溜まってる人が居たら…
抜いてあげたい
ベビーシッターは大人の欲望にも応えてくれる
彼女の目の前には溜まってるマリアが居た…
今日は捨音に母乳をあげる日だわ
マリアは嬉しくて朝からソワソワしたまま
風鳴八紘邸で前と同じベビーシッターに迎えられる
マリアさん
こんにちは…
すっかり暑い季節になりましたね
どうぞ、お入りください…
マリアは、おっぱいが張って仕方がない
本部の更衣室で、うっかり母乳を漏らすと翼は
「マリアは胸が大きいから母乳が出るのか?」
と素で訊いてきて答えに詰まってしまうわ…
部屋に着くなり早々に捨音を抱き抱えると
捨音は彼女の乳房を両手で掴んで離さず
乳首にしゃぶりつき貪るようにおっぱいを飲み始める
あぁ…すごく…凄く吸われる…
やっぱりママのおっぱいが欲しいのよね
お腹いっぱい飲んでね…捨音…
この子の吸い方、誰に似たの?
緒川さんじゃなくて捨君に似てる…
そ、そんなに吸われると…感じるじゃない
あっダメ…今は授乳中だから
あなた、おっぱいが好きな男の子になるわ
彼女は遠い過去の記憶を思い出す
男の人に吸われて感じるのは…
赤ちゃんに吸われる予行演習かしら?
マリアは両乳で母乳を与えると捨音は満足し
スヤスヤとベッドにて眠りに就く…
乳房内の母乳圧力は授乳で下がり
姿勢を変えるとさっきまで固そうな乳房は
柔らかそうににタプンタプンと揺れていた
(貴女…いつ見ても大きなおっぱいだこと…)
マリアさん、お疲れさまです
ベビーシッターが彼女を労いながら近づいてくる…
止まることなく更に間合いを詰めてきた…
あっ!近い…あれっ?
そう思った刹那!
彼女はマリアの顎の下に腕を絡め首を絞めてきた
手慣れてる!
かなりの手練で武術の絞め技と思われた
い、息が…苦しい…
首の手が…全然手が外せない
こ、この人…ただ者では…
ただ者では… …
不意を突かれたマリアは頸動脈を押さえられ
10秒も持たず失神してしまう…
全身の脱力により失禁し、温かいおしっこで
スカートと下着は恥ずかしい黄色に変色する
イスの背もたれを倒してマリアを横に寝かせ
スカートを捲って下着を下ろし
恥ずかしい秘所をさらけ出させると
尿はチョロチョロと漏れ続けている
手でお腹を押さえると放物線を描いて
勢いよくおしっこが飛び散った
こんなにおしっこを溜めちゃって…
意識が無いマリアが呼吸していることを確認し
マリアの胸元を開け、授乳用ブラの前フォックを
外しブラの拘束から乳房を自由にした
あなた…
ここにも…いっぱい溜まってるのよね
私が抜いてあげる…
彼女はマリアの乳首をチロチロッと舌先で転がす…
女が感じるところは女が知っている
ふふっ…私が舐めてあげてるのよ…
感じないはずが無いわ
手で乳房を絞ると勢いよく母乳が溢れ出た…
反対の乳首を指でクリクリッと転がすと
感度良く乳首は固くなり乳房を手で絞ると
勢いよく母乳を飛ばした
スケベなおっぱいだこと…
これだけ舐めてあげれば濡れて来たかしら?
マリアの下半身は既に脱がせてあり
秘所は露出し、まわりは漏らしたおしっこで
びしょ濡れである
割れ目に沿って指先を上下に這わすと
尿で濡れた割れ目の少し奥は、粘液っぽく
ナカからヌルヌルの愛液が滲み出てるのが判った
彼女の指の動きに反応するように
「ん、んッ…」
と、かすかな喘ぎ声が漏れてくる
意識が無くとも身体は感じているのね
もっと気持ちよくさせてあげるわ…
彼女の細い指先で陰核を扱いてから
膣内に指を侵入させると既に中はトロトロに
柔らかく膣肉が指に絡みついてくる
指を引き抜くと愛液がドロッ…と垂れ流された
気持ちいいとこ…ここかしら?
彼女は女なら知り得るであろう膣内の感じる
ツボを容赦無く責め上げると
マリアの下半身は上半身とは別人のように
膣内は波打ち、愛液を溢れ出させ歓びを表した
ここ?ここ感じるよね?
判るわ…女の子だもの…
2本の指先でGスポットを扱かれてイキそうになると
彼女は指による愛撫を止める
昂りが少し落ち着いたら再び膣内を指で苛め
またイキそうになったら愛撫を止める…
その度に発情した膣内から愛液が流れ続けた…
後で思いっきりイカせてあげるから…
もっともっと膣奥に快楽を溜めてね
それにしても…あなた…
思ってたよりとってもスケベな身体なのね…
どれだけ雌汁を垂らし続けるのよ
弄り甲斐があるわ…
さて…そろそろ起きてもらおうかしら
彼女はマリアの上半身を起こして脇の下に手を入れ
身体を少し持ち上げて落とす…を繰り返すと
その振動でマリアは目を覚ました
「お、女に犯されている!」
意識が朦朧としながらもマリアは置かれた状況に
理解が追いつかない
自分の服が脱がされ乳房や秘所が露わにされ
母乳を垂らし、尿を蒔き散らし、更にあろうことか
愛液もだらしなく垂れ流していたとは!
