ベビーシッターの黙認によりマリアは人目を
忍びながらも定期的に捨音と逢うことができた
授乳と搾乳、そして…
与えるだけじゃなく与えて欲しい…
風鳴八紘は外遊が多く多忙であり殆ど自宅に居ない
翼は実家である八紘の家に行くことは殆ど無い
司令が来ることはそもそも無い
口を挟む身内がいない風鳴八紘の豪邸
ベビーシッターの黙認によりマリアは
緒川との間に生まれ、八紘へ養子に出した
我が子と逢うことができたのである
無理言ってすみません…
マリアはベビーシッターの配慮に感謝した
いえ…
私には自分の判断で拒否する権限なんてありません
実の母親がいると赤ちゃんも落ち着くのよ…
この子はとても元気ですからね
おっぱいを沢山飲みますのよ
誰かに似たのかしら…
あっ…失礼!
それでは…
私は食事と洗濯があるので奥の部屋に居ます
何かありましたら声掛けて下さいね、マリアさん
(権限は無くてもまるで自宅のようね…あの人)
マリアは母乳が出るようになり
捨音に飲ませないとお乳がパンパンに張ってしまう
なので飲ませてあげれるのがとても幸せ
八紘と翼が不在なら近寄れる人物がもうひとり
緒川その人である
マリアが授乳中に現代忍術を駆使し邸内に入る…
気配を感じたマリア
緒川さんかしら?
来ると思ってた…
建物のセキュリティどうやってクリアしたの?
まさか庭池の水面上を駆けて来たのかしら
まあそんな所でしょうか…
ところでマリアさん捨音に授乳中てすね
お乳がパンパンに張って大変でしょう
僕もお手伝いしますよ
緒川さん、何言ってるのよ…
授乳は足りてるわ
今は左のお乳で授乳ですが
右のお乳も見るからに張ってますよ
はい、お乳の力抜いて下さいね
緒川は授乳中である彼女の上着の襟から右乳を
さらけ出すと、たわわに実った巨乳が
母乳の行き場を探すように乳を垂らす
ほら、こんなに溢れて大変だ…
僕が搾乳してあげる…
緒川は乳房を手で絞りながら揉み
赤ちゃんと同じように、乳首を咥えて
舌で舐め転がし、吸い上げると勢いよく
母乳が吹き出してきた
マリアさん…凄く溜まってましたね
危うく口から溢すところでしたよ
ふふ…おっぱいだけでなく…
ここも、相当溜まってるんじゃないですか…
緒川は彼女のスカートの中に手を滑りこませ
下着の上から秘所を割れ目に沿って厭らしく
クリクリッと撫でてみせた…
ァン!
(しばらくシてないから…感じる…)
緒川さんここではダメよ!
ここは八紘さんの家じゃないの?
ベビーシッターに声を聞かれてしまうわ
八紘さんはいつも居ませんので大丈夫
マリアさんが…声を漏らさなければOK
じゃぁイキますよ
緒川は乳首にしゃぶりつきながら
下着の中に指を進め、既に濡れている割れ目を
指先で丁寧に愛撫しはじめる…
愛液で濡れた2本の指先を肉芽の頭を撫でるよう
焦らしながらグリグリとまわし発芽して赤色に
染まった先端を指で執拗に転がし続けた…
声が漏れないよう懸命に我慢するマリア
左腕で捨音を抱えながら
声か我慢できなくなり右手で口を押さえる
その間も緒川の指は膣口から侵入し
好き勝手に膣内を弄り始めた…
どこが感じるとか勝手知ったる膣内…
(アッ!そんな…か、感じる…)
(も、もぅ…が、我慢できな…イッ、イクッ!)
マリアは緒川の指遣いだけでイカされ
声が漏れないよう必死に口を押さえる
私…こうも簡単にイカされるのね…
えっ?
もしかして…挿れるの?
さあ、どうですかね…
緒川はとぼけてみせるも既に肉棒をさらけ出し
マリアによく見えるよう目の前で突き出す
鈴口を見てるだけでアソコがキュンキュンして
熱くなってるの…挿れられる前にイキそうだわ…
やっぱりマリアはスケベだね…
それじゃぁ…お待ちかねっ!
ァン!待って…!
喜びとも取れる声…勿論待つことなく
緒川はマリアの下着を穿かせたまま少しずらし
びしょ濡れの割れ目を丸見えにすると
開いてピンク色の割れ目に鈴口をヌプッ!
