都合良すぎなアイドル世界 作:にくみそまきはるさめ
私「はい…」
【登場キャラ】
・クッパ姫(スーパーマリオ)
・石戸霞(咲 -Saki-)
・紲星あかり(VOICEROID)
・ライザリン・シュタウト(ライザのアトリエ)
貴方は世界に極めて愛された敏腕ハイパー絶倫プロデューサー(小学生)です。
アイドル事務所777プロに所属する貴方は、小学生という異例の若さではありますが極めて有能であることから筆頭プロデューサーとして働いています。
世界に極めて愛された貴方は、コミュニケーション能力が非常に高く、先見性の明と圧倒的センスとトレーニングスキルによって、原石達を漏れなくミリオンセラー量産の国民的アイドルにプロデュースした実績があります。
その才能、まさしくアイドルを育てるために生まれてきたといっても過言ではありません。
そんな貴方とアイドルの関係は全てが良好。いや良すぎるといっていいほどで。信頼どころか親愛を向けるアイドル達は心も体も貴方に捧げたいと願っています。
そんな超プロデューサーと超アイドル達に恵まれた777プロは当然業界トップ。
実績を積みまくった貴方には自由裁量権が与えられ、好き放題することが許されています。
そんな世界から極めて愛された貴方の、都合のいい毎日を覗いてみましょう。
貴方の朝は必ずアイドルの誰かと共にあります。
777プロ女子寮の一室で目が覚めた貴方は、その大きなベッドの上で妻であるクッパ姫に抱きしめられていました。
クッパ姫はあのマリオの世界で暴威を振るった悪逆の王です。元々は雄の亀でしたが、あるベトナム人によってメスに生まれ変わりました。
自分勝手で我儘の限りを尽くす残虐寄りなクッパ姫ですが、この世界では777プロのアイドルであり、かつ貴方にだけ愛と忠誠を誓う献身的な妻です。
昨夜も散々体を重ね合った二人は裸のままで、貴方はその大きなお胸を枕がわりにして眠っていたようです。
「ぐがぁぁぁぁ……ぐごぉぉぉ~……!」
目覚まし代わりの豪快ないびきで目を覚ました貴方。
ひとしきりあくびをすると、眼の前で揺れる巨大なLカップおっぱい、その桃色の乳首にぱくりと吸い付きました。
驚くべきことにクッパ姫は母乳体質です。
まだ子供がいない現状そのミルクは貴方専用のものとなっており、専用ミルクサーバーで喉の渇きを潤すのは至極当然の流れといえましょう。
舌先でつつき、転がし、甘噛みし、そして思うがままに揉みしだけば口の中に勢いよくミルクがほとばしります。
貴方好みの母乳は活力を与え、みるみる意識がはっきりしてきました。
「……んぐ、んがぁ……♥ んむ……んぅぅ……?♥♥」
すると同時に目をさますのは貴方の肉棒です。
既に臨戦態勢になったのであれば朝立ち処理をしなければいけませんね。
布団から抜け出しクッパ姫にまたがった貴方は、その谷間に当然のようにチンポを挿入してゆきます。
小学生とは思えぬ巨根の貴方ですが、クッパ姫の豊満な胸相手ではかろうじて亀頭を覗かせる程です。
母乳をローション代わりにして勝手知ったるおっぱいに腰を振ってゆけば、流石のクッパ姫も眉を寄せてみじろぎし始めます。
しかし貴方は腰を止めません。
爆乳に手を置いてたぱんっ♥たぱんっ♥たぱんっ♥と谷間を犯せば、潰れた乳房からミルクが溢れてすぐに肌は白く染まってゆきます。
クッパ姫も頬に朱が差し、馴染みある感触に何処か悩まし気です。
そしてその長いまつげがゆっくりと開いていったと同時に、貴方の限界が来ました。
「んっ……♥♥ あ、んぶっ…!?♥ んが………んぐぐ……♥♥」
──どぴゅっ♥ どぷっ♥ どぷっ♥ びゅ~っ♥♥
