※この作品はR-18です。

個性:サキュバスのヒーローアカデミア   作:自己満作者

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#2中学生編♡

主人公であるリリス·グレモリーは中学校へと進学した。今日は、入学式の日であった。

リリスは家の自分の部屋で目を覚ました。リリスは目を完全に覚ますために洗面所へと向かった。顔を洗い鏡を見る。そこには、幼さが残りながらも美しく整った顔立ちをした少女が写っていた。

髪は金髪で腰の辺りまでありサラサラとしている。肌色はきめ細かい褐色の肌だ。瞳は大きく鼻筋は通っていて形が良く小ぶりな唇はピンク色をしていてとても可愛らしい。そして、胸は中学生にしては大きくDカップくらいあり、お尻もそれなりに大きい。体は全体的に華奢であるが女性らしい柔らかさがあり、肉付きも良い。

そうしていると父が洗面所へと入ってきた。父は上半身裸であり下半身にはトランクスだけしか履いていなかった。父の股間は朝勃ちしており大きなイチモツが勃起していた。リリスはその姿を見て頬を赤らめると同時に発情してしまう。

 

リリス(あぁ~♡パパのおちんぽ凄いなぁー♡もう、朝からおちんぽビンビンなんてぇ♡私の事そんなに好きなんだぁ〜♡)

父「おはよう、リリス」

リリス「おはよう。パパ♡」

父「今日も可愛いよ、リリス」

 

そう言うと父は私を後ろから抱き締めてきた。そして、私のおっぱいを揉み始めた。私はその行為に興奮してしまいアソコを濡らしてしまう。

 

リリス(あぁ~♡パパの手つきいやらしいよぉ~♡でもぉ~凄く気持ちいいぃ~♡)

 

父に胸を揉まれながら乳首をコリコリされるたびにビクビクと感じてしまう。乳首は硬くなり勃起している。

すると、父がいきなりキスをしてきた。父の舌が口の中に入ってきて舌と舌を絡め合う濃厚なディープキスをしてきた。お互いの唾液を交換し合い混ぜ合わせる。息が出来なくなるほどの激しいキスだった。私はそれだけで絶頂を迎えてしまった。体がビクンッとなり力が抜けてしまいその場に座り込んでしまう。どうやら、イってしまったようだ。

 

リリス「はぁ……はぁ……」

 

息を荒くしながら父の方を見つめる。すると、父のイチモツが更に大きくなった気がした。

そして、父は私に覆い被さってきた。そして、再びキスをしてきた。今度は先ほどよりも激しく情熱的なものだ。舌を絡ませあい互いの唾液を交換する。そして、口を離すと銀色の糸を引いた。私はそれをゴクリと飲み込んだ。

父の顔が私の首筋へと近づいてくる。そして、舌で舐めてきた。ゾクゾクとした快感が全身を襲う。

 

リリス(あぁ~♡パパの舌気持ちいい~♡もっと舐めてぇ~♡)

 

父の手が私の胸へと伸びてきて優しく揉んできた。最初はゆっくりだったが次第に強くなっていく。その度に甘い声が漏れてしまう。

 

リリス(ああぁ~♡パパの手つきいやらしいよぉ~♡)

 

父の指が私の乳首に触れた瞬間ビクッとなる。

 

リリス(ひゃうんっ!♡)

 

そして、父に乳首を摘まれる。その瞬間体に電流が流れたような衝撃に襲われる。

あまりの快感に腰が抜けてしまいその場に座り込んでしまった。

すると、父は私の口元に肉棒を近づけてきた。私はそれを躊躇なく口に含んだ。そして、上下に動かす。じゅぽ♡じゅぷ♡という卑猥な音が響き渡る。そして、限界が来たようで父は私の頭を掴み喉の奥へと射精した。大量に出た精液は私の口の中を満たす。私はそれをゆっくりと飲み干していく。そして、全て飲み干した後尿道に残ったものを吸い出すように吸い付く。最後に残ったものを飲み込むと私は父の方を見た。父は満足そうな表情を浮かべていた。そして、父のイチモツが再び固くなっているのを見て私は思わずうっとりとしてしまった。そして、父のイチモツが私のおまんこの中へと挿入された。

 

リリス「ああぁー♡」

 

私は大きな声で喘いでしまう。そして、激しくピストン運動をされる度に私は絶頂を迎えてしまう。

そして、私の膣内へと大量の精子が流れ込んでくる。その感覚だけでもイってしまうほどだった。

その後、私達は一緒にシャワーを浴びた。そして、父と一緒にリビングへと向かうとすぐ朝食の準備をする。準備が整うと兄達がリビングに入ってきた。全員が全裸ですでに勃起していた。それを見た私は興奮してアソコを濡らしてしまう。すると、兄達は私に近づくといきなり押し倒してきた。そして、私のおっぱいにしゃぶりついてきた。私はそんな彼らの行動にドキドキしながらも受け入れてしまう。そして、彼らは私の体を弄り始めた。私は喘ぎ声を上げてしまう。そして、ついに絶頂を迎えてしまい盛大に潮を吹き出てしまった。その後も、私は何度も何度も絶頂させられた。最後は意識を失ってしまい、気がついた時にはベットの上だった。どうやら、失神してしまっていたらしい。時計を見ると既に8時を過ぎていた。そろそろ学校に行く準備をしなければならないと思い急いで支度をして家を出る。

