都合良すぎなアイドル世界 作:にくみそまきはるさめ
私「はい……」
【登場キャラ】
・甘雨(原神)
・月岡恋鐘(アイドルマスターシャイニーカラーズ)
・ガレヲン(グランブルーファンタジー)
・東北イタコ(VOICEROID)
時刻は周りに回って20時。
この頃には貴方のお努めもようやく終わりを迎えます。
ライブ会場から本部に戻り、向かう先は事務所。そこで締めとなる事務報告をしなければいけません。
帰路につくアイドルや社員達と微笑みを交わしながら扉を開けると、そこには数名の社員達はまだ仕事をしているようでした。
「あ……お疲れ様ですプロデューサーさん♥ 事務報告ですか?」
誰よりも先に貴方に気づいたのは原神の甘雨でした。
折り目正しいスーツをきっちり身に纏い、ふんわりした青髪と柔和な表情が麗しい理想のお姉さんを体現した彼女。彼女もまた777プロ社員であり貴方の妻です。
少しワーカホリック気味な所がありますが、優秀な事務員である彼女なら今日の報告も綺麗にまとめてくれるでしょう。
「今日のプロデューサーさんの活動は既にリストアップしています。細かい差異などはこの場で確認させてくださいね」
慈愛の表情を見せる甘雨は既にまとめていた書類を元に報告してくれます。
「本日の業績も好調です。地方ライブや巡業、後は野外での活動。CMや写真撮影など……その全てにおいて良い結果が得られていると報告を受けています」
それは何よりです。
「特にスィートショコラの皆さんのライブの反響は凄かったです。彼女達の素質もそうですが、流石はプロデューサーさんですね♥ グッズ売上やファン数の推移もかなり見込めています」
貴方がしたことはおまじない代わりの中出しぐらいでしたが、それでライブに伸びがあるなら良かったです。今後も積極的なスキンシップをするよう心に留めておきました。
「ただ問題として挙げられるのはファンによる暴走ですね。本日も会場での乱闘やスタッフルームへの侵入を試みようとした人など、迷惑行為もまた上昇傾向です。更に…──」
詳細かつ分かりやすいレポートはまだまだ続きます。
とてもとてもわかり易く書いてくれているのは分かります。分かりますが、小学生である貴方には少し退屈です。
最初こそ大人しく聞いていた貴方ですが、しばらくすると集中力が切れ、傍に立っていた甘雨に手をのばしてスーツを大きく盛り上げるIカップをむにゅぅ♥と触り初めてしまいます。
「んっ……♥ あのプロデューサーさん……?」
気にしないで、と促すと甘雨は大人しく報告を続けてくれます。
しかしその間も貴方の手は大胆に動き続け、ひとしきり形と柔らかさを楽しんだ後はスーツの全面をぷちぷちと脱がしてゆき、その下のブラウスも、そしてブラすらもずらして生乳をぷるるんっ♥♥と露出。そして、たわわな豊乳にぱくっ♥と吸い付いてしまいました。
「ぁう……♥ ん、んぅ……♥ ふぁ……♥♥ そ、それから……♥ 大手菓子メーカーであるカル○ーからCMの出演依頼がありまして……んっ……♥♥ んぅ…♥♥」
陥没パフィーニップルのそれは吸い付きがいがあり、唾液をまぶしながら舌先でほじり、強めに吸引するとようやく先端が飛び出します。そして甘噛みしながら舌先で転がしていくと、その母乳がぴゅっぴゅっ♥♥と溢れ出しました。
「はぅ………♥♥ ううぅぅぅ……♥♥♥」
仙獣麒麟の血を引く彼女と何度も体を重ねた貴方にとって、甘雨の体など勝手知ったるなんとやらです。ものの数分も経たずして甘雨は発情状態。両乳首を尖らせた状態で頬を赤らめたまま、ぢゅっ❤︎ぢゅっ❤︎と貴方に好き放題ミルクを楽しまれてしまいます。
その強すぎる快楽に報告を止めてされるがままの彼女。
貴方はミルクをたらふく飲んで満足すると、次は性欲だと言わんばかりにペニスを取り出します。
「あ……♥ は、はいお任せください……♥♥」
それだけで全てを理解した甘雨は貴方の前に跪いて涎でべっとり汚れた爆乳を持ち上げ、にゅぷぷぷ……♥♥♥ と谷間で竿を飲み込んでくれました。
「んっ♥ んっ♥ んっ……♥♥ それで、CMに関してなんですがスィートショコラの皆さんに是非という打診何ですよ……ねっ♥」
にゅぶっ♥ にゅぶっ♥♥ にゅぶっ♥♥ 貴方が腰を振らずとも甘雨自ら乳房を揺すって奉仕をしてくれます。
豊乳は先端から母乳のしずくを垂らしながら甲斐甲斐しくペニスを甘やかし、そのふわふわ極上爆乳オナホの感触に貴方も表情を緩めます。
「プロデューサーさん、如何いたしますか?♥ あの3人にCMをお任せしますか?♥」