目を覚ましたクッパ姫が最初に見えたのは、自分の谷間を犯すペニスと自分の顔めがけて勢いよく飛ぶザーメンでした。
すぐに目を閉じることになったクッパでしたが、それが愛する夫のものだと認識した途端に口を開け、そのほとばしりを受け止め始めます。
「んぁ……ごきゅ…♥ じゅりゅりゅ……ごきゅんっ…♥ けぷ……おはよう我が夫よ、朝から精が出るようだな! ガハハハ♥」
射精中のペニスを咥え、粘つく青臭い液で喉を潤したクッパ姫。
その美しいブロンドヘアと整った耳目をザーメンパックされたというのに怒り一つ見せず、むしろ愛しさに心をきゅん♥とさせながら貴方の射精を褒めてくれました。
絶倫である貴方の毎日にセックスはかかせません。
そしてそんな性処理を買って出てくれるのは他ならぬ貴方を愛するアイドル達です。
当然ながらアイドル達は777プロの大事な商品です。
性交渉ましてや恋愛など御法度ですが、貴方だけは特別です。
むしろアイドル達もそして会社も推奨しているほどです。
「今日もワガハイの乳でいっぱい出せたようだな?♥ 昨日もあれだけ出したというのに……キサマは本当にワガハイの事が好きなようだ♥♥」
貴方と朝を迎えられてクッパ姫は満面の笑みです。
親愛のキスを何度も送り、その豊満な体で包み込むように抱きしめてくれば、出したばかりなのに元気いっぱいな肉棒に気が付きました。
「……ふむ。まだ朝食まで時間がある。このままワガハイの中でまどろむがよい♥」
そして貴方の布団代わりになるようにして位置を調整すると、当然のようにペニスを膣内に迎え入れていきます。
先程も言いましたが最低限守るべき避妊は貴方なら守る必要はありません。当然ゴム無しで姦通し、クッパ姫もまたそれが当然だと言わんばかりに喜び受け入れます。
「ふぅぅぅぅ……♥ 落ち着くな……♥ キサマもそうだろう? んっ♥ チンポで返事をするんじゃない……♥♥」
大きな谷間にすっぽり顔を埋めた状態で腰ヘコを繰り返す貴方を、クッパ姫は愛おしそうに撫でてくれます。
この世界ではクッパ姫は数億のファンに愛された唯一無二のアイドルです。
ひとたびライブをすればドームは満員。その高飛車な仕草も尊大な態度もファンを魅了して止まず、ファン達はあわよくばクッパ姫の下僕になりたいと常々思っています。
リアルで見れたら超ラッキー。握手出来るだけで今世紀の運を使い果たすと言われる程のビッグアイドルのクッパ。しかし……そんなクッパ姫の愛を独占し、その体を好き勝手に貪れるのは貴方一人だけなのです。
すっかり貴方の形に馴染んだ抜群のハメ心地のおまんこを掘削し、目の前で揺れる爆乳を好きに吸い立ててもクッパ姫は怒りません。むしろそうして欲しいと願い、両足を絡ませてより気持ちよくなって欲しいと貴方に合わせて腰を揺すります。
「んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ ふふ……さて今日はそういえばレッスンの日だな? ワガハイも丁度事務所に用があったところだ、朝は一緒に出掛けるぞ?♥」
たぷんっ♥ たぷんっ♥ ぶるんっ♥ だぷんっ♥
上下左右に重たげに揺れる乳房にしゃぶりつき、喉を潤していく貴方はコクコクと頷きながら腰を打ち付け続けます。
すると、貴方の部屋にノックの音が転がり込んできました。
「おはようございます。起きておられますか? ……まあ♥ おはようございます旦那様♥」
そこに現れたのは現役JK巫女雀士の石戸霞でした。
咲 -Saki - 世界では巫女かつ雀士として活躍した彼女はこの世界では777プロのアイドルであり、そして貴方を愛する妻の一人です。
