※この作品はR-18です。

都合良すぎなアイドル世界   作:にくみそまきはるさめ

6 / 9
ちんちん「飽きた?」
私「もう少しぐらい…」


【登場キャラ】
・ルコア(小林さんちのメイドラゴン)
・犬山あおい(ゆるきゃん△)
・波動ねじれ(僕のヒーローアカデミア)
・兼志谷シタラ(アリスギア・アイリス)


プロデューサーの収録

 次の仕事はアイドル達の新作アルバムの収録の監督です。

 腹ごなしを終えた貴方が向かったのは収録スタジオでした。

 

 過酷なトレーニングの果ての本番。ここまで油断なく練習してきた彼女達は万が一のミスもしないと思いますが、その万が一を無くして100点以上のものにするのがプロデューサーのお仕事です。

 

 スタジオに入り込めば、既にレコーディングは始まっているようでした。

 

 そこで歌っているのは『小林さんちのメイドラゴン』のルコアと『ゆるきゃん△』の犬山あおい、そして『僕のヒーローアカデミア』の波動ねじれでした。

 更にミキシングを担当してるのは『アリスギア・アイリス』の兼志谷シタラです。彼女達も勿論この777プロのアイドルであり、貴方の妻です。

 

 今回のアルバムは四季モチーフ。春夏秋冬をテーマに4曲構成で収録をしており、そんな彼女達が歌っているのは、春モチーフのバラードのようです。

 ルコア達の磨き上げた声は本職の歌手顔負けのクオリティで、聞くだけで暖かな春の情景が浮かんできます。

 

「……んんっ♥♥ プロデューサー!」

 

 貴方はミキシングに夢中なシタラを背後からむぎゅ♥とHカップのおっぱいを掴んで挨拶します。彼女は夫婦間のスキンシップにぱぁっ♥と頬を緩め、キスでお返しをしてくれます。

 貴方はそのままむぎゅむぎゅ♥♥ たぷたぷ♥♥ とおっぱいを揉みくちゃにしながら進展について聞きます。

 

「うんっ♥ 今ラストの曲のレコーディング。あとこれが終われば……んちゅ♥♥ ちゅぅ……ちゅぱ♥」

 

 なるほど。もう少しで終わるのであれば待ちましょう。

 シタラとベロキスを交わし合い、服の中で直接爆乳を弄びつつ、ひと段落するまで清聴することにしました。

 

「──ふぅ。終わったよ~って、P君だ~♥ きてくれたんだね~♥」

「わぁっ!?」

 

 そして曲が終わりを迎えた後、そうそうに防音室から飛び出してきたのはルコアでした。

 彼女はLカップの大質量のおっぱいを揺らしながら貴方を抱き留めるので、その深い谷間に顔がすっぽり埋まってしまいます。

 瞬く間に彼女の甘くていい匂いが肺いっぱいに広がります。

 少し苦しさを覚えた貴方ですが、もにゅもにゅもにゅ♥♥と豊満な体で抱きとめたルコアは、しまいに貴方を抱き上げてしまい逃げる事は出来ません。

 

「も~ボク羨ましかったんだよ~? 朝からず~っと他の娘と楽しんじゃってさ~、ボクだってキミとい~っぱいラブラブしたかったのに~♥」

「あ、プロデューサーやん~、うちらの歌声どうやった~?」

「プロデューサーだーっ、私も抱っこする~!」

 

 すると遅れてやってきたあおいとねじれもそれに混ざり、貴方は更にもみくちゃ状態になりました。前後左右をアイドル達の柔らかなおっぱいで囲まれ、苦しいやら幸せやらです。

 

「え? いい声だった? でもやっぱり後一押しが欲しい? だよね~、ボクもそう思ってた所なんだよね~」

「せやな~。やっぱり他の娘の完成度と比べてまうとどうにもな~。うちもまだまだやって分かるわ~」

「うんうん。私も思うよ! 何だろう…歌えてるけど伝えられてないって感じ。むずむずする!」

 

 もちろん都合6つのおっぱいの囲まれ、3人のほんのりと甘い良い匂いに包まれると股間もまたむくむくと大きく育っていきます。

 一足先にその様子に気付いたルコアは、にまり♥と舌なめずりすると、しなやかな手で股間を撫で回し、こっそりとファスナーを下ろして取り出してきます。

 

「でもプロデューサーが来てくれるんやったら大丈夫やな~♪」

「うんうんっ、今日も頼りにしてるよプロデューサー♥」

「私達心待ちにして待ってたんだからね~…んっ♥ だから今日はみっちり指導お願いだよ?♥ ん……っ♥♥」

 