先走りで谷間を汚されながら絶え間なく乳ズリをする甘雨に、貴方はうーんと悩みます。
大手製菓メーカー。そことタイアップすればさらなる業績アップは見込めるでしょう。
しかしながら貴方の指針は業績第一ではありません。
「存じております♥ 相手先の素性などは全てリストアップしています。今の処、危険視する相手はいないようです」
大事な妻達が危険に晒されない、それが守られれば大丈夫でしょう。
ほっと一安心すると、自分から腰を振って甘雨のおっぱいを堪能し始めます。
弾力のあるおっぱいににゅぶっ♥にゅぶっ♥と腰を打ち付ける様子を見て貴方が提案を飲んでたことを察した甘いと乳圧を高めて合わせるように奉仕をしてくれます。
「ふふふ♥ では相手先とあの三人には伝えて……♥♥ っふ、ん♥♥ おきますね♥ んっ♥ ぁっ♥♥ あぁんっ♥」
──ぶぴゅっ♥ びゅぶぶっ♥♥ びゅるるぅぅ~~っ♥♥♥
仕事が決まったと同時に肉竿から飛び出した大量のザーメンが甘雨の顔とおっぱいを汚してゆきます。
甘雨は貴方が射精してくれたこと心の底から喜びながら、そのほとばしりを爆乳でズリコキし続けながら享受してゆくのでした。
「……んちゅ、ちゅぅぅ♥♥ ちゅぅ、ちゅぱ……♥♥ ご馳走様ですプロデューサーさん……♥♥ では今度こそ本日のお努めお疲れ様でした……♥♥」
顔中ザーメンまみれのままにっこり微笑んだ甘雨。
貴方はそのおっぱいに残り汁を擦りつけ更に綺麗にさせると、甘雨を伴って寮へ戻る事にしたのでした。
……無論、その帰りの車内でも甘雨とねっとりと体を重ねたのは言うまでもない事でしょう。
「お疲れ様ばいプロデューサー♥ お風呂でい~っぱい洗ってあげるとよ~♥ ……ってあれ?」
さてはて。30分程かけて寮に到着した貴方達でしたが、そんな貴方を寮の前で今か今かと待っていたのは恋鐘でした。
アイドルであり妻である彼女達は貴方に尽くす事を至上と考えています。
事尽くすという点でお風呂の時間は特に人気のある時間帯です。
本日のお風呂奉仕権を獲得した恋鐘は待ちきれずに出待ちしていたようですね。
しかし様子がおかしいですね。
待てども待てども車から出てくる雰囲気はありません。
「プロデューサー? どげんしたと……?」
「──ぁっ♥ んっ♥ んっ♥ んぅっ♥♥ プロデューサーさんっ♥♥ 寮につき、つきましたっ♥♥ つきましたからぁっ♥♥ あんっ♥ あんっ♥♥」
怪しんだ恋鐘が扉に手をかければ甘雨と貴方が今まさにまぐわっていました。
甘雨は種付けプレスの姿勢で激しく犯されており、二人の結合部からは何度も出したのか精液が溢れ数発で済まない回数体を重ねたのは明白です。
貴方はその逢瀬が恋鐘にバレたというのにやめる気配もなく、むしろそれが当然の行為だと変わらぬピストンを続けてゆきます。
「はぁ~……こんなことだと思ったばい……」
「恋鐘さっ♥♥ んっ♥♥ しゅ、しゅみませっ♥♥♥ んお゛っ!?♥♥ ぷ、プロデューサーさんはっ♥♥ はひっ♥♥♥ も、もうすぐイクと思いましゅっ♥♥♥ のでっ♥♥♥」
「も~しょ~がなかっ♥ プロデューサー、スッキリするまで甘雨さんの膣内にい~っぱいびゅ~っとするとよ!」
「ひぅぅっ♥♥ あっ♥♥ あうっ♥ んぎっ♥♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥」
妻公認で中出しにお許しが出ると貴方のピストンスピードがあがり。
出し入れされる竿に二人の混合液がどんどん掻き出されてゆきます。そして恋鐘が見てる前で間を置かずに射精が始まるのでした。
「お゛っ!?♥♥♥ ひっ♥♥♥ ~~~~~~~っ♥♥♥♥」
寮前に響く甘雨の嬌声と共に、深く突き刺さったペニスから追加のザーメンがこれでもかと注がれてゆきます。
甘雨は抵抗も出来ずにそれを胎内に収め両足をピンと伸ばしてアクメを表現。貴方のペニスを深く締め付けて絶頂にわななくのでした。
「プロデューサーすっきりしたと? い~っぱい出せて格好よかったけど……朝からエッチなことしすぎばい……♥ ……ほら、おちんちん汚れとるからうちに任せて?♥」
恋鐘が見てる前でお互いの性器が震えたと思えば、結合部の隙間から新鮮な白濁液が溢れていきます。そんな中出しを羨ましそうに見ていた恋鐘は貴方の射精を褒め称え、出したばかりのチンポのお掃除を提案してくれました。
貴方は喜んで白濁液で汚れたそれを突き出してお掃除させます。
強烈な淫臭のするそれを恋鐘は躊躇いなく口に含み、ちゅぽちゅぽ……♥♥と愛をこめて舌を絡めて掃除してくれました。
