都合良すぎなアイドル世界 作:にくみそまきはるさめ
私「はい…」
なおほとんど同人知識しかないです。
【登場キャラ】
・クッパ姫(スーパーマリオ)
・山田真耶(インフィニティット・ストラトス)
・アニラ(グランブルファンタジー)
・天雨アコ(ブルーアーカイブ)
・山葉由芽(ドルフィン・ウェーブ)
女子寮内部のエレベーターを使ってクッパと二人で地下駐車場へ移動します。
するとすでに白塗りの高級車が待機していました。
傍に待機しているスーツ姿の緑髪の女性は、貴方に気がつくとぺこりと会釈してくれます。
「おはようございますプロデューサーさん、クッパさん」
「おう。真耶もおはよう」
スーツ越しでもたゆんっ♥と揺れる豊満なボディを持つのはインフィニット・ストラトスの山田真耶です。
元はIS学園で教諭を努めていた彼女ですが、この世界では777プロの運転手兼貴方のボディガード兼貴方の妻です。
世界に極めて愛された貴方を害なす存在など毛ほどの可能性もないのですが、万が一のために買って出たのが真耶なのでした。
貴方は真耶への返礼にちゅっちゅっ♥とその唇を奪うと、自己主張の強いJカップの胸を揉みしだいてあげます。高級スーツ越しでもわかる柔らかさはいつまでも揉んでいたくなる極上のもので、挨拶のつもりなのに夢中でもみくちゃにしてしまいます。
「あん♥ プロデューサーさんありがとうございます♥ でもそろそろ出発しないと遅刻してしまうので、また後でお願いしますね♥」
「そうだぞ我が夫よ。催したのならワガハイが車の中で相手をしてやろう♥ さぁいくぞ」
残念ですが真耶達に従うしかなさそうです。
貴方とクッパがラグジュアリーな内装が美しい、ゆったりくつろげる高級車に乗り込んでいくと、車内にはすでに誰かが座っていました。
立派な羊角がトレードマークの、グランブルーファンタジーのアニラでした。
元の世界では十二神将のリーダー的存在であるドラフ族のアニラですが、この世界では貴方のアイドル兼貴方の妻です。
ドラフ族という小柄ですが豊満なボディを持つ彼女は、今日はホットパンツとTシャツというラフの恰好です。特注の黒いデカブラがうっすらと透けて見えます。
「おぉ主様! それにクッパ殿。おはようなのじゃ」
「む。アニラか。おはよう。キサマも今日はレッスンか?」
「うむ! 今日は待ちに待った主様直々の公開トレーニングだからな、楽しみで早起きをしてしもうた……んんっ♥♥ ん、ちゅ♥ んんむ……♥♥」
自分と同じ小学生くらいの背丈に相反する肉感的なボディを見て辛抱たまらなくなった貴方は、当然のようにアニラに覆いかぶさり、爆乳を掴みながらキスをします。
勿論アニラにとってそれは願ったりかなったりです。貴方に両手を伸ばし抱きしめ、キスを繰り返しながら抱擁をしてくれました。
「ぷはっ…♥ ちゅ……♥ 今日は朝のお勤めはしてこなかったのか主様よ……?♥」
「いーや。今日もいつも通りだったぞ我が夫は。むしろ多いくらいだ」
「ふむ♥ であれば僭越ながら我がお相手をせねばならぬだろうな♥ 車内でもゆっくり堪能してくれ♥」
「では出発しますね~。揺れるのでお気をつけください」
ゆっくりと車が出発すれば、「おっと♥」とアニラが正面から貴方を強く抱きしめて転ばないようにしてくれました。
驚異のMカップの胸を押しつけられれば、興奮しきった貴方は勝手にTシャツをめくり、ブラを外してまろびでた生乳にしゃぶりついてしまいます。
乳輪が少し大きめなアニラおっぱいは色素は普通ですが吸い応えが非常にあり、ちゅぱちゅぱ♥と音を立てればすぐにじわり♥と母乳が滲んできます。
「くふふ♥ 慌てず飲むがよい。主様だけのミルクじゃからな♥」
「全く、我が夫はミルクに目がないのう……ワガハイのも飲みたくなったらすぐに言うんだぞ?」
今朝あれだけ飲んだのに飲み足りないと溢れる母乳で喉を潤す貴方をアニラは頭を撫でてあやしてくれます。
勿論、元気溢れる貴方の股間へのサポートも忘れません。ぐいぐいと押し付けられる固いをそれを撫で回し、窮屈そうなズボンから出してあげます。ぶるんっ♥ 朝の時点でアイドル達に生種付けしたばかりだというのに、既にイチモツは元気いっぱいです。