 3人のキスと共により抱擁が強まり、貴方は乳房の中で息を荒げながらコクリと頷きました。その頃には飢えたルコアが自身の秘部も我先にずらし、みんなの前でにゅぷぷ……♥♥ とこっそりとハメ始めていました。

 潤っていたソコは抵抗なくおちんぽを飲み込み、極上の快楽に腰がぶるりと震えてしまいます。

 

「ちょいちょいちょい~みんな密着しすぎ~! プロデューサー埋もれてるよ?」

「あははは、せやな~……ん? プロデューサー? ……ルコア~? 何しとるん~?」

「ん~♥ なんだろ~♥ どうしたのあおいちゃん♥♥ うんっ♥♥ん……♥」

「あ~! ルコアちゃん今プロデューサーとえっちしてるでしょ!」

「え~気のせいじゃないかな~?♥♥」

「みっちりハメといて何言うとるねん」

「あれれ、本当だ~♥ 何か気持ちいいと思ったら気付いたらPちゃんのが挿入っちゃった~♥ ごめんごめん~♥♥ 偶然ってあるもんだね~♥」

「「「偶然なわけないよ!」」」

 

 ──にゅぷ♥ にゅぷ♥ にゅっぷ♥ にゅっぷ♥ にゅっぷ♥

 

 挨拶のハグしたらおちんちんが突き刺さるなんて偶然は勿論ないですが、それは兎も角ルコアの膣内は名器と777プロ1,2を争う名器でしょう。

 もぐもぐ♥と念入りに形を味わうように器用に咀嚼をする膣ヒダはむずむずするような腰の疼きを加速させ、そのあまりの快楽に腰は意図せず動いてしまいます。

 貴方はルコアの豊乳に顔をすっぽり埋めながら腰ヘコを続け、ルコアもまた自らゆったり腰を振り、旦那様のおちんぽを極楽に導いてきます。

 

「んっ♥ んっ♥ んっ♥ …でもっ♥♥ おちんちん入っちゃったんならさっ♥♥ もうスッキリさせてあげるしかないよね~♥♥」

「はぁ~……このドラゴンと来たら……」

「プロデューサーもだよー! すーぐおちんちん大きくしちゃうんだからっ、このこのー!」

「あっ♥♥ ちょっとねじれ~、やめてってば~♥♥ あんっ!」

 

 むくれたねじれが後ろからもにゅん♥♥とJカップのみっちりおっぱいを押し付け、貴方の腰を強制的に動かし始めます。

 アイドルにサポートされながらの生ハメもまた格別。

 甘やかされの限りを受ける貴方はせりあがってくる射精欲に対し、我慢などせずに身を委ねることを決めます。

 爆乳をぎゅぅぅ♥♥と掴みながら竿が中で震えると丁度出そうなタイミングでルコアが抱擁してくれました。

 

 ──びゅぷ、びゅっ、びゅぅぅ……♥♥ びゅ~っ♥♥ びゅ~~っ♥♥

 

「んっ!♥♥ ……ふふ♥ ん~、よしよし♥♥ P君気持ちい~い?♥」

 

 アイドル達に見守られながら貴方だけのアイドルにおもらしするみたいに種付けする快楽は筆舌に尽くしがたいです。

 勢いこそないですが、びゅるびゅる♥♥と続くゆる~い快楽。

 おまんこも甲斐甲斐しくチンポに吸い付き、最後までねっとりとアフターケアをしてくれるので頬のゆるみが抑えられません。

 

「……今射精とる?」

「うん♥ おねーさんのおまんこもおトイレに出来て気持ちいいみたい♥」

「うぅ~いいなぁ~♥ プロデューサー、私も! 私も~♥」

「ちょ、ダメだってお仕事あるんだってばー!」

「んぁっ♥♥ ちょっとP君揺らすと感じちゃうって……あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥」

 

 ねじれの揺さぶりがピストンの代わりになり、貴方の快感が引き延ばされます。

 不意打ち気味の攻撃で甘イキしたルコアの拘束が緩んだと思えば、不意に背中を引っ張られて竿が抜けます。

 

「あっ抜け……♥♥」

「ん、まだ出よるやろ~♥ ほらうちのおまんこも使い~♥♥♥」

「あーあおいちゃんまでー!」

 