「んぢゅ……ぢゅ♥♥ ちゅ、じゅぅぅ~~……♥♥ んっ♥♥ ほら綺麗になったと~♥ 続きはお風呂で綺麗にするけん、我慢ばいプロデューサー♥」
もぐもぐ♥ にゅるる~♥ちゅぽんっ♥♥ 含んだイチモツをゆっくりと抜き出した恋鐘は貴方の服を整えると弾むような足取りでお風呂に連れてくれるのでした。
「はひ……い、いってらっしゃいませ♥♥♥」
さながらレイプ後のように大股を開いて股間から精液を垂らす甘雨は、そんな二人をにこやかに送り出してくれたのでした。
♪♪♪
「ふんふんふ~ん♪ お風呂~お風呂~♪ 風呂ば入ればすっきりほわほわ~♪」
ところ変わってお風呂場です。
ここ777プロ女子寮の風呂場は無論贅の限りを尽くした豪華巨大温泉です。
美容と美貌を売りとするアイドル達が心も体もリフレッシュ出来るように様々な温泉を用意しています。
恋鐘と共に暖簾をくぐり脱衣所に入れば既に何名ものアイドルが利用をしていました。
今まさに風呂に入ろうと生着替えをする艦隊これくしょんの浜風。
風呂上がりの裸体を惜しげもなく晒す水星の魔女スレッタ。
戦姫絶唱シンフォギアの雪音クリスなどはタオルを首に巻いて全裸でフルーツ牛乳を楽しんでいます。
まさしく女体の園。
777アイドルのファンであれば見ただけで心臓麻痺を起こしかねない絶景。
そんな部外者禁制の場所に貴方は我関さずと入り込みます。
無論彼女達は漏れなく妻ですので、そんな貴方に気付くと悲鳴を上げるどころか嬉しさと恥ずかしさを合わせた笑みを見せ。隠すどころかむしろ見てほしいとこれ見よがしに体を晒してくれます。興奮が抑えられる訳がありません。
「ほらばんざいせんと~……んしょんしょ……♥ あうっ!?♥ う、うぅ~~痛か~~~!」
恋鐘はそんな貴方に近寄って服を脱がすのを手伝ってくれます。
ズボンの中でギンギンに屹立したペニスがひっかかり、解放できたと思えば恋鐘がペニスで顔をぶたれてしまうハプニングもありましたが、瞬く間に全裸になる事が出来ました。
「ん……っ♥♥ うちのお着替えも手伝ってくれるん?♥♥ ありがとプロデューサー……んっ♥♥ あんっ……♥」
脱がしてくれたのならお礼をするのは当然の事でしょう。
同じく脱衣を始めた恋鐘に、貴方は抱きつきながら手伝いを始めます。
服をめくりあげ特注のデカブラに包まれたふわもちのおっぱいをお餅をこねるように揉みくちゃにしたり、打ち付けがいのある安産型ヒップを撫でまわしては、スカートを外してゆきます。
更にブラの中に手を入れて先端をつまんだり、ショーツを膝まで下げては生おまんこを開いてみたりとやりたい放題です。
恋鐘はそんな狼藉ですら悩ましい声を出すだけで全く拒みません。
「んっ♥ んっ♥ もーお着換えは終わった……終わったから早くお風呂にいかんとぉ……♥」
結局恋鐘の服を完全に脱がし終えた後も貴方の手伝いは止まらず、そのKカップの爆乳にちゅぱちゅぱ♥と吸い付いては、へこへこと肉棒を膣肉に押しつけては交尾のお誘いをしてしまいます。
貴方を愛してやまない恋鐘も求められるのはやぶさかではないですが、妻としての役目も果たさねばなりません。故に苦渋の思いでなだめすかすのでした。
さてはて、いざゆかん浴場です。
湯煙のカーテンをかき分けた先に広がるのは温泉宿顔負けの様々な温泉。
大理石で象られた中央の浴槽は団体客が来ても広々と浸かれるほどで、当然のように露天風呂やサウナも完備。ジャグジーは勿論の事、アロマ風呂や、薬湯、バラ風呂といった色んな温泉が楽しめるようになっています。
他でもない温泉好きのあなたは、まずは洗い場と恋鐘の腰を抱き寄せ、その場に居るアイドル達にギンギンの肉竿をアイドル達に見せつけながら歩いてゆきます。
「んふふ……♥♥ じゃあうちが洗ってあげるばい~、プロデューサーはゆったりすると!」
すると先程からご奉仕したくてたまらない恋鐘は、貴方が椅子に座るやいなや早速奉仕を開始してくれるのでした。
まずはシャンプーです。
人肌程度の温水をゆっくりと髪になじませて表面の汚れを取ると、シャンプーを優しく泡立ててゆきます。五指で髪に泡を絡ませ決して乱暴にせず、さりとて確かな触り心地で行う洗髪は、エッチの時とはまた違った心地よさを覚えます。
勿論目に泡が入らないような繊細な手つきでシャンプーを行う傍ら、背後からその豊乳を押し付ける事は忘れません。おっぱい大好きな貴方が喜んでくれるなら、と一心でにゅむぅ♥むにゅぅぅ♥♥と母乳滴るそれを精一杯圧し潰してくれます。柔らかさと同時に感じられるコリコリとした乳首の感触に、貴方も鼻息荒く喜びをあらわにしてしまいます。
