっと精液を飲み込むように蠕動し、射精しているそばから、竿を襞で扱かれ搾られ、次々と精液を注ぎ込む手伝いをしていた。
俺は気持ち良く詩穂をイかせてあげようと、首筋にキスをしながら乳首を指でピンっピンっと弾いてあげた。
どぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷっ❤❤❤❤❤ どぷどぷどぷどぷっ❤❤❤❤❤ごびゅるーーーっ❤❤❤❤❤❤ びゅるーーーっ❤❤❤❤ びゅるーーーっ❤❤❤❤どぷどぷどぷどぷどぷどぷっ❤❤❤❤
ぷしゃっ❤❤❤❤ぴゅるっ❤❤❤❤❤ ぷしゃっ❤❤❤❤
「ほお゛おおぉぉぉっ……❤❤❤❤❤ 潮吹き止まんないぃ……❤❤❤❤❤あ、あっ❤❤❤❤❤ 赤ちゃんの素いっぱいぃ……❤❤❤ 産みたい、産みたい産みたいっ……❤❤❤❤ 孕みたい、赤ちゃん妊娠したいいぃ……❤❤❤❤❤」
潮吹きしながらなおも、ヘコヘコと腰を押し付けてくる詩乃。
射精の勢いが治まってきても、おかまいなしだ。
俺の膣内射精で本能を刺激されて、ただひたすら俺の子供を孕みたくなっている、孕みたがりのメスになっていた。
「まだまだ、これからだよ詩乃❤」
俺は詩乃のお尻を掴んだまま、再びゆっくりとペニスを引き抜く。
カリ首がGスポットの裏側を擦り、ぐんっと詩乃は仰け反る。
「俺の精液、詩乃のおまんこに満遍なく塗りつけるから。ほら……ゆっくりするよ、ゆっくり……」
「あ゛ぁっ……!?❤❤❤❤❤ あい、いぃっっ❤❤❤❤❤❤」
ぶぢゅうぅっ……❤❤❤❤❤❤❤
カリの段差にかき出され、いくらかの精液が結合部から溢れる。
ぼちょ❤❤❤❤❤ぼとっ❤❤❤❤❤ べちょぉ……❤❤❤❤❤❤
漏れた糊のような精液が、その塊ごと石の上に落ちる。数千万数億の精子が泳いでいそうな、精液の塊だ。
俺はそれ以上漏らさないように、そこで腰を止める。
そして溢れず膣内に残った精液を、ぶ厚いカリ首で膣内の襞を歯磨きするかのごとく、小刻みに前後させてはゆっくりと奥に押し込み、同じように引き抜くという動作を繰り返す。
「ああ❤❤❤❤❤っあっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤ あひ❤❤❤❤❤ひぃっ❤❤❤❤いっ❤❤❤❤」