都合良すぎなアイドル世界 作:にくみそまきはるさめ
私「はい……」
【登場キャラ】
・今までのキャラ全員。
※腟内放尿シチュあり。
時刻はとっぷり暮れて22時。
貴方の一日もようやく終わりを迎えそうです。
滋養いっぱい夜ごはんを食べ、お風呂にも入ればもう後は寝るだけ。
アイドル達の寮に戻った貴方が、ふぁぁとあくびを零しながら歩いていると、ふと。貴方のスマホに連絡が届きます。
──招待状?
ウサギの顔文字と地図が添えられたメッセージを見て、なんだこれと首を傾げます。
場所は寮内にある多目的ルーム。特に予定もなかった筈ですが、一体何が起こるのでしょう?
のこのことその場所へと赴く貴方。そして、貴方が部屋の扉を開けた途端──
「「「いらっしゃいませご主人様~~~♪♪」」」
──沢山の黄色い声があなたをお出迎えしてくれました。
ムーディな雰囲気に包まれた広い室内。その入口の左右にアイドル達がずらりと並び、貴方に向かって深く腰を曲げ、出会えた喜びを顔いっぱいに表しています。
ライザ。紲星あかり。山田真耶。アニラ。
天雨アコ。山葉由芽。長波。桐ヶ谷直葉。
ブレマートン。月岡恋鐘。ペコリーヌ。種島ぽぷら。
ルコア。犬山あおい。波動ねじれ。兼志谷シタラ。
猫又おかゆ。宇崎花。オカルトマニア。槍トリア。東條希。
ララ・サタリン・デビルーク。繭宮つむぎ。中野一花。
ガレヲン。甘雨。東北イタコ……。
今日お相手をしたアイドル達が勢ぞろいです。
これは一体何事なのでしょうか……?
ぽかんとした貴方を見て、アイドル達は上手くいったと思い思いに笑います。
「いつも頑張ってくれるプロデューサーに恩返しっ♪」
「ボク達のライブを君だけにプレゼントしちゃうよー♪」
「せやで~、今日のためにいっぱい練習したから、楽しんでってな?♥」
なるほど。彼女たちの意図は分かりました。
しかしながら貴方の驚きは尽きることはありません。
何せ彼女達は全員逆バニー衣装を着ていたからです。
頭につけられた可愛らしいウサ耳。
腕を隠す機能的なロング手袋。
太ももまを包む艶めかしいストッキング。
ここまでは普通にバニーなのですが、特筆すべきは隠すすべき胸元から股間にかけての布地は存在しないことでしょう。
たわわに実った多種多様な母性の象徴たる爆乳。
そして美しくもいやらしい十人十色の陰部。
大きく豊かに育ったシミのない丸尻と、その尻からちょこんと飛び出すウサギ尻尾。
アイドルがすべき格好じゃないのは間違いなく、ファンならばこの光景を目の当たりにした瞬間、その場で夢だと判断した上で夢精が止まらない、まさにユートピアといって好いでしょう。
愛する妻達が揃ってそのような淫猥な格好をするものですから、貴方の股間もすぐに臨戦態勢。
股間のテントが痛いほど張り詰めてしまいます。
すると、左右に居並ぶアイドル達の中央を歩いてくる存在がいました。クッパ姫と姫戸霞です。
彼女らも当然のように逆バニー衣装であり、扇情的な歩みで近寄れば、誰もが見惚れる笑顔で歓待してくれました。
「777バニー倶楽部へようこそ♥ ご予約の方だな?」
「本日限りのこのお店、今宵は貴方様だけの貸し切りです……♥ 目一杯楽しんでいってくださいませ♥」
妖艶な微笑みに思わず生返事をする貴方。
するとすぐに霞があなたの前で跪き、甲斐甲斐しく貴方の服を脱がしてゆきます。これは一体?
「うふふ♥ 実は今宵の催しでは貴方様の服の着用は不要です……♥ こちらで預からせて頂きますね……♥ ん、まぁ凛々しい……♥」
深い谷間を見せつけながらも、有無を言わさずあなたの服を脱がせていく霞。
上着を脱がせ、ズボンを脱がせ、パンツを脱がせてぼろんっ♥と屹立したペニスを前に、霞はうっとりした表情を見せると、ちゅっ♥♥と愛しそうに唇を落としてくれました。
「おい霞? キサマ抜け駆けじゃぞ?」
「んちゅ、ん~ちゅ……っ♥♥ あ。あらあら失礼しました♥ つい……♥」
頬を染めて照れる霞が手を叩く同時に、居並ぶアイドル達が一斉に貴方の前に並び出しました。
「今日はキサマを楽しませる趣向を色々と用意したからな……♪ ゆっくり癒やされていくといい♥ ──まずは『逆握手会』だ♥」
逆握手会……? 首を傾げる貴方。
言うが早いか、先頭にいた霞が貴方のペニスにそっと手を這わせて、ゆっくりと握ってくれました。
「石戸霞です♥ 貴方様の妻をさせていただいております♥ 今宵は貴方様のためだけに張り切って接待させていただきますので、よろしくお願いします♥」
……なるほど、逆握手会とは言い得て妙です。
アイドルに握手するために並ぶのではなく、アイドルが握手するために並ぶとは。
普段はファンとも滅多にしない握手会。
その上、彼女達が握るのは手ではなく貴方のペニスです。
愛のこもった目で見つめられながら、その繊細な手先で優しく、それでいて大胆にチンポを握られ、さらにしゅっしゅっ♥と軽く扱かれると、股間が張り詰めて仕方がありません。
しかし数10秒程握手をすると霞は下がってしまい、貴方が残念そうにしていると次にクッパ姫が来ました。
彼女もまた霞と同様にひざまずいて、貴方のペニスをゆったりと握手してくれます。
「クッパだ♥ 言うまでもないがキサマの妻だぞ? いろんな雌に無責任に種付けしまくったキサマが、もう出ない、と降参するまで癒やしてやるから覚悟するのだ♥」
深い谷間を見せつけ同じく数十秒。
愛あるアピールと手コキをすると、また次のアイドルがバトンリレーのように竿を扱いてくれます。
「山田摩耶です……♥♥ あの、アイドルではないですけど今日はめいっぱい貴方にご奉仕いたしますねっ♥♥ んっ……♥」
5人目になると先走りでペニスはぬるぬるです。
それでも摩耶は白手袋が汚れるのもいとわずに、にちにちにち……♥と満面の笑みで手コキ、もとい握手をしてくれます。
「ペコリーヌですっ♥ 今日もいっぱいごちそうしてくれてありがとうございますっ♥ んぅ♥♥ またよかったらこの後もご馳走してくださいね? んちゅ、ちゅっ♥ちゅっ♥」
10人目になると流石に興奮しすぎてくらくらしてきました。
貴方は手コキでは我慢できず、ペコリーヌの顔にチンポを押し付けて竿キスを強制。その美しい顔をカウパーまみれにしてしまいます。
「波動ねじれだよっ♥ ぴょんぴょんってウサギさんみたいに踊るから見ててね♥ ……んっ♥♥ おっぱい握手? いいよ~♥♥」
15人目になると射精寸前です。
ひっきりなしに脈打つそれを、ねじれの大きな谷間に挿乳してへこへこと腰を降りながら、変則的な握手を楽しんでしまいます。
「アルトリアです。ふふ……今宵私は貴方だけの兎になりますので……♥ あぁ、こんなにも張り詰めて……可愛そうに……♥♥ はい♥ 好きな場所に出していいですからね♥♥」
20人目となればもう限界です。
自我に反して不規則に震えるペニスは、アルトリアに握らせた段階で射精モードに。
察した彼女に、どこに出したいかと問われれば食い気味におっぱい!と答えてしまいます。
アルトリアは満面の笑みで頷き、震える亀頭を自らの谷間ににゅぷぅぅぅ♥と沈みこませてくれます。
そして貴方はぶるり、一度大きく体が震わせ、我慢していたソレを解放するのでした。
──びゅ、びゅるるる、びゅぶぅぅぅ~~~っ♥♥♥ びゅ~~っ♥♥♥
見つめられながら、彼女のシミ一つないLカップの爆乳を精液で汚してゆきます。
アルトリアは貴方が気持ちよ~く出し切れるように、射精中はおっぱいを左右から締め付け、ぷるっぷるの白濁液を谷間からびゅぷびゅぷ♥と溢れさせる様子を見せてくれました。
やがて射精が終われば、谷間からにゅるんっ♥と亀頭を飛び出させ、精液まみれの亀頭に舌を這わせて汚れを清め、最後はぢゅるるる♥と残り汁まで啜ってくれるのでした。
「ごちそう様でした──♥ 生命力に溢れたマスターの精子、流石です♥」
ぢゅ、ぢゅ♥ ちゅぅぅ……♥♥
胸もお口もべとべとのアルトリアは敬愛を新たにし、名残惜しそうにペニスをぬるり、と咥えて綺麗にすれば、ちゅっ♥と先端にキスをして解放したのでした。
「あーん。次はうちやったのに~♥」
「よしよし、犬子ちゃん次は貰えるよ~♥」
惜しくも射精チャンスを逃してしまった握手待ちのあおいとぽぷら。
非常に残念そうでしたが、二人も射精直後のペニスを優しく扱くのとペニスキスを繰り返し、貴方への愛を伝えてくれるのでした。