「ほう♥ 今日も雄々しいのう……♥♥ なんじゃ、我の中に入りたいか? うむうむ♥ 我も主様であればすぐにでも受け止めたい気分じゃ……♥♥」
ホットパンツに手をかけた貴方に、アニラも進んで腰を浮かせて脱いでゆきます。レースの施された黒いショーツが瞬く間に見え、そしてシートに座ったアニラが両足を畳めば、クロッチにぴっちりとマンスジが浮かびます。
そのいやらしい光景に息を呑んだ貴方は、思わずスマホで撮影。アニラのまんぐり返しポーズをアイドルハメ撮りフォルダに送り込みました。
「んっ♥ くふ…♥ んぅぅ♥ 焦らすでない♥ もう我は準備は出来ておるぞ…?♥ あっ♥ なんじゃ、今日はそういう気分なのか……?♥♥ あんっ♥」
貴方専用のアイドルおまんこをショーツ越しにチンポでぐりぐりと押し付ければ、じゅわぁ♥とクロッチに染みが広がります。アニラの言う通り、準備は既に整っているようです。
それならば善は急げでしょう。貴方はショーツをずらし、薄っすらと恥毛のついた美しいおまんこに、肉竿を挿入してゆきました。
「ん、ふぁ、あぁぁぁ~………♥♥」
「あらら……。プロデューサーさん始めちゃいました? 本日のスケジュールについてお話ししようと思ったんですが……」
「ならばワガハイが代わりに聞いておこう。我が夫よ、アニラを可愛がってやるがいい♥」
小柄でありながらふわふわとした締め付けを返す極上の名器を持つアニラ。貴方は温泉に浸かったような安堵感を覚えながら、ゆっくりと腰を動かしてゆきます。
ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅんっ♥むっちりした太ももに何度となく腰を打ち付ければ、爆乳が目の前で弾んで貴方の目を楽しませてくれました。
「んぅっ♥ んくっ♥ ふぅっ♥ ふぁっ……あっ♥ あっ♥ あっ♥」
「では本日のプロデューサーさんの予定ですが、午前中はトレーニングですね。アニラさんに長波さん、あと直葉さんとレッスンです」
竿がひくひくと震えるたびに膣内もシンクロするようにわななきます。
アニラがキスをおねだりし、それに応えるたびに膣内がきゅっ♥きゅっ♥と締まり、貴方は何とも言えぬ快感を覚えてしまいます。
「はぁっ♥はむっ♥んぢゅっ♥ ちゅぅぅ~っ♥ 主様っ、主様っ♥♥」
「午後からはレコーディング収録の立ち合いと、インタビューがありますね。後は特に予定はありません」
「ふぅっ♥んん~っ♥♥♥ そこ、とんとんされるの弱いのじゃっ♥♥♥」
「ちなみにクッパさんは写真撮影会がありますね。そしてアニラさんも午後はミニライブ予定ですので……アニラさん?」
「くふぅ~~っ♥♥♥ イクっ♥♥♥ イクイクっ♥♥ いくのじゃぁっ♥♥」
「あの~……アニラさーん?」
──ぼびゅっ♥♥ びゅぶっ♥ びゅ~~っ♥ びゅ~っ♥♥♥
貴方が思いっきりアニラに射精するのと、アニラがアクメに達するのはほとんど同時でした。
両足を腰に回してこれでもかと肌を密着させたアニラは、背を逸らしてアクメ声を車内に巻き散らします。
しばらくお互いの絶頂は続き、たっぷり30秒程かけてアニラは貴方を解放してくれました。
「はぁぁ……♥♥ 胎に種がこんなにも……んんっ♥♥ ふふ、疲れたじゃろう。我の母乳も飲むとよい♥」
「アニラさん、アニラさん~?」
「おぉすまぬな、ついつい気をやってしもうた♥ うむうむミニライブじゃな。聞いておるぞ?」
「よかったです。今日の14時からなのでお忘れないように」
腰をぴったりくっつけたままおっぱいに吸い付く貴方を、アニラは穏やかに甘やかしてくれたのでした。
……そしてしばらく車内でアニラやクッパ姫たちとイチャイチャしてゆけば、30分程で777プロ本社に辿りついたようです。
一見してどこにでもあるような高層ビル。その地下駐車スペースを目指す一行。しかし急に車がスピードを落とし始めます。
『おぉ777プロの車がきたぞ!』
『今日は誰が乗ってるんだ?』『おいカメラ回せカメラ!』
『顔見れないかなぁ』『あかりちゃんー! 俺だー! 結婚してくれー!』