「わしゃわしゃ……♥ しゃわしゃわ……♥ 気持ちいーばい?♥」
最高です。
最高ですが余りにも興奮し過ぎて股間が痛くなってしまいます。
「んー……?♥ 後ろからやなくて前がいーと……?♥♥ うん、よかばい♥♥」
なので、お願いをして正面から洗ってもらうことにしました。
快諾した恋鐘は慈母の笑みを浮かべて頭を洗いながら、たわわな胸も恥部も貴方に曝け出してくれます。
当然洗ってる間のお触りも貴方ならオールOKです。
洗うたびにゆさゆさ♥たぷたぷ♥♥と重たげに揺れるおっぱいをぎゅむぅぅ~♥♥っと左右から圧し潰したり、上下に持ち上げて遊んだり。先端に吸い付いてアイドルミルクをごきゅごきゅ♥と飲んで楽しむのもいいでしょう。
それどころか固く屹立したイチモツをそのすべすべの肌に這い回らせる事だって許されています。
現役トップアイドルをオカズにオナニー。
しかもそのオカズに触れ放題だという状況が貴方の興奮をより煽ります。
貴方は恋鐘のすべすべのお腹やお胸に亀頭を押し付けて先走りを塗り広げるどころか、無我夢中で竿を扱いてしまいます。
「両足広げて……?♥ こー……?♥♥ ──んあっ♥ んっ♥ んぅっ……♥♥ あんっ♥♥ あっあんっ♥ んっ♥ これだと……ちゃんと洗えんばい……っ♥♥」
やがて我慢の限界に達した貴方は恋鐘をM字開脚にさせると正面から体を寄せて、にゅぷぅぅ……♥♥♥と挿入を始めてしまいます。
同じく興奮にぬかるんだソコは抵抗もなく竿を受け入れ。それでいてきゅうきゅう♥と吸い付いて歓迎してくれます。
「うんっ♥ んっ♥ ふぅっ♥ んぁっ……はぅぅ……♥ わ、わーしゃわーしゃ……♥♥ よーしよーし♥♥」
背後の鏡に追い詰める形でずちゅ、ずちゅ、ずちゅ♥♥と腰を動かす間も、恋鐘はシャンプー続けてくれます。
恋鐘の態度はさながら悪戯好きな子供をあやす姉と言った感じでしょうか。
貴方はそんな甘やかし上手の姉の爆乳をぎゅぅ♥とたぐりよせて母乳に吸い付き、性欲のままに腰を振ります。するとその悩ましげに開いた口から甘い声がどんどん漏れ出てきました。
「あっ、んっ♥ あぁぁんっ♥♥ プロデューサーだめばい……♥ そげんとこついとーと……っ♥♥ あっあっあっ♥♥♥」
やがてピストン速度が増していくと流石の恋鐘も耐えきれずに貴方に全身でしがみついてしまいます。顔は大きなおっぱいに埋もり、両足で腰を書き抱いて貴方をホールド。同時に強く収縮したおまんこに耐えきれず、貴方も射精を始めてしまいます。
──びゅぱっ♥ ばびゅっ♥ びゅくん、びゅくんっ、びゅくんっ♥♥♥
「~~~~っ♥♥」
声にならない声をあげてアクメを迎える恋鐘。
そんな彼女のほかほかおまんこに大量の精液が注がれてゆきます。
恋鐘はその豊満な体でぎゅぅぅぅ~~~っ♥♥と抱擁し続け、やがてアクメが終わればくたぁ……♥と体を預けてくるのでした。
「ふわぁ……♥♥ うちの中ですっきり出たと……?♥ んふふ……良かったばい♥ でもまだシャンプーは途中だから……もー少し辛抱しとーと♥」
どくん、どくん……♥♥と脈打つ竿を膣内に入れたまま恋鐘は最後まで洗ってくれます。
泡立った髪をシャワーで洗い流される間に腰を軽く揺すると、恋鐘は「あんっ♥」と軽く腰をくねらせながら反応してくれるのでした。
「はい、おしまい♥ 体は後でじっくり洗って上げるから……あんっ♥ も~まだおちんちん入れてたいん?♥♥ いい加減温泉入らないと湯冷めしちゃうたい……♥」
確かに湯冷めするのは問題です。
仕方なく腰を引き抜き、今度こそ湯船へ……と考えた矢先にある人物が目につきました。
グランブルーファンタジーのガレヲンです。
特徴的な複数の耳と豊満なボディを持つ彼女もすぐ隣で体を洗っていたのですが、先程からちらちらとこちらを見ているのが丸わかりです。
丁度目も合った事です。
どうせなら一緒に湯船に誘おうと、貴方は考えました。
「あっ!?♥ んっ♥ プロデューサーっ♥いきなりっ♥ あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥♥」
ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥と再び恋鐘の膣内をほじくり回した貴方。
そして射精直前まで高めたそれを急遽引き抜くと、バレないようにガレヲンに忍び寄ります。
そして指の代わりにペニスで頬をつんつんと突つき、体を跳ねさせたガレヲンが振り向いたと同時に、射精を始めたのでした。