「うふふ、楽しんでくれましたね♥ ではこちらへ♥」
さて、この場全員のアイドルとの握手を終えた貴方は、霞に手を引かれてソファに連れられます。
やがて誘われるがままにソファ中央に座ると左を霞が。右をクッパがそれぞれ挟むようにして密着して座り出し、瞬く間にその両腕に豊乳が押し付けられます。
「こちらが貴方様の特等席です♥」
「キサマはしたいことを言えばよい♥ お主の妻らが何でもしてあげるからのぅ♥」
左右からキスをしてそう言うものですから、貴方も乗るっきゃないと二人のおっぱいを肩越しにむにゅぅ♥♥と揉みしだきます。
二人で2m超えの爆乳をたぷたぷ♥ ぷるぷる♥ と好き勝手に揉みしだきながらも、ミルクが飲みたいと言えば、にっこりと頷いてくれました。
「ガハハハ♥ 最初はやはりミルクだな?♥ 良いだろう♥」
「ふふ、お好きなアイドルの好きなミルクを好きなだけ……♥ 貴方様だけがお楽しみくださいませ♥」
ぱんぱん。と霞が手を叩けば、よし来た。と言わんばかりに待機していたアイドル達が前傾姿勢で貴方の前に並びます。
総勢20名を超える現役アイドル達の特設ミルクサーバーです。
何百何千何万回と輪廻転生を繰り返して、一度見れるか分からない絶景中の絶景。
ライトに照らされ、艶めかしく揺れる十人十色の乳房達はその全てが触り放題飲み放題。
興奮のあまり、着席した直後だというのに貴方はすぐにアイドル達に近寄っては品定めを始めてしまいます。
「いらっしゃいまし♥♥ 美味しいおっぱいはこっちですわ~?♥」
「こっちもあるよ、ふわふわもちもち。い~っぱいミルクも出せるで♥」
東北イタコはMカップおっぱいを自らたぷたぷ♥と左右に波打たせて誘い。
東條希も両脇で挟んでJカップのおっぱいをことさらに強調してみせます。
誘いに乗るように持っていたコップを差し出すと、二人は嬉々として胸を突き出し、牛にするように左右の乳首を交互に引っ張っては、その母乳をコップに注いでくれます。
「んっ♥ 毎度ありがとうございますの♥ えっと、貴方様だけのおっぱいはいかがでして?♥」
「あははっ、ちょっと零したらごめんね♥ あんっ♥ そうそう、プロデューサーが直で絞っても全然……んんっ♥ OKなんやからっ♥♥」
勢いよく迸る母乳でコップを半ばまで満たすと、貴方はその場で試飲します。コクと甘みのある母乳は、やはり極上と言わざるを得ず。貴方はうんうんと舌鼓を打ちながらも他のアイドルの元へ向かいます。
「ねえねえ♥ 私のおっぱいもいっぱい出るよっ♥ あっ♥ ひ、ひっぱるともっとい~っぱい出ちゃう……っ♥♥」
種島ぽぷらは屈託ない笑顔を見せながら、コップめがけて母乳を絞ってくれます。
途中で乳首をひっぱりながら貴方自身が絞ると、ぷしゃぁぁぁっっ♥♥と激しく母乳が漏れ出て、ぽぷらもまた搾乳の感覚に身悶えながらも喜んでくれました。
「んちゅ、ん~ちゅ♥ 私のおっぱいはどうッスか?♥ プロデューサー専用おっぱい、い~っぱい絞っていーっスからね~?♥」
宇崎花は口同士でキスしながらの乳搾りを披露してくれました。
張りのある乳房からは慎ましくも均一に母乳がほとばしり、直に乳首に口をつけて飲むと、また格別な味わいがありました。
「へ、えへ……えへへへ、朝から君に会えると思うと……ひっ♥ い、いっぱい出ちゃって仕方なかった……です……♥」
オカルトマニアはその大質量のNカップおっぱいを直接コップに押し付けて、た~っぷりと絞ってくれました。
その質量に相応しい母乳はあっという間にコップを満たし、慌てて飲み干さないと零してしまうほどで、またその味は非常に濃厚で飲みごたえがありました。
「ごめんなさい、おちんちんさんもミルク飲みたかったですよね……♥♥」
「アタシもい~っぱい飲ませてやるからっ♥♥ いっぱい飲めよ~?♥」
山葉由芽に長波は二人がかりでダブル母乳ズリを披露してくれました。
母乳で程よく滑りの良い、二人のムチムチ爆乳たちの間にチンポを滑らせながら、その母乳をたっぷりと股間にも塗り付け堪能します。
「ふふ……お腹はいっぱいになりましたか?♥ あっ!?♥ 旦那様……あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥♥ あんっ♥♥」
アイドル達全員のミルクで喉を潤した貴方。
しかしドスケベ奉仕ですっかり臨戦態勢になってしまえば、つい目の前にいた逆バニー姿の霞に襲い掛かり、ソファの上で正常位で組み伏せてしまいました。
前戯もなしに挿入したソコは潤沢な愛液で満たされており、特に抵抗もなく奥まで咥えこんで極上の快楽を与えてくれるものですから、貴方も全力で腰ふりをしてしまいます。
目の前で無防備に揺れる爆乳にしゃぶりつき、音を立てて吸い上げながらも全力ラブラブレイプピストンをすれば、霞もまた貴方にしがみついて喜びの声をあげます。
「あっ♥ やっ♥ あっ♥ ふふっ♥ ご堪能いただけたっ♥ ようでっ♥ 何よりですっ……あっ、ああんっ♥♥ だめっ♥ いきなりっ♥ は、激しいですっ♥♥」
「うーむ。興奮させ過ぎてしまったようだな。時間も押しておるし次の催しとしようか。霞、返事できるかー?」
「やぁっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ イ、イクっ♥ イキますっ♥ だめですぅっ♥♥ そこっ♥ イっちゃいますからぁぁっ♥♥♥」
「……駄目だな。ブレマートン頼めるかー?」
『はいは~い、任せて~!』
貴方が夢中で霞を犯し続ける中、会場中に元気な声を響かせたのはブレマートンでした。
ふと見れば鼻歌交じりに音響機器の前に立つブレマートンが、手慣れた手つきで器材を弄っており、ほどなくして陽気なBGMと怪しく光るライトが瞬き、会場がやにわに活気を帯びます。
『それじゃ突発プロデューサー慰労イベント、略してプロイベ! 今日も元気にやっていきまっしょ~! パーソナリティはお馴染み皆のお悩み相談役、ブレマートンお姉さんだよ! そして、アシスタントの兼志谷シタラちゃんでお送りしますっ♥ プロデューサーの、プロデューサーのための素敵なイベント、夜通し楽しんでいこ~!』
いえ~い!とアイドル達のノリノリの歓声と共に、ホールはディスコさながらの熱狂に包まれました。
……ちなみに貴方向けの慰労会ですが、実のところ今日が初めてという訳ではありません。
過去には特設プール会場でのイベントや、別荘でのバーベキューイベント、はたまたドームを借り切った限定ライブなんてのもあったりします、もちろん、そのどれもが愛する妻たちとのひと時です。エッチな事にならなかった事なんて、一度もありませんでした。
『それじゃ今日のイベントの立案者である霞さんにまずは一言貰おうかな?♥ シタラちゃ~ん!』
『はいはーいお任せあれっ♥ 兼志谷シタラが聞いていきまーす! 霞さん、えっち中にごめんなさい、今聞いてもいいですか?』
「あっ……やっ♥ あっ♥ あのっ♥ あひっ♥ あっ♥ な、なんでしょうかっ♥♥」
カメラを持ったシタラが、爆乳に顔を埋めて腰ヘコする貴方と霞に近寄れば、会場に備え付けられた巨大モニターにも二人の交尾姿が映し出されます。
『今日のコンセプトは逆バニーってことですけど、これは霞さんの発案ってことなんですか?』
「あぅ♥ あっ♥ はっ♥ はいっ♥ プロデューサー様がっ♥ 好きだという衣装を♥ 覚えていた、のでっ♥ あっ♥ あっ♥ やぁっ♥ 中、大きくなってきてますっ♥♥」
『効果は抜群みたいっすね~♥ これだけ激しくハメ回してますもん♥ プロデューサーも楽しんでる?』
顔を林檎のように真っ赤にしながら快楽に翻弄される霞。
その爆乳からようやく顔を外した貴方は、それはもう満面の笑みです。その証拠に今からいっぱい出すから、とカメラに向かって予告すると、リズミカルなピストンが更に激しくなり、霞の声のトーンがやにわに跳ね上がります。
「やぁぁぁっ♥♥♥ それっ♥ それ、それぇっ♥♥ 貴方様っ♥貴方様っ♥貴方様ぁっ♥♥♥」
『うわぁ……霞先輩がここまで乱れるなんて……♥』
「イクっ、イキますっ♥ 貴方様の精で、イキますっ♥ イクっ、イクイクイクぅぅ~~~♥♥♥♥」
──ぼびゅっ♥びゅぶっ、びゅるるるぅ~~~♥ びゅぷんっ♥ びゅ~~っ♥♥♥
