都合良すぎなアイドル世界 作:にくみそまきはるさめ
私「はい…」
【登場キャラ】
・アニラ(グランブルファンタジー)
・天雨アコ(ブルーアーカイブ)
・山葉由芽(ドルフィン・ウェーブ)
・長波(艦隊コレクション)
・桐ヶ谷直葉(SAO)
最新設備を揃えている777ビルは、アイドルの多様性にあわせた様々なトレーニングルームが用意されています。
ダンストレーニング用、ボイストレーニング用、スタント用のアスレチックジム、そして本番さながらのスタジオなどなど……。
そして貴方の行き先もそのトレーニングフロアです。今日は3人のアイドルが貴方の指導を待っているからです。
上昇するエレベーターの中、貴方と、全裸のアコと、少し発情した目を見せる由芽が密着しています。
いや、密着させているというのが正しいでしょう。
何故なら挟まれた貴方はアコと由芽の爆乳を左右から揉みしだいているからです。
アコのJカップおっぱいはその大きさに関わらず弾力に富んでいます。ゴム風船のような揉み応えのあるおっぱいをぐにゅぐにゅ♥と鷲掴みすれば、とがり切った先端からぴゅぅ~っ♥♥と母乳が溢れます。
一方で由芽のIカップのおっぱいはどこまでも柔らかく、これまた触り心地抜群のおっぱいです。スーツの中に手を入れて揉みしだけば、ふにゅふにゅ♥と崩れ、充血した先端を指でつまめば、ぴゅっ♥ぴゅっ♥と慎ましくミルクを零します。
「んんっ……♥♥ こ、これで25分の遅刻です……♥♥」
「次は確かトレーニングなんですよね……♥ あんっ♥♥ わ、私も遅刻の事情を説明しましょうか……?♥」
「いえっ! わ、私の方からちゃんと説明しますっ……♥♥ 由芽さんはお気になさらずともっ……んぃっ!?!?♥♥♥ んんん……っ♥♥♥ あ、遊ばないでください…っ♥♥ ひ、ひとのおっぱいをなんだと……っ♥♥♥」
「あっ……あ、あははは……ふ、んぅ……♥♥」
貴方は暇つぶしに『ミルク飛ばし』に興じていました。
アコの右乳首の先端を指でつまみ、ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥と乳房を引っ張って搾乳すれば、床どころかエレベーターの扉にも母乳が飛んでゆきます。
一方の由芽のおっぱいも、そのスーツから左胸だけ露出させた状態で同じようにぎゅぅ~っ♥♥とつまみ、握るようにして搾乳すれば勢いよく迸り、白い雫が扉付近を汚します。
無駄打ちさせて遊んだ後、しっかりとそれぞれのおっぱいに吸い付いてごきゅごきゅと喉を潤すと、丁度トレーニングフロアにつきました。
「今日の部屋はこちらになります……ルームDですね。既にトレーニングは始めて貰ってますので……んっ♥♥はぁ……♥♥」
「私はこの書類をアスナさんに渡せればいいので……あんっ♥ わ、分かりました……♥ では同席させていただきます……♥」
アコと由芽のデカ尻をむぎゅぅ♥♥♥と掴み、貴方は目的の部屋へ向かいます。
Dと大きく書かれた部屋はダンス用のトレーニングルームです。
柔らかな床材と走り回っても平気な広い部屋であり、壁一面には全身鏡と手すりが張り巡らされています。
うっすら聞こえてくる陽気な音楽とかけ声。ソレを耳にしながらルームに立ち入れば、アイドル達が一斉に振り向きます。練習用のラフな格好をした彼女達はうっすら汗をかいており、色っぽく見えます。
「うむ、来てくれたようじゃな♥」
「遅いぞプロデューサー!」
「プロデューサーさんっ♥」
そこに居たのは先程顔を合わせたアニラと、艦隊これくしょんの長波。そしてSAOの桐ヶ谷直葉でした。
それぞれ別世界から来た二人もやはりこの世界では777プロのアイドルであり、そして貴方の妻でもあります。
