都合良すぎなアイドル世界 作:にくみそまきはるさめ
私「もうよくない?」
【登場キャラ】
・射命丸文(東方Project)
・ララ・サタリン・デビルーク(ToLoveる)
・繭宮つむぎ(プリンセスコネクト RE:DIVE)
・中野一花(五等分の花嫁)
次のお仕事はインタビューになります。
とある記者から新生アイドルグループの人気に迫りたいと依頼が来ており、貴方は監督役として彼女達と共に立ち会う約束を交わしています。
しかし今回はスケジュールがかなり特殊です。
会場側のトラブルで、インタビューの時間がちょうどライブに被ってしまっているのです。
なので本来応接室ですべきだったインタビューは、急遽ライブ控え室で行う形になりました。
「お久しぶりですプロデューサーさん。ますますのご活躍とご成長ぶり、我が事のように喜んでおります♪」
貴方が目的の場所へ向かうと、すでに控室の前にある女性が待っていました。
それは東方Projectの射命丸文です。
カッターシャツにジャケットを着こなし、胸元に一眼レフカメラをぶら下げた彼女に、貴方は再開を喜ぶように抱きつき、Hカップのおっぱいの柔らかさを堪能しながら何度も口づけしてゆきます。
「……んちゅ…♥♥ ちゅぱ……♥♥ ふふふ、本日はお忙しい中お相手していただき、誠にありがとうございます♥ 777プロさんの取材はなかなか出来ませんから、本日は世間の皆様が喜ぶようなネタ、たくさん持ち帰らせていただきますね♪」
口と口の間に銀のアーチを描きながら文は愛情たっぷりの微笑みを見せてくれました。
文は777プロのアイドルではなく『文々。新聞社』の社長兼敏腕記者兼貴方の妻です。
実質的に777プロお抱えの御用記者との立場を獲得してる彼女は、777プロの新情報をいのいちに世間に知らしめる情報塔です。
アイドルとしても十分な素質がある彼女ですが、本人たっての希望でこうして別の仕事をしています。
そしてそんなメディアに強い彼女に、777プロは大いに助けられているのでした。
腰に押し付けられる貴方の竿をズボン越しに優しく撫で回す文は、それはともかく、と扉を見やります。
「時間も押しているようですし、入ってもよろしいでしょうか?」
どうやら早く取材したくて堪らないようです。
苦笑しながら貴方が先導して中に入れば、そこには三名のアイドルの姿が。
「あ! プロデューサー!」
「少し遅いです、プロデューサーさん!」
「待ってたよプロデューサ~♪」
ToLoveるのララ・サタリン・デビルーク。
プリンセスコネクト RE:Diveの繭宮つむぎ。
そして、五等分の花嫁の中野一花の三人です。
ピンク髪で統一された三人もやはり777プロアイドルであり、貴方の妻達です。
出番に向けて全員がフリル多めのミニスカアイドル衣装を身につけていました。
出迎えた三人が顔を寄せると、貴方は順番にキスを施します。
すると全員の頬がさらに綻び、特に直情的なララが大胆に抱きついてきました。
「んちゅっ♥ ちゅ、ちゅぅぅ♥♥ んっんっ……♥♥ これからライブだから少し緊張してたけど、来てくれたから元気百倍だよっ、ちゅ~っ♥♥♥ ん…♥ ん…♥」
「ララさん! ちょっと、折角化粧したんですから! メイク崩れちゃいますよ!」
「あははは。でも気持ち分かるな~。私も後でいいよね?」
情熱的なキスを繰り返すララ。
舌を入れて唾液を交換し合うとその甘い味に股間がむずむずして仕方がありません。
貴方も盛り上がって大胆に谷間の開いたアイドルおっぱいを掴み、そのJカップの大きさの豊乳を波打たせて弄びます。
すると、ララの方から貴方の手に重ねてもっともっと♥と求めてくれました。
