マリアは順調にアナル開発を進めていたが…
順調ゆえの油断が招いた隙をモブ店員に突かれる
「あーーっ ヒマだーーッ!」
今日のマリアは非番で休みだが
彼女にとって残念なことに捨君は不在である
アナルビーズのオナニーで時間を潰すが
独りだと気分が乗らないしつまらない…
それでもアナルの開発は捨君からの宿題なので
アナルビーズの1番大きな最後の1玉まで入るよう
マリアは自慰に励む日々を過ごしていた
開発は順調に進み、最後の1番大きなビーズも
スムーズに入るようになりマリアはその快感に
溺れるようになる…
そんなこんなの今日、アナルビーズに付いている
持ち手のリングが気になった…
(これって…普通に使うにしては…大きいよね…)
(何か他に使い道があるのかしら?)
捨てずに取っておいた説明書を読み返すと
そのビーズは入れたまま日常生活を過ごすという
使い方があることを知る
リングは引き抜きやすいよう大きめの輪であり
マリアはその大きさに漸く納得がいった
(でも…入れたままって変態ね…そんな使い方は!)
と思うも試してみたい衝動に駆られる
ほぼ毎日、浣腸とアナルビーズを使ってたので
最初に買っておいたローションと浣腸グリセリンを
補充する為、買い出しが必要になった
(ちょうど良いわ!買い出しは入れたまま行こ…)
マリアはローションでビーズを濡らし
鏡を見ながらゆっくりと1玉づづアナルへ挿入した
(透明な玉だと…肛門の奥が丸見えなのね…)
彼女はアナル内部のピンク色のヒダまで捨君に
見られていた事を思い出し、その恥ずかしさで
ひとり赤面していた…
「行こうか…」
マリアは独り言で気分を盛り上げてから下着を穿き
今回はタンクトップとタイトパンツの装い
美しくも幼さを残す小顔、ユッサユッサと揺れる巨乳
モデルかと思うほどに見事な脚線美とヒップライン
道行く人が振り返る程の色気を放ちながら
ドラッグストアに向かう
初めてビーズを嵌めたまま、いきなりの外出は
無謀だったが何とかドラッグストアに到着した…
(ぁぁ…ちょっと刺激が強かったかしら…)
入れたまま歩くのはアナルはの刺激が強く
マリアはお腹とお尻の具合が優れない…
取り敢えず浣腸器の売り場まで辿り着いた
「いらっしゃい!」
マリアは店員に声を掛けられる
「ああ!この前は…浣腸器でしたね?」
「今日も浣腸器ですか?」
「ぁ…ぁ…ち、違います!」
(恥ずかしいから黙っててよ! もぅ…)
店員はマリアの歩き方がおかしいことに気が付く
(何であんなに尻に力入れてるのだろ?)
店員はヒップラインが強調されたタイトスカートの
尻の部分を舐めるように眺め、あるものに気がつく
(ああ? 尻の割れ目にリング形が浮き上がって…)
(アナルビーズ入れてるじゃないか!)
店員は周りに人が居ないことを確認してから
「お客様…」
「お腹の具合が良く無さそうてすが…」
「もしかしたらですが…」
「原因はこれですかね?」
店員はそう言ってタイトパンツ越しに浮き出た
アナルビーズのリングを指差ししてみせた
「えっ! 何?」
マリアは恥ずかしい行為がバレた事に動揺し目が泳ぐ
「やはり…」
「アナルビーズ入れたままご来店とは…」
「貴女は…かなりの変態とお見受けしました」
「刺激が強すぎますので直ぐ抜いた方が良いですよ」
「それにしても…」
「道中はすれ違う人に見られてたでしょうね…」
「お尻からそれだけの色気を発してればね…」
「では…お尻のお直しは当店のトイレでどうぞ」
店員は彼女にトイレの場所を案内した
「どうぞ、そちらへ…」
マリアが個室トイレに入ろうとしたとき
店員が強引に入り込んできた
「イャッ! 何よ!」
「おまえ、よっぽど溜まってるんだな」
店員はそう言いながらタイトパンツの上から
アナルビーズのリングを摘んて引っ張ると
アナルから大きな玉がひとつ、ボロンと引き抜かれ
彼女は思わず「ぁん!」と声を漏らした
「おまえ、喘ぎ声が大きいぞ!」
「手で口を押さえろよ」
店員はタイトパンツ内のビーズをパンツ越しに
掴んで再びアナルへ押し込んで直ぐに引き出し
マリアのアナルを調教し始めた
マリアは強烈な快感に襲われ抵抗できず
かろうじて喘ぎ声が漏れないよう口を塞ぐ事で
精一杯となり、なされるがままであった
タイトパンツを履いたままアナルを蹂躙され
アナルからはローションが、秘所からは愛液が
滲み出て、まるでお漏らししたように
タイトパンツの股の部分が濡れて変色した
「あんた…相当スケベな下半身だな…」
「ズボン脱がすぞ」
店員はマリアのタイトパンツをずり下げ
びしょ濡れのパンティも脱がすと