セーターの上にエプロンをまとった霞ですが、そのエプロンの上からでも非常に肉感的なボディが特徴的です。
「なんだ霞か。朝食はもう出来たのか? んくっ♥」
「はい。そろそろ起きるかと思いまして」
「もうしばし待て……♥♥ んっ♥ ふっ 我が夫はもうすぐワガハイの中で果てるところだ……♥♥ あっ、はぁ……♥」
「そうでしたか。では旦那様頑張ってくださいね♥ 応援していますので♥」
すす、と音もなくベッドに近寄った霞は、クッパ姫に今まさに射精しようとする貴方にエールを送ります。
「頑張ってください♥」「腰振り恰好いいです♥」「いっぱいびゅーびゅーしてくださいね♥」と決して手は出さずにニコニコと見守ってくれています。
貴方は霞に見られながらの交尾により興奮し、ふんふんと鼻息荒くピストンを激しくしてゆきます。
クッパ姫も甘い声を漏らしながら更に両足で腰を引き寄せ、同じように「頑張れ♥」「いっぱい吾輩の中に出せ♥」と煽れば、その時は直ぐに訪れました。
──びゅぶるるるぅぅ~~っ♥♥♥ びゅぷっ、びゅっ、びゅぅぅ…♥♥
「んぉ…♥ お、ほぉ……♥ くはぁ……♥ いっぱい出ているぞ……♥ んはぁぁ……♥♥」
クッパ姫の声が裏返り、感極まったうめき声をあげました。
ぬかるんだ膣内は貴方のペニスにみっちり吸い付いて逃さず、勢いよくほとばしるザーメンを子宮がごきゅごきゅ♥と飲み干してゆきます。
爆乳に顔を埋めたままぐりぐりと腰を押し付けながら射精し続ける貴方に、クッパ姫も両目を♥にして抱擁を返すばかりです。
「はぁ……♥ はぁ……♥ たんまり出たな?♥ 朝からお腹がぱんぱんになったではないか……♥」
「ご苦労様でした旦那様♥ お射精恰好良かったですよ♥」
精子を受け止めたクッパ姫も、その一部始終を見届けた霞も。二人して貴方の頭を撫でてほめたたえます。気を良くした貴方がクッパ姫から腰を引けば、真っ白に染まったペニスが外気にさらされました。
無言で霞にそれを突きつけると、霞は「はい♥」と満面の笑みでエプロンを脱ぎ、そしてその下の谷間のぽっかり空いたセーター姿をお披露目。さらに汚れたペニスを躊躇なく自らの深い谷間に埋めてゆきました。
「旦那様はそのままでよいですからね……♥ ん、しょ……っと……♥」
霞は爆乳を寄せて、勝手知ったる乳圧で貴方のペニスを甘やかしてゆきます。
規格外のMカップを持つ霞は、麻雀方面に強い歌って踊れる巫女アイドルです。その神がかり的な麻雀の強さもそうですが抜群のスタイルと慈愛に満ちた仕草から、やはり数千万のファンがいます。童心に帰って彼女に甘えたいと願うファンは後を絶ちません。
そんな彼女からの愛を独占し、その体に好きに甘えられるのも貴方だけの特権です。
霞は献身的に乳房を左右上下に揺すって貴方のペニスに奉仕しますが、目的は貴方のペニスのお掃除です。
霞は「貴方が喜ぶ」という理由で、自分のおっぱいをザーメンティッシュ代わりに使っているのでした。
じっと貴方の目を見つめ、たぷんっ♥どぷんっ♥とクッパ姫以上の爆乳でずりコキしてゆけば、射精直後の半勃ちのペニスはしっとりした乳内で喜び震え。そして急速にチャージされた分と共に尿道に残ったザーメンが飛び出てゆきました。
「あっ……♥ ふふ。びゅ~、びゅ~…♥ いっぱい出てますよ……♥」
谷間が温かくなる感触に嬉しそうに微笑むと、最後まで霞は左右から乳房を圧迫して甘やかし射精を続けてくれました。そして勢いが収まると谷間から引き抜いたイチモツを咥え、最後のお掃除に移ります。