「……っ!?♥♥♥ き、驚愕……♥♥ んぶっ♥ んぷぁ……んっ♥♥ ん……♥♥」
びゅぅぅ~っ♥♥♥びゅ、びゅっ、びゅっ♥♥と勢いよくほとばしったそれがガレヲンの目元、頬、鼻先、口とその顔をどろどろに汚してゆきますが、不意打ち射精を受けて驚いたのも最初だけ。ガレヲンは貴方のほとばしりを蕩けた目で受け入れ、目を閉じてされるがままでいてくれます。
「んぁ……♥♥ んもーガレヲンさんにイタズラしちゃあかんばいプロデューサー?♥♥ 顔中どろどろになってるとよ♥♥」
「許諾……♥ 推奨……♥(大丈夫です。むしろそうして欲しいといいますか……♥)んちゅ、ちゅぱ、ちゅぅぅ……♥♥♥」
目を開けられない程顔を白濁液まみれにされたガレヲンは、顔面を這う肉竿に自ら唇を誘導させると、艶めかしく舌を這わせ、竿を清めてくれます。
「んぢゅ……ぢゅぅぅぅ……♥ ちゅぽ……♥♥ 無論♥ 湯治♥(はい、貴方様となら喜んで……♥)」
はむはむ♥と竿を甘噛みしてからゆっくり口から離してくれたガレヲン。
貴方はそんなガレヲンと恋鐘を左右に連れて、そのお尻を撫で回しながら湯船に向かいます。
種類豊富な温泉、そのどれにしようかと目移りする中、特に興味を惹かれたのは桜色の湯でした。
ほんのりと桜の匂い香る薄桃色の温泉。
それは滋養強壮、腰痛改善、冷え性予防といい事づくめの薬湯でした。
既に先着が一人いるようなので貴方達は声をかけて隣を借りる事にしたのでした。
「ふんふんふ~~ん……♪ ってちゅわっ!?♥ 旦那様っ?!」
ソコに居たのはVOICEROIDの東北イタコです。
長い銀髪をまとめた狐耳の美少女である彼女もアイドルであり妻の一人です。
腕では到底隠し切れぬKカップの豊満な胸を揺らしつつも、貴方との邂逅に胸を躍らせています。
彼女は尻尾をぱたつかせて自分の膝の間を必死にアピールし始めました。
「ご一緒に湯治出来るんですの?♥ でしたら私の膝の上にどうぞですわっ♥♥」
彼女のおっぱいをクッション代わりに座れば、それはそれは居心地が良いことでしょう。
貴方は是非もなしと膝の間に座れば、予想通りの極上の感触。
頭部を包む柔らかなおっぱいに否応なく体から力が抜けてゆきます。
「うふふ……よしよしですわ♥」
「む~、うちもおるばいっ♥」
「同上。(私もいますよ)」
恋鐘とガレヲンも主張するように貴方の左右から密着してくれます
同じく豊かな乳房を惜しげもなく押し付け、両腕はその谷間に捕えられてしまいました。
極楽というのはまさしくこの事を言うのでしょう。
恋鐘、イタコはKカップ、ガレヲンはLカップとあわせて3mは超える規格外の乳の持ち主です。
全身を包む暖かな湯と押し付けられる柔らかな感触に、ふにゃふにゃになってしまいます。
「はぁ~……♥ それにしても気持ちよか~……♥」
「一日の終わりはやっぱりここにいないと駄目な気がしますわ~……♥」
「……同様?(そうですね……貴方様もそう思いますか?)」
しかしてそれはアイドル達も同じです。
貴方と共に湯船でゆったり過ごす程幸せな時間もないでしょう。
お互いの肌を密着させて全員が蜜月の時を楽しみます。
「ちゅわ……♥♥ 旦那様……っ♥ あっ、あの……っ♥ おっぱいが飲みたいんですの?♥ あっ、で、でしたらそのまま飲んでいただければっ♥ あっ、あっ……♥」
ただし……貴方は遊びたい盛りの小学生です。
大人しくしていたのは最初だけで、そのうち貴方の顔の左右にある乳房に指を這わすと、きゅっきゅっ♥と搾り始めて遊び初めてしまいました。
愛する貴方の愛撫に否応なく反応してしまうイタコ。
豊満な乳房はその巧みな指使いで敏感に反応、母乳をぴゅ~~っ♥♥とほとばしらせて温泉に別の白を混ぜてゆきます。
「ん、もぉっ…♥♥ おっぱいで遊んだらあかんと……♥ あんっ♥♥」
「搾乳……♥(飲みたいのですか? どうぞ……♥ご自由に絞って飲んでください…♥)んっ♥ く……♥ ふぅ……っ♥♥」
咎めるのではなく自分もして♥と寄せられた恋鐘達のおっぱいにも当然手が伸びてゆきます。
搾乳待ちの牛舎の牛が如くそのアイドルおっぱいを順番に絞り、ほとばしる母乳を直に飲んだり、直に搾ってもらって母乳シャワーを浴びたりと貴方は三人のミルクで遊びつくすのでした。
そして思う存分おっぱいで遊んだ後は……言うまでもないですね。
──ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥
「ふぅ~……それにしても今日もハードな一日でしたわ♥」
「うんうん♥ プロデューサーは特にお疲ればいっ♥♥ 一日中みんなをエスコートして、ばり疲れたと?~♥」