と押し当てた
膣口は鈴口を吸い込むように咥え
肉棒はズブズブッ!と何の抵抗もなく
根元まで挿入された…
マリアさん
授乳しながらおちんちんを咥えるなんて…
初めて逢ったときの清楚なイメージからはとても…
とても想像できないや…
おっ、おっ、おがわさん…
あっ、あっ、あなたが私をこんな風にしたのよ
わ、私の身体が疼かないようちゃんと責任取って…
えっ?
責任って、それはこうする…ってことかな?
緒川は乳首を吸いながら膣奥を突き始める
ァン!ァン!
はぁ…そんなの感じるに決まってるでしょ!
左の乳は捨音赤ちゃんに吸われ
右の乳は赤ちゃんのように緒川に吸われ
最も感じる膣奥は緒川の肉棒に突かれると
マリアは堪らずイキそうになり
口を押さえる右手をギュッ!と力を込める
マリア?
乳首が固くなってきてるぞ…
捨音がおっぱい飲めていないね
顔を赤くして吸おうとしてる
アソコもキツキツに締まってきて
もう…イキそうなのかな?
一緒にイクよ!
ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
(ァン!ァン!ァン!)
全てのエロい音のリズムは共振して
膣内最奥の子宮口に鈴口が当たり
溢れる愛液が厭らしい水音をたて続ける
(アッ!イ、イク、イクイクーー!)
最後の一突きでマリアは達してしまい
口を押さえながら腰を震わし快感が波打つ
両方の乳房もビクン!ビクン!と揺れ、
母乳がビュルッ!ビユルッ!と吹き出した
緒川は全て口で受け止め
捨音は母乳の勢いに負けて咥えていた乳首を離し
真っ白な母乳がべっとりと顔に吹きかかる
緒川は母乳を美味しそうに飲みながら鈴口を膨らまし
イッてヒクつくマリアの膣奥めがけて
上がってきた熱い精液を
ドビュッ!ドビュッ!と注ぎ込こみ
子宮口は精液まみれ歓びに震え墜ちる
マリア?
半分、白目ですよ…失神しそうなの?
注がれる快感で高みに昇る彼女
果てて力尽きそうになり
捨音は緒川が抱え支えた
ふたりは雄雌交わりの余韻に浸る…
捨音がマリアの母乳をたっぷりと飲み干す
僕もマリアの白い母乳を飲み干す
僕の白い精液はマリアがアソコで飲み干す
両方のおっぱいを吸われながら中出しされて
イッてしまっうマリアって…
やっぱりスケベなのだろうね
な、何言ってるのよ
貴方が変態なことするからよ
遠慮なく、また中出しして…
子宮に卵子がいたら貴方の精子がびっしりと
くっついて来てるわよ
また、赤ちゃんが…出来ちゃうかも…
遠くで物音がした…
ベビーシッターが戻ってくるようである
急いでティッシュを2、3枚取り
愛液と精液でびしょ濡れの秘所を、快楽の余韻で
まだ震える手で拭いて下着の内側にあてがう
(あぁっ…焦るな、焦るな私…)
自分にそう言い聞かせながら
少しずらした下着を元に戻し、
スカートを裾までシワが無いよう綺麗に伸ばした
緒川は身なりを整え、見つからないように
忍んで来た道を引き返した
マリアさん、赤ちゃんはどうですか…
(あっ!お部屋が臭い…さかりのついた薫りね…)
あら?
顔が母乳でびしょ濡れじゃないの?
マリアさん、おっぱい大きいから…
いっぱい溜まってたのね…こんなにたくさん…
定期的に出してあげないと
それと…おっぱい以外にも溜まるとこ…あるけど…
あ、ありがとうごさいます
なるべく母乳を飲ませるので
来れないときは搾乳しますね
おっぱい以外に溜まるのは…
ち、ちょっと私には判らずで…エへへ…
マリアさん?
凄く溜まってそうだけど…良いのかしら?
もし溜まってたら遠慮なく私に言ってくださいね
では…また今度ね
マリアは八紘邸をあとにした
溢れんばかりのマリアの母乳
彼に飲ませたらアソコにおちんちんを
挿れられて熱い精液を飲ませてくれる…
しつこく…溜まってるか? と、訊かれて…
私…そんなにスケベな顔してるかしら?
そりゃ自分でも好きな方だとは思ってるけど…
いえ…それはそうとして…
あの人…ただのベビーシッターなの?
ふたりの背徳な日々はいつまで続くのか…