「んちゅ……♥ ちゅぅ……ちゅぷ…♥ んっ、すぐに奇麗にしますからね……♥ ちゅぅぅ……♥」
味わうように舌を這わせ、残り汁をすすり。貴方のペニスから汚れを残らずこそぎ落とし、霞の唾液を満遍なく塗布してテカ着いたペニスにすれば、それをウェットティッシュで奇麗にふき取ってようやくお掃除は終わりです。最後にちゅっ♥と先端にキスして、貴方の股間はすっきりさわやかです。
「お粗末様でした♥ では旦那様リビングにいきましょうか……クッパさんはお風呂はいかがですか? 沸かしてありますよ」
「霞は相変わらず気が利くやつだな! うむ。そうするとしよう」
クッパと霞はいがみ合うことなく和気あいあいです。
所属しているアイドル全員に愛されている貴方ですが、嫉妬による諍いは滅多に起きません。
それは貴方が等しく愛を注いでくれるのもありますが、貴方を不快にさせたくないためアイドル達の間では不戦協定が結ばれているからです。
貴方が霞に手を引かれる形でリビングに向かえば、VOICEROIDの紲星あかりと、ライザのアトリエのライザリン・シュタウトがパジャマ姿で席についているようでした。
「霞先輩、マスター、おはようございまーす!」
「おはよ~霞ちゃんにプロデューサ~……」
「おはようございますあかりちゃん、ライザさん。ライザさんは相変わらず眠そうですね……大丈夫ですか? また夜更かししちゃったんでしょうか……」
「あはは……ぴんぽーん……」
JC歌姫であるあかりと、天才JK錬金術師のライザも共に777プロのアイドルであり、貴方だけを愛する妻達です。
彼女達もまた霞達と同様何千万のファンを擁するトップアイドルであり、親元を離れて女子寮で生活をしています。
この777プロ女子寮は最新技術と贅の限りを尽くした場所です。
アイドルらにはまるでスイートルームと見まがう超豪華な個室が割り振られ、アイドル達が交流できる広々としたリビングや、24h営業の大食堂。そして温泉宿顔負けの大浴場に、最新設備がずらりとならんだアスレチックジム、そして巨大ゲームセンターやブティックと、まさしく至れりつくせりのラインナップとなっています。
当然ながら男子禁制。そしてこの女子寮の立ち入りには超厳重なセキュリティがかかっており、一部の限られた人だけが出入りできるようになっています。
しかしながら貴方は特例です。
貴方もまた女子寮に特別な一室を用意されており、この女子寮で寝泊りをしているのですが。
貴方はどのアイドルの部屋にもフリーパスで入れる上、アイドル達もむしろいつでも来て欲しいとウェルカム状態なため基本アイドル達の部屋で寝泊まりをしているのでした。
閑話休題。
霞に誘導された貴方が食卓につきます。
テーブルに並ぶは彩の良い一汁三菜。健康的かつ朝食にぴったりなプロ顔負けの和の料理に、貴方のお腹が遅れて鳴ります。
あかりも主人の合図を待つ犬のようにその時を待っており、先程からお腹の音がひっきりなしに聞こえてきます。
「では、頂きましょうか」
「いただきます!」「いただきま~す」
そして朝食が始まりました。
見目美しい朝食は味もまた一流。貴方の空腹が立ち所に癒えてゆくのを感じます。
腹ペコキャラを地でいくあかりは開始早々ご飯のおかわりをし、眠そうだったライザも眠気も忘れて箸を進めています。
「旦那様、美味しいですか? ……ふふ。良かったです」
隣で笑顔で見守る霞に皆の感謝が止まりません。
しかし貴方の朝食には一点、欠かせないものがあります。
ちらりと貴方が霞を見れば、分かっていますと準備を始めてくれます。
「はい……♥ ではお召し上がりください……♥」
