ここは僕のヒーローアカデミアの世界。世界の8割の人が個性という異能を持って産まれてくる。これはそんな世界でサキュバスという個性を持って生まれたリリス·グレモリーが最高のヒーローになるまでの物語だ。
とある住宅街に3階建ての一軒家がある。その家の一室てベッドに横になって寝ている少女がいる。今作の主人公であるリリス·グレモリーであった。リリスは目を覚ますと上半身を起こし部屋を見渡した。そして、壁にかけてある時計を見ると時刻は朝の6時だった。
リリス「ん~…….ふぁあああ。」
リリスは大きなあくびをしながら伸びをした。そして、ベットから降りて部屋にある鏡の前に立つ。するとそこには金色の髪を腰辺りまで伸ばした美少女の姿があった。
リリス「ふぁ〜……」
リリスは眠そうに目を擦りながら着替え始めた。リリスは現在、7歳。小学校に行くための服装に着替えた。ちなみに、服装は紺色のミニスカートに白のブラウスだ。スカートからは健康的かつ魅力的な美しい脚が伸びていた。そして、胸元にはリボンを付け、髪の毛はポニーテールにしている。リリスは鏡の前でクルッと一回周りおかしなところがないかを確認した。そして、まだ少し寝ぼけている目を覚ますために洗面所へと向かった。リリスは歯磨きをして顔を洗い終えリビングに向かった。朝食の準備をするためだ。母は自分が生まれてすぐに亡くなってしまった。そのため、4歳までは父が朝食の準備をしていたがリリスが父の負担を減らすために父と相談し5歳からはリリスが朝食の準備をしている。今日のメニューはトーストと目玉焼きとサラダとヨーグルトだ。
リリス「ふんふふふーん♪」
リリスはとても上機嫌だった。そしてある程度、朝食が準備出来たタイミングで父がリビングに入ってきた。
父「おはよう、リリス。」
そう言って父は笑顔で朝の挨拶をしてきた。それに対してリリスは元気よく挨拶を返す。
リリス「パパ!おはよー!もうすぐ、朝食が出来るから座って待ってて。」
そう言いながらリリスは朝食の準備の続きをする。だが、父は座らずにリリスの元に行きリリスを後ろから抱きしめた。
リリス「わっ!?ちょ……ちょっと、パパ?」
突然の事に驚きながら恥ずかしそうに頬を赤く染めるリリス。すると、父親は耳元で囁くように話しかけてきた。
父「リリス。今日も頼んでいいかい?」
父はそう言いながら股間をリリスのお尻に擦り付けた。すでに父のチンポは勃起していた。
リリス「もうっ…….しょうがないなぁ〜♡」
リリスはそう言ってスカートの中に手を入れショーツを脱ぎ下ろした。そして、自分のマンコを指でくぱぁ♡っと広げた。ピンク色の綺麗な膣内が見える。
リリス「はい♡どうぞ♡」
そう言ってリリスは自分の指で膣口をクパァ♡っと開いた。すると、中からトロォ♡っと愛液が溢れてきた。
父「ありがとう!リリス!」
父は嬉しそうにお礼を言いながらリリスの膣口にペニスをあてがい一気に突き入れた。
リリス「ひゃあんっ!?」
リリスは思わず大きな喘ぎ声を出してしまう。そして、それと同時に父も気持ちよさそうに声を出した。
父「おほぉ〜♡」
父は気持ち良さそうな声を出しながら腰を振り始めた。そして、そのまま何度もピストン運動を繰り返す。
リリス「あっ♡んっ♡んぁああっ♡」
私はあまりの快感に思わず声を出してしまう。すると、それを聞いた父が私に話しかけてくる。
父「ふふっ。可愛い声を出すじゃないか。そんなに気持ち良かったのか?」
リリス「うんっ♡気持ちいいよぉ♡もっとぉ♡」
すると、父は激しくピストン運動を繰り返した。
リリス「あぁんっ♡イっちゃうぅぅううううう♡♡♡」
リリスは絶頂に達してしまった。それと同時に父のチンポから大量の精子が腟内に吐き出された。
ビュルルルーーーーーーッ♡♡♡ビューーーーーッ♡♡♡♡ドピュッドピューーーッ♡♡♡♡♡
リリス「あはぁぁあああんんんんんっっっ!!!♡♡♡」
リリスは父親の大量の精液を子宮に注ぎ込まれた。