起きたかしら?マリアさん
貴女の身体…好きにさせてもらったわ
犯されるなら男のほうが良いよね?
でも、貴女…もうすぐイキそうになっててね…
貴女の大事なとこ…気持ち良かったでしょ?
彼女はそう言って再び2本の指をマリアの膣口に
ズブリ!と差し込んだ
「ア、ァン!」
(熱い…アソコの中が熱くて…)
(挿れられた指が…すごく感じる…何でこんなに…)
指で容赦なく扱かれる膣肉…
アッと言う間にイキそうになるマリア
(ァァん…イキそう…)
膣の締りでイキそうなのを察して抜かれる指
少し開いた割れ目からダラダラと流れ出る愛液…
(何で? 身体が…おかしくなりそう)
絶頂間近のマリアに対し彼女は冷静である
私ねぇ…
マリアさんに訊きたいことが…あるの
嫌なら答えなくて良いわ
感じるとこ…愛撫を止めても良ければね
でも、オナニーでイクのはダメよ
私は許さない、阻止するから
(うっ…もうすぐイキそうなのに…)
(この疼き…もう耐えられない…)
じゃあ訊くわよ
あなた…我が子に「捨音」と名付けたのは
もしかして装者を辞める…
そして、音…音楽を捨てる
その想いを込めたのかしら?
暫く黙って俯いていたマリアは
私は今のまま…歌うことを辞めないわ
と答える
そうなの?わかったわ…
あとね、あなた米国で付き合ってた彼の…
「捨」の一文字が名前に入ってるけど
もしかして…今でも好きなのかしら?
彼は日本に居るわ
「な、何っ!」
マリアは驚く
捨君が日本に居ること
そして彼と私の関係を知ってることに
マリアさん
驚くことは無いわ…
あなた…アイドルしてたのでしょ?
自分の立ち位置を理解したほうが良いわよ…
あなたが彼と深い仲だったこと別れたこと
そのへんの雑誌記者でも知ってそうだけど…
風鳴機関が知らない訳…無いと思わないかしら?
それはそうと…
マリアさん、私は貴女を満足させたくなってね…
ほら…あなたの身体、こんなにイキたがってるの…
絶頂で気持ちよくさせてあげる…
あなた…
本当にただのベビーシッターなの?
違うでしょ!
そうね…
ここは風鳴機関ですから…
そんなことよりも
もっと気持ちよくなりたいでしょ?
どこが凄く感じるかくらいは判るわよ
そう言いながら再びマリアの膣内へ指を挿入させ
どこを触られてもイキそうなほどに熟れきった
マリアの膣内は、溜めに溜め込んだ快楽を
解放したくでイキっていた
(ぁぁ…私…もうガマンできない…イキそう…)
マリアさん?
まだイッたらダメよ
もう少し我慢して!
そしたら…もっと気持ち良くなれるから…
彼女はマリアの両足首を掴んで股を拡げながら
持ち上げ、仰向けに寝ているマリアの頭の横まで
足首を持ってくると、膣口が開いてピンク色に
なっているのが視界に入る…
ぁぁ…なんてエッチな色なの…
自分の秘所はだらしなく愛液を垂らし
厭らしい色で快楽を欲しがってるのが見えると
更に興奮して愛液を垂らし続けた…
あなた…
自分のおマ○コ見てるだけでイキそうなの?
スケベな女だわね…
今のマリアにとって蔑む言葉はご褒美である
さぁ…
そろそろイキましょうねマリアさん
彼女はマリアの股を開かせたまま身体で押さえつけ
指で膣奥をズブズブツ!と突くと快楽を溜め込んだ
子宮まで痙攣が響き渡り
ひと突きひと突きが脳天まで響く
ぁぁ! 気持ちイイーーーッ!
はぁ…はぁ…はぁ…
ぁああ…イキそう…もう…イキそう…
もうイキそうなのね
もう少し我慢よ!
ナカで指を拡げたり膣肉を扱く指は愛液にまみれ
ヌプッ!ヌプッ!ヌプッ!から
グチョッ!グチョッ!
流れ出る愛液は泡立って粘っこい…
あああーーーっ!
もうイク!イクーッ! イクーーゥッ!
膣内がギュッ!と締り指を締め付けようとする
直前に彼女は指を抜くと
マリアは膣内に溜めに溜め込んだ愛液が
膣痙攣でビュルルルーッ!と放物線を描いて
吹き出され自分の乳や顔に拭きかかり
強烈な雌臭にまみれる
ハァ…ハァ…ハァ…
こ、こんなにいっぱい出て…きもち…いいっ!
余韻で腰と尻を震わしながら
絶頂の潮吹きで顔がびしょ濡れのマリア
自分の秘所を恥ずかしくも丸見えに晒されながら
男根を物欲しそうにピンク色の膣口はヒクヒクッ!
と涎を垂らし続けていた…
マリアは節操の無い下半身の性欲が丸出しにされ
恥ずかしさのあまり、手で粘液まみれの顔を
覆い隠してしまうも心の中も肉欲にまみれる
(いまアソコに…肉棒挿れられて…)
(ナカ出しされたら最高なのに…)
マリアさん
いっぱい溜まってて雌臭が強烈!
身体は男を欲してるのね…
でも恥ずかしがることは無いわ
寧ろ我慢ぜず身体の欲望に素直になれば
貴女が求めてるのは愛?それとも快楽?
もしかして…両方かしら
前の彼と…よりを戻したいと貴女が望むなら
いつでも言ってね
調べれば連絡先くらい判ると思う…