霞は自らのセーターをデカブラごとたくしあげて、桜色の乳輪と慎ましい陥没乳頭が美しいその巨大双球を見せつけてきます。
自ら乳輪をなぞるようにコリコリと刺激し、乳首をぷりんっ♥と飛び出させた霞は、貴方が差し出した愛用のコップめがけて自ら搾乳し始めました。
──ぷしゃぁぁぁ……♥♥ ぷぴゅぅぅ……♥♥
アイドルのミルクはあなたの大好物です。
特に直搾りに目がない貴方と、そんな貴方に応えたいと思うアイドル達の需要は一致しており、こうして朝食にアイドルのミルクを飲むことはルーティーンとなりました。
勢いよく溢れる母乳は瞬く間にコップを満たし、それを一息で飲み干すと貴方の心が落ち着き、活力にみなぎります。やはり何杯飲んでも飽きない味です。
霞が自らの母乳を飲んでもらえて喜びに目を細める中、貴方は直に霞のおっぱいに吸い付き、ぢゅぅぢゅぅ♥と音を立ててゆきます。興奮で少し膨れた乳頭は吸い心地抜群で、ついつい左右の乳首に交互に吸い付きながら甘えてしまいます。
「やっぱり霞さんのってすっごい大きいよね~」
「あら。ライザちゃんも大きいじゃないですか…んっ♥」
「いや~それでも777プロの中じゃ普通っていうか~ね~あかりちゃん」
「マスター、霞先輩のは美味しいですか? ……いいなぁ、私も飲んでみたいです」
「んっ……♥ んっ……♥ ごめんなさいね、私のお胸は旦那様のものなので……あんっ♥」
……余談ですが、貴方好みの娘を揃えた結果、777プロのアイドル達は全メンバーが巨乳となっています。愚痴を零すライザもHカップですが、その隣でご飯をもりもり食べるあかりもKカップです。そして全員が全員貴方が求める母乳体質となっています。
さて、夢中で爆乳を揉みしだき新鮮霞ミルクを飲んでいると、ふと壁かけのTVから気になる情報が入ってきました。
ちょうど目の前にいるライザとあかりの事のようです。
昨日の巨大ステージで二人のライブを行った結果、スタジオ外まで溢れる集客になったとキャスターが伝えています。JCでありながら歌姫と謳われるあかりと、錬金術にこだわり、ダンスが得意なライザのコンビは規格外の人気を呼んだようで、TVではライブと二人の魅力がどんなものなのかを特集で伝えるようでした。
「昨日のライブ、楽しかったですよねライザ先輩っ」
「うんっ、いや~踊りに踊ったよ~。みんな楽しんでくれてたみたいで何より」
ライトにきらめくお揃いのライブ衣装を身に纏い、ステージ場を縦横無尽に歌って踊る様はTVでみても壮観です。
しかしながら少しばかり露出の多い恰好にあわせ、どうしても目を惹いてしまう二人の爆乳の揺れる様は映像越しでも股間に悪いと言わざるを得ません。貴方が思わず霞の爆乳を強めにつかみ、ぢゅぅぅ♥と更に吸いたててしまうのも無理はないことでしょう。
「んんんっ♥♥ 旦那様、むらむらしちゃいました……?」
強めの刺激に、母乳をぷしゅっ♥と吹き出した霞がその機微に気付けば、あかりとライザが頷き合います。
そしてモニタの前のカーペットに四つん這いになると、何も言うでもなく二人でお尻を突き出し始めました。
「マスター、我慢はいけないですよ♥」
「そうだよプロデューサー♥ 私達は貴方だけのアイドルなんだからねっ♥」
パジャマ姿の二人はふりふりと安産型のお尻を揺らしながら下を脱いでゆき、そのシミひとつない丸尻を露出しだします。
貴方が期待した時点で急速に雌を目覚めさせた貴方専用のアイドル達。ファンがどれだけお金を積んでも絶対に見られない、モザイクすらない生の恥部を見せつけながらおねだりをしてくるのです。これは応えないわけにはいかないでしょう。