「んっ♥♥ 私のおっぱい、好きにして……♥♥ えへへ……♥♥ あっ、おちんちんもこんなに……♥♥」
「ちょ、ちょっと待ってください! もぉっ! 始めたら絶対ライブ間に合わないじゃないですかっ! あとインタビューありますよね!」
「気にかけてくださってありがとうございます。文々。新聞社の射命丸文です~。今日はよろしくお願いしますね?」
残念そうなララはさておき、仕事はしなくてはいけません。
シャッター音を皮切りに、彼女のインタビューが始まりました。
「では早速ですが『スイートショコラ』の三人の皆様に質問をしていきますね。本日のライブはどのように盛り上げていきたいですか?」
「えっと、まずね~。みんなの笑顔を見たいかな!」
「全員が楽しめる素敵な空間……それを作り出していきたいですね」
「私も月並みだけど、忘れられない時間って感じにしてきたいな」
意気込み。
大事にしていること。
どこを楽しんで欲しいか。
文が様々なアングルで写真を収めながら質問をすれば、アイドル達はよどみなく応えてゆきます。
そんな彼女達の質疑応答は台本通りのものではなく、心の底からの発言です。
777プロの徹底したアイドル教育は失言を許しません。
777プロの社訓は『プロデューサー第一、アイドル第二、ファン第三、売上第四』です。
たゆまぬ教育とその驚異的な統率力により、炎上なんてちょっとやそっとじゃ起きません。
あるとすれば迷惑なファンや記者などのお騒がせですが、それもまた777社員達の尽力や文の力で瞬く間に『消火』されます。
教育が根付いている様子にうんうんと頷いていると、一通りのインタビューが終わったようです。
時間にして15分。
短くも濃密な時間で、アイドルも文も満足そうです。
「──ありがとうございました。ではここからはちょっとプライベートの話を中心に……ララさんはプロデューサーさんとのえっちは好きですか?」
「え? うん勿論っ♥ プロデューサーのこと大大大好きだもんっ♥」
「なるほど。最近したエッチはどのようなものですか?」
「えっとね~♥ シャワールームで体を洗ってたらプロデューサーがいたから誘って……♥ えへへ、抱きつき合いながら洗いっこしてたらむずむずさせちゃったからね、立ちながらおちんちん入れて貰ったんだ~♥」
その時を思い出して体をくねらせるララ。
こんな赤裸々なエピソード、記事に載せたら炎上どころではありませんが、文も他のアイドル達も平然としています。
何故ならこういった裏インタビューは777プロ社内報に使われる事を知っているからです。
アイドル+社員+貴方向けのそれは、決して外に出ることない777プロだけの秘密の本です。
「ほうほう。洗いあいをしながらのえっち……大変興味が惹かれますね!」
「その時にY字バランスっていうんだっけ? プロデューサーがこのポーズでするのが好きっていってくれたんだー」
「実際に見せていただいても?」
「うんっ、いいよ~♪ えいっ」
ララは立ち上がると、軽々と自分の片足を高くあげて太もも掴み、Y字のポーズを披露してくれました。
まるで身体選手のような柔らかさ。
しかしてそれ以上にミニスカが大きくめくれて、その純白のアンスコが丸見えです。文は躊躇なくそのポーズを撮影しました。
「それでね、プロデューサーがここに来て……んっ♥♥ あんっ♥ あっ♥♥ そ、そうそう……んっ♥♥ んっ♥ んぅ♥ はぁぁ……♥♥ お、おまんこくちゅくちゅってしてぇ……♥」
貴方もその時の様子を再現するために近寄ると、広げられたアンスコの上から指で愛撫をし始めます。
人差し指で膣口をなぞりあげ、指先でクリを潰し、カリカリと引っかいてゆけばピクピク♥とララの腰は震え、アンスコ越しにむわりと淫臭が漂います。