「うーん、今日もやっぱり多いですね……本当はここで待ってはいけないんですが~」
777プロは業界一かつ世界の中心といってもいいアイドル事務所なので、それはもう熱心なファンが沢山います。生アイドル達を見たいとファンや記者が欲望を抱くのも当然と言えるでしょう。
アイドル達の送迎に使う車は全てブラインドがかけられているため外から見られることはありませんが、何にせよ今は挨拶にも応じられませんね。
「んちゅ……ちゅむ……♥♥ んちゅぅ……♥♥」
「はぷ、はむ……んっ♥ んっ♥ んっ♥♥♥」
何故なら貴方はクッパとアニラにWパイズリ奉仕をしてもらっているからです。
当然のようにクッパにも中出しを決め込んだ貴方は、リクライニングを倒して作った即席のベッドの上で全裸で寝転んでおり、そこに全裸の二人が左右から挟み込むようにして竿をずりずり挟みあげていました。
「む……♥ もうついてしまったのか、早いな♥」
「うむぅ……♥ 我はもうちょっと楽しみたかったのだがのぅ……♥♥」
あわせて200㎝超えの爆乳の海。そこから辛うじて顔を出す亀頭に、競うようにして舌を這わせるトップアイドルの二人。
朝から連続で出しまくってるというのに、貴方の次の一発は充電済です。栄養満点のアイドルの母乳をしこたま飲んだ貴方に敵はありません。
『うお~、誰か顔見せてくれ~!』
『ルコアちゃ~ん!』『あおいちゃ~ん!』
「はぁ……ゆっくり動くしかないですね」
特にイベントもないのにこれです。ファンの熱意恐ろしやと言ったところでしょうか。
しかしそこでぴんと来たのが貴方です。
デカパイ奉仕をする二人に耳打ちをすると、少し顔を赤らめてコクリと頷いてくれました。
「──おいキサマら、ワガハイたちの道をあけよ」
「──うむうむ。我らに夢中になるのはよいがな、このままでは入れんじゃろ?」
そしておもむろに車の窓がほんのり開いたと思えば、クッパとアニラが顔だけ見せてファンに声をかけたのです。
まさかの応じると思っていなかったファン達は一瞬静まり返り、やがて大きな歓声をあげます。
世界のトップアイドルであるクッパ姫と、人気売り出し羊系アイドルアニラの二人のツーショットに、皆が声援を送り、フラッシュライトが山のように焚かれます。
しかしながら車内から見れば二人は全裸です。母乳滴る爆乳も、散々腰を打ち付けたデカ尻も、中出し精液を垂らすおまんこも丸見えです。
貴方だけが見ることが出来る絶景。スマホを構えた貴方は動画モードで撮影を開始すると、まずは涎を垂らすアニラのおまんこに挿入し始めました。
『アニラちゃんこの間のライブ最高だったー!』
『今日のライブもいくよー!』『愛してるー!』
「んひっ♥♥♥ んっ、ありがとうの? 我もおぬしらのことを片時も忘れたことはないぞ♥」
遅れましたが、アニラもまたトップアイドルの一人です。
人気で言えばクッパには劣りますが、やはり数千万のファンを持つ彼女はその特徴的な羊角と小さいながらも肉感的なスタイルが見目を惹きます。
そんな彼女のウリはアクションにあります。武芸全般、特に槍術に長けた彼女はその美麗なアクションでファンの心を奪い取るだけでなく、持ち前の包容力の強さで万人に人気があります。霞と同じく、彼女に抱き着いてよしよしされたいと願うファンは後を絶たないでしょう。
そんなアニラを全裸に剥きファンの前でハメまくるのは最高に気持ちがいいです。
ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥とリズミカルにピストンを繰り返せば、平静を必死に装うアニラの膣内がたまらず強めの締め付けを返してくれます。
ファンに見られて先程よりも興奮しているのでしょう、そこにアニラの大好きなGスポをぐりぐり~っ♥と虐めてやればびくびくびくっ♥♥♥と膣内は敏感に反応。即座にチンポを勢いよく引き抜くと、ぷしゃっ♥ぷしぃぃぃっ♥♥と勢いよく潮吹きするアニラの様子が動画に納まりました。
「~~~~っ♥♥♥ ふっ、ふーっ……♥♥」
『クッパ姫ー!』『うおー!姫様踏んでくれ~!』
『クッパ姫愛してるぞ~!』『下僕になりますぅぅぅぅ!!』