避妊も何もせず、深々と突き刺さったペニスが脈打てば、熱々のザーメンがどんどん注がれてゆきます。霞は背筋を反らした状態でびくんっ♥びくんっ♥とアクメを繰り返し、その様子は大スクリーン越しに拝見することになりました。
勿論その間も貴方の射精は長々と続き、どくんっ♥どくんっ♥と収縮する玉が様子を送り込む様子もばっちり放映しています。
「はぁ……あ……♥ はぅ……すごい……♥ まだ出て……♥んひっ♥♥」
歓喜の涙を流して中出しを受け止め続ける霞。やがて子宮をパンパンにさせられると、ゆっくりとチンポを引き抜かれ、ちゅぽんっ♥♥ 並々と注がれた膣口を晒してぐったりしてしまいました。
『パーティ開幕にふさわしい射精だったねプロデューサーっ♥ 霞さんも中出しいっぱいされて嬉しそうっ♥』
「すご……♥ あんなに出してる……♥」
「流石プロデューサーですねっ♥」「はぁ……♥ はぁ……♥」
「私も欲しいなぁ……♥」「うぅ~、次は私だって……♥」
妻である彼女達はそんな様子を羨望の眼差しで見つめてしまうのも、無理はない話でしょう。
まだ出し足りない様子の貴方に、クッパ姫がいそいそと近寄ると、その爆乳でしっかりチンポを受け止め、おっぱいをティッシュ代わりに奇麗にしてくれます。
「んぷ……♥ くくく、貴様は本当に無尽蔵だな? 我が夫ながら楽しませてくれる…♥♥ んっ、んむっ♥♥ んぢゅぅ♥」
100cmオーバーの爆乳に包んで尚谷間から飛びだすたくましい肉棒。
そこにしゃぶりついたクッパ姫は、舌先で尿道をほじりながら貴方を褒めたたえてくれるのでした
『はーい、それじゃクッパさんにお掃除してもらいながら今度はこっちを見てね~?♥』
音楽が転調をしたと思えば、ホール中央、その壇上がパっとライトアップされます。
すると、そこには青と白のストライプの入った、きらびやかなアイドル衣装に身を包んだ猫又おかゆ、ララ・サタリン・デビルークそして波動ねじれが、意気揚々とスタンばっていました。
『続いてはこの夏発表予定の『シャイニーサマー』の先行お披露目会っ♥ プロデューサーのためだけに今日は貸し切りライブをしてもらっちゃうよ、それじゃ行ってみましょ~!』
世界の誰よりも一足お先に見れる、貴方だけの限定ライブ。
ファンなら感謝のあまり五体投地を繰り返すであろう激熱イベントです。
「プロデューサー、見ててねっ♥」
「応援よろしく~♥」
「いっぱい頑張るよっ♥♥」
茶目っ気たっぷりにアピールする彼女たちは、アップテンポなミュージックと共に踊り出すのでした。
『『『──真夏のとっておきを貴方に~♪』』』
それは余興とは思えない、かなりクオリティの高いダンスでした。
その振り付けといい、歌といい、目をみはるものがあり、流石は777プロのアイドル達と貴方も嬉しくなります。その場にいた他のアイドル達とともに、貴方もノリノリで合いの手を入れます。
しかし逆バニーアイドル達が集まる会場で、逆に珍しい露出少なめの衣装ですが、貴方はあることに気がつきます。
それは彼女たちの胸が衣装越しとはいえ激しく揺れ踊っていること。
そして、ひらりと翻ったミニスカートの中は、アンスコどころか、ショーツすらないこと。
つまるところのノーブラノーパン。放送事故にも等しい状態なのです。
加えて、猫又おかゆの男のイチモツを咥えるようなポーズや。
ララの爆乳を寄せて谷間に視線を集めるポーズ。
ねじれに至ってはお尻を降って、早くハメてと言わんばかりに股間を見せつけるポーズと、777プロでは絶対にさせない振り付けの数々が貴方を襲います。
どうやらこのライブは貴方限定の振り付けなのは間違いなさそうです。
誘われてると悟った貴方は、クッパの爆乳からチンポを引き抜き、ライブ中なのに壇上に登っていきます。
本来なら近寄ろうとした素振りをだけで警備員に押さえつけられるであろう狼藉。しかし、貴方なら話は別です。
たとえ壇上に上がっても動じずに踊りと歌声を披露するおかゆ達に、物言わずにずい、とチンポを突きつけると、三人は満面の笑みで肉棒を囲むようにして座り込むと、すっと顔を近づけてくれます。
『んちゅ……♥♥ あまりよそ見はしないでね~?♪♥』
『アイス、スイカ…んっ♥♥ カラッとした太よ……んちゅ、ちゅぅ♥』
『誰よりも熱い♥ んむっ!?♥ はまぁ…ん、ひゃいにんぐ……っ♪ んむっ♥♥ んっ♥ んっ♥』
どうやら貴方のチンポをマイク代わりにしてくれているようです。
全員がじっと熱っぽい目を向けてくれる中、興奮した貴方もまた三人の美しい顔にチンポを這わせてマーキングしてゆきました。
左にいるララにたくましいペニスを置いて裏筋を顔に擦り付け。
右にいるねじれには肉棒の先端を頬や唇、おでこ、鼻先にこすりつけて先走りでネトネトにし。
中央のおかゆには口にねじこむ形でチンポを咥えさせ、歌の代わりにフェラをさせてしまいます。
無論この様子は会場の大スクリーンに写りこんでおり、トップアイドル達のエロライブを、妻達は股座を濡らしながら楽しんでいるのでした。
『んちゅっ♥ちゅぱっ♥ちゅぅぅ♥』
『はむっ♥ んっ、んむっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥』
『じゅりゅりゅぅ~♥ じゅちゅ、ちゅぅぅ~♥ ちゅぷっ♥ちゅぴっ♥ ぢゅぅぅ~~♥』
やがて歌うことを忘れて交互にチンポを咥え始めた彼女達。
ピンマイク越しに啜る音を立てながらも、愛情いっぱいのフェラで貴方の竿は瞬く間に唾液まみれになってゆきます。
3人によるコンビネーションにたじたじになった貴方のチンポはたまらずビクビクと脈打ち、やがて射精を初めてしまうのでした。
──ぶぴゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅっ♥ びゅぅぅ~っ♥
『──きゃぁっ♥♥』
見麗しいアイドル達の顔に、半固形状の精液がこれでもかと降り注いでゆきます。
三人はあーん、と大口を開けた状態で目をつむり、熱々のザーメンを逃げずに顔で受け止めて、その美しい顔をドロドロのザーメンでどんどん白く染めてゆきます。
貴方もまた竿を扱きながら満遍なく彼女達の顔に精液をぶっかけると、その顔に射精直後のチンポをべちょっ♥♥と載せて、にゅるにゅるるぅぅ♥っと精液を顔にひきのばしてマーキングしていくのでした。
『んぁ……♥ すご……♥♥ こんなにボク達に出してくれるなんて──あっ♥♥ あぁ、そこみちゃうの……? えっちぃ……♥ ──ん、ぁ……んあぁぁぁっ♥♥♥』
強い精臭にうっとりしたおかゆは、背後に回った貴方に腰を掴まれてびくっと体を震わせ。
更に貴方に陰部をこれでもかと広げられて羞恥に身悶えます。
あわせて大スクリーンいっぱいに広がった彼女のおまんこは、涎をだらだらと零して誘っており、貴方もその誘いに乗って絶倫ペニスをあてがい挿入。
おかゆは自身の中に侵入してきたたくましい肉棒の感触に甘い声を響かせました。
『夜の砂浜、貴方と二人きり~♥』
『んぁっ♥ あっ♥ あひっ♥ はぁっ♥ あ、貴方だけに見せるっ♥ とっておきっの、笑顔っ♥ あっ♥ あんっ♥ あんっ♥』
『真夏の海で、止まらないよフォーリンラブっ♥』
左右をザーメンで汚されたララとねじれが踊る中、センターのおかゆは立ちバックで犯され、爆乳を揺らしながら歌っています。貴方に膣奥まで貪られながら必死に歌おうとしていますが、その甘い声を止めることは出来ません。
『──ひぅっ♥♥ んくぅっ♥♥ はぁっ♥ このままずっと、終わらない夏をっ♥ んちゅっ♥ ちゅぅ♥』
そして花を堪能すると次はララです。正面からしがみつく形での立位です。
スカートをめくって丸出しにした秘部に、おかゆの愛液がべっとりついたペニスをねじこんで楽しみます。
ララは貴方に抱かれる喜びに自ら腰を振って応え、感極まってライブ中なのに何度もキスを繰り返してしまいます。
『ぁぅっ♥ んあっ♥ あ~~っ♥ あ~~っ♥♥ プロデューサーっ♥ プロデューサーっ♥♥』
最後にねじれです。彼女はヒーローとしての能力で空に浮きながらの背面駅弁でエッチです。
ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥と犯されて、あまりの快楽にねじれは歌詞も忘れて嬌声を響かせます。