どうやらアニラは先んじて長波と直葉にダンスレッスンを施していたようです。
「もう少し遅くなると思っておったが、案外早く来たの♥」
「アタシ達のレッスン忘れた訳じゃないよな? 待ちくたびれたぞ!」
「でも来てくれてよかったです、私、今日の事を楽しみにしていたので……♥」
貴方に我先に群がるアイドル達に貴方は素直に謝罪します。
それもこれも貴方が愛多き事が原因なのですが、アイドル達はそんな事分かっているでの特に咎めてきません。なので釈明もいらなそうですが……アコはそうは思っていないようです。
「プロデューサーは忘れていませんよ、ただ女の子とえっちするのに忙しかっただけですっ!」
「確かに楽しんだ跡があるなーお前とかお前とか由芽さんとかお前とか。どっちもおっぱい丸出しだし、アコに至っては全裸だし」
「あ、あははは……♥ すみません長波さん……♥」
「なんで二回言うんですか! わ、私は仕方なくですっ♥ 大体がプロデューサーさんがいけないんですよっ、人の大事な所を勝手に弄って……♥♥ あまつさえペットになれって……!♥」
「いやそれはお前の趣味だろー?」
「そんな訳ないじゃないですか!」
アコの必死の説明をずばずば切り捨てる長波。
二人はいつも言い合う事が多いですが、これは本気で喧嘩してる訳ではありません。ただのじゃれ合いのようなものです。
しかしながら勝手に盛り上がっていくと疎外感を覚えてしまうものです。
なので貴方は傍にいた由芽で遊ぶ事にしました。
「大方お前が煽ったんだろ~? プロデューサーに抱いて欲しいからって自分から脱いでさ」
「なっ! す、する訳じゃないですか! 貴方じゃあるまいしそんな事──」
「あっ……♥♥」
「「っ!?♥」」
ぷちぷちぷち、ずるっ♥ スカートのホックを外し、由芽のショーツを丸見えにさせた貴方はそのままショーツすらも膝まで一気にずりさげ始めました。
アイドル達が居る中で晒される由芽のおまんこは糸を引くほどずぶぬれで、期待にヒクついているのが他の娘達からもよく見えます。
「っ……♥ そ、それであれだろ? 自分から首輪つけていつものように散歩して欲しいわんっ♥っておねだりしたんだろ……?」
「だ、だから言いがかりにもほどがあるって何度いえば……っ♥」
「っあっ♥ んぁっ♥♥ プ、プロデューサーさっ♥♥ ふぅっ♥ふぅっ♥♥」
「わぁ……♥♥」
後ろからぎゅぅぅ♥♥と爆乳を握りしめ、秘部に遠慮なく二本の指を抜き差ししていくと、べっとりと指に濁った液体が付着します。由芽は貴方にされるがままで、軽く体を震わせながら目元をとろんとさせて幸せそうです。
「んで、プロデューサーに……あーその……♥ 中に出してもらうまで離さないって……♥」
「──んぁっ!?♥ あっ、あっ♥あっ♥♥ あぅっ♥♥」
「そんなの言った覚えは……ない、ですけどっ……♥」
「あっ♥♥ あぁっ♥ ぷ、プロデューサーさんっ♥♥ は、激しいっ♥♥ 激しいですっ♥♥ 待って……待ってぇっ♥♥」
「す、すごい……♥♥」
そして軽く腰を突き出させた由芽に対し、貴方は当然のように生挿入しています。その豊満な体にしがみつき立ちバックの態勢で、どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥と上方に突き出すような形で尻肉を突けば、由芽はその爆乳をこれでもかと揺らしながら喘ぎ続けます。
激しい情事が目の前で始まれば、アコも長波も、そして直葉もあなたたちの行為に釘付けになってしまいます。
「……そ、そう言えばアコはともかくとして……♥ 由芽さんはどうしてここに来たんですか?」
