小悪魔ツインズ♪ ~0距離密着逆NTR♪~ 1話体験版 作:sakae999999999
◇放課後。主人公は誰もいない図書館の隅で勉強中。中村姉妹がその隣へ。
◆早希
先輩♪放課後までお勉強、お疲れ様です。
お隣失礼しますね?
◆美希
じゃ、私はこっちーw
◆早希
あの~先輩が1年3組の風紀委員長の彼氏さんですか?
◆美希
その反応wへーやっぱ本当なんだ。にひひっw
◆早希
ふふっ♪警戒しないで下さい♪
私達は先輩の味方♪委員長との恋を応援してるんです♪
◆美希
そー言う事。私は中村美希♪よろしく~♪
◆早希
双子の姉の早希です。私達、委員長のお友達なんですよ。
◆美希
…ま、そんなとこー。
ん?なんかきいてるの?私達の事?
(へぇ?超問題児。えっちしか能がないサキュバスシスターズかー。
裏でもめちゃくちゃ言われてたんだ。
…ていうか先輩もそれ本人に言っちゃう?
勉強だけしてる奴ってこういうとこあるよね…)
◆美希
ま、仲良くはないんだよねー。
◆美希 囁き
だってぇ…スカート短すぎてぇ…
真っ白でハリのあるむっちむちな太ももとぉ…
えっちな下着がちらちらって見えちゃうー、とかぁ…
柔らかぁいむにゅむにゅおっぱいを男の子におしつけちゃだめー、とかぁ…
耳元で囁いてえっちな誘惑しちゃダメー、とかぁ…
小さい子じゃないんだから…ねぇ?
(あはっ♪お顔真っ赤―w
太ももとおっぱいくっつけられてぇ、気持ちいいんでちゅか~?
にひひっw)
でもね、先輩と付き合ってから委員長がカリカリしなくなったの。
だから、恋が上手くいってほしいなーとは思ってるんだよ?
でもさ~w
先輩、女子と全然話せないーとか聞いたんだけど?
(あっはw
そ、そ、そんなことない~だってw受けるw)
◆早希
隠さなくて良いですよ。恥ずかしがらなくて大丈夫。
私達はそんな先輩を応援したいんです♪
(胸や脚をちらちら見ていますね。くすっ♪
気づいてないと思っているんでしょうか♪)
◆美希
そーそー。
先輩は委員長と上手くいって、恋する委員長は優しくなる。
ギブアンドテイクだね。
◆早希
いいお話でしょう?
それに、今の先輩ではどんな子でも上手くいきませんよ?
女の子に免疫なさすぎです♪
■ 囁き
どうでしょう?
えっちな恋のお勉強、しませんか?
私達が女の子の事をいっぱい教えてあげます♪
◆美希 囁き
そうそう。女の子の事、い~っぱいお勉強しよ?ね?
ん?まだ迷ってる?
言葉で言うより、体験した方が早いかな?
早希ちゃんw
◆早希
ふふっ♪いいですよ♪
ふ~♪ふ~♪ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♪
◆美希
ふぅぅぅぅぅ。ふぅぅぅうう。ふぅぅぅぅぅぅw
◆早希
ふふっ♪こんなのでお顔、蕩けちゃうんですか?
あはっwなになに~wこんなのだめ~?
こんなのって、コレのこと?
◆美希 (優しめ)
はむっwちゅぅうううううう~w
ぺろれろれろれろれろぉれろれろれろれろw
◆早希 (優しめ)
ちゅっ♪ちゅっ♪ちゅうううう~♪
はむっ♪ぺろれろれろれろれろれろれろれろ♪
◆美希
あはっwこんなので身体ビクンビクンさせてるんでちゅかー?
ちょろすぎじゃないでちゅかー?
◆早希
あらあら♪この程度の耳舐めでそんなに反応しちゃうんですか?
(女の子慣れしてないどころか、生まれたての赤ちゃんなのかな?
くすくす♪)
◆早希
ね?女の子に慣れるためのお勉強、しましょうね?
◆美希
手取り足取り教えてあげるw
一緒にがんばろ?
にひひっ♪