『ひゃうっ、うぅぅ、イクっ♥ イクっ♥ プロデューサーっ♥』
『イクっスよぉっ♥♥ もうだめっ♥ んっ♥ んん~~っ!!!♥♥』
『好きっ、好き好き好きっ、プロデューサーぁっ♥♥♥』
最後は全員の尻を並べて、スカートをめくって丸出しになったお尻に順番に腰を打ち付けました。
ハイテンポなBGMをバックに、一人、また一人と交互に挿入していけば、ララたちはまるで楽器のように艶めかしい声を響かせ、一人ハメれば残る二人が物欲しそうにお尻を振っておねだりする様を見せつけてくれるのでした。
ファンたちに夢を提供するはずのアイドル達は、今や貴方だけの娼婦。
本番ライブさながらの舞台上で淫靡な姿を見せつける彼女達。
そして曲が最高潮の盛り上がりを迎えれば、貴方もまたフィニッシュをキめるのでした。
──びゅるるるぅっ♥ びゅぷっ、びゅくんっ♥ びゅ~~っ♥ びゅ~~っ♥♥
『ふぁっ、ふああぁぁぁぁんっ♥♥♥ 出てるぅっ♥♥♥ 出てるよぉっ♥♥』
『やぁっ♥♥ 僕も早く欲しいっ!♥ 早く早くぅ♥♥』
『うぅぅ~~~♥ プロデューサーっ♥♥ 私ももうイクからぁっ♥』
まずはララにこってり中出しです。
飢えた子宮に叩きつけるように新鮮ザーメンをほとばしらせれば、他二人がこぞっておねだり♥ 本気汁でベトベトのおまんこをくぱぁっ♥と広げて待ちわびます。
『はぁぁ……♥ はぁ♥ はぁぁ……♥ あつぅぃ……えへへ♥』
『んんぅっ♥♥ あはぁっ♥ きた、きたぁ♥♥ プロデューサー好きだよぉ……っ♥♥』
『むぅぅぅ~~~♥♥ プロデューサーっ♥ プロデューサぁっ♥♥』
ララから勢いよくペニスを引き抜くと、次におねだりするおかゆのおまんこに射精中のソレをねじこんで精液を注いであげます。感極まった声を上げながら腟内に熱をためてゆくおかゆ。隣でララがザーメンを零してぐったりする中、ねじれは涙声になって淫靡に尻を振り「早くいれて♥」「いっぱい注いで♥」と精一杯のおまんこアピールを繰り返しています。
『はぁぁ~~……♥ 大好きだよ、プロデューサー……♥』
『えへへへ、いっぱい出してもらっちゃったぁ……♥』
『あ……♥ はぁぁぁぁ……♥♥ びゅーっ♥びゅーって♥ 嬉しいよぉ……♥』
しゃぶりつくおかゆのおまんこから引き抜き、最後にねじれの花弁に挿入。ペニスを脈打たせて精液を飲ませてゆきます。ねじれは歓喜に全身を震わせながら、その最後の一滴にいたるまでごくごくと子宮で飲みんでゆくのでした。
『あ、貴方と一緒にシャイニーサマー……♪♥』
『また次の夏も、よろしくね……♪♥』
『んっ……♥ あは……♥ シャイニーシャイニー……さまぁ……♥♥』
最後に、貴方が並んだデカ尻に残り汁をびゅっびゅっ♥♥ びゅぅぅっ♥♥とぶっかけしてデコレーションすると同時に曲が終わり、最後に会釈代わりに三人が自ら陰部を開き、濃厚な精液がどれほど注がれたかを見せつければ、皆の盛大な拍手が会場を包みました。
『プロデューサーのためだけの先行ライブ『シャイニーサマー』でした! おかゆちゃん達ありがとう! いや~、すごい情熱的だし、エッチだったんじゃない!? プロデューサーもすごい張り切ってたね!』
『それにしても振り付けが結構攻めてたけど……コレ本番用じゃないよね?』
『あはは、まさかまさか~♥ これはプロデューサーのためだけのダンスだよ♥』
こんなにエッチな振り付けをされたら張り切らない訳がないでしょう。
貴方は踊ってくれた三人に一人ずつ口づけをすると、おかゆ達もまた愛情いっぱいにキスでお返ししてくれました。
『お熱いね~、後で私もキスさせてねプロデューサーっ♥ それじゃあお次はこちらっ! チキチキ、目隠しクイズ~! このゲームはプロデューサーに目隠しをしてもらって、今触ってるのが何かを当てるゲームだよ!』
『た・だ・し! プロデューサーは手を使わずに~、そのおちんちんで判別してねっ♥ 難しいかもしれないけどプロデューサーなら絶対出来るよ!』
息つく暇もなく目隠しをされてしまう貴方。
視界が一気に閉ざされたと思えば、ぐいぐいと誰かに背中を押され。
そして一定距離歩いたところで唐突にファンファーレが鳴り響きます。
クイズ開始のようですね。緊張と興奮にチンポをそびえ立たせながら、貴方はその時を待ちます。
『では第一問です、コレはなんでしょうかっ♥』
不意に、屹立したペニスがなにかに包まれました。
柔らかく、そして滑らかで、少し動かすとにゅむにゅむ♥と形を変えるそれに、非常に覚えがあります。時折当たるグミのような突起?が竿を滑る感触に腰を震わせながらも、貴方はチンポに全神経集中させて誰なのかを考えます。
これがおっぱいなのは分かります。
ですが、誰のおっぱいかを当てられないのはプロデューサーとして失格でしょう。
竿を乳房に這い回らせ、乳首と亀頭をキスさせて先走りをまぶしていくと、やがて特徴的な事に一つ続きます。
「ぁっ♥」
陥没乳首です。少しへこんだ乳首がちょうど亀頭にフィットし、何度か腰を使って乳首の中に亀頭を沈みこませると、母乳がぶぴゅぶぴゅっ♥と溢れてくる、得も知れぬ極楽を覚えます。
多分これは……種島ぽぷら。彼女のおっぱいでしょう。
『正解~!! これはぽぷらちゃんのおっぱいでした!』
「うぅ~くやしいよ~! 声出しちゃったぁ……!」
ちらりと目隠しをずらすと、たしかに彼女でした。
本気で悔しそうにする彼女の爆乳は、カウパーと母乳でテカついており、なんともいやらしいです。
「でも私のおっぱいって当ててくれてありがとう、プロデューサーっ♥ ん~ちゅっ♥」
ぽぷらはチンポに嬉々としてキスを施し、貴方を褒め称えてくれたのでした。
『なんと、誰かまで当てちゃうなんてさすがプロデューサー!』
『いやいや声で分かっちゃったって感じだと思うよ、流石にさ……それじゃ次の問題、第二問目! これはなーんだ!』
さて、貴方が待っていると次に感じたのは、ペニスが熱い何かに包まれる感触でした。
ぬめり、熱を持ったそれは貴方の竿を余すことなく包み込み、更に触手のように絡みついてきます。
じゅるじゅる、じゅぞぞぞ♥と下品な音を立てるそれを、貴方が検討つかないわけがありません。
「んっ♥ じゅじゅっ♥ じゅるる♥ んっ♥ んっ♥♥ んっ♥♥♥」
微かに漏れる声色と、貴方の弱いところを的確に刺激するテクニック。
もう分かったも同然ですが、もう少し楽しみたい貴方は腰を突き出し、その喉奥までみっちりとチンポでいっぱいにすれば、お相手も喉を意図的に締めて飲み込んでくれます。
「んぐ、じゅるるるぅぅ♥ んじゅっ♥ じゅぷっ♥ じゅぷっ♥ じゅぷっ♥」
股間に顔をうずめるようにしてご奉仕してくれる誰かさん。
ふわふわと揺れる髪が鼠径部をくすぐる感覚にもどかしさを覚える一方で、射精欲も高まってた貴方。
直感のままに「アニラのお口」と答えると、途端にちゅぽんっ♥♥ お口から引き抜かれてしまいました。
「うむっ♥ 主様正解じゃっ♥」
『おっ、またしても大正解~! さすがプロデューサーっ♥♥』
『コレも微妙に声でバレてるよーな……』
どうやら当たりだったようですね。アイマスクをずらすと、口周りを涎でべたべたにして竿を顔似押し付けられたアニラのにっこり笑顔がお出迎えです。
ほっと安堵する一方で射精寸前まで高まったムラムラは止まりません。
貴方はアニラに出したいと求めると「次のゲームまで我慢じゃぞ」と窘めてきます。
「すまんな♥ この次のクイズで思いっきり出すような流れになっておって……ぁっ♥ 主様、そこにこすりつけては……んぁっ♥ あっあっ!?♥」
──びゅ~~っ♥ びゅっ♥ びゅっ♥ びゅっ♥ どぷん、どぷん……♥♥
「んふうぅぅぅぅぅ~~~♥ だ、駄目じゃというとるじゃろうに……仕方がないのう……♥♥♥」
眼の前で爆乳とおまんこを晒したままのアニラに、我慢できる筈もありません。
貴方は陰唇におちんぽをあてがうと一気に挿入、そしてティッシュ代わりに精液を膣内にぶちまけるのでした。アニラはぞくぞくと背筋を震わせながらも貴方を抱きつき返し、脈打つペニスをきゅっきゅ♥と絞ってくれます。
『あははは、流石に我慢できなかったみたい?♥ でもクイズはまだ続くからね、ラスト一問っ!』
「あんっ♥♥ んぅっ♥ これっ!♥ 次のクイズが始まると言うのに──あんっ♥ あんっ♥ ぁあんっ♥」