 すると貴方の視界に現れるのはスカートをめくり、ショーツをずりさげたあおいのおまんこでした。

 まだ射精しきってない貴方の雄チンポの前にわざわざ突き出されたソコは、やはりヒクヒク♥と濡れそぼり。いつでもおいで♥と誘っているようです。

 貴方は無論我慢なんてせずに腰の位置を誘導させると、亀頭を押し当ててびゅっびゅっ♥♥って陰唇をティッシュ代わりに残り汁を吐き出してゆきます。

 濡れた陰唇は瞬く間に白濁液で汚れ、更にクロッチにまでザーメンが垂れてゆきます。

 

「次は私の番だったのに~!」

「いや~偶然ってこわいもんやな~♥ おまんこ広げ取ったらプロデューサーがいれてくれるなんてな~♥♥」

「「そんな偶然あってたまるか」」

 

 プニプニでハリのある柔らかJKおまんこに亀頭を押し付けていると、あおいもわざと腰の位置を調整して亀頭をにゅぷんっ♥♥っと飲み込んできます。そして露出した竿部分をあおいが手コキするものですから、残り汁が膣内にどんどん吐き出されてしまいました。

 

「よしよし~……びゅ~♥ びゅ~♥ってあおいおねーちゃんのに出せてすっきりやろ~?♥」

「うぅぅ~!! わ・た・し・も・す・る・のー! がるるる~!」

「あはは、ねじれちゃんが猛犬みたいになってる~」

 

 女の子の大事な場所を、彼女達は貴方にだけ気軽に晒してくれます。

 旦那様の子種を受け止めて頬を赤らめたあおいは、更に腰を落としてにゅぷぷぷ…ぷちゅっ♥♥って竿を飲み込み子宮奥までみっちり押し付けて膣コキしてくれました。

 そこまでされて再び火がついた貴方は、途端に腰を速め、どちゅっ♥♥ どちゅっ♥♥ どちゅっ♥♥ どちゅっ♥♥と膣奥にノックを決めてゆきます。

 

「んっ!?♥♥♥ んっ♥♥♥ ん~っ♥♥♥ あっ、かんてぇ……♥♥ まだすっきりせんかった?♥♥ んお゛っ♥♥♥ 奥にコンコンノックするのずるっ♥♥♥」

「あ~、ちょっと煽り過ぎちゃったかな?」

「堪忍やってぇっ♥♥ あんっ!♥♥ あんっ!♥♥ それ強すぎてうちわけわかんなくなるっ♥♥♥ あ、イグッ♥ イってまうからっ♥♥ んひぃっ!?♥♥♥」

 

 ──ぶぴゅっ♥♥ びゅぶるるっ♥♥ びゅくん……♥♥ どぷどぷ……♥♥

 

 そして溜まったムズムズを解放するように強く腰を押し付けて、貴方の射精が再開されました。

 今度はあおいの細い腰を引き寄せ爆乳に顔を埋めた状態で現役アイドルJKに最後の一滴になるまで種付けをしてゆきます。

 あおいは快楽にわななきながらもそんな貴方をぎゅ~っと抱き留めて、すべて受け止めてくれました。

 

「はぁぁ……♥♥ はぁ……♥♥ お腹すごいたぷたぷなったわ~……♥♥ おおきに~♥」

 

 ふわふわの爆乳に顔を擦り付けながら注ぎ続け、それが終わると感謝のキスが貴方の顔に施されました。

 

「はいおしまいだよおしまい~! みんなお仕事の時間っ!」

「は~い♥」

「次はわーたーしー!」

「でもちょい待ち、まだちょっと出とるから~♥」

 

 きゅぅぅ♥♥と吸い付いて最後の一滴まで射精を受け止めるあおいにテコでも離さないとしがみつくねじれ。混沌としてきたレコーディング室に、うがー!とシタラの叫び声が響いたのでした。

 

 

 ♪♪♪

 

 

 さて。お仕事のお時間です。

 

 先ほどのレコーディングを再生し直しながら曲についての意見を出し合い、ブラッシュアップしていきます。

 もう少し音に抑揚が欲しい。声のトーンを高めに……。ここはこういう感情で……などなどなど。

 

 今回は貴方がアドバイスする傍ら、ミキシング担当のシタラが撮影役にもなり、レコーディング風景を撮影することにしています。

 この内容はアルバムのボーナス映像として利用する予定です。

 

 ただ今回のそのレコーディング風景はやはり過激なものになり、その大多数は777プロ社員+アイドル向けの映像資料として使用される運びになりました。

 実際にその様子を動画で見てみましょう。

 

 [ ▶START ]

 

 ●00:35~

 