「バカめ、貴様ら下僕共に何故命令されねばならん。命令をするはワガハイだ! さっさと道をあけろっ! んんんっ♥♥」
アニラをハメている間、おねだりするようにふりふり♥とデカ尻を揺らしていたクッパも、貴方がデカ尻に手を添えた途端ぴくんっ♥と大人しくなり、そのまま肉竿を受け入れてゆきました。
クッパも声色こそ何一つ変えずファンサービスを振りまく一方で、腰だけは別の生き物のようにチンポに快楽を与えてきます。貴方が負けじと腰をぐんっ♥と突き出すとクッパの爆乳は窓に押し付けられ、ぶちゅぅ♥♥とミルクが溢れる音が聞こえてきます。
まさかファンも、この薄い窓の奥で世界のクッパ姫が犯されてるとは思わないでしょう。異様なシチュに燃えた貴方はクッパ姫の大好きなポルチオ責めをしてやると、クッパもたまらずアクメを迎えます。
同じく勢いよくチンポを引き抜いた途端に、ぷっしゃっ♥♥ ぷしっ♥ ぷしゅぅっ♥ と膣口をぱくぱくと開閉させながらシートに愛液を飛ばす様子が動画に撮れました。
「んっふっ♥♥ さぁ、ワガハイの下僕なら貴様ら全員わかっておるだろうな?♥」
「次はここではなくライブであおうの?♥ ではな~♥」
だらだらと涎を垂らす二人のおまんこを撮り収めると、ファンサービス終了のお時間です。名残惜しそうなファンの声もありましたが、クッパもアニラもこれ以上の快楽には耐えれなかったので丁度良かったでしょう。
「ふぅ……全く悪の帝王であるワガハイをおもちゃにしおって……♥♥」
「主様は本当にイタズラ好きじゃのう……♥♥」
少し恨めしそうに振り返る爆乳アイドルにごめんね、と謝る貴方。
勿論アイドル達は貴方の行いを恨んではないですし、むしろ愛してくれたことを感謝してくれました。お礼に二人はべっとり汚れたおちんぽを愛情たっぷりのキスで清めていくと、その頃には車が人の波をかき分けて駐車場に入ることが出来ました。
「これでよしと。さて主様。お着換えをせねばならぬぞ……なぬ? まだ使う相手がおる? ……あぁなるほど……♥」
「ではお疲れ様でしたプロデューサーさんっ、今日も一日頑張ってくださいね? ……え? こっちに来て? あっ♥ そ、そんな……私はただの運転手なのでそのようなご褒美は……♥ あ、あぅ……♥♥ はい……行きます……♥♥」
………………。
…………。
……。
────ギッシギッシギッシギッシ!
777プロ本社地下。駐車場エントランスの前に止まる白塗りの車。
それが地震でもないのにひとりでに揺れており、通りがかった777プロ社員が不思議そうに見ています。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ はっ、はいっ♥ プロデューサーさんはっ♥♥ 既に到着していますがっ♥♥ あっ♥ わ、私にご褒美をくれるということでっ♥♥ す、少しお待ちいただければっ♥♥」
車内でスーツの下だけ脱がされた真耶を、貴方はご褒美という体で背後から犯していました。
貴方のモットーは全員への平等の愛です。愛を与えられれば同じ以上の愛を返すのは貴方の義務といってもいいです。
真耶は貴方の寵愛に喜んで受け止めながらも、職務を遂行しようとトランシーバー片手に喘いでいます。
「くぅっ♥ くふぅぅぅんっ♥♥ ひっ♥ んんっ♥♥ ふぇっ!? あっ、はいっ♥♥ ぷ、プロデューサーさんっ♥♥ はひっ♥♥ い、いまっ♥ 真耶のおまんこはプロデューサーさんのでいっぱいになってっ♥♥ んおぉぉっ♥♥♥ 私のよわよわ子宮をいっぱいノックしてますっ♥♥♥」
貴方が真耶に今何をされてるか報告しろと命じれば真耶も躊躇なく応えます。それほどまでに真耶は貴方に心酔しているのです。ストッキングごとショーツをずりさげられた真耶の秘部はずっぷりと貴方の肉竿を咥えこんでおり、ひくつくアナルを眺めながらぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥と打擲すれば、その音までトランシーバーは拾っているのでしょう。その先から息を呑む音が聞こえてきました。
「あぁぁぁっ♥♥♥ も、もうだめっ♥ 駄目ですっ♥ イキますっ♥♥ イク、イクイクイクぅぅぅ~~~っ♥♥」