アニラにしがみついてついつい腰振りをしてしまう貴方は、もう少し待ってと伝えると、そのデカ尻をむぎゅぅぅ♥♥と掴みながらピストンを継続。どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥と性欲のままに腰を振りたくり、アニラを喘がせ続けます。
『……あの~、プロデューサー? ラスト一問だけど~』
「んっ♥ ひっ♥ おっ!?♥ お、お、ぉぉ……♥ おほぉっ♥ お……♥♥」
『あー、会場の皆さんすみません。今プロデューサーが種付け中なのでしばらくお待ちを~♥』
柔らかな陰唇に奥深くまで、ぐりぐりぐり~♥っと腰を埋め、こってりとしたザーメンを追加で注ぎ込みようやく満足した貴方はチンポを引き抜きます。
、少し進行が遅れてしまいますが、ようやく最後の一問にとりかかります。
アニラの愛液と精液でべっとり汚れたイチモツに、またも熱々の、潤った何かがくちゅぅ♥と触れます。
「……んっ♥♥」
しかしてペニスに触れたそれはすぐに離されたと思えば、擦り付けるようにして竿を這いずり回り、アニラから与えてもらった感触とは別の、心地よくも柔らかなものでマッサージをされてる気分になります。
おっぱい、口……と来ればおそらくはアレになるとは思っていますが、全くといっていい程挿入されません。むしろ焦らすが如く、入り口付近でくすぐられ、少し入ったと思えば抜け、にゅるにゅる♥と押し付けられるばかり。
ただ、このゲームは手は使ってはいけませんがペニスは使っていいはずです。
情動のままに腰を突き出せば、ずにゅぅぅぅぅ♥っとヒダで満たされた腟内に一気に挿入。膣肉の痙攣が心地よい快楽を与えてくれます。
『~~~~っ♥♥♥ さ、さぁプロデューサーさんに分かるでしょうかっ♥ これが、一体な、なんなのかっ♥ っひ♥ あっ♥ あはぁっ♥』
不思議な事に、貴方が腰をふるたびに司会役のブレマートン声が震えます。何故なのかは全くよくわからないですが、これは確かめねばと、腰をひいては押し付け、引いては押し付けを繰り返せします。
恐らくは腰と尻がぶつかる打擲音と共にブレマートンの甘い声が漏れ、更に中は奥に誘うように強く締め付けてきます。
『んっ、んん~~~っ♥♥ さ、さぁわかったかな?♥ それじゃあ、んぁっ♥ プロデューサー答えてみよっかっ♥ あっ♥ んっ♥』
そうは言いますが、まだ分からない気がしています。
貴方は悩む素振りを見せながらどちゅどちゅどちゅっ♥とデカ尻に腰を打ち付けていくと、その声は先程より甲高く、そして際立ってきます。
『ちょ、ちょっとまっ♥ まって♥ ね、ねえプロデューサーっ♥ そ、そろそろ分かるでしょっ♥♥ も、ダメっ、ダメだって♥ あっ!♥ あっ、ヤバっ♥ そこ、そんなにゴリゴリってするの反則♥ これイクっ♥ イクからっ♥ やっ♥』
普段お姉さん風を吹かすブレマートンが切羽詰まっているのが楽しく、ついつい腰振りが止まりません。マイク越しに会場中に喘ぎ声を響かせてしまう彼女も、流石に司会が出来ず不味いと思ったのか、腰を引いて逃げようとします。しかし察した貴方が思わずくびれた腰を掴んで引き寄せ、ラストスパートに向けて激しくピストンしてゆきます。
『あぁぁぁぁっ♥♥ だ、だめっ♥ 引き寄せちゃダメっ♥ だってぇ♥ んお゛っ!? イクっ♥ イクイクイクイクっ♥♥♥ イクぅぅぅ~~~っ♥♥♥』
『あ~~~っと、プロデューサー反則っ! 手を使っちゃダメだって!』
──どぴゅどぴゅっ♥♥ びゅぐるるるっ♥ びゅぅぅぅ~~~っ♥♥
『あひっ♥ ひっ、あっ、あっ♥ あぁぁ……♥♥ あ~~っ♥♥♥』
『あちゃぁ~……って行っても聞いてないかなこれ……』
司会を引き継いだシタラがため息を零す中、貴方はブレマートンの痙攣おまんこに新鮮ザーメンを注いでゆきます。結合部にかかる温かい液体は恐らく彼女の潮でしょう、絶妙な締め付けでまとわりつく膣ヒダに、貴方の射精もまた止まりません。
『……ちなみにプロデューサー、もうわかってると思うけど正解は?』
ブレマートンのおまんこですね。
『ピンポンピンポン~! って言っても、手を使っちゃったから反則負けだよ! 全問正解ならずっ!』
『あぅ……♥♥ も、もぉ……♥ 予想外過ぎ……♥♥』
目隠しをずらせば、ブレマートンの大きなお尻が広がり。更に貴方のチンポがずっぽりハマっているのが見えました。中出しキメられた彼女の眼は、しっとりと濡れていました。
『ん~~っ♥ 豪華景品ならずで残念でしたっ♥ え、豪華景品はなにかって? それは私、ブレマートンお姉さんへの生中出し権でしたよ~♥』
『ちょいちょいちょーい、それ今しちゃってるじゃん!』
『そこにシタラちゃんとの生えっち権もついてるから♥』
『え!? それ聞いてない!』
『そ、だから残念賞ってことで私だけっ♥ んぁっ♥ やんっ♥ あっ♥♥ あっ♥』
すでに景品は一部頂いているようなものですが、確かに惜しいです。
シタラとは生えっち出来ないのかぁと残念そうにつぶやく貴方。ブレマートンのおまんこも抜かずにぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥と犯していると、シタラが涙目でこっちを見つめてきました。
『え……えーっと……た、たしかにゲームだとプロデューサーの負けだよ? でっ、でも私も……し、したいし……』
『あの、あのね? もし良かったらでいいんだけど、おちんちん空いてたら私のもシてもいいかな~って……♥♥』
『だ、だめ……?』
逆バニーのシタラはもじもじと股をすり合わせながら、脇で胸を強調させるものですから辛抱出来るわけがありませんね。
ブレマートンから抜きざまにごりゅごりゅっ♥と子宮口をいじめて「お゛っ♥♥」イカせた後、貴方は元気たっぷりのソレを揺らしながらシタラに近づくのでした。
『あ、あぅーん……♥』
…………
………
……
『さぁ気を取り直して次……なんだけど、ちょっとプロデューサーがハッスルしてるから待ちかな~?♥』
『──んあっ♥ あっ♥ あっ♥ あ~~っ♥ すごいっ、すごいよぉっ♥ 好きっ、好きぃっ♥♥』
今、貴方は絶賛シタラの期待に応え中です。
備え付けテーブルの上で組み伏せ、両足を大きく開かせたシタラを正常位で犯しています。
腕をクロスする形で引っ張って更に胸元を強調させ、ぷるぷる♥たぷたぷ♥と揺れる爆乳を見ながらのエッチは最高です。他アイドル達も、そんなシタラを羨ましそうに眺めています。
『持参♥(よろしければ喉を潤しませんか?♥)』
ふと喉が乾いたと思った瞬間に、いつの間にかガレヲンが傍で待機していました。
その大きな豊乳を横合いから突き出す、気が利く妻に貴方も上機嫌です。
うっすら母乳の溢れるそれをちゅぅちゅぅ♥としゃぶりついて喉を潤し、疲れを癒やしてゆきます。
「ん……応謝♥(美味しいですか? ソレなら良かったです♥)」
『あっ、あっ♥ ぷ、プロデューサー私のも、私のもいっぱい出るからぁっ♥ ん、ん、ん~~っ♥♥』
するとシタラも対抗心を燃やして、自分のおっぱいを勧めてくれるので、忘れてないよ、と揺れる褐色おっぱいをぎゅっと掴んで絞ります。
ぴゅぅぅ~っ♥っと噴水のように溢れる母乳を、更に舌で舐めて喉を潤せば、みるみる股間に力がたぎってきます。
『じゃあその間にビデオでも流しとこっか♥ ライブっぽいし!』
ブレマートンが何事か機材をいじると、ぱっと大モニターが移り変わり、とある映像が流れ出します。
それは777プロアイドル達のプロモビデオでした。
町中で美味しそうにご飯を食べるペコリーヌと絆あかりや、海岸沿いで戯れるライザや桐ヶ谷直葉。そして満点の星空の下でキャンプする、犬山あおいと月岡恋鐘などなど……。天真爛漫。魅力いっぱいに楽しむ彼女達が映し出されており、ファンならこの映像だけでご飯何杯でも食べれる事でしょう。
しかし、この映像にはおかしな点があります。
『ここ路地裏なのに……ヤバイですよっ☆』
『食欲の後は性欲ですか?♥ えへへ、ばっちこいですねっ♥』
商店街の特産物を食べ歩きしていたペコリーヌ達は、おもむろに路地裏に連れ込まれるとカメラに向けてスカートをめくりあげ、大人顔負けの色気たっぷりのショーツを丸出しにしてくれる様子が写っています。