リリス「ふぁあああ〜…….」
リリスは幸せそうな顔で余韻に浸っていた。すると、父も満足したようでリリスの耳元に顔を近づけ囁く。
リリス「ありがとう、リリス。」
そう言って父は優しく頭を撫でてくれた。リリスはその行動に対して頬を赤らめながらも嬉しそうな表情で言った。
リリス「えへへ♪どういたしまして♪」
私がそう言うと父はリビングのテーブルに戻り席に座った。そして、私は残りの朝食の準備を終わらせテーブルまで運んだ。すると、そのタイミングで4人の兄達がリビングに入ってきた。
リリス「あっ!お兄ちゃん達遅いよ!」
「ごめんごめん。」
4人の中で1番上の兄が笑いながらそう言った。そして、兄達はテーブルに向かってくるが座らずに全員がリリスに抱きついてきた。
リリス「わっ!?もう〜。お兄ちゃん達もなの〜。」
リリスに抱きついてきた兄達は全員が股間を大きく膨らませていた。
「仕方ないだろ?だってお前、エロすぎるもん。」
「そうそう。それに俺達全員お前の事好きなんだよ。」
「だから、我慢出来ないんだ。」
「すまんな、リリス。」
どうやらみんなリリスに性的興奮をしているようだ。
リリス「まぁ、いいけど〜〜。でも、服が汚れるのはやだから全裸でやらせてもらうよ~。」
私はそう言って服を脱ぎ全裸になった。そして、みんなのズボンとパンツを脱がすと、そこには大きく勃起した4本のチンポがあった。
リリス「わぁ♡いつ見てもすごいね♡」
4本とも既に我慢汁が出ていてビクビクと脈打っている。
リリス「でも、一人ずつやってる時間はないから今日はみんなで一緒にお願いね♡」
「おう!」
「任せろ!」
「気持ちよくしてやるからな!」
「いっぱい出してやるからな!」
リリスの言葉に兄達は笑顔で答えた。そして、4人は一斉に私の体を犯し始めた。まずは一番上の兄のペニスが入ってきた。その瞬間、私は大きな喘ぎ声をあげてしまった。
リリス「あぁっ♡入ってきたぁぁあああ♡♡」
いきなり挿入された事で驚いてしまったがそれでも体は正直だ。入れられただけで軽くイッてしまったのだ。しかし、兄はそんなことはお構いなしに激しく腰を振るった。
パンパンパンパンパンパンッ!!!
リリス「うっ!ぐっ!んんんっ!!!」
私はあまりの激しさに声が漏れてしまう。そんな私を見て他の3人も我慢できなくなったようだ。2番めの兄が私の口にペニスを突き入れてくる。
「ほらっ!しゃぶれ!」
2番目の兄はそう言いながら乱暴に私の頭を掴み上下に動かした。私は苦しくて涙目になりながらも一生懸命しゃぶりついた。そして、3番目、4番目の兄達が私の身体にペニスを押し付けてきて言った。
「手で俺のを扱いてくれよ。」
「リリス、俺のも頼むぜ。」
兄達にそう言われ両手でそれぞれのペニスを掴み上下に扱き始めた。
「おぉ〜!すげぇ!めっちゃ気持ちいいぞ!」
「さすがだな!やっぱ上手いわ!」
2人の兄達がそれぞれ気持ちよさそうな声を上げているのを見て嬉しくなりさらに激しく扱いた。すると、4人の兄達に限界が近づいてきた。
「もう射精るぞ!子宮に中出ししてやるからな!」
「俺もだ!精液を全部飲んでくれ!」
「こっちもだ!リリスの身体にぶっかけるからな!」
「俺もぶっかけるぞ!」
ビュルルルーーーーーーッ♡♡♡ビューーーーーッ♡♡♡♡ドピュッドピューーーッ♡♡♡♡♡
リリス「あぁぁぁあああっっっ♡♡♡」
4本のペニスから大量の精子が放たれた。私はそれを全て受け止めることが出来ず顔や胸、お腹などにかかってしまった。
「ふぅ〜……気持ちよかったぁ〜」
「ほんと最高だぜ!」
「ありがとな、リリス!」
「また頼むぜ!」
リリス「うん♡私もお兄ちゃん達が気持ち良くなってくれて嬉しいよ♡」
こうして、リリスによる朝の奉仕は終わった。そして、みんなで朝食を食べたあとリリスは小学校に向かっていた。
リリス(うーん……お兄ちゃん達の朝勃ちすごかったなぁ〜♡あれってやっぱり私に対する性欲だよね。)