──びゅっぷっ♥びゅぷぅぅっ♥ びゅぶっ、びゅうぅぅ~~っ♥ びゅるるるっ♥♥
最後に一際強く腰を打ち付けた貴方は、その降りてきた子宮に満遍なく白濁液でマーキングしてゆきます。デカパイをシートに押し付け、がくがくと腰を震わせる真耶の嬌声が車内に響き渡ります。
何度出しても萎えぬソレはまだまだ元気一杯。しかし貴方は横で見守っていたアニラの爆乳を掴むと母乳を垂らす先端に吸い付き、ごきゅごきゅ♥ すぐさま栄養補給をして体力を満タン以上にしてゆきます。
「ふむふむ♥ 落ち着いたかの?♥ ぬ、まだ残っておる? そうか……ならば真耶にかけてやるがよい♥♥」
アニラは貴方がおっぱいをティッシュ代わりに使うのが好きなのを知っていました。
音を立てて乳を飲む貴方をアニラは誘導してくれます。イって動けぬ真耶をうつ伏せから仰向けに変えてあげて、その胸元を肌蹴させてJカップの生乳を外気に晒してくれました。
腰を引き抜いた貴方は動けぬ真耶にまたがると、重力に広がるおっぱいの間に汚れたおちんぽを乗せ、左右から挟んで肌に擦り込むように竿や亀頭を押し付けてゆきます。
薄っすら汗ばんだ乳房に白濁液が付着してゆきます。コリコリとした感触のする桃色の乳首に亀頭を押し付けて汚し、揉んでにじませた母乳と精液で真耶のおっぱいは白一色です。
「はぁ……♥♥ はぁ……あっ♥ あは……♥ 私のおっぱい……汚されてゆきます……♥♥」
そして爆乳にチンポを押し付けてその感触をひとしきり楽しむと、ぶびゅっ♥ びゅぶりゅりゅっ♥♥ と貴方は乳奥でこってりと射精します。それだけに飽き足らず射精中のペニスを乳首にこれでもかと押し付けて、匂いが取れなくなるくらい乳輪と先端に精液を浴びせ。貴方はようやく一息つくのでした。
「んちゅ……ちゅむぅ…ちゅ♥ ちゅ…♥ ありがとうございました…プロデューサー……♥♥」
「満足したようじゃな?♥ ほれ、いい加減遅刻じゃ。早くいかねばならぬぞ」
「全くだ。我が夫よ、続きはビルでも出来るだろう? 早く行くぞ」
乳内射精を決めた貴方が真耶にそのままチンポをしゃぶらせていると、既に軽く身を清め着替え終えた二人に急かされる事になったのでした。
──さて、厳重なセキュリティチェックを受けて地下エントランスを通り抜ければ、いよいよ777プロの本社ビル、通称『777ビル』に入り込みます。
有り余る資本をこれでもかとつぎ込んだこのビルは、セキュリティは勿論、至る所に最新の技術が組み込まれています。またこの777プロの特徴として社長含む社員全員が美女で構成されており、唯一の男性が貴方一人となっています。
「ようやく来ましたねプロデューサー! 15分の遅刻ですよ!」
道行く貴方に社員たちが熱い目を向けて挨拶をしてくれる中、その進路を防ぐ少女が現れました。
青髪と頭部に輝くヘイロー、そして横乳が目立つ衣装をした彼女の名前は天雨アコと言います。
ブルーアーカイブではゲヘナ学園風紀委員会の行政官を勤めていた彼女ですが、この世界では777プロ受付嬢兼秘書兼ボディガード兼貴方の妻です。
「乙女も我が夫も何事も時間がかかるんだ、仕方ないだろうアコ?」
「そうじゃぞ。主様も皆に愛を注ぎたいと頑張った結果なのじゃ、責めるのは酷というもの」
「えぇえぇ分かっていますよ。つまり今日も女の子とエッチして遅れたんですよね、するなとは言いませんがスケジュールくらい守ってください!」
ツンとした態度をとることの多い彼女ですが、内心では勿論貴方にベタ惚れです。それが分かっているからこそ貴方も心穏やかでいられます。
ちょっとむっとした雰囲気になった三人を取りなすと貴方はアコにごめんなさいと素直に謝りました。
「っ……わ、分かればいいんです。皆さん待ってますよ。……それにしたって、酷いですよ。あれ、指示したの貴方ですよね? ──惚けないでください! 真耶さんの事ですよ!」
どうやら無線で真耶のアクメ報告を受けていたのはアコだったようです。
通りで顔が赤く、やたらと太ももをもじもじさせていると思いました。
