※この作品はR-18です。

都合良すぎなアイドル世界   作:にくみそまきはるさめ

5 / 9
ちんちん「飽きるまで書け」
私「はい…」

※注意:膣内放尿シチュあり。

【登場キャラ】
・ブレマートン(アズールレーン)
・ペコリーヌ(プリンセスコネクト Re:Dive)
・月岡恋鐘(アイドルマスターシャイニーカラーズ)
・種島ぽぷら(Working!!)


プロデューサーの昼食

 トレーニングを終えるとお腹が鳴ったのを感じました。

 無理もありません。母乳で少し腹ごしらえ出来たとはいえ、早朝から種付けの限りを尽くしてお腹が空かない訳がありません。

 

 貴方はアニラ達と別れて社員食堂を目指す事にしました。

 今日は777プロ専用のシェフではなく恋鐘が「プロデューサーの昼飯作るばい!」とはりきっていたので、今頃彼女が昼食を用意して待っている事でしょう。

 

 すれ違う様々な社員達と挨拶やスキンシップを交していく貴方ですが、不意にぶるりと震え、その進路を変えます。行き先はトイレです。

 777プロは女子社員しかいませんが男子トイレも併設してあります。利用するのは勿論貴方ぐらいしかいないのですが、そんな貴方も男子トイレはほとんど使用しません。当然のように向かったのは女子トイレでした。

 

「ふんふんふん~……♪ って、プロデューサー?」

 

 そしてトイレにいたのはアズールレーンのブレマートンです。鏡を前に化粧を整えていた彼女は、やはりこの777プロのアイドルです。健康的なビキニとハーフトップ。そしてその上に改造パーカーをまとった彼女は、愛する貴方に会えるとにまぁ♥と笑います。

 

「もよおしちゃったんだ? なるほど〜、それよりも今日の公開練習みてたよ~♥ 相変わらず激しいよねっ、アタシも応募したんだけど漏れちゃったんだ〜、ほんと倍率高すぎ! 次の練習は是非アタシを呼んでよねっ♥」

 

 むぎゅ~っ♥♥と抱き着いてきては甘えてくるブレマートン。快活頼れる系お姉さんっぷりを振りまく彼女も777のトップに位置するアイドルです。といってもダンスやボーカルよりも、彼女はそのトーク力がウリになっています。

 もともとの趣味がお悩み解決で、色んな人の悩みを聞いてアドバイスを繰り返してきたブレマートンに貴方のトレーニングが混ざれば、まさに言霊使いと言ってもいい程の完璧トークエンターティナーの出来上がりです。その美貌とスタイルの良さも相まって彼女は様々な番組に引っ張りだこで、毎週金曜日に行うラジオ番組に至っては毎回20万人超のリスナーがいるほどです。

 

「運しだい? だよね~……まあ分かってるけどさ~。でもいっか。今プロデューサーに会えたしねっ♥♥」

 

 すりすりと肌を寄せるブレマートン。貴方がトイレの個室に入り込めば、当然のようにブレマートンもついてきます。そして個室の扉を閉めると貴方が何かする前にこちらのズボンを脱がしてくれました。

 

「んっ……♥♥ はいこんにちわ〜  ……ちゅっちゅっ……ちゅぅ~っ♥♥ それで今日はおちんちんさんはどうしましたか~♥♥ ブレマートンお姉さんがご相談に乗ってあ・げ・る♥♥」

 

 ぶるんっ♥とまだ臨戦態勢になっていない肉棒を取り出したブレマートンは、貴方の前にしゃがみこむと愛おしそうにちゅっちゅっ♥ちゅっ♥♥とチンポにキスを施してゆきます。

 

「ふんふん♥♥ ふんふんふん♥♥♥ な~るほどね~♥ んちゅぅ……♥♥ いっぱい女の子を鳴かせてきたんだけど、アイドルのミルクもたっぷり飲んだからおしっこしたくなっちゃったんだ?♥♥ うんうん、それは大変だ♥♥」

 

 すべすべのほっぺでチンポに頬擦りしながら肉竿そのものに語り掛けるブレマートン。れろ、れろ♥とキャンディを舐めるように竿に舌を這わせてゆけば、肉棒はぐんぐんと角度を変えてゆきます。こうなると尿意の代わりに沸き立ってくるのは性欲です。いきり立ったソレを、貴方はブレマートンに突きつけてあげました。

 

「あんっ♥♥ んっ、ごめんねっ♥ おねーさんが相談に乗ってたらおちんちん大きくなっちゃった♥ これじゃおしっこできないよね♥♥ これはおねーさんが責任取るしかないね~♥ ちゅ~っ♥♥」

 

 ぐいぐいと頬に押し付けられるソレに謝罪のキスを施すブレマートン。数千万のファンを魅了したあのブレマートンの唇。それが貴方のペニスと惜しげなく密着する様に腰の震えが止まりません。

 

