翼はノイズを迎え討っていた
いつもなら簡単に倒せる筈が思わぬ苦戦となる
そして遂に…
※項番号を修正しました
※本編はキャラが凌辱されますので
不快と思われる方はブラウザバックをお願いします
敵は…たかがノイズ
大した相手ではない…
順に倒していけば程なく殲滅できるだろう…
だが
歯牙にも掛けていなかったノイズの獲物と
刃を交わした瞬間!
ギアが強制的に解除させられる
翼は纏っていたギアは消失してしまうも
衣服は回復せずに全裸で道路上に倒れ込んだ
くっ… 私、戦闘中なのに裸にされて…
纏う武器は何もない…
たかがノイズ相手にどうして?
今までのノイズとは違うのか?
人の形をしているが…
ん!
武士? 武士ノイズだな!
相手が判ったところで絶望的な状況は変わらない
間合いを詰めてくる武士ノイズ
翼は為す術も無く全裸で駆け出した
しかし…
武士ノイズは白い触手を伸ばしてきた
これに触れたら私は炭化して死ぬ!
翼は必死に逃げるも触手は裸の腰に巻き付いてきた
あ!あぁーーー!奏ぇーーー!
翼は死を覚悟した…
だが…翼は炭化しなかった
なぜかは判らない
ヌルヌルの触手によって完全に身体を拘束された
この私をどうしようと言うのだ!
翼は心では負けぬよう言葉強くノイズと対峙しようと
するが、ノイズは何も言葉を発しない
そればかりかまとわりつく触手は増えるばかりで
翼は全身をノイズの触手で絡み付かれてしまった
触手の一部は翼の申し訳程度に膨らんだ乳を
揉みながら乳首をも愛撫し始めた
バカ!止めろ!乳を揉むな!
武士ノイズは翼の言葉に反応せずに乳を揉み続け
更にヌルヌルの触手は翼の大事な秘所…
割れ目を愛撫し始める
ダメッ…そこはダメだ!
止めろ!
ヤメローーッ!
触手は翼の声を無視して膣内へ侵入する
その先は人間の手のような形をしており
ヌルヌルの触手は翼の膣内のどこが感じるのかを
探るように膣肉を擦り続けた
あぁ…私の貞操は…緒川さんに捧げたのに…
こんなノイズに犯されるなんて…
状況に絶望する翼であるがその心とは裏腹に
身体は愛撫される快楽に沈み始めていた…
はぁ… はぁ…
膣内の触手は翼の感じるところを探り当て
執拗に愛撫し続けると秘所の割れ目からは
愛液が滴り始めた
ノイズに犯されてるのに…
き、気持ちいい…
凄く感じて…
あぁ…
い、イキそう…
翼が感じてきたのを察知したノイズは触手の扱く
動きを加速させながら膣奥を突き始めると…
あっ!ダメッ…そんなに突いたら…
ィッ…ィ、イクーーッ!
彼女は…達してしまった…
危うく失神しそうな程に感じてしまい
ビュッ!ビュッ!と愛液が漏れ出て…
潮を噴いてしまった
はぁ… はぁ…
激しくイッてしまい肩で息をしている翼
だが彼女を救出すべく味方は近づくことすら
できなかった
武士ノイズは翼に休む時間を与えず
最初の触手よりも更に太い管のようなものを
翼の秘所に押し付けてきた
イヤ!
そんな不気味なもの挿れないでぇー!
ダメェーー!
必死に懇願する翼だがノイズは全く意に介さず
翼の膣内へ挿入してきた
あぁーーッ!!!!
愛液と粘液でヌルヌルな翼の膣は触手を受け入れ
ノイズの管から流し込まれる粘液には柔らかい
粒々が多数含まれ膣壁にびっしりと貼り付いた
ぁぁ…私、ノイズに種を植えられたみたい…
無理やりに子宮に押し込まれるのか?
考えただけでゾッとする…
やがて武士ノイズは全裸の翼を触手で掴まえたまま
林の中へ消えて行った…
翼は膣の中に流し込まれた得体の知れない粒…
もしかしてノイズの精子?それか卵?
恐る恐る膣内に指を挿れてみると…
びっしりと膣壁に付着している粒々は
まるで数の子のような手触りであり
自分の大事な秘所の変わり様に愕然とする
もう…緒川さんの子を産めない…
そう思った翼は絶望し涙した
ノイズに連れ去られた翼は街からほど近い
草むらの中で全裸のまま手足を触手で拘束され
小さなタオルの上に横たわっていた
何か…声が…聞こえてくる
助けてーー!
助けてーー!
人の声なのか?
それはノイズが人を誘う擬声であった
ひとりの若い男が声を聞きつけ草むらに入り
声を掛けながら接近してきた
大丈夫? 大丈夫ですか!
二十歳くらいの若いその男は全裸で縛られている
翼を見るなり獲物を狙う野獣の眼へ豹変した
あっ!
男の人が… 助けに来てくれたの… ち、違う!
私、何も着ていない…犯される…
◇◇◇
僕は夕方に歩道を歩いていたら
少し奥まった草むらから女性の声が聞こえました
助けてーー!