霞のおっぱいから口を離した貴方はとたとたと二人に近づけば、まずはライザにのしかかりました。背後から乳房を掴み、そして前戯もそこそこに腰を進めれば、にゅるるるぅ♥♥と抵抗もなく貴方の竿が埋まっていきます。
「んはぁぁぁ……♥♥ 入ってきたぁ……♥」
「ぶー……」
「あはは♥ あかりちゃんお先にごめんねっ♥ ──あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥」
感極まった声をだすライザ。その膣内は急速に馴染み、いつもの極上の快楽を伝えてきます。揺れる爆乳にしがみつくようにして勢いよく尻を突くと、ちょうどテレビではライザのことを伝えていました。
『──ライザさんのダンスはやはり圧巻ですね。エネルギッシュな表現に楽しげな表情、こちらまで元気が貰えそうです』
「はひ……はうぅっ♥ んぁっ♥ 今日も元気いっぱいだね…っ♥ おちんちん、すごい……っ♥♥」
『そうですね! 私も彼女のファンなのですが、昨日は残念な事にチケットが買えなくて渋々スタジオ外で応援となりました』
「はぁっ♥ はぁぁんっ♥ もっとして、もっと……もっとぉ♥♥」
『無理もないですね。なにせチケットは予約開始から5分で立ち見含めて売り切れる程の人気ですから』
「んっ♥ んくっ♥ふぅぅ…っ♥ あはっ♥ プロデューサーっ♥プロデューサーっ♥♥ 中で膨らんできたよぉっ……♥♥♥ あ、あぁ…♥」
『ライブ終了後にライザさんとハイタッチ出来た幸運なファンの人もいたんですが、他のファンに睨まれていましたね~、いやぁ羨ましい。まだまだライザさんの人気は上がりそうです』
「ん、んんんん~~~~っ♥♥♥♥」
──ぼびゅっ、びゅぶ、びゅぅぅぅ~~っ♥♥♥びゅっ、びゅっ、びゅっ♥♥♥
ケツ肉がひしゃげる程腰を突き出して、貴方は欲しがりライザの膣奥に精液を放っていきます。
むっちりした太ももを引き寄せ、体重をかけて思いの丈を注ぎ続け、アイドルのおまんこに無遠慮に中出しを決めた貴方は、次にあかりに目をつけました。
「は~い、マスター♥ こっちのほかほかJCおまんこ、準備できてますよ~♥」
あかりは自らまんぐり返しの姿勢をとり、貴方が挿入しやすいように準備を整えていました。
ホカホカと湯気が立つほどほころんだソコを見てイチモツは一気に元気を取り戻し。貴方はライザからちんぽを引き抜くと間髪入れずにあかりをハメ始めました。
「──ぅあ、ん、ふぁぁぁぁん……っ♥♥♥ あはぁ~……♥♥」
あかりのおまんこは、ライザのよりも更に貪欲です。
抵抗なく奥まで受け入れたそこは、もぐもぐと咀嚼するように貴方のちんぽに絡みつき、引き抜こうとすると離さないとしがみついてきます。貴方はそんなあかりに力いっぱい腰を振りたくり始めます。
『しかしですね、私が一番感動したのはやはりあかりさんのお歌声でしょう。なんといいますか……魂を震わせるというか、あれだけ感動する歌声を出せるのは本当に彼女だけじゃないかと思いますよ』
「んっ♥ はぁっ♥ ますたぁっ♥ ますたっ♥♥ えへへっ♥♥」
『わかります。実際ライブの途中で歌った彼女の新曲は、その素晴らしさのあまり終わっても拍手することも忘れてしまうくらいでしたからね……あ、今流れてるこの曲です!』
「この曲っ♥♥ んっ♥ 私も気に入ってるんですよ~っ♥ ラララ……~~っ♪♥ あっ、あはっ♥ ララ~~~♪♪」
『貴方だけのために歌う、と歌詞にもありましたが……全員が貴方が私だったらいいのに、と願ってしまいますね。ライブであの曲に立ち会えた皆様は、本当に幸運でしょう』
