「んっ……❤❤❤ちゅ❤❤❤❤、ちゅっ❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤」
シエスタとイチャイチャ、キスをしながらシエスタの胸を触っている
「あぁん❤❤❤❤❤旦那様の手……❤❤❤ 気持ち良い……❤❤❤❤」
「シエスタちゃん…… 腕を上げて?」
「うん……❤❤❤❤」
一枚一枚、服を脱がせ合いながらキスを繰り返す。
より気持ち良くなれるよう今まで以上に時間をかけ、お互いの気持ちを高めて……
「ちゅ……❤❤❤ んっ…… ❤❤❤❤旦那様パンツも……❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤」
そしてすべてを脱ぎ、シエスタをベッドへ優しく押し倒す
「あん……❤❤❤❤旦那様……❤❤❤❤ んっ……❤❤❤❤」
キスしながらシエスタの身体に手を這わせ、あちこちとまさぐる。
「あぁんっ!❤❤❤❤旦那様……❤❤❤」
そしてシエスタのパンツの中に手を入れ、シエスタの入り口付近を優しく撫で回す。
シエスタの入り口は既に濡れていて、指が当たるとクチュクチュと音がした。
「すごい……❤❤❤❤旦那様のゆび……❤❤❤ きもちいい……❤❤❤」
そしてシエスタのパンツを脱がし、股の間に移動し顔を近付けた。
「シエスタちゃん、舐めるよ?」
「う、ん……❤❤❤❤ 旦那様、おねがいします……❤❤❤❤❤」
「あぁっ!❤❤❤❤旦那様の舌がぁ…… ❤❤❤わ、私の穴のまわりをペロペロってぇ……❤❤❤ 気持ちいいぃっ!❤❤❤」
「ひっ!❤❤❤❤ 穴の上にある突起を吸われて……❤❤❤❤ ぴりぴりってきもちいいのぉ❤❤❤❤❤」
ひとしきりシエスタのおまんこの準備が出来
るとシエスタにキスをする。
「んんっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤れろっ、❤❤❤❤旦那様あっ、❤❤❤❤んんっ、❤❤❤❤んっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あぁっ!❤❤❤ ちゅ❤❤ちゅっ、はぁっ、❤❤❤❤あぁぁっ!!❤❤❤❤❤」
キスをし、最初から激しく腰を振るとシエスタは大きな声を上げながら腕を回してきた。
「あぁっ❤❤❤、すご、いぃっ!❤❤❤❤ 旦那様❤❤❤❤ あいしてるっ❤❤❤❤あいしてますぅぅぅっ!!❤❤❤❤」
「シエスタちゃんっ!気持ちいいっ、でも…… まだまだっ!」
「ひぁっ!?❤❤❤❤ あぁっ……❤❤❤❤❤ この、たいせい…… ❤❤❤❤❤すきぃ……❤❤❤❤❤」
シエスタを抱き抱え体位を変え、対面座位で下から突き上げる。
密着しながらお互いの顔を見てキスをして…… シエスタが一番気に入っている体位で快感を高めて……
「あぁぁっ!❤❤❤ きもちいい!❤❤❤❤きもちいいっ!!❤❤❤ 旦那様あぁん! ❤❤❤❤すきっ❤❤❤❤ あいしてるっ、❤❤❤❤あぁぁんっ!❤❤❤❤❤」
「シエスタちゃん!愛してるっ! シエスタちゃんっ!!」
「あぁああぁぁっ!!❤❤❤❤❤ イ、あ、イっ、❤❤❤❤あぁっ!❤❤❤❤ あっ、イ、❤❤❤❤❤イっ、くぅぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤❤あぁぁぁぁー!!❤❤❤❤❤❤❤」
「お、俺、もっ、くっ…… うっ!!!」
「あぁぁぁぁー!!❤❤❤❤ あ、あっ、❤❤❤❤❤旦那様の…… こだね……❤❤❤❤ でてるぅ……❤❤❤」
「んっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤旦那様ぁ❤❤❤❤好き❤❤❤、んっ❤❤❤、素敵ぃ…… ❤❤❤❤もう…… 離れ…… んっ、❤❤❤❤られない……❤❤❤❤」
ベッドで横になり、余韻に浸りながらキスを繰り返した。