 ブレ―マトンは目の前で上着に手をかけると、ブラごとシャツをめくりあげ、どたぷんっ♥♥♥とLカップの爆乳をまろびだします。そしてパフィーニップルのデカ乳を自ら持ち上げると、にゅっぷんっ♥♥♥と谷間で挟み込んでしまいました。

 彼女のおっぱいは777プロトップクラスの大きさです。かろうじて谷間から顔を出した亀頭に、念入りちゅっちゅっ♥♥とキスをしてくれたブレマートンは、やがて乳房を自ら動かし始めます。

 

「ほらいっちにっ♥ いっちにっ♥ お昼ご飯の時間だし、手早く抜き抜きしないとねっ♥♥」

 

 だっぽんっ♥ だっぽんっ♥ だぷんっ♥だぷんっ♥♥

 

 目の前で踊るブレマートンの豊乳。それにみっちりと挟まれる感触は正直たまりません。

 柔らかく吸い付く肌、そして適度な圧力はおまんこと同じくらい気持ちよく。手慣れたもので、時折凝りっとした感触の乳首も擦り付けてご奉仕してくれます。貴方のおちんぽは歓喜に打ち震えてびくんっ♥ びくんっ♥ と震えてしまいます。

 

「気持ちよくなってくれてる?♥ よしよし♥ じゃあそんなプロデューサーにお得情報を教えてあげるっ♥♥ オナホプレイっていうんだけどさ♥」

 

 オナホプレイ? 首を傾げた貴方に先走りと母乳を混ぜ合わせながらパイズリを続けるブレマートンが教えてくれます。言ってしまえば相手している本人を差し置いて、別の娘で抜くというシチュの事をさすようです。

 

「いろ~んな娘に手を出してるプロデューサーさんだからこそ出来る事だよっ♥♥ ほらほら私に遠慮せずにそのスマホで呼びかけてみたら?♥」

 

 なるほど、面白そうです。貴方はグループチャットでブレマートンのパイズリ奉仕動画を送る傍ら、「オナニー用のオカズが欲しい」と一言添えました。

 すると時間を絶たずして様々なアイドルから色んな写真や動画が送られてきました。

 

『はい、オナニー用だよ~♥』

 

 Vtuber猫又おかゆが送ってくれたのは自室でシャツをたくしあげてHカップおっぱいを露出する自撮りです。

 

『直接会えたらもっといい事してあげるっス♥』

 

 宇崎ちゃんは遊びたいな宇崎花も同様。母乳したたるIカップおっぱいのお披露目です。ただし彼女の場合自室ではなく撮影中のようで、スタジオの隅でこっそり撮ってくれたようです。

 

『奥さん価格で今なら無料♥ 中出し求♥』

 

 ポケモンのオカルトマニアはショーツも何も履いてないデカ尻を突き出して、無修正おまんこを開いて誘ってくれます。

 

『貴方専用の発情うさぎです♥ いつでもお待ちしております♥』

 

 Fate/Grand Orderの槍トリアに至ってはわざわざコスプレした逆バニー姿でおっぱいもおまんこも丸見えの状態で蹲踞したうさぎのポーズを送ってくれましした。

 

『あんっ♥あんっ♥あっ♥プロデューサーっ♥うちの事も使ってやぁっ♥♥』

 

 ラブライブの東條希はちょうどオナニー中だったのでしょうか、動画で貴方のチンポを模したディルドに自分から腰振りをして、揺れるIカップのおっぱいと快楽に歪んだ顔を送ってくれました。

 

 その他止まる事のないアイドルからのオカズ提供に貴方のスマホは震え続け、ブレマートンから与えられる快楽と合わせて辛抱たまらなくなった貴方は、ぎゅむぅっ♥♥♥と爆乳を掴むと腰を突き出しました。

 

 ──びゅばっ♥♥♥ びゅっ、びゅるるるぅっ♥♥ びゅぅ~~~っ♥♥♥

 

「わぁっ♥♥ すっご、谷間からどぷどぷ溢れて来てるよ? ふふふ♥ 思った通りすぐにイケちゃったね~♥♥ どうだった?♥ アイドルのオカズを見ながらオナサポするの♥」

 

 左右から乳房を掴んで乳奥に乳内射精すると、その深い谷間から押し出されるようにして白濁液が漏れ出るのが分かります。貴方はそんなブレマートンのおっぱいを汚し切った所を撮影してチャットに送り、「気持ちよく射精出来た」とアイドル達に感謝を伝えました。

 

「れろ、ぢゅぅぅ……♥♥ ぢゅるる♥ ちゅっちゅっ♥♥ んっ、じゃあおしっこそろそろできそう?♥ ……あは♥ うん、いいよ~♥ おねーさんを使ってすっきりしよっか♥♥」

 

 谷間から飛び出したおちんぽをじゅるじゅる♥♥と口に含んで奇麗にしたブレマートンは頬を染めながらホットパンツもショーツも脱ぎ、貴方におまんこを見せつけたかと思うと、便座に座り込んで足を持ち、まんぐり返しの体勢になってくれました。