「お仕事中に他の娘とのえっち実況聞かなきゃいけないわ、グループラインで色んな娘のえっちな写真は送られてくるわ……あ、あんなので仕事に集中出来るわけが……っ! んんっ!?♥♥♥」
怒り心頭のアコがくどくどと説教をしてくる間、貴方はむっちりした太ももに隠されたデルタゾーンに指を這わせ始めます。
あくまで悪戯ではなく謝罪の愛撫です。ほんのり濡れたクロッチ越しに指先で膣口をくすぐれば。すぐに染みがじわりと広がり、アコの足もぶるりと震えます。
「っ……♥♥ だ、大体……なんですか、今日も私がスケジュールをんくっ♥♥ 完璧に組んだのに貴方と来たらっへ、平然と遅刻をするしっ♥♥ わ、私へのあてつけか何かですっ……かっ♥♥」
しかしアコも股間を弄られているのにそれを止めません。むしろもっともっと♥と腰を突き出す始末です。
クロッチをずらして生まんこを指先でぬちぬちぬち♥と出し入れし始めても、アコは情欲に濁った眼で見つめながら叱るだけです。
「ふーっ♥ ふーっ♥♥ それにっ♥ あ、朝からこれで……は、八発も中出ししておいてまだっ♥♥ し、シ足りないなんておかしいですっ♥ ほ、ほどほどにきゅ、休憩もとってっ♥♥ イグッ♥♥」
指先が本気汁でべとべとになったタイミングで自己主張するクリをつまむと、アコは呆気なく絶頂し、大理石の床にぱたたっ♥と愛液が零れ落ちます。
明らかなセクハラをしている貴方ですが、極めて世界に愛されてる貴方だけはそれが許されています。むしろ、社員全員が貴方に献身を捧げる恋人といってもよいので、むしろ社員たちの方から積極的にセクハラを求めています。
ですので、忙しなく社員達が行きかう通路の真ん中でアコを手マンしてイカせまくっても、それは微笑ましい日常の1ページでしかありませn。
「っぐ、ふぅぅっ♥♥ うぅ、イグっ♥ イグゥっ……♥♥ は、反省してっ……イクぅっ♥♥」
「はぁぁ……全く相変わらず素直になれない奴じゃなアコは。主様、我は先にトレーニングルームへ向かっておるぞ?」
「ならワガハイも先に行くか。……おいアコ、あまり我が夫を拘束しすぎるなよ」
ちゅっ♥ちゅっ♥と両頬にキスをほどこし、去っていくクッパとアニラ。イキながら説教しようとするアコはとうとう貴方の腕を掴まないと立てないくらいにイキまくってしまい、貴方を涙目で睨みながらもっとしてと言わんばかりに自分から腰を指に押し付けてきます。
「ち♥ 遅刻した原因を貴方に変わってせ、説明してあげますから……っ♥♥♥ い、一緒にトレーニングルームについていって♥♥ あげますっ♥♥ い、いいですね?!♥♥」
是非にも及びません。
快諾した貴方はいつものようにリードを取り出すと、アコの首輪につけてあげます。
するとアコはそれが当然のように受け入れ、鼻息荒く、脱衣所でもないのにその場で自分の服を脱ぎ始めました。
シャツを脱ぎ捨て、スカートも外し。ショーツもブラも、それこそ待ちきれないと脱ぎ散らせば、瞬く間に靴下を除いて全裸になってしまいます。
Jカップの豊満な胸はぴんと先端が尖り、打ち付け心地しかない貴方専用のデカケツは情欲に赤く染まり、そして整えられた青い恥毛の下ではお漏らししたようにしか見えない美しい陰唇がひくついています。
「ま、全く……♥♥ ではエスコートするのでっ、ついてきてくださいねっ♥♥♥」
そして懐に常備していた犬耳を自らつけたアコは四つん這いで貴方を先導し始めました。
アコは野外露出趣味があるのか、特にこういったわんわんプレイを好みます。
社内で全裸になり、貴方の犬になっているという実感が溜まらないのでしょう。彼女が移動すると、愛液のしずくが点々と落ちていくのが良く分かります。
「へっ♥ へっ……♥♥ も、もう♥ これで20分の遅刻です……っ♥♥ あ、貴方のせいなんですからねっ♥♥」
ぷりぷりとケツを揺らしながら四つん這いで叱りつけてくるアコですが、追加の遅刻の原因はアコにもあると思います。理不尽が許せない貴方は、お仕置きをすることをしました。
「えっ、お、お座りっ!?♥♥ わ、わんっ♥♥」
まずはお座りです。
犬座りで肉感あるボディを閉じ込めるような体勢になってもらいます。
しかし当然アコの爆乳ははみでて、むにゅぅ♥♥と横から溢れているのが見えます。