『もぉ~♥ 誰かに見られたらどうするの~?♥』
『あ、すごく大きくなってます……♥』
人気のいない岩場に連れていかれたライザは水着をめくって乳首をぷるんっ♥と取り出し、直葉もまた大きなお尻を向け、水着をずらして、幼さの残る秘部を見せつけてくれます。
『満点の星空の下でエッチってのもええなぁ♥』
『んふふ~……ゆ~ったりシよばいっ♥♥』
あおいと恋鐘に至ってはテントの中で、そのヌードを躊躇なく晒し、二人して寝転がった姿勢で両手を広げ、カメラに向かっておいで♥と誘っています。
そう、コレはシークレットビデオになります。
プロモビデオ用に撮影したもので間違いはありませんが、貴方が同伴する時は決まって妻たちたっての願いで、こうした裏ビデオを撮る事が多く、777プロ内ではいつでも見ることができるようにアーカイブ化されています。
勿論一般向けには、こういった濡れ場はカットされているので安心安全ですね。
『あっ♥ あっ♥ やぁぁんっ♥♥ こんな路地でしたらバレちゃいますよっ♥♥』
『ん、ちゅぷ……ちゅぅぅぅ♥♥ じゅりゅりゅ……♥ ちょっとおチンポしょっぱい……海のせい……?♥』
『はぅっ♥ んっ♥ だめやってぇ♥ 下からコツコツって突き上げたらおしっこ漏れてまうからぁっ♥♥♥』
「あははっ、これ撮影の合間にしちゃったからちょっと垂れてきてヤバかったんですよね♥」
「昔のことやけどこうして自分のハメ撮りをスクリーンで映されると恥ずいわぁ……♥」
流される過去のハメ撮りの数々を見て優越感に股間をたぎらせれば、体勢を変え、背面駅弁でシタラを犯すスピードを早め、ラストスパートへと向かってゆきます。
「ひゃぁぁっ♥ あっ!? あぁ~~っ♥♥ あはっ♥ はぁぁっ♥ 大きくなってっ♥ くるっ♥♥ ザーメン登ってきてるのわかるよぉっ♥ やっ♥ あっ、も、もぉダメっ♥ ダメダメダメっ♥ イクっ♥ イクイクイクイクぅぅぅ~~~っ♥♥♥」
皆が見ていることも忘れて激しく声を上げたシタラは、貴方のつよつよピストンであっという間に上り詰め、そして潮吹きと同時に中出しをキメられてしまいます。
あわせて大スクリーンに映されたシタラは口をパクパクさせながら仰け反りアクメしており、普段のライブでは絶対に見られない、その艶めかしい恍惚の表情を見せつけてくれるのでした。
「ん……極上♥(お疲れ様でした、あれだけだしてまだ出せるなんて……素晴らしいですね♥)」
腰同士密着させて、びゅっ♥びゅっ♥と一滴残らず精液を注ぐ間も、ガレヲンの乳房に吸い付いては栄養補給。ここまでで大量に貴方好みのアイドル母乳があれば、やはりどれだけでも出せますね。
『シタラちゃ~ん満足したぁ?』
「は、はひ……♥ はひ……はひぃ……プロデューサーのでお腹ぽんぽんにしてもらったぁ……♥♥」
『うんうん、嬉しそうなのは分かるけど司会進行忘れないでね~?♥』
「りょ、りょ~かい……んぁっ♥ あっ♥ まっ♥ 待って♥ そこコリコリって、や、やめ♥ あ、あぁあぁぁ~~っ♥♥ だ、だめだってぇぇ~~~……♥♥」
『あちゃぁ……♥♥』
尿道に残った分まで出し切ろうと、シタラに追い打ちするようにピストンをすると小刻みに体を震わせたシタラのおまんこから、ぷしぃぃぃーっ…♥と噴水のようにおしっこが漏れ出はじめました
シタラが顔を隠して恥ずかしそうに身悶える中、貴方は両足を広げさせてみんなに向けて排尿が見えるようにさせます。黄色いアーチを描いて飛び出すお漏らし。そんなお漏らしおまんこをずっちゅずっちゅ♥♥と上下に揺らして犯し、残り汁までみっちりとびゅるびゅるびゅる~~~……♥♥と残り汁を吐き出してゆきました。
『うぅぅ~~~♥♥ もぉ~~~ばかぁ……♥♥』
『ちょっとハプニングがあったみたいだけど、次のイベント行くよ~! 続きまして……』
──さて、ここからも素晴らしいイベントの数々が待っていますが、折角なのでアーカイブで確認してみましょう。
777プロの番組は、映像スタッフにより細部に至って緻密な編集がされます。
それは外に出ることのないシークレットビデオでも例に漏れません。
『──さぁ潮飛ばしバトル決勝戦! 白熱しております! 天雨アコと繭宮つむぎ! お互いにM字開脚でオナニー! これは激しい! 普段どのように慰めているのかがよく分かりますね!』
お昼のトーク番組のようにワイプ越しに語るブレマートン。
壇上でアコはオマンコを突き出す姿勢で激しくバイブを出し入れしており、一方でツムギはクリに電動マッサージ機を当てて張り合っています。
その激しい行為で、二人の結合部周辺は床までびちゃびちゃです。
ふたりとももうイキそうなのか顔を歪ませ、両足をガクガクさせながら必死に慰めあっております。
『な、なんでこんな競技に……っ♥♥ で、出なきゃイケないんですかぁっ♥♥♥』
『それは私のセリフですよぉっ♥♥ 事務員はともかくアイドルの私が、こんなっ♥♥ こんなっ♥♥ こんなぁっ♥♥♥』
ガンバレー!と他アイドル達の声援が飛ぶ中、一足先にイったのは天雨アコでした。
つま先立ちになって腰を浮かせ、ぼちゅぼちゅぼちゅっ♥♥と貴方の形を模したバイブを激しく出し入れ♥ そして勢いよく引き抜きました。
『ヒッ、イ、イグッ♥ イクイクイクッ、イくぅッ♥♥♥』
『おぉ~っと! これはニ回線よりも遥かに飛んだぞ、優勝まったなしか!?』
──ぷしゃっ、ぶしぃぃっ♥♥ ぷしゅっ、ぷしゅぅぅ♥♥
痙攣する足でブリッジしながら勢いよく潮を飛ばすアコ。
テロップでは『流石のわんわんプレイ好き、アコ絶好調!』と出され、過去の社内全裸散歩動画も合わせて流されながらも、そのオマンコから淫水を飛ばしてぐったりするところを撮影されてしまいます。
『記録は……2m10cm! やはり超敏感ボディのアコがトップなのか!?』
『ばっ♥ か、ばかしいですっ♥♥ こ、こんなのすぐっ♥ 負けてやりっ♥ ますっ♥ からぁっ♥ あっ♥ くるっ♥ くるくるっ♥ くるっ♥♥ い、いきっ、イキますっ……♥♥ イックっ♥♥♥』
続けてイったツムギは、敏感なクリに電マを強く押し付け、これもまた腰をヘコヘコと浮かせてから絶頂。ぷしゃぁぁっ♥♥♥と噴水のように潮を飛ばしますが、縦に、と言うより横に拡散させてしまいました。
『あぁっと! これはツムギちゃん痛恨のミスか! 前にではなく横に飛ばしてしまう! やはりアコには勝てないのか!?』
『っ!?♥♥ いっ♥ イクっ♥ ま、まだイキますっ♥ からぁっ♥♥♥ あ、あぁぁぁくるくるくるぅっ……!♥♥』
『しかしまだツムギちゃんは諦めていない!? ここで更に電マプラス手マンで追加刺激! これが吉と出るか強と出るかぁ!?』
『~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥♥』
イキながら更に自らを追い込んだツムギは、その爆乳をぶるるんっ♥♥と揺らしながら更に追いイキ。そしてぷじゃあぁぁぁっ♥♥と前方に液体を飛ばすことに成功します。
『イったぁぁぁ! これはかなりの好成績! まさかアコを抜かせられるのか!?♥』
『ひぁっ♥ あぁぁぁっ♥ あぁぁぁぁぁ~~~っ♥♥』
──じょば、じょばばばっ♥ ぷしゃぁぁぁぁっ♥ じょろろろ~~っ♥♥
ツムギの尿道口からアーチを描いて飛んだ液体は、床に貼られた計測マークを汚し、その記録は2m20cm超え。見事アコを上回ります。しかし、異変に気付いたのはシタラでした。
『……ん、待って、これ何か量多くない? もしかしてお漏らしじゃない?』
『あ…………あーこれ、そうっぽいですね。無効! 無効です! 飛ばすのは潮だけにしてくださーい』
『ふぁ、ふあぁぁぁっ♥ そ、そんなぁっ♥ う、うつさないでくださいっ♥ こらぁっ……♥』
潮と思っていたのは実はおしっこでした。
ガクガクと腰を抜かしながら長い長いおもらしを続けるツムギ。
テロップでは『貴重なツムギの放尿シーン』と出されて、尿道口からおしっこを噴き出す生おまんこをズームで撮影されてしまうのでした。
『こんなに嬉しくない優勝は、初めてですよぉっ♥♥ あっ、もっと、もっと奥突いてくださいっ♥♥ イクっ、イグイグイグぅっ♥♥♥』
優勝は結局アコになり、アコにはみんなの前で貴方のご褒美種付けプレスで更にイキ潮を撒き散らすのでした。