 即席アイドルおまんこトイレです。彼女の髪と同じ紅色の恥毛が生えた美しい陰唇は、期待に濡れ綻んでいるのが分かります。しおれていた筈のペニスが急速にいきり立ち、貴方はブレマートンに覆いかぶさってずにゅにゅにゅっ♥♥♥と挿入してしまいます。

 

「ん、ぁ、あぁぁぁあんっ♥♥♥ あは、興奮しておしっこどころじゃない?♥♥ ごめん失敗だったっ♥♥ なら一回おまんこにびゅ~ってしてからしよっか♥♥ んんっ♥♥ あんっ♥♥ あんっ♥♥」

 

 女子トイレでアイドルのブレマートンを犯すというシチュで興奮しない訳がありません。腰を浮かしてはどっちゅっ♥ どっちゅっ♥ どっちゅっ♥と圧し潰すようなピストンをすると、貴方と何度も体を重ね合ったおまんこはその度に竿にすがりつき、きゅんっ♥♥ きゅんっ♥♥ と心地良い締め付けで出迎えてくれます。

 

「んふっ♥♥ ちゅーしよっかっ♥♥ んーちゅ♥♥ ちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ……♥♥」

 

 上気した表情で見つめ合えば、ブレマートンはしっかりと舌を絡ませ、愛情のこもったキスをしてくれます。その間も腰だけは勝手に動き、その熱々の膣内を肉竿が何度も出入りしてゆきます。

 

「はぁっ♥♥ んっ♥ んぅっ♥♥ おっぱいぎゅーってするとミルク漏れちゃうって……♥♥ 勿体ないよっ♥  んくっ♥♥ んぅぅ♥♥」

 

 目の前で自由自在に揺れるLカップのそれに両手をついて体重をかけるものですから、手の隙間からぴゅっ♥ぴゅっ♥♥と母乳が溢れて仕方がありません。しかしすでにブレマートンに出す事しか考えてない貴方はただひたすらに竿を出し入れし、ポルチオをノックし続けていきます。

 

「いぎっ!?♥♥ あっ♥♥ や、ばっ♥♥ あは、まずいって♥♥ 赤ちゃんの部屋どちゅどちゅ♥って虐められてるっ♥♥♥ 子宮きゅんきゅんしてるっ♥♥ プロデューサーのでお腹いっぱいにされちゃうよぉっ♥♥♥ きてっ、きてきてきてっ♥♥ プロデューサーので真っ白に染めていいからっ♥♥♥」

 

 個室の外にまで聞こえるくらい高らかに嬌声をあげて貴方にしがみつくブレマートンに、貴方もまた力いっぱい抱き着き返します。そして子宮口に亀頭を押し付けた瞬間、精液を解き放ちました。

 

 ──びゅばっ♥♥ びゅぶっ♥ びゅびゅびゅっ♥ どぷんっ、どぷんっ♥ どぷんっ♥

 

「~~~~~~────っ♥♥♥♥♥」

 

 ガチガチ、と歯の根の合わぬ程口を震わせてブレマートンが絶頂する中、貴方は彼女の子宮に白濁液を流し込んでゆきます。最初は勢いよかったザーメンは、程なくして緩い射精となり、彼女の締め付けに合わせてびゅるびゅる♥と吐き出さられます。

 貴方は目の前で揺れる乳首に吸い付き、母乳をごきゅごきゅ♥♥と飲みながらも、最後の一滴になるまで射精し続けます。そしてぶるるっ♥♥と再度腰を震わせると、力を抜いて別の物も注いでゆきました。

 

「あ……♥♥ ん、んふ……♥♥ お姉さんのおまんこトイレ、気持ちいい……?♥♥」

 

 快感の余り涙を零すブレマートンは、膣内に勢いよく注がれるおしっこの勢いに幸せそうです。頭を撫でながら受け入れ、やはり両足を腰に巻き付けてトイレとして役割を全うしようと、膣内をぎゅっぎゅっ♥と占めて心地よく締め付けてくれます。

 

 勿論注ぎきれない分は溢れてお互いの結合部はべたべたになってしまいましたが、貴方の尿意は完全に解消されたのでした。

 

「んふふ……♥♥ いっぱいしーしー出来たね~♥♥ 気持ちよかった?」

 

 じょぼぼぼぼ……♥♥♥ 大事な所をトイレ代わりにされたのにブレマートンは満面の笑みです。そうされて嬉しいとばかりに優しく受け入れ、今も母乳をすする貴方を甘やかしてくれます。もぐもぐと咀嚼するように貴方のペニスすら甘やかしてくれるので、膣内でまたむくむくと貴方の竿が反り立つのを感じます。

 

「……ん?♥♥ あらら……また勃っちゃった?♥♥ ならもう一回してく……?♥♥」

 

 そんなの言うまでもありません。

 貴方はそのまま再び腰を動かし始め、ブレマートンの喘ぎ声がトイレに響き渡るのでした。

 

 