そして、何とか学校に到着し入学式を終える。だが、リリスはすでに男子達の注目の的だった。

 

「あの子めっちゃ可愛くね?」

「本当だな」

「でも、あの金髪って地毛かな?染めてるのかな?」

 

そんな声が周りから聞こえてくる。それもそのはず彼女はまるで天使のような美しさと可愛らしさを兼ね備えているからだ。

 

「あの金髪の子すげぇエロい体つきじゃん!やりてぇ~!」

 

そう言って彼女の体をジロジロと見てくる者もいる。

 

リリス(うぅ~恥ずかしいよぉ~♡)

 

リリスは顔を真っ赤にさせながら俯いてしまう。しかし、そんな彼女の姿を周りの男は見て興奮してしまうのだった。そして、入学式が終わり下校の時間となる。すると、リリスの周りには同じクラスになった男子達が集まる。皆一様に下心丸見えな視線を向けながら話しかけてくるのだ。リリスは受け答えをしながら集まってきた男子達と体育館倉庫の中に入っていった。

リリスは服を脱ぎ捨てると、その美しい裸体を晒す。リリスは豊満で形の整った胸、引き締まったウエスト、安産型の大きなお尻、綺麗で長い脚、ツルツルスべのお腹、プリッとした桃のようなヒップ、ムチっとして肉付きのいい太ももの全てに男たちは釘付けになる。リリスはその場でM字開脚をして自分の指を使ってマンコを広げる。

 

リリス「私のここにみんなのチンポを入れてください♡」

 

そう言いながらリリスはフェロモンを放出していく。今のリリスはフェロモンの抑制、放出を自在に出来るまでに成長していた。ただ、まだ完全には抑制できず僅かに漏れ出てしまう。だが、それでもリリスのフェロモンは強力で男子達はみんな理性を失くしリリスを犯し始めた。まずは一人目の男が挿入してきた。リリスはその快感に思わず声を上げてしまう。

 

リリス「ああぁー♡入ってきた~〜♡」

 

そして、ピストン運動が開始される。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。そして、膣内へと射精されると同時にリリスもまた絶頂を迎えてしまう。その後も次々と口やマンコに挿入され射精されていき、その度に絶頂を迎えてしまう。そして、数時間後にはリリスの全身は白濁液で染まっておりマンコやアナルから大量の精子が溢れ出ていた。リリスは満足そうな表情を浮かべながらその場に倒れ込むのだった。

 

「あ~気持ちよかった」

「最高だったぜ」

 

男子たちは口々に感想を言いながら服を着て体育館倉庫から出ていく。リリスはその場で少し休憩してから家に帰ろうと考えていた。だが、そこに複数人の男性教員たちが入ってきた。

 

「まさか、あの噂が真実だったとは思わなかったな。」

「ああ。とある小学校である女子生徒が学校内のすべての男子生徒、男性教員と体の関係を持っているっていう噂だろ。」

「この中学校に入学してくるって聞いてたけど、本当にいるとわな。」

 

男性教員たちは下醜た笑みを浮かべながら、精子まみれの私を見ていた。男性教員たちはズボンとパンツを下ろすと私に近づいてきて、すっかり勃起した肉棒を私の身体や口やマンコに近づけてくる。

私は抵抗せずにそれを受け入れる。そして、男性教員たちの肉棒を手で掴んで扱き始める。それと同時に他の男性教員たちが口やマンコに肉棒を突っ込んでくる。

 

リリス(ああっ♡すごい臭い♡それにすごく硬い♡)

 

リリスは肉棒の臭さや硬さに興奮してしまう。そしてそこからさらに激しくなっていくピストン運動によって絶頂を迎えてしまう。私は全身を痙攣させながら絶頂してしまう。男性教員たちはそんな私の姿をみて興奮してしまうのだった。

そして、男性教員たちは絶頂を迎えると一斉に射精してしまう。私はそれを全身で受け止めてしまうのだった。その後、私は休む暇もなく男性教員たちが満足するまで犯されてしまうのだった。

そして、そんな生活が2年経ちリリスは3年生になっていた。進路に悩む時期ではあるが、リリスは迷うことなく雄英高校を選んだ。実際、模試の判定はA判定だったため学力は問題はなかった。リリスは家に帰ろうと教室を出ようとしたところに丁度、担任の先生が来た。

 

担任「リリスさん。ちょうどよかった。今から職員室に来てくれるかい?」

リリス「?分かりました。」

 

リリスは首を傾げながらそう答える。担任の先生に連れられ職員室に来ると校長先生がいた。

 

校長「リリスさん、来てくれたか。」

リリス「校長先生。私に何か用ですか?」

校長「実は雄英高校から君に手紙が届いているんだ。」

 

校長先生はそう言うと私に一枚の封筒を渡してきた。私はそれを受け取ると中身を確認することにした。中には手紙が入っており内容を読んでみるとどうやらその手紙の内容は私を特待生として迎え入れたいと書かれていた。それにあたって1度、雄英高校に来てほしいとも書かれていた。

