尻尾と耳の飾を付けた猫耳エロメイドの格好をしたシエスタのオマンコを指でくちゅっくちゅっともて遊ぶ。ご主人様プレイだ。
くちゅっ❤❤❤❤くちゅっ❤❤❤❤くちゅっ❤❤❤❤
「あっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤んんっっ❤❤❤❤❤」
ぷにぷにとぐにゅりと、そしてざらざらとした感触。
透け透けパンティー越しのシエスタのおまんこは男の性を搾り取るためだけに存在しているのではないかと思えてしまうほどに魔性の魅力にあふれていた。
「んぁぁ❤❤❤❤ぁあん❤❤❤❤❤」
指で触れれば触れるほど、シエスタの蜜壺からはどろりとした愛液が溢れ出てくる。下着にたっぷりとため込まれた愛液がにゅるにゅると陰毛に纏わり付いて、泡立っていく。
「卑しいオンナにどうか❤❤❤はン❤❤❤❤絶頂イく許可をお与えくださいませ………❤❤❤❤」
「絶頂っていいよ」
「はぁぁぁぁ❤❤❤❤❤ぁあンぁぁあ❤❤❤❤❤❤」
――ぶしゅっっ❤❤❤❤❤
俺が許可を出した途端に、シエスタのおまんこから愛液が噴射された。
「こんなに簡単にいクなんて悪い子猫ちゃんだ❤」
「はぁぁっっ❤❤❤❤❤申し訳ございませんっ❤❤❤❤すけべなオンナで申し訳ございません❤❤❤❤ンは❤❤❤❤ああぁ❤❤❤❤どうか、どうか罰をぉ❤❤❤❤わたしに罰をぉぉ❤❤❤❤❤」
「ふふふ……」
――ぬちゅぅぅ❤❤❤❤
「んぁぁぁあああああっっ❤❤❤❤❤」
下着越しにシエスタのおまんこを舐めてみた。軽く舐めただけで、彼女は大きくのけぞって、盛大に嬌声をあげる。俺の行為で彼女の身体が反応していく様が、非常にえっちで最高じゃないか。
「あああっ❤❤❤❤旦那様が私のおまんこぉ❤❤❤おっお❤❤❤❤❤っンぁぁぁ❤❤❤❤❤いかがですかっ❤❤❤❤❤おまんこ❤❤❤❤❤おまんこ❤❤❤わたしのおまんこのお味はぁ❤❤❤❤」
「とても……美味しいな」
「ありがとうございますぅぅう❤❤❤❤」
舐めれば舐めるだけ愛液が溢れて出てくる。顔をべとべとになるまで必死に舐めても、けっしてシエスタの股間が綺麗になることはなかった。
愛液と唾液でぐっちょぐちょになった陰毛が口のなかに入り込んでくる。もさもさのスケベな陰毛の森は、下着以上に彼女の股間を視界からガードしてくる。
「……はっ、はっ、はっ……!」
「はぁンっっ❤❤❤❤ああ、……❤❤❤❤旦那さまぁ❤❤❤❤ そんなに慌てずともおまんこは逃げませんよぉ❤❤❤❤」
陰毛をかきわけて、ようやくシエスタのおまんこが披露される。
大陰唇がめくれあがっており、えっちな花ビラと化していた。新品まんこでは決して見せることのできない歪な美がそこにはあった。
「……指、挿入いれるよ」
「すべて旦那様のお好きにぃぃひぃぃい❤❤❤❤❤」
吸引されていくようにすっぽりと指が挿入されていく。
熱々の膣内は、蠢く膣肉が異物である指にしゃぶりついてきて離そうとしない。ぼこぼこと突起物のはえてある膣壁がゴリゴリ指を愛撫してくる。ここに、俺のちんこが挿入ると想像するだけで射精してしまいそうだ。
「おぉぉ❤❤❤❤おほぉぉ❤❤❤❤❤❤おぉお❤❤❤❤ゆびが❤❤❤旦那様の指がぁぁ❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ああぁぁあ❤❤❤❤❤」
尻を突き出したまま、シエスタが腰を振るせいで何もせずとも指が奥へと挿入されていく。たまらず二本目の指を挿入れてみるが、まるで抵抗もなくずっぽりと呑み込むくせに呑み込んだあとは痛いほどの締め付けをみせてくるおそろしいまんこだ。まさに、ザーメンを搾り取ることに特化したエロまんこである。
――ごぽ❤❤❤❤ごぷっ❤❤❤❤❤ごぽごぽォ❤❤❤どっぽ❤❤❤❤
膣内で指を広げれば、柔らかくとろけたおまんこ肉がどこまでも広がっていく。ぐっぽりと空いた膣穴の奥からどろどろの愛液が塊となって床にどぼんっ❤❤❤❤と水たまりをつくる。
「おっほぉぉ❤❤❤❤おぉお”❤❤❤❤おぉおお❤❤❤旦那さまぁぁ❤❤❤❤お情けをぉ❤❤❤❤❤おなさけをくださいませぇ❤❤❤❤」
「ナニが欲しいか言葉で出してみろ」
「おちんぽぉ❤❤❤❤ほぉぉお!❤❤❤❤❤旦那様のおちんぽ下さいませぇ❤❤❤❤❤❤❤」
「旦那さまのおちんぽぉ❤❤❤❤わたしのおまんこに❤❤❤❤❤❤おまんこに挿入いれてくださいぃぃ❤❤❤❤❤ 好きなだけ❤❤❤❤ご自由にわたしの肉体を御使いくださひぃい❤❤❤❤❤」
おまんこを指で拡張されたまま腰を振るせいで、ぶびゅぶび❤❤❤❤❤となさけない音を股間から鳴らし続けている。
いてもたってもいられずに、俺は指を引き抜いて、取り出したちんこを熱々とろとろのシエスタまんこへと挿入した。
「ほぉぉぉぉおおお❤❤❤❤❤❤ 旦那さまのおちんぽぉぉお❤❤❤❤❤おぉぉっ❤❤❤❤❤❤おぉぉぉぉ”❤❤❤❤ほぉぉお❤❤❤❤❤」
ずぶずぶとどこまでも柔らかい肉をちんこが掻き分けていく。
終わりなどあるのだろうか。どこまでも続く底なし沼のように深い深い彼女のまんこを全て堪能するには、俺のちんこは平均的みじか過ぎた。
「ぁぁああ❤❤❤❤激しくっ❤❤❤❤はげしくわたしをお使いください❤❤❤❤あぁぁ❤❤❤❤ああ❤❤❤旦那様のおちんぽっ❤❤❤❤❤きもちぃぃいい❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ちんこが全て挿入されたと気付いた途端に、柔らかかったまん肉が激しくちんこを締め上げてきた。俺はもう、彼女の身体にのし掛かるようにしがみついておかないと今にも射精してしまいそうなほど強い快楽に囚われてしまっていた。