 さて、トイレで思わぬ時間を食いましたが、いい加減貴方のお腹は限界です。相談に乗ってくれたブレマートンから離れ、食堂へ向かえばそこに待っていたのはアイドルマスターシャイニーカラーズの月岡恋鐘と、プリンセスコネクトRe:Diveのペコリーヌ。そしてWORKINGの種島ぽぷらでした。彼女達もやはり777プロのアイドルであり、貴方の妻です。

 

 彼女達は貴方の姿を視認すると、こちらに駆け寄ってきました。

 

「プロデューサー遅いばいっ」

「待ってたよっ、プロデューサー!」

「ブレマートンさんのおトイレは気持ちよかったですか?♥ でもお腹ぺこぺこですよっ☆」

 

 三人とも777プロのアイドルです。

 恋鐘は並々ならぬ料理スキルを持っており、ぽぷらは前の世界では給仕をしていたこともあって配膳が得意。ペコリーヌは……兎にも角にも大食いです。

 

 貴方は遅れてしまった事を詫びるため、まずは恋鐘のKカップの爆乳に飛び込みそのおっぱいをもにゅもにゅ♥と弄びながら謝罪のキスをしてあげました。

 

「んちゅ♥♥ ちゅ……ちゅぅ♥♥ ちゅっ♥♥ ん……♥♥べ、別に怒ってはおらんばい……でも忘れられたかと思ってちょっと心配だったと……♥♥」

「偶然トイレでブレマートンさんとえっちしてたんだよね? うーいいなぁ……♥ 私もプロデューサーさんにえっちな自撮り送ればよかったぁ……♥」

「あっ♥ 私もオナニー用の画像送りましたので見てくださいねっ♥」

 

 恋鐘が不安に満ちた顔で必死に貴方にちゅっちゅっ♥とキスをねだりますが、まずはご飯が冷めない内に食べないと、と伝えれば、そうだったと彼女が再起動します。

 

「朝から女の子とえっちしてぺこぺこと?♥ うちがいーっぱい美味しいの作ったけん、食べてほしーと!」

「プロデューサーのためにいーっぱい作りましたからねっ☆」

「私もちょっと手伝ったよ!」

 

 三人がえへんと胸を張るので、貴方も思わず拍手をしながら料理を待ちます。

 すると時間を待たずして先に席についた貴方の前にぽぷらがずらりと配膳してくれました。

 

 今日の昼食はカキフライと手羽先に山盛りのごはん。そしてポテトサラダあさり汁のようです。

 朝から何度となくアイドル達に種付けをしてきた貴方がまさに求めていた料理と言えましょう。

 

 恋鐘もペコリーヌも料理が趣味なだけあって、非常に美味しそうです。見るだけでお腹が空いてくる料理の数々に貴方の腹の音が強く響き渡ります。

 

「お待たせばいっ♥」

「わーい、恋鐘ちゃんとペコリーヌちゃんの料理だ~!」

「待ってましたっ☆ それではいただきまーすっ☆」

 

 そうして昼食が始まりました。

 シャキシャキ新鮮の野菜を使ったガーリック入りポテトサラダ。サクサク生地のカキフライ、ほくほく出来立ての甘辛タレの手羽先。そしてお腹に優しいあさり汁。その全てが極上の一品で、貴方の箸を進める手が止まりません。非常に美味しいです。

 

「美味しい? ふふ♥ よかったばい! 味わって食べて欲しいけん、ゆっくり食べて?」

「お代わりもいっぱいありますからねっ☆」

「いっぱいたべて~っ!」

 

 特にそのカキフライときたら絶品です。

 ぷりぷり熱々のカキをご飯と共に書き込むと、疲労していた全身に力が湧いてきます。ペコリーヌ共々、お代わり!と恋鐘やぽぷらに器を差し出せば、二人はにこやかにご飯を継ぎ足してくれました。

 

「それにしても……朝からいっぱい楽しんだみたいやね、プロデューサー?」

「ほんとだよー! 私も公開練習見て羨ましかったもん」

「多分それ以外でもいっぱい楽しんでましたよね☆ 朝からどれだけ出したんですか? ……え? 10発から数えてない? ヤバイですね☆」

 

 ご飯を食べながらのトークはもっぱら貴方の事で盛り上がりました。

 朝も早くから盛りまくった貴方ですが、今日はいつも通りだと思っています。元々が超絶倫であるのとアイドルの母乳があれば実質無限に出せると思ってます。

 

 それに恋鐘達の料理もあります。

 健康面を考えつくされた栄養も愛情もたっぷりの料理。こんなに美味しいものが食べられればずっと動き続けられるでしょう! 手放しで褒めたたえると三人ともテレテレと頬を赤らめ、更にこんな素敵な奥さんを持てて幸せだと伝えると涙まで浮かべて喜んでくれます。

 

「やって……♥♥ うちらはプロデューサーの事好いとるばい……♥♥」

「んっ……♥ わ、私も好き……好き……♥」

 