「わふっ……♥ わふっ、わうぅぅ……っ♥♥」
次にお手です。
右、左、右と交互に手を出せば、合わせてアコも手を乗せてくれます。
「うぅ、うぅぅぅ~~~、うぅ~~っ♥♥♥」
そしてちんちんです。
全裸蹲踞で股間も爆乳を晒して貰います。
衆人環視の中での屈辱的なポーズにアコも涙目ですが。彼女が今の状況に興奮しまくっているのは、その床に広がる水たまりを見れば一目瞭然です。
これらの一部始終は勿論貴方のスマホで撮影しており、グループチャットで流すと「またアコちゃん犬になってる……」「私もちょっとしたいかも」なんて反応が帰ってきていました。
しかし犬の立場でありながら未だにこちらを睨みつけるアコはしつけが足りないかもしれません。
仕方なくいきり立った肉竿を取り出せば、アコの目の色が変わりました。
「くふ……♥♥♥ ふ、ふぅぅぅ~~っ……♥♥ ふ~~~っ……♥」
右へ揺らせば顔も右へ。
左へ揺らせば顔も左へ。
本能がそうさせるのか、舌をだらんと出して物欲しそうな眼をするアコ。あんまりにもあんまりな顔をするのでべちん……っ♥と裏筋を顔に乗せてやると、みっともなく鼻先を鳴らして雄の香りを鼻腔一杯にしてゆきます。
そして舌先で裏筋を必死にチロチロと舐め回し始めたアコは、久しぶりの貴方の味に感極まり、太ももをぎゅぅぅっ♥と強く閉じて今にもイってしまいそうなのを我慢しています。
「はっ♥ はっ♥ はっ♥ はっ♥ ほ、ほし……欲しいですっ♥♥ 欲しいに決まってるじゃないですかっ♥♥ あ、あぅ、わんっ♥♥ わんっ♥♥ くぅ~んっ♥ くぅぅ~んっ♥♥♥」
欲しいか? そう聞くと顔を先走りでべたべたにされてもかまわないと必死にチンポに頬刷りし、べろべろべろ♥♥と竿を嘗め回すアコ。犬は喋らないよね?と追加で伝えるとまさしく発情犬のように切なそうな声をあげてくれます。
貴方が犬なら犬らしくおねだりしよう、と言い伝えれば、アコは睨むのも忘れて慌ててポーズを変えました。降参のポーズです。仰向けに寝転がり、両手両足を丸めて自分の弱点を晒す、最も屈辱的な体勢。しかし余裕のないアコにはもう貴方のチンポしか考えられず、衆人環視だというのに生ハメを希望しているのでした。
妻たちの求めに応じるのは貴方の役割です。
お望み通りチンポを濡れたおまんこにあてがい、腰を突き出せば、にゅるぅぅぅんっ♥♥♥と吸い込まれるように竿が膣奥まで収まってしまいました。
「っあっ♥♥♥ わ、ぅうぅぅぅ~~~~っ♥♥♥♥」
ぷしゃぁっ♥♥ 歓喜のうれションならぬうれ潮吹きするアコ。
貴方だけが届かせられる赤ちゃんの部屋への刺激に背筋を反らして絶頂していますが、これで終わりじゃないと腰を振り始めれば、彼女の喘ぎ声がフロアに響き始めました。
「へっ♥ んっ♥♥ んんぅっ♥♥ あっ♥♥ あっ、あーっ♥♥ あんっ♥♥♥」
「わ……♥ お、おはようございますプロデューサーさん……今日も精が出ますね……♥」
だぶんっ♥ だぷんっ♥ ぶるんっ♥♥♥と目立つ爆乳をこれでもかと揺らしながら喘ぎまくるアコ。
丁度エレベーター前でおっぱじめたので二人の交尾は目立つことこの上ありません。
他の社員がちらちらと羨ましそうに伺う中、唯一声をかけてきたのはドルフィン・ウェーブの山葉由芽でした。黒いスーツ姿にめかしこんだ黒髪ポニーテールの爆乳美女です。
ドルフィン・ウェーブの世界では浦見製鉄所の事務員をしている彼女ですが、この世界では777プロの事務員兼貴方の妻です。余りにも豊満なボディの持ち主である由芽は二人の交尾をじっくり眺めながら、貴方にちらちらと物欲しそうな眼を向けています。
「アコちゃんも気持ちよさそうだけど……こ、ここは駄目ですよ~?♥ えっちするならヤリ部屋いかないと……♥」
「うっ♥♥ あっ♥♥ あんっ、う、五月蠅いですっ♥♥♥ プ、プロデューサーがっ♥♥ ほ、欲しがったからっ♥♥♥ わ、私は仕方なく……んひぃっ!?♥♥♥ きゃんっ♥ きゃうんっ♥ きゃうんっ♥ きゃんきゃんキャンっ♥♥♥♥」
「わぁ……♥♥ いいなぁ……♥」