そして程なくして蒸れたアンスコをショーツごとずらしあげれば、出来上がったララのおまんこが丸見えになります。
文もまたカメラを近づけ、ララのアイドルおまんこを高画質で残してゆきます。
「んひっ♥♥ そ、それで……そう♥ ぷ、プロデューサーがおちんちんずりずりってして……♥♥ あ、あぁ……♥ んぅぅぅ~~っ♥♥♥ こ、こうやって奥までいれてくれたんだぁ♥」
「おぉなるほど……そのポーズもあってか確かに深々と突き刺さっていますね。感触はどうですか?」
「あうんっ♥♥ あっ♥ あっ♥♥ あっ♥ き、きもちいいのっ♥ いつもより深くて……っ♥♥ そ、それにプロデューサーとえっちすると、心がぽわぽわってして……♥♥ はぁんっ♥♥ すぐ幸せになっちゃうっ♥♥」
「表情からも伝わってきてますね。いつもは中出しですか? 外出しですか?」
「中っ♥ 中だよっ♥ プロデューサーの精子、いつも中じゃなきゃ嫌だもんっ♥♥♥ あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥ あっあっあっあっ♥♥♥ あっ♥ すごいっ♥♥ 私の奥とんとんって……ふぁぁぁんっ♥♥♥」
これからファンに夢を届ける筈のララは、ライブも忘れて貴方とのエッチに夢中です。
その大きな胸をゆっさゆっさ♥と揺らしながらカメラに向けてとろけた表情を見せ、進んで貴方に犯されたがる様子を写しています。
「おちんちん中で膨らんでるっ♥♥ またでそうなの分かっちゃうよぉっ♥♥ あっ、あっ出してっ♥♥ 出して出して出してぇっ♥♥♥ イクっ、イクイクっ♥♥♥ イク~~~~っ!!♥♥♥」
──びゅぅぅっ♥ ぶびゅっ♥ びゅぶ、びゅるるるるぅ~♥♥♥
勢いよく飛び出すザーメンがララの腟内を汚してゆきます。
そしてそんな中出しの瞬間を文も余すことなく撮影してゆき、お腹を満たしていく喜悦の表情を見せるララ。貴方のモノを咥え込んで大きく広がったおまんこと、確かな記録が残されたのでした。
「こ、こういう……♥♥ 感じだったんだよ~……♥♥」
「大変参考になりました。ありがとうございます♥ では次は一花さんですね♪」
「……あっ♥ う、うん♥ なにかな~?」
「一花さんはなにか好きなプレイなどはありますか?」
「勿論プロデューサーとするのは全部好きだけど……んんっ♥♥ 例えば今してるパイズリとかも好きかな……?♥♥ プロデューサーの気持ちよさそうな顔が見れるからね♥」
一部始終を熱のこもった目で見ていた一花。
そんな彼女に目をつけた貴方は、無防備に晒されてる谷間に、出したて汚れペニスを無遠慮で挿入します。
形の良いHカップおっぱいは貴方の突き込みにむにゅぅぅと潰れて左右からはみ出しますが、一花もそうして欲しいと言いたげに貴方に胸を突き出します
そしてララの愛液と精液が潤滑油代わりに、ずにゅっ♥ずにゅっ♥ずにゅっ♥♥と腰を振り、お掃除パイズリをして貰うのでした。
「パイズリには自信はありますか?」
「霞さんやペコリーヌちゃん、あとクッパさんには負けるけどね♥ んっ♥♥ でも負けないように練習はしてるよ……ふぅ……んっ♥♥ こうやって、こうするとか……♥♥」
左右の腕で挟むようにして爆乳を圧迫してくる一花。
しっとりと吸い付く彼女の胸の中もまた極上で、思わず貴方も呻くほどです。
気分を良くした一花は更に体をくねらせてランダムな快楽を竿に与えるものですから、掃除のつもりが次の精液のチャージまで完了出来てしまいます。
「ね♥ いつもならお口も使ってあげるんだけど、流石に本番前だと出来ないかなぁ……♥」
「巧みなテクニックですね、参考になります♥ では本番後なら……?」