 身を乗り出してキスをしたそうな顔をする恋鐘とぽぷらですが、そんな貴方の視界をずずいっ♥♥と妨げたのは、ペコリーヌのおっぱいでした。隣に座っていたペコリーヌはKカップのそれをもにゅぅ♥♥♥と貴方の顔に押しつけ始めます。

 

「えへへ……♥♥ 勿論ずーっと一緒ですからね……♥♥」

 

 顔をめいっぱいに綻ばせてこれでもかと柔らかおっぱいを擦り付けるペコリーヌ。

 勿論だよ、とその胸元に指をひっかけずりさげ、ぷりゅんっ♥♥と乳房を飛び出させる貴方。そしてその柔らかさを堪能していけば彼女は胸を突き出し揉みやすくしてくれました。

 

 プリコネの世界ではランドソルの王女様である彼女。勿論この世界では777プロのアイドルであり、貴方の妻です。王女という肩書もまだ健在でありますが、今は彼女と貴方たっての意向でアイドル業に専念しています。彼女の特徴はそのお姫様のような風貌と、やはり食べ物に目がない事でしょう。見たことのない物を食べたがり、そしてその量もかなりのものです。777プロの番組『ぶらり美食殿』で紲星あかりとコンビを組んだ時は、店側がギブアップを入れた事もありました。

 彼女の美貌とその元気な振る舞いはファン達の心を掴み続け、並々ならぬ数のファンが彼女をサポートしています。

 

「んっ……♥♥ んん……♥♥ えへへ、私もごはん食べたら元気いっぱいになっちゃいました……♥♥ プロデューサさんもそうですよね?」

「あーっ! だめーっ!」

「ずるいばいペコリーヌ!」

「ほら、私もプロデューサーさんももう食べちゃったので♥ お二人がご飯を食べてる間に先に頂こうかと♥♥ あっ♥♥♥」

 

 ちゅぅちゅぅ♥♥と爆乳に吸い付く貴方を撫でながら舌なめずりするペコリ―ヌ。

 食後のデザートと言わんばかりに左右から圧し潰してぴゅぅ~っ♥♥♥と溢れる滋養たっぷりの母乳を飲むと、ぐんぐんと股間に力がみなぎってきます。

 貴方は顔を汚れるのも忘れてぐにゅぐにゅ♥♥とおっぱいを揉みしだき、更に左右交互に桜色の乳首を吸い付きながらも彼女のスカートの中に手を入れてあげます。

 案の定蒸れているペコリーヌのクロッチ部分。ソレをカリカリと指先でくすぐれば「あっ♥♥」「んっ♥♥」と耳元で甘い声が漏れ出ます。

 

「ふぅっ♥♥♥ んんっ♥♥ んっ♥♥ あっ♥ は、はいっ♥♥ アナタに会えると思ったからっ♥♥ ずっと濡れてましたっ♥♥ 早くえっちしたいって思ってましたっ♥♥♥」

「うぅ……♥♥ こうなるとは思っとったとー……♥♥」

「そんなに早く食べれないよー……♥」

 

 椅子の上でM字開脚になったペコリーヌのおまんこを指でほじくります。ぬかるんだ膣内はぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥♥ と貴方の指先をおちんぽだと思ってねっとりと絡みついており、これにハメたら慣れてない童貞など一発で射精する事間違いないでしょう。

 

 既に鼻息荒いペコリーヌが両手を広げて貴方を待ち受けている物ですから、貴方もその腕の中に飛び込み、ちゅるんっ♥♥♥とそのほぐれた膣内に一気に挿入してしまいました。

 

「んんんっ♥♥♥ 来ましたっ♥♥ あなたのおちんちんっ♥♥♥ あっ♥♥ あっ♥♥ はぁぁっ♥♥ あぁんっ♥♥ キスっ、キスもしましょうっ♥♥ んっ♥ ちゅっ♥ ぢゅぅぅ♥ ちゅるるる……♥♥」

 

 ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ 強く抱きすくめられながら貪るようなキスをされてしまいます。ペコリーヌは我を忘れて舌を絡め、こちらの唾液をじゅるじゅると吸い取ってきます。

 彼女とのえっちはいつも肉食獣を相手にするようなイメージを抱いてしまいますが、そんな彼女にも弱点はあります。貴方のペニスです。浅い所をゾリゾリ♥と擦り上げ、間髪入れずに乳首をつまむと、びくんっ♥♥びくんっ♥♥と即イキして拘束が弱まります。

 

「あーーーっ♥♥♥ それずるいっ♥♥ ずるいですよっ♥♥ 反則ですっ♥♥♥ 私の弱点バレちゃってますっ♥♥ おまんこぞりぞりとおっぱい一緒はダメなんですよぉっ♥♥♥ あっ♥♥ あっ、あぅぅっ♥♥♥」

「……♥♥」「うぅ~~~……♥♥」

 

 ギシギシと椅子を揺らしながらペコリーヌがよがります。場所なんて忘れて快楽にハマる彼女の様子は2人を釘付けにし、恋鐘もぽぷらも食事の手は止まり、太ももをもじもじと揺らして物欲しそうな顔をする他ありません。