この期に及んでも生意気なアコに弱点だけを狙ったピストンをすれば情けない声を上げて腰をガクガクと震わせます。彼女の敏感なマンコは先ほどからひっきりなしに痙攣しており、イっているのは明白でした。
「まっへっ♥♥ まっひぇっ♥♥ こうひゃんっ♥♥ こうひゃんですっ♥♥♥ 今びゅーってするのだめっ♥♥ すごいのきちゃっ♥♥ きちゃうっ♥♥ きちゃうからっ♥♥♥ プロデューサーごめんなひゃいっ♥♥♥ イグっ♥♥ イクからっ♥♥ イクっ♥♥♥ イグイグイグイグ~~……っ♥♥♥」
「…………♥ あ、はいっ! エレベーター呼んでおきますね? 何階でしょうか?」
「イ゛ッッッ────♥♥♥」
──ぼびゅっ♥ びゅぅぅぅ~~っ♥♥ びゅばっ、びゅるるるる~~~っ♥♥♥
淫乱犬アコのむっちりした太ももを掴んで逃げ出せないようにして射精をすると、アコはブリッジするみたいに背中を伸ばし、貴方めがけてスプリンクラーのように潮を吹き散らします。
ぷしっ、ぷしゃぁぁぁぁっ♥♥♥ってオホ声をあげてアクメを繰り返し、子宮でごきゅごきゅ♥とザーメンを飲んでゆくアコは、だらしない表情で大きく息をついています。
「あ、あはは……いっぱい出せてるようですね……♥♥ ………♥♥ え、エレベーター来ましたけど……如何しますか? あっ、乗りますか? なら私もご一緒しますね♥」
「──んお゛っ♥♥♥ い、いきます、イグッ♥♥ 起きるのでおちんぽで小突かないでくださっ♥♥ んひっ♥♥♥ おきっ、おきますからっ♥♥」
気付けばふぅふぅ♥と少し息を荒げながら寄り添ってきた由芽。
流石にこれ以上の遅刻はダメだと決心した貴方は、ぴくぴくと痙攣して夢心地なアコに目覚ましのピストンをしてあげると、三人でエレベーターに乗るのでした。
【本日のハメ撮り集】
【アニラ&クッパ】
XX/XX/XX 08:51
・社内のシートに座り込み、おっぱいを露出し両足を広げて黒ショーツを見せてくれるアニラの写真2枚。もう一枚はチンポをクロッチに押し付けている写真。
XX/XX/XX 09:25
・正常位でアニラを犯している4分くらいの動画。
母乳を零しながら大きく胸を揺らしながらアニラが喘ぐ様子と、隣でくつろぐクッパの様子が見える。
クッパとアニラが何でもない事で談笑する中、貴方の不意打ち中出しでアクメする様子が納められる。
一度ちんぽを引き抜き、注がれたザーメンがどれだけか確認した後でもう一度挿入し直してピストン再開するところまで収められている。
XX/XX/XX 09:30
・正常位の上、片手で搾乳されるクッパのハメ撮り写真。
妖艶な笑みを浮かべて貴方にされるがままになっているのが見える。
XX/XX/XX 09:41
・車内でアニラとクッパがWパイズリ奉仕をしてくれた時の写真。
XX/XX/XX 09:46
・車内から顔だけ出した二人の8分くらいの動画。ファンの声援が聞こえてくる。
二人とも全裸でお尻を突き出す恰好になっており、ファンと受け応えをしている最中に貴方がバックから挿入して交互に犯していく様子が映っている。
途中でアニラとクッパが潮吹きするシーンがある。
【山田真耶】
XX/XX/XX 09:52
トランシーバーを構えながら後ろから犯される真耶の写真2枚。
黒ストも股間部分だけ破かれており、結合部が泡立っているのが分かる。
2枚目は中出し後で貴方が指先で開いて膣奥まで真っ白になった様子を撮っている。
【山田真耶】
XX/XX/XX 10:01
スーツの前を脱がされ丸見えになったおっぱいにチンポを押し付ける2分の動画。
ぐったりした真耶の膣からペニスを抜いて谷間や乳首にべとべとの亀頭を押し付け最後は射精しておっぱいをべとべとに汚していく。
【天雨アコ】
XX/XX/XX 10:09
社内で首輪と靴下以外すべて脱いで全裸になったアコの写真5枚。
全裸散歩しているところと、お座りのポーズ。お手のポーズ。そしてちんちんを顔に乗せられた所が映されている。
最後の一枚はおちんちんをおねだりするポーズ。発情している顔がよく映っている。
XX/XX/XX 10:19
頬を染めて苦笑する由芽の隣でひっくり返った蛙のような恰好でザーメンを零す全裸のアコの写真。潮を吹いて股間周りに水たまりが出来ている。