「その時はお口どころかおまんこも使ってあげちゃうかな?♥ プロデューサーだけにね♥ 後ろからでも前からでも、一花おねーさんがぜーんぶ受け止めてあげちゃう♥♥」
にま~♥と蕩けた笑みを見せる彼女。
何もかも許してくれるアイドル達の無償の愛に、貴方の腰振りも止まりません。ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥と腰をリズミカルに打ちつけてしまい、尿道口がヒクつく感触がします。
「あっ、そのまま出すのはダメだよ? 出すならここに……ん、ぁ、あぁんっ♥♥♥」
射精で服や顔が汚れるのを避け、代わりに一花が提示したのはおまんこでした。
ソファに浅く座り込んで両足を広げてショーツをずらして誘う彼女に、早く出したいと急いでチンポを陰唇に押し付けます。
そして亀頭を埋めた途端……射精が始まりました。
──びゅ、びゅぅぅ♥♥ びゅぶぅぅっ♥♥ どぷっ♥ どぷっ♥♥ どぷんっ♥♥
「ふぁ♥……あ、んんぅ……んっ……んっ♥♥♥♥」
飛び出した竿を自らしごき、アイドルまんこに精液だけコキ捨てる行為。その快楽は正しく頭が灼ける程です。ヒクつく、整えられた恥毛のついた一花のおまんこを見て更に興奮が抑えきれぬ貴方は、にゅるるるる……っ♥♥ ど、ちゅんっ♥♥♥ と射精中のそれをしっかり奥にねじこみ、子宮口にピッタリ押し付けながら残り汁を吐き出してゆきます。
「はぁ……ん、お腹あったか……♥♥ これ、やっぱりあるとないとじゃ違う……♥♥♥」
「あ、一花もわかる? 私もなんだよね~♥ プロデューサーの精液がお腹にあると、すごい安心しちゃうよね♥♥」
「ほほう。ライブ前にプロデューサーさんに中出ししてもらうとパフォーマンスが向上する……ですか?」
「かも♥ 見守ってくれてる~♥って気持ちがあって……なんかお守りっていってもいいかも……あんっ♥あんっ♥あんっ♥ 不意打ちピストンずるいってぇ♥♥ ん、ん~っ♥♥」
どちゅっ♥どちゅっ♥びゅっ、びゅっ♥♥ 尿道に残った分を吐き出して満足した貴方。
覆いかぶさった一花から離れると固形状のザーメンが腟内に残留しているのがよくわかります。
貴方はショーツを整えて汚れた胸元を拭いてあげました。
「では最後にツムギさんです、が。残り5分ですから続きはライブ後ですかね……」
「あっ! もうこんな時間!」
「充電出来たし、それじゃあ頑張らないとだね♥」
「っ♥」
今頃観客席は満員。
客達のそわつきが最高潮になっている頃でしょう。
急ぎ舞台へ向かおうとするララと一花。
そんな中ツムギだけは貴方を赤らんだ表情で睨んできます。
「わ……私にはしないんですか?♥ っ、もう、言わせないでください! お守りです!♥♥ わ、私だって……その、パフォーマンス上がると思います!♥」
言うが早いか貴方の前でお尻を突き出して誘うツムギ。
何をして欲しいのかは一目瞭然でしょう。
勿論断るわけがないと、スカートをめくり、JCにしては大きなお尻からアンスコごとショーツをずり下げると、萎え知らずの肉棒で即ハメしてゆきます。
にゅるるるんっ♥♥♥と抵抗なく飲み込んだマン肉は、待ちかねたと言いたげに強烈な締付けを見せてくれます。
「~~~~んんっ♥♥♥ ふぁ……はぁっ♥♥ は、早く出してくださいっ♥♥ 時間、ないんですからぁっ♥♥♥」
こらえきれぬ喜悦の声を漏らしながら自ら腰を動かしてチンポを刺激してくれるツムギ。
本番直前。それもアイドル衣装のままで快楽に溺れる彼女に応えるようにピストンをしてゆけば、ツムギはデカ尻を波打たせながらよがり狂います。
「おぉ、これは凄まじい……♥」