リリスはそう考えながら学校に向かう。ちなみに、リリスに対して父や兄達がここまで興奮してしうのには理由がある。それが、リリスの個性。サキュバスによる影響だった。リリスの個性はサキュバスというだけあって男性に対して強力な催淫効果をもたらす事ができるのだ。そのため、男達がリリスを見ると無意識のうちに欲情してしまうのだ。しかも、年齢や行為を重ねるたびにその効果は高まっていく。そのため、父や兄達が欲情してしまうのは仕方のないことである。父や兄達は毎朝、必ず娘(妹)の体に触れている。そして、その度に股間を大きくしているのだ。なので、今朝のような事は日常茶飯事なのである。そんな事を考えているうちに学校にたどり着いた。教室に入ると挨拶をする。
リリス「おはよう〜!」
私が挨拶するとクラスメイト達は元気よく返事を返してくれた。そして、席に着くとクラスメイト達と談笑をする。しばらくすると担任の先生が入ってきてホームルームが始まった。そして、その後の授業も終わり放課後になったので帰る準備をしていた。すると、担任の先生がリリスを呼びに来た。
「おーい、リリスちゃん。ちょっといいか?」
リリス「はい?何でしょう。」
「ちょっと先生についてきてほしいんだ。」
リリス「分かりました~。」
リリスは担任の先生についていく。やがて、体育倉庫に着いた。中に入ると校長先生も含めた男性の先生が7人ほどいた。
「やぁ、よく来てくれたね、リリスさん。」
校長先生がリリスに話しかけてきた。
リリス「えっと……もしかして、またですか?」
「あぁ、そうなんだ……」
校長先生は申し訳なさそうにそう言った。実はリリスは今年に入ってから毎日のように男の先生達に体育館倉庫の中で犯されているのだ。理由はリリスの持つフェロモンの影響である。これも個性の影響で本人の意思に関係なく異性を誘惑してしまうのである。そのせいでリリスは毎日のように教師達によって犯されてしまっているのだ。勿論、同意の上でだ。しかし、リリスとしては別に嫌ではなかった。むしろ、もっとして欲しいと思っていたくらいなのだ。
「すまないね、リリスさん。君には本当に申し訳ないと思っているんだ。」
校長先生が申し訳なさそうな顔で言ってきた。しかしリリスは笑顔で言った。
リリス「いえ、大丈夫ですよ。それに、これは私が望んでやっていることなんですから気にしないでください。」
「ありがとう、リリスさん。」
校長先生はそう言って頭を下げた。他の先生もそれに続くように頭を下げる。
リリスはこの学校内の全男達にとって女神のような存在だった。生徒だけでなく先生からも信頼されておりまさに才色兼備という言葉が相応しい人だ。彼女はその美貌と人当たりの良さからほぼ全ての男子生徒及び教員から人気を集めていた。当然、そんな美少女と体の関係を持てるとなれば男として喜ぶのは当然だろう。その上彼女は体内外に出された精液を吸収することが出来るため、妊娠を気にせずに生で出来るのだ。そんなこともあり、この学校の男の先生達は全員が彼女と体の関係を持っている。しかし、それでもまだ足りないのか、こうして毎日のように彼女を呼び出しているのだ。そんな彼らに対しリリスは優しく
リリス(まぁ、確かにみんな私の事好きだもんね♡仕方ないよね♡)
心の中でそんなことを思いながら笑顔を浮かべる。
すると、それを見た先生の1人が私に抱きつきながら言った。
「本当に可愛いな、お前は!こんなに可愛くてエロいなんて最高だよ!」
そう言いながら私の小学生にしては大きい胸を揉んできた。私は抵抗せずにされるがままになっていると他の先生達も次々に私の体に触れてきた。
リリス「んっ♡はぁ……あっ♡」
1人の先生が私の乳首を舐めて吸ってくる。それだけで私の口から甘い声が漏れてしまう。そんな私を見て他の先生達が羨ましそうに見ている。
「いいなぁ〜……」
「俺達も早くしたいよ〜」