 

「あっ♥♥ すごいの来ますっ♥来ちゃいますっ♥♥きてっ、来てくださいっ♥♥ 貴方の美味しいミルク私の中にいっぱいっ♥♥ きたっ、きたきたきたぁっ♥♥♥ あ~~っ♥♥あ~~っ♥♥♥」

 

 ──びゅっ♥ びゅぷるるるっ♥♥ ぶびゅぅぅっ♥♥ びゅるる~~っ♥♥♥

 

 貴方の限界まで膨らんだ肉竿を咥えこんだ膣内に、新鮮な精子がこれでもかと巻き散らされてゆきます。びちびちびちっ♥♥♥ と強~いオタマジャクシ達が我が物顔で子宮内を遊泳するのを感じて、ペコリーヌも涙を零しながら幸せそうな顔を見せています。

 

「~~~っ♥♥♥ ふぁ……♥♥ あはぁ……♥♥♥ 出てます……っ♥♥ んぐっ!?♥♥ んっ!♥ んっ!♥ んっ!♥ ふぅぅぅ……♥♥ ま、まだいっぱい……♥♥ や、ヤバイですね……☆」

 

 腰を密着させたまま射精し続け、出が悪くなると腰を振り直し、残った分までびゅーっ♥びゅーっ♥と注ぎ続け、満足したところでにゅっぽんっ♥♥♥ と竿を抜きます。

 

 ダマになった精液はぷるぷるのゼリーのようで、ペコリーヌの膣口いっぱいに白濁液が滞留しているのが良く見えました。貴方はそのシーンをスマホに収めると次に恋鐘とぽぷらを見ます。

 二人はびくっ♥と体を震わせ、貴方のペニスを注視してしまいました。

 

「……っ♥♥ あ、あのプロデューサー……?♥ んぅっ……すんすんすん……♥♥♥ んちゅ、ちゅぅぅ……♥♥ ちゅ、ちゅ……ちゅぅぅ♥♥♥ ちゅぱっ……んむ……♥♥」

 

 貴方はまず対面に座っている恋鐘に近寄ると真っ白に汚れたペニスを顔先に近づけます。

 頬を真っ赤に染めた恋鐘はビクビク♥と息づくペニスにとろんと目元を潤ませると鼻先を鳴らしてその強い淫臭を肺一杯にし、何も言わずに頬張り始めます。

 

 ちゅっぽちゅっぽちゅっぽ……♥♥ とゆっくり顔を上下させて愛しそうにしゃぶる恋鐘は貴方をじ~っと見つめ、付着した精液をぢゅるぢゅる♥♥と吸い上げながら我慢出来ずに前かがみになり、自分で股間を弄り始めてしまいました。

 

「ふぅっ♥♥ んんっ……♥♥ ん……んんっ……♥♥♥ ちゅぅぅぅ~っじゅぞぞ……んちゅぅ♥♥ ぷろりゅーさぁ……♥♥♥」

 

 貴方は自己主張の強い、そのたわわに実ったKカップの爆乳をゆっくりと、かつ力強く揉みしだきながらしばしチンポを味わわせていきました。

 

 シャニマス世界では283プロに所属していたアイドルである恋鐘は、やはりこの世界では777プロのアイドルです。自信家でやる気もあり、アイドルとしての才能はかなり高いのと、そのスタイルの良さと九州弁も嚙み合ってやはりこの世界でも数千万のファンに愛されています。そして特筆すべきは彼女の料理でしょう。斬新かつ美味しさも栄養も満点のメニューを披露し続ける彼女。そんな彼女主催の料理番組では毎回プロ顔負けの料理スキルを見せ、とっておきの笑顔も含めて「お嫁さんになって欲しい!」と願うファンが絶たないとか。

 

「──んんっ♥ んっ♥ ん~っ♥♥ んっ♥ ん~~~~っ♥♥♥」

 

 そんな彼女を、貴方は後ろから犯しています。

 

 テーブルに手を突かせて尻を突き出した恋鐘。そのスカートをめくられショーツを片足にひっかけた状態で貴方に腰を打ち付けられて、甘い声を食堂に響かせています。

 安産体型の大きなお尻が打ち付けるたびにぶるんっ♥ぶるんっ♥♥と揺れ、その大迫力の光景に貴方のピストンは緩まることはありません。

 

「ぷろりゅーさぁっ♥♥ ぷろりゅーさぁっ♥♥ すごかっ♥♥♥ うちの中めちゃめちゃにしとーよっ♥♥♥ あぅぅぅっ♥♥♥」

「わぁ……えっちぃですねっ♥ 私もまたムラムラしちゃいます……♥♥」

 

 ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅぅぅっ♥♥♥ 打擲するたびに遅れて漏れる恋鐘の嬌声。段々と力がなくなり、テーブルに突っ伏して潰れるおっぱいの様子が何ともエロいです。

 