「んぁっ♥♥ あっ♥ あっ♥ あうっ♥♥ なんでっ♥ こんなに、気持ちいいっ♥♥ んですかぁっ!♥♥ ひゃうっ♥♥ お、おっぱいまで……や、やめてっ♥♥ くださいっ♥♥♥」
激しく揺さぶられるおっぱいをずらし、JCにしては暴力的なJカップの生乳を強く握りしめながらのピストン。
連続種付けを果たしたというのに貴方の獣欲はとどまることを知りません。
文が見守る中、「ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥」と孕みたがりな生意気アイドルに分からせピストンを繰り返せば、ツムギは思わずつま先立ちになりながらヨガり狂います。。
「はひっ♥♥ いぎゅっ♥♥ いきますっ♥ いきますからぁっ♥♥ あっ、やっ♥♥♥ あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あ~~~~っ♥♥♥ あ~~~~っ♥♥♥♥」
──びゅぶるるるっ♥♥ ぼびゅっ♥ びゅぅ~~~っ♥♥♥♥
背をのけぞらせてアクメを迎えたツムギのJCアイドルまんこに、これでもかとザーメンが注がれてゆきます。文がシャッターをしきりに切る音をバックに、見せつけるように念入りに腰を押し付けて種つけしてゆくと、ツムギが遅れて潮をぷしぃっ♥♥と吹き、床を汚してゆきます。
「ひっ、ぎゅ……んぅ、んぅぅぅぅ~~っ♥♥♥ こ、こんなに出してぇ……♥♥ ら、ライブでばれたら、どうするんですかぁっ……♥♥♥」
ガクガクと腰を震わせながら恨めしそうに睨め付けるツムギですが、喜んでいるのは明白です。
その証拠に種付け中は決して腰を抜かずに自分から押し付けてひっきりなしに中を締め付けてくるのですから。
射精が終わり、むっちり大きなお尻からゆっくりとチンポを引き抜いたツムギ。
どれだけ注いだかを文に撮影させるとツムギのショーツを戻してあげます。
「ふぅぅ…っ♥♥♥ も、もういきますから!♥ 帰ったらまた相手してもらいますからね!♥」
そしていつまでも強気を隠さぬツムギは、他二人と同様に子宮を精液でパンパンにさせたままライブステージへと飛び出していくのでした。
♪♪♪
『みんな~今日もありがと~♪♪ 楽しんでってる~?』
『私達も皆さんに会える時を楽しみにしてましたっ!』
『ライブも中盤っ、まだまだめいっぱいはしゃいじゃお~!』
『『『『ウオォォォォォ~~~~!!!!!!』』』』
貴方は控室でモニタ越しにライブを観察していました。
本番中の貴方に出来る事は、これまでの練習を信じて見守る事だけです。
控室にいても聞こえてくる地鳴りに近い歓声を聞くに、今日の感触も抜群のようです。
「──んっ♥ んっ♥ んっ♥♥ 聞けば今日のライブも過去最高の動員数更新のようですね♥ おめでとうございます、毎ライブごとに記録を更新してますよっ♥」
優雅にソファに座ってモニタを見る貴方。
そしてそんな貴方の膝上で腰を振るのは文です。
文は下だけ脱ぎ散らした状態で背面座位での奉仕をしてくれています。
豊かな胸をたゆんっ♥たゆんっ♥とリズミカルに揺らしながら、決して貴方の視界を妨げないように配慮した動きを見せてくれます。
「ん……ふぅ♥♥ んんっ♥♥ あんっ♥♥ 前よりも踊りと歌のキレ、上がってますね。流石です♥ これはファンが増えるのも納得ですよ♥」
モニタの中では三人が歌と踊りでファン達を魅了中です。
エネルギッシュかつダイナミックなダンスは見る者の心を熱くさせ。
キレと張りのある歌は聞く者の心を揺さぶり続けます。
熱狂を胸にしたファン達は声援という形で熱をアイドルに応え。
輝きを伝えるアイドルもまた歌と踊りと笑顔で客に応え。
互いを高め合った結果。一つの完成された世界がそこに現れています。