【テロップとともにレコーディング室で髪を結っているあおいが写り込んでいる。まったりしたワンピースに包まれた健康的な肢体。その大きな双房が非常に特徴的】

 

「緊張しとるかって? そやな~ほどほどって感じや。でも安心しきっても良いものが出来ひんからな~」

 

【その後、カメラは隣でのんびりお茶を飲んでいるルコアに移動。タンクトップを大きく盛り上げる彼女のLカップの爆乳がこれまた目立っている】

 

「あ。これ映ってるんだ? やほ~、みんな見てる~? 今から反省会するところ~」

 

【手を振るルコアから波動ねじれへ映像が映る。しかし肝心のねじれはカメラも忘れて小さな少年にまたがり、椅子の上でアイドル厳禁のディープキスをお見舞いしている】

 

「んむっ♥♥ん、んちゅ、んむ……♥ちゅ……ちゅっ♥♥ ちゅぅぅ……♥♥♥」

「ねじれちゃーん、目線こっちこっち」

「ふぇ? あ、こんにちわ! 今ね、私のプロデューサーとイチャイチャしてたんだ♥」

「いや~……それはそうだけど違うでしょ?」

「?♥」

 

【ねじれは口周りをべとべとにしながら満面の笑みを見せている。そして映像の中で彼女のツンと突き出した釣鐘型のJカップおっぱいは少年に揉みしだかれ大きく形を変えているのが分かる】

【更に映像が進むと彼女のラフなTシャツはブラごと勝手にずらされて、ぶるるんっ♥♥と露出。ついには少年が先端に無遠慮に吸い付き始める】

 

「んっ♥♥ あ、んんぅっ♥♥ んん~っ♥♥」

「お仕事だからちゃんと曲について言わないと~!」

「あっ、そっか!♥ は、は~い♥ プロデューサーにおっぱいあげながらだけど頑張っちゃうねっ♥♥ あんっ♥♥」

 

【ねじれの吸い付かれていない爆乳から母乳があふれる様子が映り込む。当のねじれは恍惚の表情を浮かべつつピースサインをカメラに見せていた】

 

 

【6:48~】

 

 

「本質的にって言うと~どないやろな~……春の訪れっていうくらいやし、歌詞的にもちょっと嬉しい感じもあるんやない?」

「結構明るめの台詞は多いよね~、ただ春って出会いと別れの季節でもあるから、僕としては切ない感じも入れないと駄目かなって」

「うんっ♥♥ うんっ♥ そ、そうだよ、ねっ♥♥」

「例えば学校卒業した時の事を考えるとか? うーんでも……」

「でも?」

「ほら、ほとんどアイドル業専念してるから学校行く時間って結構少ないんだよね~って」

「ボクに至っては学校行ってないしね~……」

「うんっ♥♥ あはっ♥ 私もっ、あんっ♥ あ、気持ちいい~……っ♥♥」

「……ねじれ? 話聞いてとる~?」

「んっ♥♥ ちゅ、ちゅぅ~…プロデューサーっ♥♥んっ、んっ……んん~♥♥」

「……あかん。ラブラブするのに夢中になっとる」

 

【机を囲んで座るあおい、ルコア、ねじれ】

【しかしねじれだけは椅子に座った少年の上に腰掛け、おっぱいを露出した状態でたんっ♥たんっ♥たんっ♥とリズミカルに腰を跳ねさせている】

【時折肩越しに振り向いては少年と舌を絡ませあい、夢中で快楽を貪る様子にメンバーも少し呆れ顔だ】

 

「ねじれちゃん~? お仕事だよ~?」

「んっ♥♥ あ……♥♥ わ、忘れてないよ~? プロデューサーとラブラブしながら♥♥ しゅ、しゅーちゅーしてる~……んぁっ♥♥♥♥」

「そやな~、おちんちんで繋がってよがってしもてるな~。プロデューサー、うちのおっぱいも揉み放題やから飽きたらこっちにおいでや♥」

「んっ♥♥ んっ♥♥ んっ♥♥ ぶ~~、プロデューサーは私のに今夢中だもんっ♥♥ ──んお゛っ♥♥!?」

 

【少年がねじれの乳首を一瞬つまみあげ、急にピストンを早めていく。すると獣のような声が混じり、途端にねじれはぴゅぅぅ~♥♥っと母乳を勢いよく噴き出し始める】

【左右の乳房が交互かつ上下にたぷたぷたぷたぷっ♥♥♥と揺れ動き、スプリンクラーみたいに周りにミルクが飛び散る様子が映り込む】

 