「そっ♥♥ それはっ♥♥ こ、この階にいるアスナさんに♥ しょ、書類を渡そうと思いましてっ♥♥ そ、それで偶然っ♥♥ プロデューサーさんにっ♥♥ ひっ♥ ひぅっ♥♥ そ、そこっ♥♥すごいですよぉっ♥♥」
──ぼちゅっ♥ ぼちゅっ♥ ぼちゅっ♥ ぼちゅっ♥
アイドル達全員と体を重ね、その弱点を知り尽くしている貴方はそのつよつよチンポでアイドルを満足させなかった事はありません。今もえぐい反りをした亀頭で降りてきた子宮を叩くと、がくがくがく♥と由芽は両足を震わせ、瞬く間に絶頂まで上り詰めてゆきます。
「あ、アスナさんは隣の部屋でボイトレしていますよ……?♥」
「そっ、そうでしたっ♥♥ かっ♥ あっ!?♥♥ だ、駄目っ、だめですだめですっ♥♥ では後でイ、いぐっ♥ イクイクっ♥♥♥♥ イキますプロデューサーさぁああん~~~っ♥♥♥♥♥」
その柔らかそうな由芽の陰唇が貴方が突き込むたびに潰れ、愛液を溢れさせる様子を全員が注視する中、不意にどちゅぅっ♥♥と強めにチンポが突き込まれたと同時に動きを止めます。
玉と竿がどくん、どくん、どくん♥♥と脈動する様は、間違いなく中出しに他ならず。誰のかは分かりませんが、ごくり♥と喉を鳴らす音が響きました。
「あっ……♥♥ あっ……♥♥ あぁぁ……♥♥」
「えっ……わっ、私ですか?♥♥ は、はいっ……♥♥ あ、あ~ん……♥♥♥」
種付け中の貴方が直葉にお願いすると、直葉はすぐに行動してくれます。
由芽と丸見えのおまんこ、そのすぐ下に跪いて顔を近づけ、あーん♥ とお口を広げると、貴方は由芽のおまんこからちゅぽんっ♥♥チンポを引き抜き、どびゅっ♥ ぶぴゅっ♥ びゅぅぅ~っ♥♥とその美しい顔めがけて残り汁をぶっかけてゆきます。
「あひっ!?♥♥」
「んむ、んぅ……こきゅ♥♥ こきゅ、こくん……♥♥」
直葉の眉目は瞬く間に白濁液で汚されてゆきます。しかしながら貴方の妻である彼女は、そんなザーメンを嬉しそうに顔で受け止め、咥内に注がれた分をよく味わって嚥下してゆきます。
「ひっ、ぎゅっ♥♥ んぁ……あっ♥♥ ご、ごめんなさい直葉さん~……っ♥♥♥」
「ふぁっ♥……んっ、んっ……♥♥ んぐ……♥けぷ、だ、大丈夫です……♥ ちょっとびっくり……し、しただけで……んぅぅ……♥♥」
そんな直葉の顔に遅れて由芽の潮がかかってしまいました。
ぷしっ♥ ぷしゃっ♥ ぷしぃぃぃっ♥♥♥♥と勢いよく噴出したそれは、ザーメンでべとべとになった顔を洗い流すかのように直葉の顔をべたべたにしてゆきます。
直葉は顔中べたべたにされながらも、射精が終わるまで精液を受けとめ続け、最後には突き付けられたペニスをじゅるじゅると啜ってあげるのでした。
「んちゅっ♥ んっちゅ♥ ちゅぅぅぅ……♥ ちゅぽ……♥♥ ありがとうございましたプロデューサーさん……♥♥」
ペニスを頬張り、献身的に掃除し終えた直葉。
顔中を淫液で汚されながらもその表情はご満悦なのがよく分かります。
「……ふぅ……ふぅっ♥ あ、あのプロデューサーさん……ちょっと向こうでお話が……っ♥♥」
「だーもう! アコお前はもう相手してもらっただろ! これからはアタシ達の時間だっつーの!♥」
「そうじゃぞ。それではいつまで経っても終わらぬ。トレーニングの時間がないではないか」
その淫靡な光景にたまらずおかわりしそうになったアコですが、他アイドル達の反発もあって由芽共々退散することになりました。
「さぁてプロデューサー、我らのレッスンを頼むぞ♥」
「よろしくなっ、プロデューサー!」
「よろしくお願いしますっ」
さてさて、公開練習のお時間です。