 

リリス「私を特待生として迎え入れたいと書かれていますね。1度、雄英まで来てほしいとも書かれていますね。」

校長「ああ。君の成績は優秀だ。是非とも君を入学させたいと学校側は考えているようだな。」

リリス「なるほど……。」

校長「君はどうする?」

リリス「そうですね。せっかくですし行ってみることにします。元々、志望校が雄英だったので丁度いいです。」

校長「そうか!それは良かった!」

リリス「それでは、私はこれで失礼します。」

 

私はそう言って職員室を出るのだった。その後、家に帰った私は父と兄達に報告するとみんな大喜びをしていた。そして、雄英高校に行く日がやってきた。私は、遅れないように時間に余裕をもって家を出て雄英高校に向かった。

雄英高校に到着すると校門前に首にスピーカーを装備している男がいる。雄英高校の教師でありプロヒーローでもあるプレゼントマイクだった。

 

プレゼントマイク「Hey!!あんたがリリス・グレモリーであってるかい?」

リリス「はい、初めまして。リリス・グレモリーと申します。特待生の件について伺いました。」

プレゼントマイク「Oh~やっぱり君がリリスちゃんか~!話は聞いているよ!さあ、こっちに来てくれ!」

 

私はプレゼントマイクに言われるままについていった。そして、案内された先にいたのはネズミのような人物と首に布とゴーグルをかけている男がいた。

 

「やあ!よく来てくれたね!はじめまして!私は校長の根津だ!よろしくね!」

「俺は相澤消太だ。」

リリス「初めまして。リリス・グレモリーです。本日はお招きいただきありがとうございます。」

根津「うん、ご丁寧にありがとう。早速だけど、今回君を招いたのは特待生の件についてなんだけどそこについては把握しているかな?」

リリス「はい。聞いています。」

根津「そうか……。それで早速本題に入るのだけど、今回君を特待生として招くのにはある理由があるんだ。」

リリス「理由?それは一体なんですか?」

根津「君の個性の事さ。」

 

根津はそういうと数枚の書類を取り出した。

 

根津「これは、君の小学校と中学校での事を纏めたものさ。私たちは君が小、中学校で他の男子生徒と男性教員との間で何があったのか、何をしていたのかを知っている。」

根津「君の個性は極めて強力なものだ。すべての内容を知っている訳ではないがそれでも大まかにだけど把握している。そこで特待生の件に繋がってくるのだけど、君の個性が暴走した際に止められるのが雄英高校だけだと私たちは考えているのさ。君も自分の個性がどれほど強力なのかわかっているのだろう?」

リリス「はい。確かに私の個性はどんどん強力になってきています。現状、私自身も完全にはコントロール出来ていません。」

根津「だからこそ、君には雄英高校に入ってもらいたいと思っているんだよ。今回の件は表向きは特待生だが実際は保護に近いのさ。雄英で自分の個性をコントロールする術を学んでほしいと思っているのさ。」

根津「もちろん、無理にとは言わないよ?すべては君が選ぶことだからね。」

 

そう言われるが私はすでに心に決めていた。

 

リリス「私は最初から雄英に進学するつもりでした。こちらこそよろしくお願いします。」

根津「そうか!それは良かった!ちなみに、私の隣にいる相澤君が君の担任になる予定だよ。ヒーロー名はイレイザーヘッドだ。」

相澤「よろしく。俺がお前の担任に選ばれた理由が俺の個性だ。俺の個性は抹消。俺がこの目で見た者の個性を消すことができる。お前が個性を暴走させたとしても俺が止めるから安心しろ。」

相澤「それから、お前は表向きとはいえ特待生として雄英に通うことになっている。学費は全て免除されるし入試もパスだ。」

リリス「分かりました!これからよろしくお願いします!」

 

こうして私は雄英高校に入学することが決まった。

 

根津「さて、これで優先して話すべきことと決めるべきことが終わったね。それでこれは質問になるんだが、さっきも言ったように私たちは君の個性について大まかにしか把握できていない。だから、君から個性について話してほしいのさ。もちろん、言いにくいことがあればそこは話さなくてもいい。お願いできるかい?」

リリス「大丈夫です。では、最初からお話ししますね。まず、個性の名前はサキュバスで発動型、異形型の複合型の個性です。能力は.........」

 

その後、私は自分の個性について包み隠さずすべてを根津校長と相澤先生に話した。そして、その場はお開きとなった。

それからはいつもの日常を過ごしていった。ちなみに私が雄英高校に特待生として入学することが決定したことを担任に話すと担任から全教員に伝わりしばらく教員たちはお祭り騒ぎだった。

そして、中学校の卒業式を迎え無事、中学を卒業した。そして、私は雄英高校に進学するのだった。

 

 

中学校卒業時の主人公のステータス:身長:167cm。スリーサイズ:B:97 W:55 H:89のGカップ。経験人数:約1000人。個性がかなり強化されており素の身体能力はオールマイト(マッスルフォーム時)と同等。

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