5万人が収容出来るライブ会場、その外に溢れる程の観衆は我を忘れてライブに熱中しています。
「あはっ♥♥ ほら見てください♥ これ見よがしにカメラで彼女達の胸をやお尻を撮ってますね♥ これはっ、んっ♥♥ あえて許可してるファンサービスですよね?♥ パンチラひとつまで厳密に管理する777プロからのファンの皆さんへのご褒美……♥♥ この見えるか見えないかのチラリズムや胸揺れで必死に自分を慰めろっておっしゃってるんですよね?♥♥ うふふふ♥」
たんっ♥ たんっ♥ たんっ♥ と眼の前で丸尻を弾ませる文が小悪魔めいた笑いを見せます。
「ふふ……♥♥ ファンの皆さんはどう思いますかね♥ 舞台で踊る彼女達が実はライブ直前に種付けされて、今も中出し精液で子宮がたぷたぷになってるなんて……♥♥ これ、ひょっとしなくてもスクープですよね?♥♥ ──あんっ♥♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥♥ 冗談ですよぉっ♥♥ そんなことバラしたりしませんってぇっ♥ あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥」
妻である文がそのようなことをする訳がありませんが、ドギマギさせた罰としてお仕置きピストン決定です。
そのくびれた腰を掴んで膣奥までおちんぽでいっぱいにしてあげると、文は愛する子宮をガン突きされて控室の外に聞こえるくらい喘ぎまくります。
『愛してます──♪ ず~~っと♪』
『これからも、貴方のお側にっ♪』
『だから見守っていてねっ♪』
『『『スイートスイート・ショコラ♪♪』』』
「お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ おひっ♥♥ イッグ♥♥ イキますっ♥♥ んんぅぅぅ~~~っ♥♥♥」
愛するアイドル達がモニタの中でサビを歌う様子を尻目に、貴方は文に中出しをキメていきます。
びゅぷんっ、ぶびゅっ♥♥ びゅくびゅく……♥♥ 尻肉にみっちり腰を押し付け、逃げ場のない膣肉の中に青臭いザーメンが溜まってゆきます。
文は舌を出しながらアクメをキメつつも、腟内で震えるチンポにあわせて自分から腰を揺すって射精を促し続けてくれたのでした。
「は、あぁぁぁ……♥♥ やっぱりキキますね……♥ 貴方に種付けされると、心から幸せになってしまいます……んはっ♥ んっんんっ♥♥ あはっ♥♥ まだ愛してくれるんですかっ?♥♥ あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥ あ~~~っ♥♥」
種付けが終わるのを待たずして始まるピストンに文もたじたじです。
予想以上に興奮の熱が収まらぬ貴方は、今度は文をテーブルに押さえつけてガン突きします。
たわわな双乳がテーブル上で潰れさせ、白濁液で満たされたポルチオをどちゅどちゅどちゅっ♥♥と何度となくノックされて文も乱れに乱れてしまうのでした。
──そして20分後──
「ん~ライブ終わった~すっごい盛り上がったね~!」
「いや~お姉さんもいつも以上にがんばれたよ♥ これはおまじないのお陰だねっ♥」
「まあ、当然ですよっ……このくらいは……ってプロデューサーさん!」
ライブが終わり、全員が汗だくになった帰り道。
控室に出向いた彼女達が出会ったのは貴方でした。
貴方はライブの立役者達に拍手をしながらねぎらいの言葉をかけると、全員が駆け寄って喜んでくれました。
「えへへ、見てくれたんだっ♥♥ 大成功だったよ~! きゃっ♥ ん、ちゅ♥♥ んっ♥♥ んぅ♥♥ ちゅぷ、ちゅ……ちゅぅぅ♥♥♥」
「あ~ちょっと! も~ずるいなぁ、私も頑張ったんだからね?」