公開練習と言うのは、メディア向けの練習お披露目会ではなく、777プロアイドル+従業員向けの練習お披露目会をさします。この練習は777プロ内の社員+アイドル向けに録画され、いつでも見れるようにアーカイブ化されます。その動画はトレーニングの参考になるのもそうですが、他ならぬ貴方が参加していることから社員もアイドルも何度も見返します。
──軽快なBGMに合わせてダンスが始まりました。
この曲は777プロのアイドルが30人程集合して踊る大曲です。
コンセプトは夏のバカンス。定番中の定番といってもいいジャンルで、本番ではアイドル達は水着姿になり、プライベートビーチを貸切っての撮影になる予定です。
「いっちに、さんしっ、そこでターン! 夏をぐるぐる~、くらくらっとしてふりふり~じゃ」
そんな中、先導するように踊るのはアニラ。
まごうことなき777プロの上位アイドルの一人で、そのゆるふわの雰囲気からでは想像できないキレのある動きを見せつけます。
そんなアニラと必死に合わせようとするのは長波です。
小柄ながらもHカップのおっぱいをゆっさゆっさ♥と揺らす彼女は、元の世界では艦娘でしたが。この世界では777新人アイドルとしてメキメキと実力向上中です。
元気ハツラツで男勝り、そんな元気っ娘の長波に心奪われるファンも多く、入社早々数千万のファンを獲得しています。
そして真面目な顔で踊るのは直葉です。
黒髪おかっぱのJCである彼女は、長波以上のJカップの爆乳を重たげに揺らしながらも振付をこなしています。元は電脳世界で活躍してた彼女は、やはりこの世界ではアイドルであり、長波と同じく新人です。
真面目な性格でコツコツと何事も積み上げるのが得意な彼女は少しだけ幼い所を見せる事があり、そのギャップが人気を博しています。
「妹になって欲しいアイドルNo.1」という称号を早々に獲得した彼女だけでしょう。
……こうしてみると踊りのキレはやはりアニラが一番よく、続いて直葉、長波という感じでしょうか。
バカンス意識という事で激しい動きが多いため、三人のデカパイがばるんっ♥♥ ぶるんっ♥♥ ぶるんっ♥♥とことあるごとに揺れるのが非常に股間に悪いです。
「「「~~~♪ ~~~~~~♪♪」」」
曲が終わりに向かいつつあります。まだまだ粗削りな所はありますが、それでも素晴らしいと言えるダンスでした。
椅子に座って鑑賞していた貴方は、曲が終わると同時に汗をかいて息をつく三人に拍手をしていました。
「っひ~、駄目だ~、めっちゃしくったなぁ!」
「はぁ……はぁ……失敗しちゃったぁ……」
「ふむ、二人ともまだまだじゃなぁ」
一般人から見れば上手いダンスでしたが、天下の777プロはこの程度の完成度では及第点にも至りません。
ミリオンセラーを連発するには世間一般の「上手」より更に上を行かねばならないのです。
そこで出番なのが貴方です。
類稀なるセンスとトレーニングスキルを持った貴方は、先程のダンスをモニターで見返して、問題点をずばり言い当てます。
「顔の角度と笑顔を見せるポイントを絞る……か~、確かにあんまり意識してなかったな~」
「うむうむ。確かに重要じゃな。この曲は陽気なイメージはあるが常に笑顔でいろ、という訳ではないからの」
「なるほど……笑顔でいようとは思ってましたけど……」
真摯に助言を聞き入れてくれる彼女達。しかしながら長波も直葉もどうすればいいか悩んでいるようなので、貴方は体を張ることにしました。
「では二人でもう一度じゃ。3,2,1……はいっ」
背後に陣取った貴方は、二人のダンスを眺めながらここだというポイントで近づきます。
「はいストップじゃー」
「っ♥♥ ぷ、プロデューサーっ? んっ……♥♥ あ……くぅぅっ♥♥」