「ねぇ、そろそろいいんじゃない?」
先生達がそんな会話をしていると校長先生がみんなに声をかける。
「そうだね、それじゃあ始めようか!」
その言葉を合図に男達が一斉に動き始めた。まず初めに動いたのは私の体を最初に触っていた体育教師だった。彼は私の服を脱がせて全裸にした。そして、そのまま押し倒してきてペニスを私の口に押し込んできた。私はそれを受け入れた。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げて私の口を犯し始めた。私はそれを受け止めながら一生懸命しゃぶった。
そして、彼のペニスが大きくなってきたのを感じた私は口を離そうとしたが彼がそれを許さなかった。そして、次の瞬間、大量の精子が放たれた。私はそれを全て飲み込んだ。それからも次々とペニスが私の口に押し込まれていったが私は全てを飲み込んでいった。そして、最後に残ったペニスを口に含み激しく扱いた。すると、私の口の中に大量の精子が放出された。私はそれを全て飲み干した。
すると、私の体に変化が訪れた。それは体が火照り始めたのだ。どうやら私の体はフェラをした事で発情してしまっていた。その影響でリリスの身体から大量のフェロモンが放出され体育館倉庫の中に充満した。すると、その場にいた先生達は全員が理性を失くしリリスに襲いかかった。
リリス(あぁ……始まった……♡)
私はこれから起こるであろう事に興奮しながら男達に身を任せたのだった……
数時間後……そこには全裸になって倒れているリリスの姿があった。身体中が白く汚れており股間からは大量の精子が流れ出ている。そんなリリスを見て男達は正気に戻った。そして、急いで服を着るとリリスに向かって土下座をして謝った。そして、全員が必死に謝り続けた。そして、ようやくリリスが口を開いた。
リリス「そんなに謝らなくてもいいですよ……私も気持ち良かったですし♡」
そんなことを考えつつ服を着て男達に言った。
リリス「もう怒ってないから大丈夫だよ♡それよりも続きをしよ?まだ満足出来てないんでしょ?」
私がそう言うと男達は一斉に襲いかかってきた。私はそれを全て受け入れた。そして、男達は全員私の中に射精した。その後も男達による乱交パーティーは続いた。そして、全員が満足したところで終わった。
その後、家に帰った私は夕食を済ませてお風呂に入った後に自室に戻ってベッドの上でゆっくりしていた。しばらくしてから父が部屋に入ってきた。父は部屋に入るなりいきなり抱きついてきた。そして、私をベッドに押し倒して強引にキスをしてきた。私もそれに応えるように舌を絡めたディープキスをした。暫くの間、私達は互いの唾液を交換しあった。そして、一旦唇を離した。
父「はぁ……はぁ……リリス……」
リリス「パパ……どうしたの?」
父「ごめん……我慢できそうにないんだ……」
父「頼む……お前の身体を使ってもいいかい?」
父の言葉に私は笑顔で答えた。
リリス「うん♡いいよ♡来て♡パパ♡」
私がそう言うと父が激しく私に覆い被さってきた。そして、私の胸にしゃぶりついてきた。その瞬間、電流が走ったかのような快感に襲われた。
リリス(ひゃうっ♡すごっ♡いつもより激しい♡)
私がそんな事を考えていると今度はクリトリスを舐められた。その刺激に耐えられず私は絶頂を迎えてしまった。しかし、それでも父の責めは止まらなかった。むしろ激しさが増している気がした。その証拠に先程よりも舌の動きが速くなっていたからだ。そのせいで私は何度も絶頂してしまった。そして更に激しく攻め立ててきた。それにより、私は何度も何度もイかされてしまった。その後、私は完全に脱力しきってしまい動くことが出来なかった。しかし、それでも父は止まらない。それどころかどんどんエスカレートしていったのだ。
父「はぁ……はぁ……リリス……」
父「すまない……我慢できないんだ……」