『──んくぅぅぅっ♥♥ ふぁっ、あ、あぁぁぁっ♥♥ あ……あ……♥』
『おっとプロデューサー、悩んだ末に中出し! これは正解がわかったということか!?』
画面右上に『この穴どの穴誰の穴?』と表示されたコーナーでは、壇上に用意された壁から突き出されたアイドル達の生尻がずらりと並んでいる光景が広がっていました。
すでに正解した4人のアイドル達……山田真耶、桐ヶ谷直葉、オカルトマニア、中野一花は、散々吟味されてグズグズになったおまんこを晒しており、そのどれもが愛液か、ザーメンをぼたぼたと零している様子が映し出されています。
そして、今まさに吟味中の貴方は丸尻にこってりザーメンをご馳走すると、甘雨のお尻、と答え、正解音が鳴り響きます。
『正解っ♥ 777プロイチのお仕事好き、秘書の甘雨さんでした!』
『あ、あはははは……♥ さ、参加させてもらってます……♥ んぅっ♥』
ワイプ越しに恥ずかしそうに笑う甘雨。
テロップでは「いつもお世話になっております」と出る中、その中出し済の陰部がドアップで映され、溢れた精液をぶぴゅっ♥と逆流する様子を見せました。
『さぁ、これでいよいよ5連続正解! 残す所一人、全問正解なるか!?』
『次の子は誰になるかな? って……ちょいちょーい、下の毛そのまんまだよ!? バレちゃうよ!?』
何度出しても萎えることのないペニスを見せつけながら貴方が最後の壁尻に向かえば、そこにあるのは甘雨よりもむっちり大きなデカ尻でした。グラデ気味の金髪の陰毛がちょっぴり生えた特徴的なむき出しおまんこはこれからの行為に期待してヒクヒク♥とうごめいています。
貴方は、まずは丸尻をゆっくり撫で回してその触り心地を確かめると、人差し指をゆっくりと陰部に挿入。湯気が立つほど火照ったソコをにちゅ♥♥ にちゅぅ♥♥と出し入れして愛液をかきだします。
『プロデューサー、まずは慎重な立ち回り!』
『うわ、えっちな音すご……♥』
にちゅ♥ にちゅ♥ にちゅ♥ にちゅ♥ とマイクが拾ういやらしい水音。
ヒクつくおまんこは太ももを伝うほど愛液を零しており、どう見ても準備万端です。
貴方は息づくおまんこにペニスをあてがうと、にゅくぅぅぅ……♥♥とゆっくりと挿入してゆきます。このアイドルおまんこはすぐに痙攣し、感じてる様子を伝えてくれます。
『あぁ~、このじっくり挿入がキくんですよね~!』
『かなり気持ちよさそうに痙攣してるね……あぅ♥ 私も思い出して濡れちゃいそう……♥』
そして一旦奥までみっちり挿入したら、今度はじっくりと腰を引いてひきぬいてゆきます。
抜けていくペニスは粘着質な本気汁まみれになっており、どれ程相手が興奮しているのかもよく分かるというものです。
『そして極めつけのゆっくりとながーいピストン……♥ うわぁ……♥』
『コレずるいよね! 私我慢出来る自身がないもん!』
最初こそ抜いては差すを繰り返した貴方ですが、やがて速度をあげて膣壁を擦り上げて、ビクビクと膣肉を震わせて甘イキを繰り返します。貴方は正体が分かったと言わんばかりに、パンパンパンっ♥♥♥と腰振りを強めてき、唐突にチンポをじゅぽんっ♥♥♥勢いよくおまんこから引き抜くと、マン肉は尻ごと痙攣しながら ぷしっ♥ぷしっ♥ぷしぃぃ~~~っ♥と喘ぐように潮を撒き散らしました。
『若干くぐもった声が聞こえたが果たして正解なるか!?』
貴方が自信満々でルコアだと言うと、大げさな正解音が鳴り響きました。
『大正解っ! 777プロのおっとりドラゴン、ルコアさんでした~! プロデューサー! 見事全問正解達成~!』
『っ、キ、いたぁ……♥♥ あははは……♥ プロデューサー大当たり~♥ っコレでも自信あったんだけどな~?♥♥』
テロップでは「実は下の毛でバレバレでした」と出されながらドアップになるルコアのおまんこ。
ワイプでは快楽に歪んだルコアの顔が映されており、カメラに向かってピースしてくれますが、突如鳴り響く何かを打ち付ける音と共に彼女の顔が再び赤らみ、揺れ、そして最後には声にならない喘ぎ声を漏らします。
『んおっ!?♥ お、おぉぉっ♥ おっ♥ お……♥ あっはぁ、イク、イクぅっ♥♥』
──ぼびゅっ♥ びゅるるるっ♥♥ びゅくんっ、びゅっ、びゅっ♥
ルコアのデカ尻にしがみついて容赦なく種付けをキメるのは勿論貴方。
結合部に寄せられたカメラが精液を送り込む様子をしっかりと撮影する中、ルコアもまた絶頂に頬を緩ませます。
しかしそれだけでは終わりません。
恍惚の表情のルコアは、途中びくんっ♥ と反応を変えます。何かが起こっているようですね。
──じょぼ、じょぼぼぼぼ……ちょろちょろちょろ……♥♥
『……あ。おしっこされてる……♥♥』
『え!? あ、ほんとだ……あ~いっぱい飲んだから……かな?♥』
『折角全問正解なのに締まらないよ~!』
どうやら貴方がアイドルのおまんこをトイレ代わりにしてしまっているようですね。
つい我慢できなくて、と零す貴方。
見れば収まりきらない尿が太ももを伝う様子が見えます。
むっちりした尻肉に腰を押し付けてし続けると、ルコアも大事な場所をトイレ代わりにされて満更でもない……と言うより、嬉しそうに放尿を受け止めており。放尿途中でチンポを引き抜いて、未だ終わらないおしっこでルコアのデカ尻をお小水まみれにしてしまいます。
ヒクヒクと絶頂の余韻で蠢くおまんこはザーメンとおしっこを逆流させ、更に尿を浴びてしまうのでした。
『──さぁ残すイベントも最後、今日は来てくれてありがとうプロデューサーっ♥ 私達全員の感謝の気持ちとして、まだ未発表の新曲いっくよ~!♥』
『曲名は『幸せウサギのお願い』! みんなで踊るから楽しんで見てねっ♥♥』
そしてイベントもとうとう大詰め。
壇上にずらりと並んだ20人以上のアイドル達全員が、逆バニー姿のまま踊りだします。
『今日のわたしは欲張りな、ウサギさんっ♪』
『わがままを聞いて?』『ダメはなしなしっ♪』
『今日はずーっと甘えちゃうっ♪』
派手なライトアップで照らされた多数のアイドル達の一矢乱れぬダンス。
コーラス付きの歌にあわせ、ぴょんぴょんと飛び跳ねるウサギを模した踊りは見事の一言でしょう。どれほど努力したのか、伺い知れるというものです。
しかし全員が大事なところを曝け出したままですから、それはそれは目の毒……いや、薬と言う他ありません。
上下左右にゆっさゆっさ♥と揺れる爆乳に。
コレまた波打つ安産型の艶めかしい生尻。
貴方が全て味見された濡れたおまん。
そのどれも全てが貴方専用だと思えば、優越感が止まりません。
『飛んで、跳ねてっ♥ 貴方の周りをぴょんっぴょんっ♥』
『よそ見はいやっ♥ ずっと貴方を独占してっ♥』
『なでて、ふれてっ、キスしておねがいっ♥』
キレよりも可愛さに特化した媚びるダンスが続きます。
ダンスの中には一斉に爆乳を寄せてみせたり。
くるりと回ってお尻を向けてフリフリとウサギ尻尾を見せつけるポーズをとったりと、ショーと誘惑どちらも兼ね揃えた素晴らしい動きに、誰もが魅了されることでしょう。
先頭で踊る、普段は高飛車なクッパも、今は一人のウサギとして貴方に媚びた微笑みとぴょんぴょんと跳ねるダンスを見せてくれました。
『おいでダーリン、一緒にあまーいひとときをっ♥』
やがてクッパが貴方に手を伸ばし、歌詞の通りに、壇上へと誘われれば、周りが歌い踊る中、中央に置かれたマットにころんと寝転がったクッパが潤った膣肉を広げて待ってくれます。
貴方もたまらず飛びかかれば、ライブ中に挿入してしまうのでした。
『聞いて♥ 私の甘えた声♥』
『見てみて♥ 私の甘える姿♥』
『全部全部、貴方だけに、見せちゃうウサギっ♥』
『んくっ♥ ふあっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ あはぁっ♥ あんっ♥ あんっ♥』
舞台中央、天井に備え付けられたカメラがクッパを正常位で犯す姿を写しています。
重たげなKカップの爆乳を、ゆっさゆっさと揺らして喘ぐ姿は非常に艶めかしいです。
かと思えば、シーンが移れば、今度は後背位から犯されているクッパの姿が。
そしてシーンが移れば対面座位になり、背面座位になり、そして極めつけには騎乗位で自ら楽しむ姿が映されていました。
あまねく全世界にファンを持つクッパを貴方だけが見て、触れて、味わえて、愛を独占しているという事実が、この動画で浮き彫りになっているのです。