両手を上げて太陽に手を伸ばすというポーズの状態の長波。その長波に背後から抱き着くとTシャツとスポブラの中に直接手を入れ、ぎゅむぅ♥♥♥と自己主張の強いHカップの爆乳を揉んでゆきます。
服の中でもみくちゃにされていく長波のおっぱいを掌で持ち上げたり根元から先端まで絞るような動きで虐めてあげ、そして甘い声を漏らす長波に耳元で意識するポイントを囁いてあれば、耳を真っ赤にしながらコクコクと頷いてくれました。
「では再開じゃ~」
「「……っ♥♥」」
長波にアドバイスをすれば次は直葉です。
次に止めたのはバレーボールを打ち上げるシーン。
少し前傾姿勢になってスパッツ越しに丸尻を突き出す直葉。貴方はそのお尻に顔を押し付けすんすんと匂いを嗅いでいきます。
「はいストップじゃ〜」
「やっ……♥♥ ん、ぁ……ぁぅ……ぷ、プロデューサーさんっ……♥♥」
既に期待で強い雌臭をかもすクロッチ部分。そこに鼻先を押し付けて深呼吸を繰り返し、しまいには指先でショーツごと陰唇に指先をぐりぐりとねじこみます。
何度もそれを繰り返しているとじゅわぁ…♥♥とスパッツ越しに愛液が滲み出し、直葉は必死に快楽に耐えていました。
そんな直葉に同じように耳元でアドバイスをすると直葉もとろんとした表情で頷いてくれます。
このように、貴方は教えを快楽と一緒に刷り込む事をモットーにしています。叱られるよりも褒められるよりも伸びが良いのは過去のアイドル達が実証済です。
貴方は長波、直葉に専用トレーニングをどんどん施してゆきました。
「──ふっ♥♥ ふっ♥♥ ふぅっ♥ ふっ♥ んんっ♥♥ い、いえ~いっ♥♥」
長波にはカメラを意識したトレーニングを重点的に行います。
それは大股開きの恰好で貴方に犯されつつも、カメラに向けて笑顔を見せる特訓です。
ばちゅっ♥♥ ばちゅっ♥♥ ばちゅっ♥♥と膣奥にまで長ーいストロークをすればキツキツの膣内がしがみつき、膣ヒダが射精を求めて痙攣するのが分かります。
今がバケーション中だと想像しながら努めて長波は耐えているようですが、口元はひくつき、今にもイキそうなのがバレバレです。
「~~~っ♪ ~~~っ♪♥ んぁっ、あっ♥♥ あうぅっ♥♥ イッ♥♥♥」
──どびゅっ♥♥ びゅっ、びゅっくっ、びゅぅぅっ♥♥♥
そしてサビが終わるのに合わせてキツマンめがけて射精してやれば、長波も強制的に絶頂させられてしまいますが、何とかプロ根性を見せ最後まで笑顔を見せる事が出来ました。
「──はぁっ♥♥ んっ♥ んぅっ♥ ~~~っ♪♥ ~~~っ♪♪♥♥♥」
直葉にはジャンプを意識したトレーニングを重点的に行います。
それは貴方に跨りJカップのおっぱいを露出した直葉が騎乗位で自分から腰を振る特訓です。
爆乳がぶるんっ♥ だぷんっ♥ ぶるるんっ♥♥♥と左右上下に揺れる様は下から見れば大迫力で。興奮で母乳が滲んだ結果、周りにミルクが飛び散っているのがカメラ越しにも良く分かります。
「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥ ぷろでゅ、さぁ~~~っ♥♥♥ んんん~~~っっ♥♥」
──どぴゅっ、びゅっ、びゅぷぷぷっ♥♥ びゅぅぅ~~っ♥♥♥ どぷんっ♥ どぷんっ♥
「これ、歌詞が違うぞ直葉~?」
爆乳を下からぎゅぅぅぅ♥♥と握りしめられ、更に膣奥に貴方の生ザーメンをぶちまけられて強烈なアクメを迎えた直葉に、アニラの叱責の声が飛びました。
……その後も様々なトレーニングが続きます。
チンポをマイクに見立てたWフェラトレーニング。
トリプルパイズリトレーニング。
直葉と長波でおまんこサンドイッチなどなど。
時折トレーニングから逸脱したものもありましたが、それもまた一興でしょう。