「ふぅっ♥♥ んんっ♥ んっ♥ くぅ……♥ い、慰安……♥♥(せめてもの私達の体を使って……疲れを癒やしてください♥)」
温かな湯と貴方の愛撫で体をほかほかに温めた三人は湯船の縁に手をついて半身浴を楽しんでいます。
ただ普通の半身浴と違うのは全員が上半身を乗り出し、お尻を突き出すような体勢になっている事でしょか。
にこやかに談話するイタコと恋鐘とガレヲン。
そのうちガレヲンだけは後ろから貴方から貫かれて喘いでいます。
「んお゛っ!?♥……ふーっ、ふーっ……♥♥」
「んぃっ!?♥♥ ふきゅぅっ♥♥ あんっ♥ 旦那様ぁっ♥♥ あぁんっ、激しいですわっ♥ 激しいですわぁっ♥♥♥」
ガレヲンのむっちりしたお尻を揺らし続けた貴方は、ちゅぽんっ♥と引き抜きざまに隣のイタコに即ハメします。するとイタコも安産型のお尻をぶるんっ♥と揺らしつつ喜びに尻尾をぱたつかせます。
「イタコにもちゃーんとご褒美あげて本当プロデューサはすごか~……♥♥ 一日中えっちしてたのに、まーだ出来るん……?♥♥ んあんっ!?♥ あんっ♥♥ ぁぁんっ♥♥ おちんちんで返事したらあかんとっ!♥♥ あんっ♥ あぁんっ♥♥」
「ふきゅっ!♥ ふぅぅ……んぅぅ♥♥ 本当にたくましいですわ……♥♥」
「賞賛……♥♥ 絶倫……♥♥」
777プロアイドルまんこの味比べ。
それが出来るのもこの世界で貴方だけです。
ガレヲンが終わればイタコ。イタコが終われば恋鐘と、貴方はとっかえひっかえアイドル達の生まんこを味わい続けます。
「んっく、んぅっ♥♥ んっ、こ、懇願っ♥♥ 受精っ♥♥ んお゛っ♥♥ お゛っ♥♥ お゛っ!♥♥」
風呂の縁に体を突っ伏し、石床に爆乳を押し付けて喘ぐガレヲン。
そんな彼女の潰れた乳房に手を伸ばし、乳首を指でおさえてピストンするとぷしゅぅっ♥♥母乳が溢れてゆきます。貴方を望まれるがままに膣奥に亀頭を押し付けると、その猛りを解き放ちました。
──ぼびゅっ、びゅっ♥ びゅっ♥ びゅぅぅ~~っ♥♥♥♥ びゅ~~~っ♥♥
「ふぐぅっ!?!?!?♥♥♥ ~~~~~っ♥♥♥♥ ~~~~~っ♥♥♥♥」
「気持ちよさそうに喘いでますわね……♥♥ うふふガレヲンさんの腟内は如何ですか……?♥♥」
「むぅ~♥ うちよりいっぱい出しとらへん? うちにも一杯注いでくれん許さんばいっ♥」
ガレヲンの母性そのものであるおまんこはプロデューサーの肉棒をどこまでも甘やかしてくれます。
吸い付く肉ヒダは貪欲に膣奥へ誘うものですから貴方は促されるがままに精液を注ぎ、腰の疼きが取れるまでしっかり腰同士密着させあうのでした。
そして吐き出し終えると心地よい倦怠感はそのままにぐたり、とガレヲンの上におぶさります
……後ろから見れば、彼女の膣穴からは固形状のザーメンがゆっくり零れ落ちていることでしょう。
「ふふ……お疲れ様でしたわ♥♥ さぁしっかり種付けしたら後はゆっくりしてくださいまし♥」
「あとはうちらがい~~っぱいマッサージしてやるけん♥」
「横臥……♥ 奉仕……♥♥(さぁ此処に横になってください……♥)」
どうやらまだまだ極楽は続くようですね。
ガレヲンの上で休憩していた貴方は、間もなくアイドル達に抱え上げられふわふわのマットの上にうつ伏せに乗せられます。
そして群がったアイドル達はその全身にローションをまぶすと、三者三様のマッサージをほどこしてくれます。
「プロデューサーは王様気分でリラックスして~♥ い~っぱい気持ちよくなって欲しいと♥」
「天上……♥(きっと天にも上る気持ちよさですよ♥)」
「にゅ~る、にゅ~る♥ ふ~わふ~わ♥♥ ですわっ♥」
人肌に温めたローションを背中にたっぷりと落とすと、彼女達の手が貴方の体を這い回ります。首筋、腕、指先、お尻、太もも、足首、くるぶし、そして足の指先まで……。焦らず、じんわりと筋肉をほぐす動きはまさしく天上の感触。ため息を漏らしながら体が弛緩していきます。
しかしマッサージはここからが本番です。
むにゅぅぅ♥♥♥ 背中に押し当てられた大きな爆乳。この感触は恐らく恋鐘でしょう。その豊かな胸をずりずり、ずりぃ……にゅむぅ♥♥ と何度も上下してくれます。
更に貴方の左腕はイタコにかき抱かれ、深い谷間の中でずりゅずりゅ♥と愛撫され。
貴方の右足はガレヲンが乗り、その柔らかな恥部で上下に擦ってくれます。
疲労の蓄積したペニスもこれには即座にフル勃起♥ 股の間でびくんっ♥びくんっ♥と喜びを表してしまいます。
「次は仰向けになってくださいまし……♥♥♥」