「マスターを思ってっ♥ あふっ♥ マスターのためにっ♥歌ったんですよっ♥ あっ♥♥ あっ♥ あはぁ~~~……っ♥♥♥」
──びゅばっ♥びゅぶるるるっ♥♥♥ びゅぅぅ~~っ♥♥♥
そんな歌姫あかりと見つめあいながら貴方は思う存分射精してゆきます。
子宮口にピッタリ亀頭を押し付けて、国民的アイドルに半固形状のザーメンをこれでもかと注ぐ快感は筆舌に尽くしがたいです。両足で貴方の腰をロックしたあかりもまた幸せそうにそれを受け入れています。
「ん、ちゅ…ちゅぷ……ちゅぅぅ♥♥ ちゅっ♥」
射精中も貴方の首に手を回してキスを繰り返すあかりに応えてあげながら最後の一滴まで膣内に注ぎこみます。
しかしもっともっとと自分から腰を揺らすあかりに対し、貴方はおしまいだよ、と腰を引くのでした。
「んぅ……♥ マスター、もっとキスしたかったのに~♥」
「わ……あかりちゃんもいっぱい出してもらったね~♥」
注がれたばかりの二人は膣内から精液を零しながらも貴方にすり寄り、汚れたペニスに同時に舌を這わせてお掃除をしてゆきます。
二人のアツアツの舌先で愛液も精液も全て清められていく中、おもむろにスマホを取り出してみせるとあかりもライザもノリノリでピースをして応じてくれました。
「ん~ちゅっ♥ キレイに撮ってねプロデューサーさんっ♥」
「ちゅっちゅっ…マスターのおちんちん美味しいです♥」
世間を賑わすトップアイドルのチンポ奉仕画像。スキャンダル中のスキャンダルです。
しかしながら貴方のスマホには愛するアイドル達のハメ撮りが何百何千と収められており、その撮影も許可されています。
興が乗った貴方は更にどれだけ注いだかも撮りたいと願えば、二人は二つ返事で揃ってまんぐり返しになり自分から股間を広げて中出しおまんこを見せてくれました。
貴方はしっかりと撮影データを残すと、アイドル達との交流用グループチャットにそれを流します。
すると色んな娘達が「羨ましい」「私もしたい!」「今日あいてる?」なんて次々と反応をしてくれたのでした。
「うわ~も~はずいな~♥」
「マスターはモテモテさんですね~♥」
今も左右から挟まれながらも二人のおっぱいを好きに揉みしだいていた貴方。
疲れ知らずの立派なマラをあかねが手コキし、ライザが乳首をカリカリと引っ掻いていくと、また股間に熱が灯っていくのがわかります。
「旦那様、そろそろお時間のようですよ。レッスンに向かわないと遅刻してしまいます」
「もう~? もっと一緒にいたかったのにな~」
ライザと同様、貴方も残念な気持ちになりますが他のアイドル達のためにも働かないといけません。誘惑を断ち切り、その雄々しいペニスを見せつけながら立ち上がります。
しかし少しだけむずむずが残っているため、貴方はすぐさま霞の爆乳に飛び込み、顔を擦り付けながらぐいぐいと腰を押し付け始めました。
「あらあら……♥ 分かりました、少しお待ち下さい♥ ──んんんっ……♥♥♥」
良妻賢母を地で行く霞はあらかじめ予期していたのか。
すぐにスカートをたくしあげて、ショーツをずらし……ぬかるんだ膣内で貴方のペニスをすんなり受け入れました。
貴方もまた深い挿入感に谷間から肺一杯に霞の発情した雌の匂いを満たすと、ほんのり残ったムラムラをすっきりさせるために立ったまま腰ヘコを繰り返します。
「焦らなくていいですよ、ゆっくり……♥♥ ん……ふふ……♥ 全部私が受け入れますので……あんっ♥♥」
どこまでも柔らかな爆乳に包まれながら好き勝手に膣を引っ掻き回せば、応えるように膣内がわななき、貴方の射精を導いてきます。そしてそのデカ尻をぎゅぅぅぅ♥と強く抱きしめた貴方は腰を突き出して再び射精を行いました。