「あっ♥♥ んんっ♥♥♥ もっと♥ もっとうちの赤ちゃんの部屋っ♥♥ いっぱいにしてっ♥ してしてっ♥♥ プロデューサーのでめいっぱいにしてぇっ♥♥♥」

「みんなのこがたんさんを好き勝手に犯しちゃうなんて、ヤバイですねっ☆ ファンの人達がこんな光景見たらショックでしょうね~、ぽぷらさんもそう思いません?」

「うぅぅ……♥♥ 早く私も欲しいよぉ……♥♥」

 

 ぽぷらとペコリーヌが見守る中で行われるアイドルとのラブラブSEX。くびれた腰を掴み、引き寄せるようにして腰のスピードが速まると、貴方の限界は直ぐに訪れました。

 

 ──びゅばっ、びゅぶるるっ♥♥ びゅぅぅ~っ♥♥♥ びゅくびゅくびゅくっ♥♥♥

 

「ふぎゅぅっ!?!?♥♥♥ んんん~~っ♥♥♥ ふぁ、あ……あ、ぷ、ぷろでゅー……さぁ……♥♥♥」

 

 現役アイドルに避妊もせずに種付けする快感はいつになっても堪りません。

 尻肉がひしゃげるほど腰を突き出してゼリーみたいにぷるぷるのザーメンを注げば、恋鐘もまた熱い吐息を漏らしながら感じいってくれます。

 

「んぅ……♥♥ プロデューサー次は私だよねっ? 私だよねっ♥♥ えへへへ……♥」

 

 もちろん次はぽぷらの番です。

 WORKING世界ではカフェ『ワグナリア』の給仕係でしたが、この世界では777プロのアイドルである彼女。元気いっぱいな黒髪ポニーテールっ娘で身長が小さく、少しドジっ子な所もあるがひたむきにアイドル業に勤しんでいるのを評価され、同期である恋鐘に負けず劣らずのファン数を誇っています。背が小さい事を気にしており、「ちっちゃくないよっ!」は彼女の定番台詞。その台詞が聞けるとファンは歓声をあげるとか。

 

「──やぁっ♥♥ プロデューサーさんっ♥♥ やんっ♥♥♥ やぁっ♥♥ やぁぁ~~っ♥♥♥」

 

 すっかり発情し、出来上がったぽぷらを全裸にさせるとテーブルの上であおむけに寝転がせ、その両足をそれぞれペコリーヌと恋鐘に大きく開かせた状態で貴方は犯しています。

 

 たゆんっ♥ゆっさゆっさ♥♥と重力で潰れたIカップおっぱいは、貴方のストロークに合わせて円を描くように揺れており、興奮のあまり溢れた母乳が周りにぴゅっぴゅっ♥♥と漏れ出ているのが見えます。

 貴方はスマホでその様子を撮影しつつ、ぽぷらに気持ちいいかと尋ねました。

 

「うんっ♥♥ す、すきっ♥♥ きもちいいのっ♥♥ プロデューサーさんのきもちいいっ♥♥♥ ぽぷらのおまんこっ、ず、ずぼずぼっ♥♥ってして、すごいのっ♥♥♥」

 

 どちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥♥♥ 水音が巻き散らされ、結合部から溢れた愛液は水たまりを作っています。快感に翻弄されながらも必死に答えてくれるぽぷらに興乗った貴方は、例の台詞をいいながらピースして、とお願いしてみました。

 

「あっ♥♥んぅっ♥♥♥ ちっ、ちっちゃくないよっ♥♥ え、えへへっ♥♥ ぷ、プロデューサーさんのっ、お、おおきすぎるよぉっ♥♥♥」

 

 Wピースしながら上ずった声で必死に答えてくれるぽぷらに、肉竿がビキビキと脈打ちます。貴方はより一層腰のスピードを上げてぽぷらをガン突きしてゆきました。

 

「ひゃんっ♥♥ ひゃんっ♥♥ ひゃぅぅっ♥♥ だめっ♥だめだめだめぇっ♥♥」

「す、すごか……♥♥ ぽぷらちゃん壊れと―よ…♥♥」

「私もこーやって愛されてたんですね~……♥♥ はぁ♥ プロデューサーさんっ、私も次いいですよねっ♥♥」

 

 足を支えていた二人も思わず体を寄せ、そのむっちりしたおっぱいを左右から押し当ててきます。その柔らかな感触を覚えながら、ラストスパートをかけた貴方はそのまま溜まったモノを吐き出し始めました。

 

 ──びゅーっ♥♥ びゅくんっ♥ びゅぅぅっ♥♥ びゅっ、びゅっ♥びゅぅ~っ♥♥♥

 

「ひぎゅっ♥♥ ふ、んぅぅぅ~~~っ!?!?!?♥♥♥」

 

 膣奥に種付けすると、子宮口に広がる熱に遅れてぽぷらが背中をのけぞらせました。

 キツキツの膣が貴方の竿を握りしめるようにして痙攣し、射精中の肉竿に強い快楽を与えてくれます。ある程度出し切った所で、食いついて離さないおまんこからちんぽをにゅるるる…っぽんっ♥♥と引き抜くと、ぽぷらのお腹にめがけて残汁がびゅーっ♥と飛び出て汚していきました。