アナルは美味しそうにビーズを咥えていた
店員はマリアに休む暇を与えずビーズを
全部押し込み、喘ぎ声が漏れないように鼻も摘ませ
てから一気にズブズブッ!っと引き抜くと
「ン!、ン!、ン!、ン!ーーー!」
塞いた口の中で絶叫しながら一瞬でイッてしまった
「あーオ○ンコから雌汁がダラダラ垂れてるな…」
「それにしてもあんたエロい尻だね」
店員はマリアの白くて柔らかい尻肉を揉みながら
卑猥な言葉を並べ、再びアナルビーズを挿入する
「気持ち良すぎてもう立ってられないだろ?」
「もっと気持ちよくさせてやるよ」
店員は一物を取り出すとバックからマリアの
膣内めがけて肉棒の入口に押しあてた
既にびしょ濡れの膣口に鈴口が当たると
待ってましたとばかりに鈴口に吸い付いて
膣内へ誘うように肉棒を咥え飲み込んた
「あんたのオマ○コ…スゲェ締まるわ!」
「バックで犯されて感じてるだろ」
店員は我慢出来ずに膣奥を容赦無く突き上げると
マリアは喘ぎ声を抑えることができず
何とか手で口を塞ぎ、声が漏れないようにしていた
「声を抑えても凄く感じてるの俺には分かるぞ」
膣奥を突かれアナルビーズを引き抜かれる度に
マリアは身体を震わして達してしまい
あまりの快感で失神寸前になると膣の締め付けが
緩くなったので店員は声を掛ける
「おい? 起きとるか?」
「気ぃ失うなよ?」
(あ…失神したか、仕方ないな…)
彼はマリアのシャツを捲り上げて巨乳を顕に
すると両方の乳首を摘んでギュッ!と擦りながら
引っ張ると失神していたマリアは目を覚まし
膣の締め付けが戻る
「あんた、よっぽど感じたんだな…」
「もうひと突きだ」
そう言って彼は子宮口へ突きあげ
「あっ…締まる…オマ○コの締め付けがスゲェ!」
「出る…出るぞ!、中で出すぞ!」
マリアは塞いた手を離して
「あっ! ダメッ…中はヤメてーー!」
「我慢出来るわけないだろ!」
「こんなに気持ち良いのが!」
「で、出る!出るっ!」
肉棒の最後の突きとともにアナルビーズを
全部一気に引き抜くと同時に腟内へ熱い精液が
ドヒュッ!ドピュッ!と、ほとばしり出た
「あーっ いっぱい出たわ!」
最後の一滴まて腟内へ届けるように肉棒から
精液を絞り出して肉棒を引き抜いた
「はぁ…はぁ…はぁ…」
と息絶え絶えに余韻に浸るふたり
「ひどい…中で出すなんて…」
「ビーズを咥えた尻が偉そうに何を言うか!」
「あとな…これで終わりだと、思うなよ」
店員は腟内から肉棒を抜き去ると今度は
たっぷりとローションが擦り込まれたアナルへ
鈴口を押し当てる
「まさか! 何をするの!」
「アナルも可愛がってやるよ」
「ここ…待ち遠しいのだろ? 力、抜いとけよ」
彼は鈴口でアナルに当て、硬さが回復した肉棒を
ゆっくりと力強く押し込むとアナルは開いて
肉棒を呑み込んていった…
ズブズブッと肉棒の根本まで押し込んでから
今度はゆっくりと引き抜いていく…
大きく開いた鈴口とカリ首の段差は腸壁を刺激し
とてつもない快感をマリアに与え続けた…
「おまえ…アナルも凄い締め付けてきて…」
「こっちの穴も相当な名器だな」
マリアのアナルも容赦無く突き上げられ
腸壁を擦られる快感はビーズ以上で
彼女は敢え無く絶頂に達し、アナルに肉棒を
咥えたまま、腟口からは臭い雌汁を垂らし続けた
「あんた、アナルも犯されて…とんだ雌豚だな」
マリアは強烈な快感で思考が麻痺してしまい
彼の酷い言葉は逆に褒められてるような
そんな感覚に陥った
「よし! アナルにも出すぞ!」
彼はアナルへの突き上げる腰の動きが早くなり
パン!パン!パン!と腰が尻に当たる音を
厭らしく響かせながら最後の突き上げは
鈴口は腸の最奥まで達し熱い精液を噴き出した
「お腹が…熱い…」
マリアは腸内の肉棒の熱さ、放たれた精液の熱さを
お腹で感じ脈打つ肉棒はアナルを締め付ける肉を
押し拡げるように震えた
「アナルにも出すなんて…」
「ん?何だって? あんた嬉しいだろ?」
「そ、そんな訳…無い」
「なに良い子ぶってるのだ」
「ここがこんなに喜んているのに…」
彼はそう言ってアナルから肉棒を抜くと
膣口とアナルの両方から厭らしく汁を垂らし続けた
「ぁぁ… そのタイトパンツはびしょ濡れだな」
「それ穿いて帰ったら速攻で犯されるぞ」
「店のメンズのズボンをやるからそれ穿いて帰りな」
「また欲しくなったらいつでも来てもいいぞ!」
マリアは膣とアナルの両方犯された事に
心の整理が付かないでいたが
濡れた股を拭いてから衣服を直し
ひと呼吸ののちに店員にこう言った
「浣腸のグリセリンを忘れないでね!」
モブ店員の章は自由に書かさせてもらいました