※この作品はR-18です。

探偵はもう孕まされていた   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

 

俺はドレイン。

 

 

 

 

 

見境なく女をレイプする、好みはそうだな、ムチムチとした巨乳の若い女が好きだな。

 

 

 

そう、例えばあの短髪の白髪で服からでも分かる爆乳の女だ。

 

 

 

 

 

「助手くん、分かっているんだろうね。今日はレイプ犯を捕まえるんだ。」

 

 

 

 

 

「ああ、だから俺は君の護衛役としているんだろう。」

 

 

 

夜の街を歩く二人。

 

 

 

連れの男がいるな。んー、俺の目的はあの爆乳白髪女。男には興味はねぇ。

 

 

 

 

俺は催眠ガスを周囲に巻き散らかした。

 

 

 

「ッッ?!シエスタっ!しまったこれは催眠ガス………」

 

 

 

 

シエスタと連れの男は叫んだ。へぇ、可愛い名前だねぇ。

 

 

 

「ッッッ助手…………くん…………」

 

 

 

二人は撒き散らした催眠ガスでその場で、眠ったようだ。

 

 

 

俺は眠ったシエスタだけを腕に抱えた。

 

 

 

 

「おっほっ、これはマジでエロい女だ。彼氏くん、悪いがシエスタちゃんを貰ってくな~」

 

 

そこに眠る彼氏くんだけを残して俺はシエスタを拠点に連れて帰った。

 

 

 

 

 

22時ー

 

 

 シエスタを蹂躙している。種付けレイプしていた。処女らしいが関係ない。中出ししちまえばメスは俺に靡くからな。

 

 

 

 俺は必死で腰を振る。

 

 

 

「あんっ!?あっ、あんんっ……んん、……あんっ……んあっ!?」

 

 

 

 俺は激しい抽送を繰り返す。

 

 奥を深く何度も執拗にえぐりこむように。

 

 その度にシエスタの体が勢いと刺激で跳ね上がる。

 

 

 

「あっ…………やめてくれっ……あぁっ!?ああ……?!」

 

 

 

 

 

 自分勝手な俺の抽送に、シエスタの体は悲鳴をあげる。

 

 

 

「あっ、んん…………あっ、ちょっと……んんっ……待って……激し……はあぁ!」

 

 

 

 シエスタが懇願するにも関わらず、俺は全く止まらない。

 

 

 

 

 

 

 むしろその涙目なシエスタの様子は俺の嗜虐心に火をつけた。

 

 ピストンはより一層激しさを増した。

 

 

 

「ああ、いい!シエスタちゃんの膣なか、凄くいい!」

 

「あん!まって……本当に……んん!ああっ!……つ、強いからぁっ……」

 

 

 

 

 

 

 精液が尿道を駆け上がってくる。

 

 

 

 

 

 

「シエスタちゃん!もうイキそうだ!中に出すからね!」

 

 

 

 俺からの一方的な宣告にシエスタは突然慌てだす。

 

 

 

「あん……えっ……そんなっ!?はや、ま、まって!やめてぇ!?」

 

 

 

 シエスタはイヤイヤと首を振り、手で拒絶するように俺を引き離そうとする。

 

 

 

 

 

「あん……おねがっ!ああ!動かないで!中に出さないで!んん……中には……赤ちゃん……あん……赤ちゃんできちゃうの!本当にダメなんだ……んあっ……やめてくれっ、お願いいいい」

 

 

 

 俺は中出しする気満々。

 

 シエスタは暴れて離れようとする。

 

 だが俺はシエスタの両腕ごと抱えた上で腰に手を回してしっかりと抱きしめる。

 

 逃がすつもりなんて微塵もない。

 

 

 

「今更止められるわけねーだろうが!」

 

「お願いだからぁ……あん!ぬいてぇ!やめてぇ!」

 

 

 

 シエスタの懇願はこのチャンスを逃さず絶対中出しして欲しいとしか俺には聞こえない。

 

 

 

「無理!腰が止まらない!シエスタちゃん孕んで!俺の子供産んで!」

 

「いやぁぁ!今日だけはやめて!今は出さないでえええぇ!」

 

「あ、出る」

 

 

 

 真顔になった俺が腰を打ち付けた瞬間、怒張の先端がシエスタの最奥に到達し、精が解き放たれた。

 

 

 

 どくん❤❤❤❤びゅっぱぁあああ❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「いやああああ!!」

 

 

 

 チンポが爆発したような衝撃と共に俺の精子が子宮に送り込まれていく。

 

 あまりの気持ちよさに俺は射精しながら腰を小刻みに振り続けた。

 

 

 

 ドクン❤❤❤ドクン❤❤❤❤びゅっびゅっ❤❤❤❤❤

 

 

 小刻みに降るたびにチンポは脈打ちさらに精液を出し続ける。

 

 

 

「ああ、いやぁ……出てる、出てるう……そんな、お願い抜いてぇ……」

 

 

 

 

「う、うおぉ!?気持ちいい……」

 

 

 

 

びゅるるるる❤❤❤❤びぴゅっ❤❤❤❤どぴゅん❤❤❤❤❤

 

 

 

「いやあああ!また中に出てるうぅ!!」

 

 

 

 俺の種付けプレスによって、更に濃厚な精液の塊がシエスタの子宮に注ぎ込まれる。

 

 それにより子宮が精液で溢れる。

 

 さらにその奥の卵管へと流れ込む。

 

 そこにシエスタの卵子を飲み込んでいく。

 

 

 

「あああ、私の卵子がああ、飲み込まれる!繋がっちゃってるぅ。繋がって赤ちゃん出来ちゃうう……」

 

 

 

 卵子は精子の濁流に飲み込まれた。

 

 その卵子に数多の精子が群がる。

 

 精子達は我先に卵子に取り付き、卵子の中に入り込もうとしている。

 

 そしてそのうちの1匹が、卵子の中への突入を果たした。

 

 

 

 シエスタは俺の子供を孕んだ。

 

 

 

「やだぁ……孕んじゃった。赤ちゃん出来ちゃったぁぁ~、こんなのいやぁ……」

 

 

 目の前の女を孕ませたのだという確かなつながり。

 

 

 

 

 

 

 それはとてつもない征服感を俺にもたらした。

 

 シエスタの表情に変化が現れた。

 

 

 

「……やぁ❤❤❤、お願い離さないで❤❤❤❤」

 

 

 

 孕ませ射精を終えて離れようとした俺の腰にシエスタが逃さないように足を絡ませ始めた。

 

 

 

「おじさあぁん❤❤❤❤もっとおマンコ突いてぇ❤❤❤もっと膣にいっぱい出してえ、おじさんの子供もっとほしいよお❤❤❤」

 

 

 

 シエスタの顔は紅潮し、視線には先ほどまではなかったはずの熱がこもっていた。

 

 

 

「中出しされて嫌だったんじゃないのかい??」

 

「わたしぃ、おじさんに中出しされてぇ、わかっちゃったんだ❤❤❤❤おじさんが運命の人だって、私はおじさんに中出しされるために生まれて来たんだって❤❤❤❤お願いぃ私の彼氏になってぇ❤❤❤そうしたら好きなだけ中出しセックスさせてあげるからぁ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

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