「ま、まってまって♥♥ プロデューサー、つ、つよいってぇ♥ ち、乳首もシコシコするの反則ぅっ♥♥♥ き、聞いてる、聞いてるってば~!♥♥ あっあっあっ♥♥♥ あうっぅぅ~~~っ♥♥♥♥」

 

【カメラがねじれに近づき、大股開きで快楽を貪る様子を捉える】

【激しく出入りするねじれの生おまんこには大人顔負けのチンポが激しく出入りし、そして深々と突き刺さったと思えばぴたりと動きが止まり。竿が力強く脈打つ様子が見えた】

 

「あ~~~……っ♥♥ あぁぁ……あふ……♥♥♥ んんぅ……♥♥」

「あ~あ♥♥ すっごい気持ちよさそう♥」

「ねじれ~生きとる~? 気絶すんのはあかんで~?」

 

【種付けされているのは明白。強くおっぱいを鷲掴みされながらねじれは恍惚の表情でぐったりとしており、そんな様子をあおい達も当然のように見守っている】

【そして大量のザーメンはやがて膣肉の隙間から溢れだし始めた】

 

 

【20:19~】

 

 

「じゃあこのコーラスの部分もう一回~」

「「~~♪♪」」

 

【ルコア主導での歌の調整。全員が真剣な表情でマイクに向かってコーラスを合わせている中、少年だけが自由に現場を歩き回っている】

【やがて少年はルコアの背後に回って後ろから抱きつき、やはりその大きな乳房を揉みしだき始める】

 

「んっ……♥♥ じゃあその部分でオクターブもう一回重ねて~♥♥」

 

【ルコアはそんな少年の頭を優しく撫でるだけで咎めもしない。すると彼の行為はエスカレートし、更に彼女のホットパンツに手をかけてずるり♥♥とショーツごと脱がしていく】

【むちむちの下腹部が露出されると陰唇とショーツの間で糸を引く様子が見える。カメラもまたそんな股間付近に近づき、中出しマーキング済のおまんこをローアングルからアップで映し出す】

 

「……ふぁ……♥♥ あ……♥♥ んっ、そうそう~もう一回~♥♥」

 

【そして少年の指先はヒクつく腟内を出し入れしていき、ぶちゅぶちゅぶちゅ♥♥と愛液をかきだしていく】

【いやらしくヒクつくそれは、少年の攻撃に明らかに感じており、尿道口をぱくぱくとさせているのがよく見える】

【やがて激しくなる愛撫に両足を震わせたルコアは、そのままぷしゃぁぁっ♥♥と激しく潮を吹いた】

 

「~~~~っ♥♥♥♥ くひ……っ♥♥ ご、ごめん今のなし~♥♥」

「めっちゃイっとったな~♥」

「すごい気持ちよさそ~!」

 

【あおい達がどんまいと言いたげに笑う声が混ざったと思えば、ば少年と思しきペニスが股間に擦り付けられてゆき、それは陰唇を大きく広げさせてゆっくりと挿入されていく】

 

「あ……んっ♥♥ やば……ちょっと声、我慢出来ないかも……♥♥」

「あはは、ええんか~? ルコアのえっちな声収録されてまうで~?」

「いや~♥♥ それはそれでファンのみんなはご褒美かなって♥ あんっ!♥♥ あっ♥♥ あっ♥♥ ご、ごめんっ♥♥ 聞かせないって♥♥ キミにだけっ♥♥ このえっちな声聞かせるのもキミにだけだからっ♥♥♥」

「あ~あ~♥」

 

【最初はゆったりとした挿入だが途中で爆速ピストンに変わる。相変わらずローアングルを写すカメラには背後から犯されてばるんっ♥ばるんっ♥ぶるんっ♥♥と揺れる爆乳がうつり、母乳が巻き散らされるのが見える】

 

「やっんっ♥♥ んぅぅ♥ わ、わかった♥♥ き、キミだけのボーナストラックにするかぁっ♥♥ はにゅっ♥♥ あ、イクっ♥♥ イクイク……ッ♥ んんぅぅ~~っ♥♥♥」

 

【激しい打擲音とルコアのアクメ声が響き渡る中、のけぞってしばし震えていた彼女に中出しが行われる】

【竿が脈打って精液を子宮に送りこみ、出が悪くなると再びピストンが再開。そのたびにルコアの両足が震え、尿道口から潮が漏れていく】

【そして追い打ちの種付けで結合部から精液が溢れてくるとカメラを覗き込んだルコアが顔を赤らめながら笑顔を見せた】

 

