部屋に水音と何かを舐めるような音だけが響いていた。
部屋にいるのは、絡み合っている二つの影。
「シエスタちゃん旦那様のチンポだぞ?ちゃんと誠心誠意を込めて舐めろ」
「ぺろ❤❤❤❤ふぁ、ふぁい❤❤❤❤旦那様……❤❤❤❤」
ベッドに腰掛けてゆったり寛いでいるのは全裸の俺だ。
そしてその俺の股間に顔を埋めてちんぽを舐めているのは身も心も俺の性奴隷になったシエスタだった。
シエスタを完全支配した俺はシエスタの体を思う存分たっぷり楽しんで何回も中出しした
「俺のことは今日から旦那様と呼べ」
「は、はい!旦那様………❤❤❤❤」
「あとは絶対に他の男に体も心も許すな。あの連れの男にもな。」
「分かりました……旦那様❤❤❤私の身体は未来永劫旦那様のモノです❤❤❤❤」
「シエスタちゃんのマンコを貫いたちんぽ様を綺麗にしろ」
そうしてシエスタにちんこのお掃除フェラをさせていた。
「ぺろ………❤❤❤旦那様ぁ~~~❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤ちゅうう❤❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤❤」
一生懸命にちんぽをしゃぶるシエスタは俺に縛られていた。
「じゅ………❤❤❤❤ずず❤❤❤❤ぺろ❤❤❤❤ずっ❤❤❤❤❤れろ…❤❤❤❤❤はむっ❤❤❤❤ちゅうううう❤❤❤❤❤」
シエスタは孕んで従順なメスになった。
「んん❤❤❤❤❤ふうう❤❤❤❤❤れろれろれろ………❤❤❤❤❤」
――じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぽっ、じゅぷぉっ……。
唾液を全体に塗まぶし、その淡い唇でわざと泡を立てながら、みっともなく音を立ててテシエスタは俺の精液を搾り取ろうとする。
加えて片手で玉袋を揉みほぐし、残ったもう一つの手で口と合わせて竿を上下にぐいぐいっとしごいてくる。
更に彼女がかぷっ、と特に敏感な亀頭を甘噛みしたところで――。
「出るぞっ」
――どぷぷぷっ!❤❤❤❤❤❤
「んんん――っ!❤❤❤❤❤❤」
精液はいともたやすく彼女の頬を膨らませる。
ごくごくごくっ、と彼女は必死に次から次へと吐き出されるそれを飲み干していく。
一度ひとたびザーメンを飲み干すたびに、シエスタの瞳が恍惚に歪む。
――びゅる❤❤❤❤びゅるっ❤❤❤❤びゅびゅーっ!❤❤❤❤❤
最後の一発までをなんとか飲み干すと、
「けぷっ……❤❤❤❤」
と可愛らしく白い気泡を立てて、奥に残った子種をちゅーちゅーと吸い出していく。
裏筋をぎゅっと下から押して攫さらったそれを、くちゅくちゅっと口の中で丹念に転がして――ごっくんとした。
パンパンパン❤❤❤❤❤❤パンパンパンパンパン!❤❤❤❤❤❤❤
「アッ❤❤❤❤!ぁぁぁぁ❤❤❤あッ❤❤❤❤あッ………❤❤❤❤❤旦那様ぁ❤❤❤❤❤❤」
シエスタのデカ尻は俺の身体が打つかる度に表面が波打った。
ベットにも届きそうなくらい垂れ下がったシエスタの乳房はブルンブルン前に横にと暴れている。
パンパン❤❤❤❤パンパンパンパンパンパン!❤❤❤❤❤
「ヒィイイイイイッ❤❤❤❤! ア、ア、アアアアアッ❤❤❤❤❤!アンッ❤❤❤❤❤❤❤ああん!!❤❤❤❤❤❤」
俺は膣をペニスでほじってやりながら、デカ尻をピシャリと叩いて言った。
「シエスタちゃんッ!俺のことを愛しているかッ!?」
「愛してるッ❤❤❤❤❤!愛してますぅぅううッ❤❤❤❤!」
「彼氏よりもかっ!」
「はいい………❤❤❤❤助手より旦那様が好きですぅぅぅぅ❤❤❤❤❤愛していますぅぅぅ❤❤❤❤❤❤」
俺は何度もあの男より好きかとシエスタに聞いた。どちらが優れているか分からせてやるためだ。
シエスタの心にはあの彼氏のことなど完璧に消し去るまで交尾を続けていた。