──どびゅっ、びゅーっ♥ どくん、どくんっ♥♥ どくんっ♥♥
「っ♥♥♥♥ ふぅ……いっぱい出せていますよ……♥♥ よしよし……♥♥」
「うーん。霞さんって本当にあやし上手……私も見習わないと」
「そうですね! 私も先輩みたいにマスターをとろとろに甘やかしたいですっ」
「大丈夫よ、私を見習わなくとも……んぅ♥ あなた達ならきっとすぐに出来る……わっ♥♥」
霞達が談笑をする中もびゅっ♥びゅっ♥ぐりぐり…♥♥と精液を好き勝手撒き散らした貴方は、ようやくすっきりしたようです。
最後に中出しした証拠を残すために、霞自身にスカートをめくって太ももにまで精液を垂らしたデルタゾーンを再びグループラインに投げ込むと、その頃には朝食と着替えまで完了させたジーンズとジャケット姿のクッパ姫がひょっこりと顔を出しました。
「どうだ我が夫よ、準備はできたか? ……全く、また交尾に夢中だったな? やれやれ……♥♥」
仕方ないと髪をかき分けて汚れたちんぽをクッパ姫が舐め清める間、霞が貴方を着替えさせてくれます。
そうすれば貴方の準備は瞬く間にOKとなりました。
「さぁて、ゆくぞ。貴様を頼りにするアイドル達全員を育てあげてやるのだ!」
ぽん、と背中を軽く撫で、手を繋いで貴方とクッパ姫は777本社ビルに向かうのでした。
【本日のハメ撮り集】
【クッパ】
XX/XX/XX 23:22
・全裸姿になってベッドの上で寝転がり、両足を開いてみせている写真。
濡れ濡れのおまんこにチンポが入る直前で、カメラに向けてピースサインをしている。
XX/XX/XX 23:55
・同じくベッドの上でバックハメ。
デカケツに対して貴方が腰を振っている2分くらいの動画。
クッパのアクメ声が撮影され、尻尾を掴まれた状態でしっかり腰を押し付けて中出し。
その後、どれだけ注がれたかを本人に開かせ、ドアップのおまんこが映っている。
XX/XX/XX 07:13
・寝覚めのクッパにパイズリ顔射した2枚の写真。
顔も髪もザーメンで汚されて目を瞑ってるものと、チンポを顔に押し付けられながら汚れた顔のままピースをするクッパの姿が見える。
XX/XX/XX 07:49
・朝立ちを処理した時の写真。
布団をめくりあげて露出したおまんこが精液をとぷとぷと零している様子が見える。
【石戸霞】
XX/XX/XX 08:05
・爆乳で貴方のチンポを挟み込み、こちらをじっと眺める写真。
射精中なのか、谷間から白濁液が零れて見える。
XX/XX/XX 08:18
・朝食のミルクを注いでくれる霞の写真。
貴方の指先が乳首をつまみ上げ引っ張り、乳輪から母乳が勢いよく飛び出している。
XX/XX/XX 08:39
・自分でスカートをめくり、股間を露出する霞の2枚の写真。
1枚目は黒ショーツに包まれているが、2枚目はそのショーツがずらされ、濡れまんこからザーメンが零れ落ちている。
【ライザリン・シュタウト&紲星あかり】
XX/XX/XX 08:22
・モニタの前で二人してパジャマの下だけ脱ぎ、お尻を丸出しにしている写真。
こちらを振り向き、自分で濡れた膣口を広げているのが分かる。
XX/XX/XX 08:31
・中出しされて突っ伏すライザの横でまんぐり返しのポーズを撮るあかりの写真2枚。
自分で指を入れて本気汁を零している様子と、中出し直後の様子。
XX/XX/XX 08:38
・二人して貴方のチンポを舌で清めている写真。
二人ともピースをしてこっちに笑顔を見せている。