背面が溶けてしまうほどマッサージされれば、次は表面です。
期待に反り返る肉棒を見て妖艶な笑みを見せたアイドル達は先程と同じように体を寄せて隅々まで洗い始めます。
おっぱいをスポンジ代わりに足から付け根までゴシゴシ♥
おまんこで指先から肩までくちゅくちゅ♥♥
勿論舌で貴方の口の中を清めるのも忘れません。
代わる代わる唇を重ね、唾液を交換しながら起き上がれなくなるまで全身をふやかしてくれます。
「んふふ……ぴゅ~っ♥♥ うちたちの特別なオイルでキレイキレイにするばい……♥♥」
「搾乳……♥♥ 祝福……♥♥(新鮮なミルクです。きっと綺麗になりますよ♥)」
「ちゅわ……♥♥ おちんちんも喜んでいますわね……♥♥」
そして極めつけに天高く屹立する貴方のおちんぽに爆乳を寄せ合った三人が自ら乳を搾りぷしゃぁぁぁっ♥♥ってたっぷり母乳をぶちまけてくれます。
三人のアイドルミルクで瞬く間に白く染まるペニスは、その刺激だけで最早射精寸前です。
「後回しにして申し訳ありませんでしたわ……♥♥ では、私が今からご奉仕しますので……♥♥ん……っ♥♥」
貴方が辛抱たまらなくなったのを見計らって、イタコが馬乗りになります。
肉竿にぷにぷにふわふわのおまんこを押し付け、にゅぅ~ちゅ……♥♥ にゅ~ちゅ……♥♥♥と陰唇を押し付ける極上素股。何度か往復し、ぎりぎりまで射精欲を高めたイタコはそのまま亀頭を秘部にめりこませていきました。
にゅく、にゅぅぅぅぅ……にゅっぷんっ♥♥♥ 肉竿は元々ハマっていたのが正しいと言わんばかりにイタコの膣奥まで抵抗なく滑り込み、限界直前だったペニスは途端に堰を切って跳ね回り始めます。
──ぶびゅ、びゅ……びゅくん ♥♥ びゅっ♥♥ びゅっ♥♥ びゅぅぅぅ~~~……っ♥♥♥
「んんっ♥♥ んくぅぅぅん……っ♥♥ ちゅわぁ……♥♥ 旦那様のがいっぱい出てまちゅわ……♥♥♥」
お腹に広がる熱を感じて目元をとろんと蕩けさせたイタコが陶酔した甘い声を漏らします。
勢いこそないですがゆっくりと脈動し続ける竿を、腰をくいくい、と揺すりながら刺激し、貴方が気持ちよくなる事を第一に考えて膣肉を締め付けてくれます。
「はふぁぁ……♥♥ んふふ……♥このままゆる~く、感じていってくださいまし……♥♥」
そして射精の第一波が終わればまだまだ終わらない小刻みだった腰の動きが変わります。
大袈裟に体を揺すり、その膣肉でしっかりと竿を扱いて本格的な搾精を行うイタコ。
ぶるんっ♥たゆんっ♥と大きな乳房を揺らし、貴方の為に淫らなダンスを踊る姿は絶景以外に言いようがありません。
──ぶちゅんっ♥ ぶちゅんっ♥ ぶちゅっ、ぶちゅっ♥♥
粘液にまみれた結合部からは泡まみれの肉竿が見え隠れし、抜けそうになるとすぐにしまわれ。しまわれたかと思えばすぐに飛び出し、視覚的にも触覚的にも楽しませてくれます。
その上、恋鐘もガレヲンもその豊満なボディを余すことなく使ってマッサージしてくれるのです。上も下も左も右も。柔らかく気持ちよい物に包まれて天にも登る心地です。
「感触……?♥♥ 極上……?♥♥(どうですか、気持ち良いですか……?)」
「あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥♥ あっ、またびくびく脈打ってますわ……♥♥ んっ……♥♥ ん~~……っ♥♥」
「あっ、ずるいばいっ……♥ うちにも出して欲しか……♥♥」
二度目の射精はすぐでした。
貴方の頭を膝枕したガレヲン。そのおっぱいを吸いながら溜まった疼きを解放すると、ぶびゅっ♥ びゅぷっ♥ びゅっ♥♥ びゅっ♥♥と再びイタコの膣奥に白濁液をほとばしらせます。
甘い声を上げて甘イキしたイタコをうらやましがる恋鐘。
イタコにたんまりと射精をしていると、恋鐘がすぐにバトンタッチ。貴方にまたがり始めます。
「んちゅっ♥♥ ちゅぅっ♥ ちゅっ♥ ちゅむ…んんぅぅっ♥♥ 好きっ♥ 好きばいっ♥ めちゃんこ愛しとーよプロデューサーっ♥」
イタコのゆるふわ騎乗位の次は恋鐘のラブラブ騎乗位です。
前傾姿勢になって体を密着させ、貴方とベロを絡ませながらたんっ♥♥ たんっ♥♥ たんっ♥♥ と一定のリズムで腰を振ってくれます。
これもたちどころに貴方の射精欲を煽り、ガレヲンの乳首に吸い付きながら程なくして濃厚ゼリーザーメンをぶちまけてしまいました。
──ぼぴゅっ、ぶぴゅっ♥♥ びゅぐるる……♥♥♥
「きゅぅぅぅぅん……っっ♥♥ あっ、きた、きたぁ……♥♥♥ あったかいのがい~っぱい……♥♥」
「……♥♥♥ 劣情……♥♥(次は私にお願いします……♥)」