『みてっ♥ 見てみてっ♥ んぁっ♥♥ 私はさみしいっ♥ ウサギだからっ♥ 貴方がいないとっ♥ だ、だめっ♥ だからぁっ♥♥』
──ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥と結合部から響く水音を響かせながらも、クッパは自らの手をウサギの耳に見立て、貴方の上で腰を弾ませ、おっぱいを揺らし続けます。
快楽にとろけきった彼女は、貴方がキスをねだるといつまでも口に吸い付いて、本当に甘えん坊のウサギになったかのようです。
そしてサビが折り返し歌のクライマックス。
その頃にはライブより交尾に没頭した貴方とクッパは、我を忘れて激しいセックスに挑んでいました。
種付けプレス。クッパもまた腰に両足を回して無我夢中で腰を振っており、引きの映像では皆が踊る中央で、ひたすらに犯されているトップアイドルのクッパがおり、シュールでもあります。
『ありがとう♥ いつもイてくれたあなたにっ♥』
『ありがとう♥ いつも優しくしてくれるあなたにっ♥』
『ありがとう♥ いつも愛してくれるあなたにっ♥』
『んおっ♥ おひっ♥ んじゅっ♥ じゅぅぅぅ♥ じゅくっ♥ じゅりゅりゅりゅ♥ んむぅぅっ♥ んんぅぅぅっ♥♥ んっ、ん~~っ♥♥♥』
──びゅぅぅぅっ♥ びゅぶっ、ぶびゅるるるるっ♥ ぼびゅっ、びゅぅぅぅ~♥♥♥
そして歌詞を歌いきったと同時に始まる、公開種付け。
周りが思い思いにダンスする中で、まんぐり返しの姿勢で溢れるくらいに精液が注がれるクッパ姫。
今日一番と言われるほど大量の射精はなかなか終わらず、10秒、20秒、そしてメロディラインが終わりを迎えそうになっても、まだ続いていおります。
出が悪くなると時折ピストンを繰り返し、びゅ~っ♥びゅ~っ♥と余すことなく中出ししていく貴方。
その結合部からは精液が溢れており、クッパはキスハメされながらも絶頂のたびに両足をピーンと伸ばすところを見せつけてくれます。
そして曲が本当に終わる直前、貴方の射精はようやく終わり。
引き抜いた膣肉からぼびゅっ♥ ぶぴゅっ♥と精液を逆流させたクッパが、トロ顔を見せたところで曲が終了となりました。
『くは……ぁ……♥♥ ふふ、我が夫は絶倫すぎだな……♥♥』
ぐったりとしてますが、彼女の顔は非常に満足気です。
貴方も覆いかぶさったままキスを繰り返すと、アイドル達全員が拍手と歓声をあげたのでした。
『それじゃ最後は記念撮影~~っ、今日は来てくれてありがとうプロデューサーっ♥♥』
『『『『『ありがと~~~っ♥♥』』』』』
ブレマートンの一言でわっと貴方とクッパの周りに集まるアイドル達。
汚れたペニスをクッパ姫にお口お掃除させながらも、全員でピースサインをしながら1枚。
そして次に貴方を囲むようにして近寄り、おっぱいまみれになったところを1枚。
最後に全員への種付けを証明するかのように、アイドル達全員にお尻を向けさせ、マン肉を開かせたポーズで1枚。と、忘れられない淫靡な記憶の数々を残していくのでした。
──そうして、夜通し続いた酒池肉林パーティもようやく終わります。
参加者全員に一人最低1回は種付けをした貴方も、流石に疲労困憊です。
お開きになった後は槍トリアにつれられて、眠気まなこをこすりながら彼女の寝室に移動。
そしてお互い裸のままで布団に入ります。
「ふふ、お疲れ様でした我が主よ。今日も素晴らしかったです♥ 腰を痛めたりはしてませんか……?」
アルトリアは貴方専用の心地良い敷布団として正面から抱きかかえてくれています。
勿論ずっぽりと膣内にペニスを迎え入れており、腰ヘコ、夢精、中出し放題。
喉が乾いたらたわわに揺れる爆乳で喉を潤せると至れりつくせりな状態。
どんなベッドも敵わない味わえない極上肉ベッドに、貴方も心底リラックスできています。(今となってはアイドルをベッド代わりにしないと日なんて、ほとんどないのですが)
それはともかく、全身で抱擁されて夢心地の貴方。
度重なる交尾でちょっと腰が痛いかも……。と零すと、アルトリアが心底悲しそうな表情で気遣ってくれます。
「夫の責務とは言え、大変でしたね……ん……♥ このままじっとしていてください……♥」
ちゅっ♥ちゅっ♥と頬にキスを施しながら何事か呪文を唱えるアルトリア。
すると、痛みを覚えていた貴方の腰が熱を帯び、直後。包むような心地よさが全身を包みます。
「慰み程度ではありますが、少しだけ体の気を整えています……我が主はそのまま眠って頂いても構いませんよ?」
陽だまりの下で日なたぼっこするような感覚です。
眠気を誘なう施術に、貴方はほぅ、とため息をつけば、半ば眠った状態で目の前で揺れるおっぱいに吸い付き、母乳をゆっくりと吸い上げてゆきます。
アルトリアの吸いごたえのある豊乳は、たっぷりミルクを蓄えており、ぎゅ♥と握れば勢いよく。少しつまめばそれ相応に母乳を零してくれます。
ほんのり甘めの飲みやすい母乳をすすると、アルトリアは我が子に授乳するように愛おしそうに頭を撫でてくれるのでした。
「ふふ、勿論……私のおっぱいを吸いながらでも構いません。その間、私が疲れを癒やして差し上げますから……あっ♥♥」
合わせて下の口も、心音に合わせて心地よい締め付けを繰り返すものですから、半無尽蔵の精力を持つ貴方は早速射精してしまったようです。
勢いはないですがとぷとぷ…♥♥ どくん、どくん……♥とお漏らしするように精を解き放ってしまいます。
「上手にお射精できていますよ……我が主……♥ そのままお眠りください、アルトリアが全て受け止めてさしあげますから……んっ♥ んんっ♥」
──びゅぅぅぅ~……♥ びゅる……♥ びゅっ……びゅ~~っ♥
長く、ゆる~く射精し、その心地よさに夢心地になった貴方は、おっぱいを枕代わりにとうとう眠りについてしまいます。そんな貴方を優しく抱きとめたアルトリアも、治療をしながらも貴方との逢瀬を楽しむのでした。
こうして極めて世界に愛された貴方の一日はようやく終わりを告げます。
明日もまた、きっと様々なエッチなイベントがあなたを待っていることでしょう。
……余談ですが……。
魔術とアイドル母乳の相乗効果で元気に溢れ過ぎた貴方は、どうやら寝ながら無意識の腰振りと夢精を繰り返していたようです。
「……あんっ……♥ あっ……い、いい子……いい子です……♥ また、射精していますね……♥」
「あぁっ♥ また、凄い……我が主はやはり選ばれた方なのですね……♥」
「お腹がこんなにも膨らんで……♥ すごい、妊娠したような……ふぁぁぁ……♥」
一夜明けて早。貴方が眼を冷ましておっぱい枕から顔を離すと、彼女の引き締まったお腹がぽっこり膨らんでおり、更にその下の結合部からは大量のザーメンでどろどろに汚れていました。
「……ん、ぁ……ん♥ おはようございます我が主……お目覚めですか……? ぁ……♥」
夜通しハメ続けて甘イキを続けていたアルトリアも薄っすらと眠そうにしており、更に発情で顔をとろけさせています。
そんなエロい表情を見れば急速に朝立ちするのも無理はないことでしょう。
貴方は抜かずにゆったりと腰を使い、ゆさゆさ♥と揺れる爆乳に顔を埋めたまま精液まみれの腟内を撹拌してゆきます。
「ぁんっ♥ あ……あっ♥ あ……♥ もうすぐで7時になりますから……♥ ほどほどにして、シャワーを浴びないと……あんっ♥ ダメ、ですよ……♥ あっあっ……♥」
たんっ♥ たんっ♥ たんっ♥とスローペースでピストンを繰り返す貴方。
こなれたおまんこは、ゆる~く、そして的確に締め付けてくれるので朝立ちチンポにはぴったりです。もっと快楽を味わいたくて、ついつい忠告を無視して腰振りを早めていってしまいます。
眼の前で上下に揺れるおっぱいをぎゅむぅぅ♥と掴んで朝イチのミルクを絞りながら、貴方は腰をびくびく♥と震わせたのでした。
──びゅっ♥ びゅっ、びゅくぅ、びゅ~~っ♥♥♥
「んっ……♥♥♥ あ、はぁ……♥ ま、まったく我が主は……♥ 聞かん坊ですね……♥」
わんぱくなザーメンが早速子宮を上書きしてゆき、腰が抜けるような快楽が続きます。
朝一発目の精液を受け止めて幸せそうにするアルトリアは、貴方を優しく抱きしめて、その猛りを受け止め続けるのでした。
拙者、エロバラエティー番組大好き侍。
長文になりすぎちった。