「そんなの私もですよ! というかここ廊下なんですから……! あーもう……聞いてないですし!」
静止の声も聞かずにララと貴方は唇を交わし、体を弄り合い、喜びを交換しあいます。
そして自然と体を重ね合ったまま、くたりと力を抜いたララを、貴方は廊下で組み伏せていきました
「んっ♥♥ もうご褒美くれるの……?♥ あんっ♥ ん、おちんちんも我慢できなかった…?♥ そっかぁ♥ 私汗かいてるから臭かったらごめんね……♥♥♥」
そしてアイドル衣装のままで両足を開かせ、先程までライブをしてきたアイドルおまんこを露出させると前戯もなしにデカチンポを挿入してゆきます。
汗でぬかるみ、更におまじないを膣内に溜め込んでいたソコは抜群の吸い付き心地を見せて受け入れてくれたのでした。
「ちょ、ちょっとプロデューサーさん!」
「うわぁ……♥ ここでしちゃうんだ……♥」
「はう……ん♥♥ んぅぅっ♥♥ えへへ……♥♥ あっ……あっあっ♥♥♥ あんっ♥♥」
誰かが通りかかるかもしれない通路で行われる合法アイドルレイプ。
しかしながらそれを咎める存在は少なくともここにはいません。
「『ライブ後のお出迎ええっち』って感じですかね?」
「文さん!」
「うわ~、文さんもどろどろ。沢山えっちしたんですね?」
「もう皆さんのライブにプロデューサーさんは興奮しっぱなしで……♥♥ エッチしてましたけど、ず~っと視線はライブに行ってたので少し嫉妬しちゃいましたよ♥♥」
そんな廊下でのアイドル生ハメを撮影するのは全裸の文です。
全身に隠しきれぬキス痕。興奮に赤らんだ肌。そして股間からは種付けの証である精液が太ももを伝っているのが見えます。
「んっ♥♥ んっ♥♥ プロデューサーっ♥♥ プロデューサーっ♥♥ ほめてっ♥ いっぱい褒めてっ♥ あんっ♥ あっあっあっ♥♥ あ~っ♥♥♥ あ~~っ♥♥」
「えっち中にすみません。ララさん。ライブお疲れ様でした♥ いかがでした?」
「ん、うんっ♥♥ も、もう本当にいっぱいっ♥ 盛り上がっちゃってっ♥♥ みんなっ♥ はぅぅっ♥♥ ノリノリで…っ♥♥ 最高のライブっ♥♥ 出来たよっ♥♥」
ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥
腰振りをする度に揺れるララのJカップのおっぱい。
貴方はそれを好きに揉みしだきながら生おまんこを味わってゆきます。
それはファン達に視姦された彼女を、さながら自分のものだと言わしめるような愛撫とピストンです。
「拝見していました。私から見ても最高のライブだったと思います♥ ファンの皆さんも大満足間違いないでしょうね♥」
「えへへへ~~っ♥♥ んっ、くぅんっ♥♥ あっ、奥にごちゅごちゅって……♥♥♥ あぅぅんっ♥♥」
「ファンの皆さんもきっとララさんと恋人になって、あわよくば結婚したいと思うでしょうね~♥」
「おふっ♥♥ んきゅっ♥♥ ん~~っ♥♥ んっ♥♥ ご、ごめんねっ♥♥ それは出来ないのっ♥♥ だって私はっ♥ プロデューサーと結婚してるからっ♥♥ あんっ♥♥ あぅっ♥」
「なるほど確かに。それでもファンの皆さんはきっと貴方と繋がりたいとそう願っていますよ。その美しい唇を奪って、大きな胸にしゃぶりついて♥ そして好きなだけ種付けしたいと。そう考えているでしょう」
「んぢゅっ♥♥ ちゅぅぅぅ♥♥ あっ♥♥ んひゅっ♥♥♥ そ、それもだめなのっ♥♥ それが出来るのはプロデューサーだけなのっ♥♥ プロデューサーだけがっ♥♥ あっあっあっ♥♥♥ 私にキスして、私のおっぱいを揉みくちゃにして、ちゅーちゅーしてっ♥ 私のおまんこにびゅーびゅーって好きなだけできるのっ♥♥♥♥ あっ、やっ!? あっ、あ~~~っ♥♥♥」