 

【33:11~】

 

 

「~~~~♪ ~~~~♪」

 

【歌っているあおいの顔を大きく映している】

【しかし彼女がマイク代わりに握っているのは赤黒いペニスで、あおいは亀頭めがけて美しい声をお披露目している。時折、竿を上下にシコシコと動かして愛おしそうに奉仕しているのも見て取れた】

 

「~~~~♪♪ んっ、んんっ♥♥♥ ~~~~♪♪」

 

【ぴっ、ぴっ♥と先走りが顔に飛んでも気にせず、突き出されたペニスが顔に押し付けられても笑顔で歌い続けて、その美しい顔にカウパーの跡が伸ばされる】

【更に竿が彼女の口内に入り込んでいっても、抗うことなく美味しそうに咥えだした】

 

「──んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥」

 

【もごもごと亀頭を咥え込んでの熱唱。それどころか顔を上下させて、美味しそうにしゃぶっていくあおい。時々口から解放して、涎でべとべとになったソレを舐めあげながら途切れ途切れの美声で歌唱を続ける】

 

「ん~~♥♥♥ じゅ、ぞぞ♥♥ ちゅぅぅ♥♥ ぷぁっ♥♥♥ あ、んんっ♥♥♥」

 

【やがて曲がクライマックスを迎えると同時に震えた竿から白濁液がほとばしり、あおいの顔を汚していく】

【美しい顔がねばついたザーメンで満遍なくコーティングされる中、彼女は口を大きくあけてそのほとばしりを受け止め続けていた】

 

「じゅぅぅぅ♥♥じゅぞ、じゅぞぞぞぞ~……♥ ずじゅるる……♥♥ じゅぅぅ~♥」

 

【そして汚れた顔のままペニスを咥え込み、どびゅっ♥どびゅっ♥と脈打つ竿をすするあおい。喉を鳴らして飲み込む様子はサビが終わるまで続いた】

 

「けぷ♥ ちゅっ、ちゅっ♥」

 

【あおいは丹念に最後まで啜ると、ちゅるん♥と口から出てきた亀頭に最後にキスをし、笑顔を見せる】

 

 

【54:43~】

 

 

「大分いい感じじゃない~?」

「確かにな~」

「プロデューサーさんのアドバイスのおかげだよ!」

 

【汗ばみながらもにこやかに談笑する三人の様子が映っているが画面手元で何かが動いている。やがてカメラが手元を写すと撮影者のシタラと思われるおっぱいが誰かに掴まれている】

【柔らかそうに形を変えるそれは、見ている内に服をめくられ褐色の生乳がぷるんっ♥♥と露出。そして搾乳するように根本から先端に向けてゆっくりと絞られていく】

 

「あっ……うぅ……うぅ~♥♥」

 

「わ。次はシタラちゃんの番みたい?」

「いいな~、プロデューサーにおっぱいもまれる気持ちええからな~♥」

「シタラちゃんも楽しまないとやっぱりだめだよね!」

 

「ちょ、ちょいちょい~♥♥ わ、私カメラマンなのにぃ♥♥♥ あうぅ~~ん……♥♥」

 

【シタラの声も震え気味。巧みな手つきで感じているようで、ほんのりと滲んでいた母乳はそのマッサージによって勢いよくほとばしり、ぷしゃぁぁぁ♥♥と噴水のように左右の乳首から母乳が飛び出はじめる】

【くぐもったシタラの声と共にしばし搾乳ショーが続いたと思えば、衣擦れ音の後にぱんっ♥♥と何かを叩く音が響き、画面が大きく揺れ出した】

 

「んぁっ♥♥ あっ♥♥ あっ♥♥ あっ♥♥ あっ♥♥」

 

【ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ 音と共に画面が揺れて何が映っているのか分からなくなるが、しばらくしてカメラが別の誰かに手渡され、撮影者のシタラが机に手をついて背後から少年に犯されているのが映りこむ】

【褐色のおっぱいが踊り、顔を快楽に蕩けさせながらシタラは喘ぎ続けている】

【カメラを向けられると恥ずかしいのかシタラは目だけでも隠そうとし始めた】

 

「ほらほら、隠さずにこっち見いひんと~♥」

「だ、だめだよぅ♥♥ わたしっ♥ 今カメラマンなのにっ♥♥」

「だけどそれと同時にP君の奥さんでしょ~? 気にしない気にしない♥ ほらほらおっぱい絞ってあげるから♥」

「し、絞らなくていいのっ♥♥ や、んっ、んぅぅ~~っ♥♥♥」

 