恋鐘のラブラブ騎乗位の次は、ガレヲンの蠱惑的な騎乗位です。
貴方に背を向けるようにしてまたがった彼女は、ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ と二人よりも激しく尻をふりたくり。その豊満な肢体を揺らす刺激的なダンスを見せつけてくれます。
当然これも効果覿面です。あれほど連続で射精したというのに5分も経たずにザーメンを放出してしまいます。
──ぴゅっ♥♥ ぴゅっ♥♥ ぴゅっ♥♥ ぴゅっ♥♥ びゅ~~……♥♥♥
「んふぅぅぅ……♥♥♥ 法悦……♥♥♥(貴方の愛を、祝福を感じます♥)」
「こんなにもい~っぱい出して……凄いですわ……♥♥ あんっ、いっぱい私のおっぱいを飲んで疲れを癒してくださいまし♥♥」
これだけ大量に射精出来るのはアイドル達の母乳のお陰でしょう。
射精し続ける最中もアイドルおっぱいに吸い付き、乳輪を甘噛みしながら喉を鳴らして仄かに甘いミルクを飲み、そして飲んでは精液に変えて吐き出してゆきます。
そんな出して飲んでを繰り返す至福の1時間半。
そろそろ上がらないとのぼせてしまう頃合いでしょう。
貴方をしてやったなぁと思わせる連戦。全身をゆるく包む倦怠感と満足感で貴方はもうふにゃふにゃです。
「ん~ちゅ……♥♥ ちゅっ♥♥ ありがとプロデューサー……素敵だったばい……♥♥」
「ちゅわ……♥ 流石にふにゃふにゃですわ……♥」
「休憩。冷却。(のぼせてしまう前にあがりましょうか……)」
恋鐘の膝上に頭を乗せてくつろぐ貴方。
ガレヲンはそんな貴方を内輪で仰ぎ、イタコはというとその爆乳で甲斐甲斐しくおちんぽを挟みつつ舌で舐め清めてくれます。
はふ……♥と満足気に息をついた貴方。
そんな貴方がぶるるっ♥と腰を震わすものですからイタコは咄嗟に熱を入れて奉仕をします。すると……
「あ、あら……? あららら……♥♥」
──ちょぼ、ちょぼぼぼ……♥♥
みっちりと挟みこんだ谷間から透明な液体が溢れ出てくるではないですか。
精液……ではありません。おしっこです。たらふく母乳を飲んだせいで堪えきれなかったのでしょう。
困惑するイタコを前に勢いを増すおしっこは、谷間に池を作るだけでなく噴水の様に飛び出しその美しい顔をも汚してゆきます。しかし彼女は毛ほども嫌がりません。
──ぢょろろろろ……ぷしゃぁぁぁ……♥♥
「仕方ないですわ、そのままゆ~っくり出してくださいまし……♥♥」
放物線を描いて谷間から飛び出すおしっこを顔に浴びるイタコは、それでも柔和に微笑み、ぬちゅぬちゅ♥とおっぱいを上下にこねながら貴方が放尿しやすいように誘導してくれます。
それどころか先端をぱくりと咥えるとこきゅこきゅ…♥♥ その舌先で裏筋を舐めながら飲んでくれたのでした。
「んぐ……っ♥ んきゅ……んく……♥♥ ふふ、ごちそうさまですわ♥ 貴方のだと思うと……不思議と美味しく思えてしまいます……♥」
最後の一滴まで飲み干し、満足そうに微笑んだイタコは、ちろり♥と舌先で先端を舐めると、そう貴方に告げてくれるのでした。
§ § §
「はぁ~……すっきりしたばい~……♥♥」
「満足……♥♥(快適でしたね……♥)」
「ぽかぽか湯上りでちゅわ~……♥♥」
湯気を立ち上らせた3人と貴方は脱衣所に舞い戻りました。
その体は全員桜色に染まり、丁度よい気怠さに包まれているのが見て取れます。
貴方も恋鐘達と同様、大きく息をついて湯上がりの心地よさに目を細めました。
ただ三人の奉仕はこれで終わりではありません。
最後まで尽くすのが愛妻達のお務めです。
「んっ……♥♥ 乾燥……♥♥(体を乾かさないと駄目ですよ?)」
「くっついたら体拭けん~」
ほかほかむちむち♥の裸ガレヲンに正面から抱きつき、谷間に顔を埋めて甘えながら体を拭かれたり。
更に辛抱出来ずほかむちおまんこに何度か挿入させてもらったり。
「かゆいところございませんか~♥」
「んちゅ……ちゅ……♥ 清掃……♥(ここも綺麗にしないとですね……♥♥」
イタコにドライヤーで髪を乾かしてもらいながら、ガレヲンにペニスを舐め清めて貰ったり。
「もぉ……♥ お風呂でいっぱいシたのにもうしたいなんてほんにお猿さんばい……♥」
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ はぁんっ……♥ あんっ♥♥」
着替えを手伝ってる最中に催して、着替え途中のイタコを立ちバックでもう一回戦。
ロッカーに手をつかせた体勢で下着だけずらして最奥にダメ押し射精をするのでした。