貴方は宣告通りララの唇を奪い、まろび出させた爆乳に吸い付き、そして文が見てる前で中出しを開始します。両足を広げさせて丸見えになった結合部。そこにみっちり腰を押し付けた貴方は竿を脈動させて、ザーメンをこれでもかと注いでゆきます。
「あらあら。中出しされてますね♥ アイドルなのに生ザーメン沢山出されたら子供ができちゃいますよ?♥♥」
「いいっ♥ いいのっ♥♥ 私はプロデューサー専用だからなのっ♥ プロデューサーとしか子供うまないのっ♥♥ んひっ♥♥ んっ!?♥ んぎっ♥♥ んぁっ♥♥ やぁぁっ♥♥ イクっ、イっちゃうよぉっ♥♥♥」
そして興奮やまぬ貴方は両足を折りたたんだ姿勢にして種付けプレスのまま連続ピストンを繰り返します。
ララは半狂乱になって喘ぎ、廊下にアクメ声を響かせながら貴方の攻撃を受け止めるしかありませんでした。
「んへ……えへぇ……♥♥♥」
「はぁ……本当プロデューサーさんは底なしなんですから! っ♥ 仕方ないから次は私がしてあげますっ!♥」
「ツムギちゃんずるいって~順番だよ順番っ!」
「ふふふ……仲が良いですね、これもまた『スイートショコラ』の魅力のひとつでしょうか?」
……追加のザーメンで追い打ちをかけられたララはぐったり夢見心地。
そんなララの上で次の番を争う二人をカメラに納めると、文は満足そうに頷くのでした。
♪♪♪
『777プロ特集──! 『スイートショコラ』の人気に迫る!』
そう銘打たれた『文々。新聞 7月号』は飛ぶように売れました。
どこを見ても人気しかない777プロアイドルの密着記事。
それはファン達にとっては大事な栄養素に他なりません。
『スイートショコラが控室で茶目っ気たっぷりの笑顔を見せる』写真を見開きに使った記事は、見せられる内容こそ絞ってはいますが、ファンも大満足の内容になりました。
特にアイドル達の控室での様子を撮った写真(胸元をぱたぱたさせたり、汗ばんでうっすらと下着が透けて見えるようなもの)などは永久保存版だともっぱらの話で、すぐに次の密着取材もして欲しいと多数のお手紙が届いたとか。
『ファンの皆さんと一緒に楽しめるライブにしていきたいなっ♪』
『また君に会いにいくよー!』
『あなただけに私達の輝きを見せてあげます!』
当日のライブの盛り上がりもあって『文々。新聞』の売上も過去一番を記録しそうです。
一方で、社内報として刷られた『777の生活』では、ファンには見せられぬ乱交の様子もばっちりと残されていました。
『Y字バランスで満面の笑みを見せながらプロデューサーにレイプされるララ』を見開きに使った記事は、インタビューはもとよりプロデューサーがどれだけアイドルに愛を込めているのか。
どのようなエッチをしたのかという視点も追加されています。
『おっぱいでずりコキさせられる一花』
『ライブ直前に自分から尻を振ってザーメンをおねだりするツムギ』
『ライブ直後に廊下でお迎え種付けプレスでアクメするララ』
『顔中ザーメンまみれになりながらペニスに三人がかりでフェラする様子』
どんなプレイをしたのか、どのタイミングでイったのか。
どれだけ気持ちよくてどれだけ注がれたのかというのをみっちり記録した内容は、777プロ社員全員が欠かさず読む事でしょう。
特にインタビューした文も自ら抱かれた体験談を記載しているので臨場感は抜群です。
全員の楽しげかつ幸せな様子に、その記事を読んだアイドルらや事務員は『次は自分も……』と期待を胸に仕事に取り組むことでしょう。
また余談ですが『お守り代わりの中出しザーメンをお腹に溜めておく』という験担ぎはその後、777プロ内で定番の流行になったとか……。