【重力に従って垂れるシタラのおっぱいにルコアがコップを差し出し、そして乳しぼりをするようにぎゅっ♥♥ぎゅっ♥♥ぎゅっ♥♥と握ると、シタラの嬌声が更に響き渡る。差し出したコップに母乳がじょぉぉぉぉ♥♥と注がれていった】

 

「んぎっ♥♥ ひゃめっ、んっ、んんんっ♥♥ プロデューサーもうだめっ、だめぇっ♥♥♥ ん~~~!!!♥♥♥」

 

【やがてシタラが背筋を反らすと、しばらくして結合部からぼたぼたぼた♥♥と精液が溢れ落ちる。そして恍惚としたシタラの顔を写したと思えば、次はルコアが持っていたコップに切り替わった】

【コップにはなみなみと注がれた母乳が溜まっている】

 

「シタラちゃん印の100%ミルクで~す、視聴者サービスであげちゃうかも♥」

「いやいやあげへんから」

 

 

 

【1:30:02~】

 

 

 

【恐らくは棚に置かれたカメラが部屋を定点的に写している。下だけ裸になったシタラは机に突っ伏し、股間から精液を零しながらぐったりしている。全裸のねじれとルコアは防音室の向こうで全面ガラスに爆乳を押し付けた状態で少年に交互に犯されていた】

【母乳滴る爆乳がガラスを白く染め、突き込みのたびにぎゅむっ♥ぎゅむっ♥と爆乳が潰れてはミルクを噴出している】

 

「んぅっ♥♥ はぅっ♥♥ プロデューサーっ♥♥ プロデューサーっ♥♥ あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥♥」

「んん~っ♥♥P君っ♥ すきっ♥ すきっ♥ すきっ♥ すきっ♥」

 

【二人の喘ぎ声はしっかりレコーディングマイクが拾っているようだ。そしてカメラの前では同じく全裸かつ汗だくのあおいがお茶を飲みながら現れる】

 

「はぁ~~~♥ ぎょうさんヤったな~♥♥ というかプロデューサーノンストップは流石に強すぎひん? ちょっと休憩せえへん~?」

 

【あおいが呼びかけると少年もまた小さく手を挙げてピストンスピードを下げて二人を解放。防音室から裸で出てくる】

【ルコアとねじれは息も絶え絶えで、ガラスに爆乳を押し付けたままずるずると下がり、母乳の跡がべっとりとガラスに残った】

 

「んっ、はい喉乾いたやろ~♥ ん、……んぅ♥♥ んふふ♥ いっぱい飲み~♥」

 

【ペニスを隆起させたまま正面からあおいに抱き着いた少年は、その豊満な谷間に埋まって頬ずりすると、わが物顔で乳房を寄せて先端に吸い付いている】

【あおいもそれを許容しながらもカクカクと腰を揺らしている。どうやら素股も同時に施しているようだ】

 

「両方に吸い付くなんて~♥♥ あぁんっ♥♥ 焦らんといてもうちのおっぱいは逃げへんのに~……♥ ん、ぁ……んんっ♥♥♥ あは……♥♥」

 

【ゆったりと体をまさぐりあってた二人。やがて少年が爪先立ちになるとあおいの抱擁が強まる。立ちながら挿入が始まったのか甘い声が響き出した】

 

「んっ♥♥ す~ぐアイドルにおちんちんいれるなんて、ホンマえっちなプロデューサーやなぁ♥♥ んんぅっ!♥♥ 全然悪ないで……♥♥ うちらの素敵な旦那さんやもん♥ 奥さんに種付けするんは当然~…♥♥」

 

【よろよろとハメながら移動してゆく二人。やがてシタラが突っ伏す机にあおいが座り込むと。改めて覆いかぶさった少年が抱き着いたままヘコヘコと腰を振りだし、母乳を吸いながら甘え出す】

 

「ん……んっ、ん……♥♥♥ うちらのおっぱい飲んで~♥ 好きなだけびゅーってしいや~♥ うちらもそうして欲しい思っとるから……あ、ぁぁんっ♥♥ 言った傍からぁっ♥♥♥」

 

【抱擁を強めたプロデューサーが急に腰を強く押し付けると、あおいもまた両足を腰に回して受け止め続ける。たっぷり10秒その姿勢は続いたが、少年が離れるとぽっかり空いた股間から精液がぶぴゅっ♥♥と逆流する様子が見えた】

 