「んあっ♥♥ はぁぁっ♥♥♥ はぅっ♥♥ き、気持ちいいっ♥♥ こんなの忘れられなくなるってぇっ……♥♥♥」
「あんっ!♥ あんっ♥♥♥ あんっ!♥♥ プロデューサーさんっ♥♥ 好きですっ、プロデューサーさぁんっ♥♥」
「くふふっ♥♥ んぅぅっ♥♥ 二人ともっ♥♥ しっかり、トレーニングって事をっ♥♥ 忘れるでないぞっ♥♥ あ、んんんぅ~っ♥♥♥」
公開練習の最後になると、全員服を身に着けていないのはよくあることです。
壁際の手すりに手をついて並んでお尻を突き出したアニラ達を、貴方は交互にハメています。
激しくピストンされるたびにアイドルの爆乳がばちんっ♥ばちんっ♥ばちんっ♥♥とクラッカーのようにおっぱい同士ぶつかる音が響き、更に床に母乳を巻き散らしてゆきます。
左端のアニラのおまんこは熟練おまんこです。隙間なく締め付けて貴方好みの快感を与えてくれます。
真ん中の長波のおまんこはキツキツおまんこです。何度となく体を重ねましたが毎回不意打ち気味に吸い付く新鮮さを見せてくれます。
右端の直葉のおまんこは欲しがりおまんこです。一度入れたら奥に奥に誘い、中出しするまで離さないと言わんばかりです。
三人合わせて一億人以上のファンを抱えるアイドルを比べながら犯せることが出来るのもあなたの特権と言えるでしょう。
ふわふわ羊系アイドル、元気っ娘アイドル、妹系アイドルの食べ比べにあなたの股間は疼きっぱなしです。
目の前の鏡でどれだけ自分達がいやらしい事をしているのか認識させられながら、交互にハメてくる貴方の絶頂の時を固唾を飲んで待つしかありませんでした。
「くふっ、ん、んんん~~~っっ♥♥♥♥」
「あっ……♥♥」「うぅぅ……♥」
そんなおまんこルーレットの一等はアニラだったようです。
一番勢いのあるザーメンをどぴゅっ♥♥びゅるるるっ♥♥と子宮の中にぶちまけられれば、今日何度目かになる中出しの快楽にとろけた美声をあげます。そんな様子を他二人が羨ましそうに見ています。
「──はぁぁぁんっ♥♥ き、きたぁ……っ♥♥ あはっ、プロデューサぁっ♥♥」
「う~~~っ♥♥ う~~~~っ♥♥♥」
射精中にチンポを引き抜いた貴方は次に長波にすぐにハメ、中出しを再開します。
びゅ~っ♥びゅ~っ♥♥ ぶぴゅっ♥ びゅぅぅっ♥♥と脈打つたびに注がれる熱い液体に、長波は涎を垂らすほどご満悦です。
一方でお預けを喰らった直葉は涙目でおねだりをし始めます。
自ら中出し済のおまんこをぐちぃ…♥♥とめいっぱい広げて子宮口まで見せつけ、早く中出しして♥ 一杯びゅーびゅーしてっ♥て淫らに尻を振りながら貴方に主張し続けます。
「ふぁぁ!?っ♥♥♥ あっ、あ……あぁぁぁ……♥♥♥♥ あ~~っ♥♥」
貴方は苦笑し、長波から引き抜いたペニスをぶっちゅんっ♥♥♥と直葉に突きこみ残りの分をびゅ~~っ♥♥びゅっ、びゅっ♥♥と欲しがった分を注ぎ込めば、直葉は涙を流しながら喜びの声をあげてくれました。
「はぁ~…っ♥♥ はぁぁ~…っ♥♥ んぁっ!?♥ やっ、あんっ!♥ あんっ!♥ あんっ!♥あっあっあっあっ♥♥♥ ふあぁぁぁぁぁんっ♥♥♥♥」
そんな直葉を貴方はすぐに地面に組み伏せ、種付けプレスの恰好にさせて連続ピストン。おねだりした分はそれ以上注いでやろうと激しく打擲し、そして追い打ちのザーメンを注ぎ込めば、スタジオ中に直葉のアクメ声が響きます。
びゅ~~っ♥♥ ぶびゅっ♥♥ どぷんっ…どくんっ♥♥♥ と危険日なら間違いなく孕むくらい念入りに種付けされ、最初はピンとつま先を伸ばしていた直葉は、やがてくたぁ♥っと力を抜き始めます。
これで直葉も満足したでしょう。