父はそう言ってズボンを脱ぎ出した。そして、そこから巨大なペニスが現れた。それを見た瞬間、私の下腹部がキュンとしたのが分かった。私は思わず息を飲んだ。そんな私にお構い無しに父は私の両足を掴んで開脚させた。そして、そこに自分のペニスをあてがい一気に挿入してきた。
リリス「あひぃぃぃぃっ♡」
突然の快感に私は大きな声を出してしまった。見ると私の乳首に吸い付いていた父が顔を上げていた。その顔はいつもの優しい表情ではなく欲情に満ちた獣のような顔をしていた。そして、そのまま私の胸を揉みながら激しく腰を打ち付けてくる。その度に私の口からは喘ぎ声が出る。そして遂にその時が来た。
父「出るぞ!しっかり受け止めるんだ!」
そう言って私の一番奥深くにまで肉棒を押し込んだ瞬間、大量の精子を流し込んできたのだ。
ドピュッドピューー!!ビュルルルルー!!!ビュー!ドクンドクン……
あまりの量の多さにあっという間に子宮の中を満たしてしまい逆流してくるほどだった。そして、そのタイミングで4人の兄達も私の部屋に入ってきた。どうやら、ずっとドアの前で待っていたらしい。彼らは私の姿を見ると一斉に襲いかかってきた。それから私は父と4人の兄達と朝になるまでひたすら交わり続けたのだった……
翌朝……目を覚ました私は全裸のままベッドから起き上がった。そして、お風呂場に向かった。そこでシャワーを浴びて昨日の汚れを落としていた。ふと鏡を見るとそこには裸の自分の姿が映っていた。昨日一日だけでもたっぷりと精子を吸収したためだろうか、以前よりも胸が大きくなっておりさらには体つきがより大人の女性に近づいていた。そのため、鏡に映るその姿は非常に艶めかしかった。すると、突然後ろから声をかけられた。振り返るとそこには全裸の兄達が立っており、チンポは大きく勃起していた。それを見た私は彼らの方に向き直り言った。
リリス「ふふ……みんな元気だね♡いいよ♡今日もいっぱいエッチしようね♡」
私がそう声をかけると彼らが一斉に私に飛びかかり犯し始めたのだ。そして、そのまま私は浴室の中で兄達と朝から合計10回以上交わった。その後、私は朝食を食べ小学校に行く準備をした。ちなみに今日の私服は白シャツの上に紺色のブレザーを着て下にはスカートという組み合わせだ。もちろんノーパン、ノーブラである。私は姿見の前に立ち服装を確認した後家を出た。そして、学校に行きいつもと変わらない、家族も含めた色んな男達に犯される日常を過ごしていった。そして、小学校の卒業式を迎えた。式が終わった後、私は1人で家に帰る途中だった。すると、途中で誰かに呼び止められた。振り返ってみるとそこには同じクラスメイトの男が立っていた。その男はクラスの人気者で誰にでも優しく正義感の強い少年だった。そんな彼とはそれなりに仲が良くよく話をしていたのだが今日は何故か様子がおかしい。彼の目は血走り息遣いも荒い。明らかに様子がおかしかった。すると、次の瞬間彼はいきなり飛びかかってきて私を押し倒してきた。突然のことに驚いていると彼が言ってきた。
「おい!リリスちゃん!俺もう我慢出来ないんだよ!だからヤラせてくれよぉ〜!!」
そう言いながら彼は私を犯しまくった。
リリス(あぁ……♡いい……♡もっと♡もっと突いてぇ♡)
そんな事を考えつつ私は彼を受け入れた。そして、数分後……
ビュルルー!!ドピュー!ドクンドクン……
彼の熱い精子が大量に流れ込んできたのを感じた私は絶頂を迎えてしまった。しかし、それでも彼は動きを止めなかった。その後も何度も突かれ続け中に出され続けた。やがて満足したのか彼はゆっくりと引き抜いた。それと同時に大量の精子が溢れ出てきた。その光景を見て興奮したのだろう、周囲の他の男達も一斉に襲いかかってきた。そして、全員が満足するまで代わる代わる犯され続けたのだった……。その後、私は家に帰るのだった。
小学校卒業時の主人公のステータス:身長151cm。スリーサイズ:B:82 W:53 H:79。経験人数:約300人