「んへ……んぅ……んひっ!?♥♥♥ ふえ、ぷ、ぷろでゅーさ……あ、ぁぁぁ♥♥」

「うわ~、鬼畜なおこしかたやな~、おはよさんシタラ~♥」

「た、種付けしながら起こさないでよぉ~……あう~ん……♥♥」

 

【そしてすぐ横で股間丸出しでへばってるシタラにそのままハメた少年は、腰をぐいぐいと押し付けて残り汁をほとばしらせている。シタラも足をピンと伸ばして起きがけに絶頂しているようだった】

 

 

 

【1:52:48~】

 

 

「という事で今日はレコーディングおおきにな~♥」

「も~ずっとえっちしてた~、でも気持ちよかったよプロデューサー♥」

「ありがとねプロデューサーっ!♥」「P君大好きだよ~♥」

 

【4人がカメラに向けてバストアップで満面の笑みを見せている光景】

【体を寄せ合った4人を写すカメラが徐々に後ろに下がると、それぞれの豊満な胸が曝け出されているのが見えた】

【彼女たちの爆乳には『P専用ミルクサーバー♥』『P君だけおかわり自由♥』『赤ちゃん予約済み♥』とペンで落書きされている】

【そんな合計8つの乳房にぬっと伸びるのは撮影者のペニスだ。ガチガチに反り返ったソレがむにゅぅ♥♥♥とアイドル達の爆乳に這いまわり、押し付けて形を変え、乳首と亀頭でキスをしたり谷間に挿入されたりして遊んでいく】

 

【撮影者が満足すると、次に嘗め回すように彼女達を写しながらゆっくりと後ろに回る。すると今度は彼女達の突きだしたお尻が標的になった】

【むっちりむちむち♥とした大きなお尻に、やはり『P専用♥』『種付け専用アイドルおまんこ♥』『中出し済♥』『正』といった落書きが施されており、更に彼女達が示し合わせたかのようにおまんこを広げて見せつけ始めた】

【広げた膣肉にはたっぷりとザーメンが残留しており、その子宮口まで見えている】

 

【そして乳房と同じく尻肉の上を這い回るペニスは、偶然ハメやすい位置にいたルコアの生膣めがけて侵入。ぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥ と不意に犯し始める】

 

「──あっあっあっ♥♥♥ あぅっ♥ んんっ♥P君っ♥ P君っ♥♥ ふぁぁぁっ♥♥♥」

 

【しばらくルコアのデカ尻が波打つ様子を見せつたと思えば、尻肉をひしゃげさせた状態で動きが止まる】

【荒い息と共にしばらく腰をぶるぶると震わせた少年が勢いよく引き抜かれると、尿道口からぷしゃぁぁぁっ♥♥と潮吹きをする様子が見えた】

【そして射精の止まらぬペニスはぶぴゅぅ♥♥とザーメンを逆流させると共に、おびただしい量の精液が彼女の尻にぶっかけられていった】

 

「すご~……♥ も~、また欲しくなるじゃん~♥」

「楽しみすぎやろ~♥」「いいな~♥」

「あ、ぁ……♥♥ え、えへへ……♥♥ ま、またいっぱい愛してね~P君?♥♥」

 

【最後に全員が後ろを振り向き、物欲しそうな顔をしながらピースをして映像は途切れた】

 

 

 

 [ ■映像終了 ]

 

 

 

『──時間ギリギリまで収録して、間に合わないかと思った~』

『あはは、いや~途中で遊びすぎたな~!』

『ちょいちょい~ほんとだよー……もーすぐ脱線しちゃうんだから』

『でも! いい曲にはなったよね!』

 

 ──なお余談ではあるが、先ほどの映像は市場に出回ることはなかったが別撮り+編集された四人のレコーディングシーンが初回限定版の新アルバムに同封されることになった。

 今をときめく三人の曲はその出来栄えもあって限定版は即日完売。初週でミリオンヒットを達成することになる。

 そしてファン達は曲に感動しながらも、四人の爆乳アイドル達の楽し気な楽屋裏風景。汗ばみ、少し服を着崩した姿に大興奮したとか。

 

『ファンのみんな、見てくれたかなー?』

『新曲とーっても楽しみながら作らせてもらったわ~♪』

『今私達が出来るとっておきをみんなに届いたらいいなっ』

『にひひ、楽しんでくれたらこれ幸いだよ~♪』

 

 無論、この時の彼女達が貴方との乱交後であることなどファンは知る由もなかった。

 




アイドルハメ撮りすこすこ。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。