シエスタは今までレイプしてきた女の中でこんなにもハマったのは初めてだった。
四六時中シエスタのドスケベな身体と交尾がしたいと欲求が湧いてくる。
強く抱き締めながらキスをする
シエスタを抱いて以降、シエスタとキスをするのが日課になっている。シエスタの方も俺にキスをされるのが好きなようだ。
俺の指でシエスタの何度も中出しし、妊娠させたオマンコを弄る。
「んっ❤❤❤んんっ❤❤❤あっ❤❤❤❤やぁっ! ❤❤❤❤あん❤❤❤❤、やっ、そこっ、あぁん、❤❤❤❤❤指で股を触らないでぇ…… あぁん、❤❤❤❤交尾したくなっちゃうからぁ❤❤❤❤❤」
「シエスタちゃん、もうこんなに濡れているね………」
「んっ!❤❤❤❤……もう、❤❤❤ふふふ❤❤❤はんっ……❤❤❤❤あぁん!❤❤❤❤そこは旦那様専用の女メス穴なのぉ……❤❤❤❤❤ いっぱいおちんちん入れてもらってぇ…… ❤❤❤❤旦那様の形を覚えさせられて、すぐに濡れちゃうようになっちゃったのぉ……❤❤❤❤」
「あぁ……❤❤❤❤旦那様のおちんちん……❤❤❤❤❤」
シエスタの顔の近くに俺のモノを近付けるとシエスタの顔が少し赤くなった。
「すごい……❤❤❤❤❤ もうカチカチ……❤❤❤❤ あっ、熱い…… ❤❤❤❤あぁん❤❤❤❤…… おしゃぶりしたくなっちゃう…… ❤❤❤あむっ❤❤❤❤、ちゅ、❤❤❤❤ちろっ、❤❤❤❤れろっ…❤❤❤❤… んぐっ、❤❤❤❤❤んぐっ……❤❤❤❤❤」
一瞬躊躇ったかのように見えたが、すぐに俺のモノをゆっくりと咥え出した。
「んっ、❤❤❤んっ、❤❤❤❤んっ…❤❤❤…旦那様の味……❤❤❤ んっ❤❤❤❤、ちゅっ、❤❤❤すきぃ…… ❤❤❤❤❤❤あむっ、❤❤❤じゅぷっ、❤❤❤はじゅるっ……❤❤❤❤❤」
ねっとりと口の中で動く舌と口を窄め吸い出されそうなシエスタのフェラチオ…… 上手くなっている。
「あぁ、気持ちいいよ、シエスタちゃん……」
いつもと同じように優しく頭を撫でるとシエスタは嬉しそうに笑う。
「ちゅっぷっ……❤❤❤❤ あぁ❤❤❤❤旦那ののおちんちん…… ❤❤❤❤んっ…… ❤❤❤❤❤じゅっ❤❤は、ちゅっ、❤❤❤じゅるっ……❤❤❤❤❤」
シエスタは俺のモノを触り、舐めながらベッドに仰向けになるように促し……
「ふふっ、❤❤❤❤腰をちょっと上げてもらえるかな?❤❤❤❤ んっ、❤❤❤❤しょ、こうやっておっぱいで挟むのも、好きだよね?」
パイズリまで覚えたらしく、最近は色々とシエスタの責めるバリエーションが増えてきた
「んっ、❤❤❤❤んっ❤❤❤❤旦那様のおちんちん大きいね……❤❤❤ビクビクしてる❤❤❤❤」
シエスタが両手で寄せた胸から見える俺のモノ…… 視覚での刺激も最高だ
「あぁっ❤❤❤❤ピクピクってしてるっ…… ❤❤❤ふふっ❤❤出しちゃダメだよ? ❤❤❤旦那様の子種は……❤❤❤ んっ、と…… ほら、私の穴の奥に出さないと……❤❤❤❤ねっ? 旦那様……❤❤❤❤きて?❤❤❤❤❤」
胸を俺の白いので汚すのもいいが、やっぱり無駄にしたくないみたいなので、シエスタの中に入れて……
「んっ……❤❤❤❤私が……❤❤❤❤動く、からぁぁっ!❤❤❤❤あぁん……❤❤❤❤❤旦那様のおちんちん…… ❤❤❤❤スルンって入っちゃったぁ……❤❤❤❤❤❤」
自ら挿入したシエスタは、騎乗位で俺の両手を握りながらゆっくりと動き出した。