貴方は目の前でぷるんっ♥と揺れる爆乳に吸い付き、ぢゅるぢゅるぢゅぅぅ~っ♥♥と母乳を吸い立てれば、直葉のつま先が再びぴんっ♥と伸びたのが分かりました。
「う~わっえっぐい中出しだなぁ……♥♥♥ え? 最後に記念撮影……? しゃぁねぇなぁ……♥♥」
「うむ♥♥ 練習の証じゃからの♥ し~っかり残しておかねば♥♥」
「はへ……はひ……♥♥♥ んんぅ……えへへへ……♥♥」
「はいチーズ……って直葉〜?おしっこしてるぞ〜 おーい 」
そして最後にはアイドル全員でまんぐり返しのポーズを自らとって、どれだけ貴方に注がれたかの記念撮影です。
指で陰唇を開き、固形状のザーメンを零しながら笑顔を見せる中、直葉は気が緩みすぎてお漏らしするところを撮影されてしてしまうというハプニングもありましたが、これにて無事トレーニングは終了です。
本日の練習風景は777アイドル養成用トレーニングビデオとして流用され、他のアイドルも参考にすることでしょう。
「──かぁ~っ♥♥ 気持ちよかった~、ありがとなプロデューサー♥」
「うぅぅぅ……お、おしっこしちゃった……恥ずかしぃぃ~っ♥」
「気にするでない直葉よ、そう言う事だってあるし主様はそのような事気にせぬ♥」
練習後、汚れた体を清めるためにシャワールームに移動した貴方達。
アイドル達は貴方に伝えきれぬ感謝を伝えるため、その豊満なボディに泡をまぶし三人がかりで全身を洗ってくれます。
背中にアニラのMカップおっぱいがズリズリ♥ 右手に長波のHカップおっぱいがふにゅふにゅ♥♥ 左手に直葉のJカップおっぱいがにゅぷにゅぷ♥♥……と、溢れる母乳も相まって甘い匂いの漂う至福の空間の出来上がりです。右も左も柔らかなおっぱいに囲まれ、これには貴方もご満悦です。
「で、でもですよっ♥♥ わ、私があんなにおねだりしておしっこするところも教材になるのはちょっと~……っ♥♥」
「あはははっ♥ まーでも他の娘もきっと勉強になるって言ってくれるぜ?♥ 最後あたりの直葉、本当にキレイだったしな~♥♥」
「きれいって……本当ですか?」
貴方は頷きます。
貴方に抱かれたアイドルは不思議な事にそのアイドルスキルが格段に上昇する効果があります。
今日のトレーニングを経た三人が更なる高みに行くのは間違いないでしょう。
「くふふふ♥♥♥ そういえば二人は公開練習は初めてだったようじゃな?♥ 後で確認してみるがよい、きっと今日のようなミスはせぬ♥」
「は、はいっ!」
「っとに不思議だよな~、まあ気持ちいいし嬉しいしでいっか……♥ んっ……ぁぅっ♥♥♥ なんだぁ、長波サマのおまんこでおちんぽ洗って欲しいのか~?♥♥♥」
背中や腕、脚元までみっちり母乳ズリで洗われて興奮した貴方は、丁度目の前にいた長波にチンポをあてがうと、正面からにゅるるるぅぅ♥♥♥と即ハメ♥♥ そのままゆっくりと腰を振ってゆきます。
勿論長波は嫌がるどころかそれ来た♥と言わんばかりに貴方を抱きしめ、爆乳を顔に押し付けながらゆったりと合わせるように体を揺らしてくれました……が顔があわあわになって目が開けられません。
「な、長波ちゃんっ、プロデューサーさんの顔が泡まみれに……っ♥♥」
「やべっ!♥ あ、あーごめんなプロデューサー?♥ ついいつもの癖でっ♥ んひっ!?♥♥ わ、悪かったってぇっ♥♥ 別にわざとじゃねえんだよぉ♥♥♥♥」
顔中泡だらけにされた貴方はお返しにと長波をY字バランスのポーズで犯してゆきます。
ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥とシャワー内部に響くピストンの音、長波は降参っ♥降参っ♥と言いながらおっぱいを揺らして快楽に溺れてゆきます。