と言ってるようにも聞こえたので声のする方へ向い
草むらに入ると若い女の子が手足を縄で縛られ
裸のまま横たわっていました
脚は恥ずかしい程に開脚して股の付け根が顕となり
ピンク色のオマ○コが丸見え濡れ濡れでした
こんな可愛い娘が全裸で?
何かの罠?
と、思うも彼女と眼が合った瞬間
彼女は顔を背け、恥ずかしそうな表情でいじらしく
必死に脚を内股にしてオマ○コを隠そうとするのを
見ると僕の理性は吹き飛んでしまいました
次の瞬間には僕の竿がいきり立ち、脈打つのが
自分でも判ります
僕はズボンを脱ぎ、彼女の膝を掴んで股を開かせ
白魚のように透き通った白い太腿の付け根の
割れ目に指を挿入すると中から愛液が
ジュワッ…と、滴ってきました
前戯なしでも受け入れの準備はOKのようです
彼女は「ヤメて…」と懇願する目で僕を見つめるも
ゴメン… 僕、我慢できない…
僕は彼女の膣口に肉棒を押し付けると
彼女の身体は意に反して割れ目をヌプッ!と開き
肉棒を迎え入れてくれました
膣内は柔らかくヌルヌルなのにキュッ!と締まって
肉棒に絡んで吸い付いてきます
油断するとすぐにイッてしまいそう…
僕は欲望に任せるまま、いきり立った肉棒で
彼女の膣奥を突きまくりました
中の…奥にかけての膣肉は粒々感があり
肉棒の出し入れがあまりの気持ち良さで
射精まで長くは持ちそうにありません
僕が腰を振っていると彼女も凄く感じてるようで
背中を反り返らせて、ァン!ァン!と喘ぎ声を
抑えられないみたいです
彼女のほんのり膨らんだおっぱいと
ビンビン勃って硬くなっている乳首が僕の目の前で
切なそうに「舐めて…」と言ってるようでした
僕は肉棒で激しく突きながら乳首を強く吸うと
彼女は「あっ!ダメェーッ!ィ、イクーッ!」
と言いながら膣、腰、脚をビクビクッ!と
震わして彼女が先に絶頂を迎えました
数の子のような膣肉が痙攣して射精を催促され
僕の鈴口も限界を迎え、上がってきた精液を
一気に膣奥へ吹き出しました
僕は「あーっ!あーっ!」といって尿道に残った
精液も全部彼女の膣内へ出し切るように最後まで
腰を押し付け続けました
行為のあと、彼女と眼が合うと彼女は精を受けて
トロン…とした雌の眼になっていました…
それでいてとても恥ずかしそうな顔…
そんな彼女を見て僕の肉棒はヒクッ!
と反応して挿れたまま硬くなってしまい
僕はそのまま2回目の行為を始めました
一心不乱に腰を振り続け膣奥を突いてあげると
僕と彼女はすぐにイッてしまい、2回目とは
思えないほどの精液を彼女の膣内へ注ぎ込みました
はぁ… はぁ… はぁ…
ふたりは激しい性行為のあと余韻に浸りながら
乱れた呼吸を整え、彼女のおマ○コから
おちんちんを抜いて彼女から離れた
彼女…確実に妊娠するだろう…
僕は、そう思った…
と、その時!
僕は強い力で吹き飛ばされ草むらから
放り出されてしまう…
ノ! ノイズ!
僕は下半身裸のまま逃げ出すとノイズは
追いかけて来なかった
ノイズは彼女の近くから離れないようです
◇◇◇
若い男の欲望のままに蹂躙された私…
その男は去り、代わりに武士ノイズが来た
今度は何をされるのだろう…
翼には反抗する気力が残っていなかった
筒状の触手の先端は蛇の舌のような動きをしていた
舌は翼の腟内へ侵入し内部を激しく舐め始めると
今まで感じたことの無いような強烈な快感に襲われ
喘ぎ声を絞り出しながらあっという間に達してしまい
膣内は愛液でいっぱいに…
武士ノイズには筒状の触手で膣内に溜まったもの
ノイズに入れられた粒々、男の精液、私の愛液…
全て舌で舐め吸い取られ私の膣内は空っぽに…
全部…武士ノイズの体内に取り込まれました
用が済んだのか全裸の私を放置して武士ノイズは
何処かに消えて行った…
程なく私は発見され救出されました
メディカルチェックを受けると私のナカには
残留物は何もなく妊娠もしてないとの事でした
取り敢えずは安堵です…
検査では緒川さんにも膣鏡でナカを見られたみたい
大丈夫ですよ
と、言ってくれましたが私は大好きな人に
ナカを見られた恥ずかしさで
穴があったら…隠れたい…
あの武士ノイズ…
いったい何をしたというのだろう…
私の膣内で、あの粒々と男の精子が…
あればノイズの卵だったのか?
だとしたらその卵と人間の精子を混ぜて…
ノイズは人間の精子を狙っていたのか?
それなら私の膣を使わずとも直接男の性器を狙えば…
いや…
ノイズに扱かれても萎縮して射精できないだろう
私の膣内なら男は思う存分、精液を出しまくる…と
あの雌ノイズはそこまで考えたのだろうか?
だとしたら…
だとしたら…
私はノイズに好き勝手な玩具にされたのか…
考えても頭の整理がつかない
次回は模索中…