 

「んっ……♥♥ うちのおっぱい美味しーと?♥」

「私のも忘れちゃだめですよ~♥ あんっ♥ 二人のアイドルおっぱい一人じめしちゃってください♥♥」

 

 そして左右から差し出された恋鐘とペコリーヌの乳首を同時に口に含み、ぢゅぅぅ~っ♥♥♥ と母乳を飲み、少し一息つきます。

 素敵な昼食でしたね。しかしながらそのフリーになった竿に、二人の手が添えられるのを感じました。

 

「……♥♥ うち……続き、したい♥」

「えへへへ、あれだけ見せつけられたら当然ですよね~……♥♥」

 

 ちゅこちゅこ……♥♥と肉竿を上下に扱く二人に貴方は頷き返し。

 そして食堂の一角でしばらく三人を堪能するハメになりました。

 

 イチャラブ希望の恋鐘は対面座位でねっとりキスしながら。

 がっつり貪られたいペコリーヌは椅子に手をついてのバックハメ。

 ぽぷらはゆったりとした騎乗位でのキスハメ……。

 

 6つのおっぱいに囲まれて、それを交互に吸いながら貴方は肉欲の限りを尽くします。

 

「んっ、うち達のおっぱいにい~っぱいかけて欲しいと♥」

「貴方だけのアイドルおっぱいですからね~っ♥♥」

「えへへ、いっぱいデコレーションしてねっ♥♥」

 

 最後はスマホを掲げる貴方の前で跪いた恋鐘、ペコリーヌ、ぽぷらにおっぱいを密着させてもらって、そのおっぱいめがけたぶっかけでフィニッシュです。曲線を描いた白濁液をまるでサラダにかけるドレッシングのように満遍なくぶっかけ、彼女達の乳房が貴方の色と匂いで染まってゆきます。

 

 彼女達はそれを嬉しそうに受け止め、最後にはペコリーヌとぽぷらが左右から、そして正面から恋鐘がチンポを舌で舐め清めてようやく貴方の昼食は終わったのでした。

 




拙者アイドルハメ撮りシチュ大好き侍。
これからもハメ撮り要素いっぱいにしていく所存。

【今日のハメ撮り】

【ブレマートン】
XX/XX/XX 12:42
 トイレの中でしゃがんでパイズリをしてくれるブレマートンの写真2枚。
 谷間から覗きこんだ亀頭を舌で舐める姿と、谷間に精液の水たまりが出来ている所がそれぞれ撮影されている。

XX/XX/XX 12:58
・便座の上でまんぐり返しで犯されているブレマートンの2分くらいの動画。
 個室の中で嬌声を響き渡らせ、貴方を煽りイクところが撮影されている。
 中出し後、膣内放尿されるところまで収められている。

【ペコリーヌ&恋鐘&ぽぷら】
XX/XX/XX 13:20
・食堂の椅子に座り、おっぱい丸出しのまま大股開きでアソコを見せつけるペコリーヌの姿の写真。

XX/XX/XX 13:20
・食堂の椅子に座り、おっぱい丸出しのまま大股開きでアソコを見せつけるペコリーヌの姿の写真2枚。
 2枚目はカメラに向かってザーメンを零すアソコを見せつけている。

XX/XX/XX 13:31
・顔を真っ赤にしながら顔の近くにどろどろに汚れたペニスを押し付けられる恋鐘の写真2枚。2枚目はその竿を美味しそうにしゃぶっている。

XX/XX/XX 13:36
・食堂のテーブルに手をついて後ろから犯される恋鐘の1分くらいの動画。
 後ろを振り向き、貴方に愛を囁く恋鐘が中出しアクメを決める様子が取られている。

XX/XX/XX 13:51
・テーブルの上に乗せられて左右の足を恋鐘とペコリーヌに開かされて正常位で犯されるぽぷらの写真と動画。
 写真はおっぱいを揺らしながらのピースサイン。動画では「ちっちゃくないよっ♥」と例の台詞を言いながらも喘ぎ、最終的に貴方に膣内射精を決められている様子が映っている。

XX/XX/XX 14:02
・ドアップの恋鐘が対面座位で自分から腰を揺らす30秒くらいの動画。
 自分からおっぱいを掴んで、母乳が噴き出る様子が見える。

XX/XX/XX 14:11
・後ろから犯されるペコリーヌを撮影した1分くらいの動画。
 下から撮影したので、彼女の爆乳が大きく暴れる様子が映っている。
 途中、母乳がたっぷり溢れて画面が真っ白に。

XX/XX/XX 14:20
・ペコリーヌ、恋鐘、ぽぷらの三人がおっぱいを寄せて貴方のペニスでぶっかけされる写真2枚。
 2枚目は全員でピースをして嬉しそうにしているのが分かる。
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