「いっ♥♥ お゛っ♥♥ おぐっ♥♥ やべっ♥♥ い、いぎゅっ♥♥ いぃっ♥♥♥」
そして弱点のGスポとクリ虐めをされた長波は、一際強く震えた直後。直葉と同じようにお漏らしを始めてしまいます。
ぷしぃぃぃっ♥♥ ぢょろろろろ~~っ♥♥とシャワーに紛れてアーチを描いたおしっこが流れてゆくのがよ~く見えます。
「あっ……うふふっ♥♥ これでお揃いだね長波ちゃんっ♥♥」
「ちっ、くしょ~ぉ……♥ わ、わざとじゃねえのにぃぃぃ……♥♥♥ んぐぅっ……♥♥ んっ、んっ……んはぁ……♥♥♥」
「くふふふ……♥♥ 仲が良い事じゃのう♥♥」
そしておしっこの勢いが途切れた途端、貴方が子宮口にチンポを押し付けで再三の中出しをキメてあげます。ぶびゅっ♥♥ びゅ~っ♥♥ びゅぅぅぅ……♥♥と注がれた精液は、注ぎきれずにぼたぼたと結合部から溢れていくのでした。
【今日のハメ撮り】
【由芽】
XX/XX/XX 10:17
由芽による撮影。エレベーター内でおっぱいを丸出しにしたアコと由芽が貴方に爆乳を揉みしだかれている写真。母乳が勢いよく出ている様子が映っている。
XX/XX/XX 10:28
アニラによる撮影。立ちハメされている由芽の2分くらいの動画。
最初から激しくピストンされた由芽が断続的なアクメ声を響かせている。
中出しされるシーンはアップでの撮影。そしてその全てが注がれる前に座り込んだ直葉へのぶっかけシーンも映る。また遅れて由芽が潮を吹いて直葉の顔がびしょびしょになって動画は終了。
【アニラ、直葉、長波】
XX/XX/XX 10:47
三人の新曲のダンストレーニングの様子。3分くらいの動画。
何ら変哲な所はないが、全員の胸が大きく揺れる様子がよく撮れている。
XX/XX/XX 11:01
貴方が長波の爆乳を後ろから揉みしだく様子と、直葉のお尻に顔を押し付ける様子が映った写真。
XX/XX/XX 11:12
床に寝転がった長波を正常位で犯す2分くらいの動画。
爆乳を揺らしつつも、必死にレンズに向けてピースと共に笑顔を見せるが、喘ぎ声は我慢できていない。その後中出しのアクメ声まで収録される。
XX/XX/XX 11:23
騎乗位で腰を跳ねさせる直葉を下から撮った3分の動画。
上下左右に爆乳が揺れ動き母乳を巻き散らすため、途中で映像が白く染まる。
中出しを受けて仰け反りアクメする様子まで収まっている。
XX/XX/XX 11:42
・壁に手をつきY字バランス状態で犯されるアニラの1分くらいの動画。
爆乳が重たげに揺れ、母乳が床に巻き散らされる様子が見える。
アニラは犯されながらも二人にアドバイスを送るが、ガンピストンされて何も言えず、最終的には中出しと同時に潮吹きしてしまう。
XX/XX/XX 11:59
・貴方のチンポを直葉と長波が左右から舐めている写真。
・直葉と長波とアニラの三人でパイズリする写真。
・直葉が下になり、長波が上に乗ったサンドイッチ状態の写真。中出し済おまんこがくっつきあう様子が見える。
XX/XX/XX 12:18
・三人で手すりに手をついて生尻を突き出して交互に犯される10分くらいの動画。BGMに合わせて必死に歌おうとする三人だが、貴方にピストンされるとそれも出来ずに喘ぐしかなくなる。
アニラから始まり、長波、直葉の順番で中出し。途中でおねだり尻振りした直葉は、直後地面に組み伏せられて種付けプレスで追い打ちかけられている。
XX/XX/XX 12:31
・三人が揃ってまんぐり返しをして貴方への感謝を述べる30秒くらいの動画。全員のおまんこから精液を零す様子が見える中、直葉だけおもらしがアーチを描く様子まで映ってしまっている。